カトマンズ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
<旅のトピックス> <br />・6泊8日のネパール(カトマンズ・ポカラ)への旅 <br />・サラリーマン休暇旅行のため、日程がハードです。 <br />・でも、安旅行をめざします(いわゆるバックパッカーってやつ?) <br />・トレッキングはしません。(しんどいんで) <br />・酒ばっかり飲んでいます。(一緒に行った会社の同僚がのんべえのため) <br /><br /><br />(以下、mixiの日記より)<br /><br />●2日目:1月24日(木) <br /><br />シンガポール→カトマンズ。 <br /><br /><br />朝5時40分起床。チェックアウトしてすぐ空港へ。 <br />空港でバカ高いおかゆを食う。7ドル。 <br /><br />9:40シンガポール発→12:30カトマンズ着 <br /><br />5時間くらいかかった。けっこうかかるなぁ。シルクエアーは機内にテレビないし。暇。 <br />しかし、空港に降りる寸前に、窓からヒマラヤ山脈が見えた! <br />雲の上からてっぺんだけが顔をだし、荘厳な雰囲気。 <br />思わず息を飲む。 <br />これはすごい。 <br />これが「世界の屋根」かぁ。 <br />このたびの目的は、「山を見る」。なので、早くも山が見れて、興奮は最高潮。 <br /><br />空港に降りると、ラオスのルアンパバーン空港といい勝負のボロい空港。 <br />いいですね、いいですね、こういう雰囲気。 <br /><br />現地でビザを取得し(30USドル)、さくっと入国。 <br />空港で両替、1万円=5500Rs(ネパールルピー) <br />1Rs=約2円。 <br />1USドル=約62Rs <br /><br />空港をでると、期待していた通り、すごい数の客引きがいます。 <br />みんなインド人顔です。はじめての人はビックリですね。 <br />「ジャパニ、ジャパニ!」「ホテル、ヤスイ!ミルダケ、タダ!」とか行ってる。 <br />「ミルダケ」はもっとも怪しい日本語です。 <br /><br />しかし、事前情報で、意外と客引きについていっても大丈夫、という情報を得ていたので、柵の向こうにいる客引きに近づいてってみる。 <br /><br />いろいろなホテルのプラカード持っている人が大勢居ましたが、その中の若い兄ちゃんが「フジホテル?」と声をかけてきた。 <br /><br />ガイドブックで、あたりをつけていたホテルだったので、反応してみると、「1泊300ルピーから。イッテ泊まったら、タクシー無料ダヨ」とかいうので、「じゃあ決めなかったらどうするんだ」と聞いてみると、「そのときは100ルピーだけ払ってクダサイ」なんていうので、じゃあ、まあいいかってことで、ほいほい付いていく。 <br />うーむ、ちょっと危険な香り。 <br /><br />タクシーに乗り、市内まで約20分ほど。 <br />車内でいろいろ話していると、その若い兄ちゃんはビスタ君という青年で、ポーターとかガイドの仕事もしているそうだ。市内観光などの相談にも乗ってくれるらしい。うむ、なかなかいい青年だ。(←?) <br /><br />ホテルに到着すると、まあ、そこそこの中級ホテル。 <br />ツイン16ドル(シャワーつき)、10ドル(シャワー共同)で迷わず10ドルの部屋を選択。1人当たり5ドル(約600円)。 <br />フロントのやせたおにいちゃんが怪しい日本語だったけど、とりあえず初日ということでここに決定。 <br />ビスタ青年がリベートもらってました。 <br /><br />それから、町をぶらぶらしようとすると、ビスタ君がいろいろ地図とかみて相談乗ってあげるというので、これまたノコノコ付いていくと、怪しげな旅行会社に到着。 <br />お茶とか出てきて、待っていると旅行会社の社長が登場。 <br />社長も日本語ができるので、いろいろ話をして、予定を立てる。 <br /><br />当初は、カトマンズに2泊し、それからバスでポカラという200kmほど離れた湖畔の町に行く予定だったのですが、飛行機から見たヒマラヤ山脈があまりに素晴らしかったのと(カトマンズ市内からは山は見えない)、カトマンズが想像以上に騒々しいので、はやくのんびりしたいと思い、いろいろ考えて予定変更。 <br />その旅行会社で、明日初の国内線ポカラ行きの飛行機チケットを手配。 <br />燃油込みで83ドル。1万円そこそこ。 <br />ほかの市内観光などの案内もされたが、それは断って、とりあえず航空券だけもらって旅行会社をでると、すでにビスタ青年の姿はなかった。 <br /><br />どうも、彼はいわゆる「紹介屋」みたいな感じなんですね、きっと。 <br />まあ、もともと飛行機にしようか迷ってたところだったので、よしとする。 <br /><br />それから市内観光。ぶらぶら町を歩く。 <br />それにしても、古くて狭くて、空気が汚い。 <br />特にホテルのあるタメル地区はすごいです。細い路地をバイクとかタクシーがクラクションならしまくって走ってます。 <br />一昔前のバンコクみたいですね。 <br />アサンチョーク、インドラチョーク、ダルバール広場などをぶらぶらして、チャイ(こちらではチヤという)を飲んだりして、「エベレストステーキハウス」というステーキ屋で普通のステーキを食って(なんでネパールまで来てステーキ食うねんって話ですが)、ホテルに戻る。 <br /><br />この日は途中でネットやりにいって9時ごろに就寝。 <br />日本との時差は3時間15分です。 <br /><br />カトマンズの夜は寒かった。 <br /><br /><br />●3日目:1月25日(金) <br /><br />カトマンズ→ポカラ。 <br /><br /><br />朝7時くらいにおきて、「カトマンズゲストハウス」というでかいGHのレストランで朝飯を食い、11時ごろにチェックアウトしようとすると、フロントのやせたおにいちゃんが「おー!フライトキャンセルね!」 <br />とか言って来る。 <br />どうやら、天気が悪くて飛行機が飛ばないらしい。 <br />確かに、今日は朝から曇ってます。 <br />たしかに小さいプロペラ機で16人乗りとか行ってたので、かなり根性なしの飛行機なんだろう。ネパールっぽい。 <br />で、どうしようかと迷う。 <br />1日待って、明日の朝のバスでポカラに向かうか、明日の飛行機で行くか、車をチャーターしてポカラまで行くか。 <br />まず、明日の飛行機だが、これだけフライトキャンセルがあると、明日も怪しい。サラリーマン旅行者は旅行日程が限られているので、もし明日飛ばなかったら、日程が大きくずれ込むことになる。 <br />明日の朝のバスは手堅いが、かといって、カトマンズにもう1日滞在するのもなんかもったいない。っていうか、はやく山みたい。 <br />というわけで、しょうがなく、車をチャーターしてポカラまで行くことにした。 <br />これが、130ドルも取られた。1人65ドル。飛行機代との差額で18ドルバック。なんかとても損した気分です。っていうか、損してます。 <br />1人だったら、この決断はなかっただろうなぁ〜。 <br /><br />で、さっそく30分くらいで車が手配され(妙に手際がいい)、日本車のコロナが到着。運転手1人。 <br />さっそくホテルからポカラへ向かいます。 <br /><br />聞いていた話では、だいたい車で5時間くらい(バスだと7時間)という話でしたが、渋滞したり、途中でガソリン入れるのに手間取ったりして(ネパールのガソリン屋は、ほとんどが供給不足でガソリンがない状態で、あってもかなり高いらしい。運転手に聞くと、1リッター180円くらいするそうだ。日本と同じやん。しかも、よく見ると、ディーゼルやし。日本より高いがね!)、ムグリンという町でお茶休憩を一回入れただけであとはノンストップだったのですが、6時間かかった。 <br /><br />ホテルについたのが18時で、日没とほぼ同時。 <br />ホテルは前日にネット屋で情報を集めておいた「カルキ・ゲストハウス」にする。なんかカルキ臭い名前ですが、トイレ・ホットシャワーでツイン10ドル。フジホテルよりもややこぎれい程度の感じ。 <br />オーナーがカルキさんで、そこそこいい人。 <br />レイクサイドとダムサイドのほぼ中間点で、周りに食べ物やもいっぱいあり、立地もよい上、屋上からは天気がよければ山が見えるそうだ。 <br /><br />荷物を置いて、町に繰り出すが、真っ暗でなんも見えません。 <br />もちろん山も。湖もみえません。 <br /><br />ここはいわゆるツーリストのための町って感じで、カオサンをこざっぱりした感じ、もっというと、ラオスのバンビエンのような感じです。 <br />物価はカトマンズよりやや安いですが、基本的にツーリストプライスのため、食い物はやっぱり高いです。 <br />ネパールのギョウザともいうべき「モモ」をつまみに、エベレストビールを飲むと、気分が悪くなり、帰り道で嘔吐。 <br />うむ?高山病か? <br />昨日は念のため飲まなかったのですが、油断したかな? <br />なんかフラフラになって、ホテルに直帰して7時半には布団をかぶって寝る。 <br />強行スケジュールな一日でした。 <br /><br />

ハロー!ネパール(2)カトマンズ→ポカラ

10いいね!

2008/01/24 - 2008/01/25

571位(同エリア1263件中)

0

10

おぷ

おぷさん

<旅のトピックス>
・6泊8日のネパール(カトマンズ・ポカラ)への旅
・サラリーマン休暇旅行のため、日程がハードです。
・でも、安旅行をめざします(いわゆるバックパッカーってやつ?)
・トレッキングはしません。(しんどいんで)
・酒ばっかり飲んでいます。(一緒に行った会社の同僚がのんべえのため)


(以下、mixiの日記より)

●2日目:1月24日(木)

シンガポール→カトマンズ。


朝5時40分起床。チェックアウトしてすぐ空港へ。
空港でバカ高いおかゆを食う。7ドル。

9:40シンガポール発→12:30カトマンズ着

5時間くらいかかった。けっこうかかるなぁ。シルクエアーは機内にテレビないし。暇。
しかし、空港に降りる寸前に、窓からヒマラヤ山脈が見えた!
雲の上からてっぺんだけが顔をだし、荘厳な雰囲気。
思わず息を飲む。
これはすごい。
これが「世界の屋根」かぁ。
このたびの目的は、「山を見る」。なので、早くも山が見れて、興奮は最高潮。

空港に降りると、ラオスのルアンパバーン空港といい勝負のボロい空港。
いいですね、いいですね、こういう雰囲気。

現地でビザを取得し(30USドル)、さくっと入国。
空港で両替、1万円=5500Rs(ネパールルピー)
1Rs=約2円。
1USドル=約62Rs

空港をでると、期待していた通り、すごい数の客引きがいます。
みんなインド人顔です。はじめての人はビックリですね。
「ジャパニ、ジャパニ!」「ホテル、ヤスイ!ミルダケ、タダ!」とか行ってる。
「ミルダケ」はもっとも怪しい日本語です。

しかし、事前情報で、意外と客引きについていっても大丈夫、という情報を得ていたので、柵の向こうにいる客引きに近づいてってみる。

いろいろなホテルのプラカード持っている人が大勢居ましたが、その中の若い兄ちゃんが「フジホテル?」と声をかけてきた。

ガイドブックで、あたりをつけていたホテルだったので、反応してみると、「1泊300ルピーから。イッテ泊まったら、タクシー無料ダヨ」とかいうので、「じゃあ決めなかったらどうするんだ」と聞いてみると、「そのときは100ルピーだけ払ってクダサイ」なんていうので、じゃあ、まあいいかってことで、ほいほい付いていく。
うーむ、ちょっと危険な香り。

タクシーに乗り、市内まで約20分ほど。
車内でいろいろ話していると、その若い兄ちゃんはビスタ君という青年で、ポーターとかガイドの仕事もしているそうだ。市内観光などの相談にも乗ってくれるらしい。うむ、なかなかいい青年だ。(←?)

ホテルに到着すると、まあ、そこそこの中級ホテル。
ツイン16ドル(シャワーつき)、10ドル(シャワー共同)で迷わず10ドルの部屋を選択。1人当たり5ドル(約600円)。
フロントのやせたおにいちゃんが怪しい日本語だったけど、とりあえず初日ということでここに決定。
ビスタ青年がリベートもらってました。

それから、町をぶらぶらしようとすると、ビスタ君がいろいろ地図とかみて相談乗ってあげるというので、これまたノコノコ付いていくと、怪しげな旅行会社に到着。
お茶とか出てきて、待っていると旅行会社の社長が登場。
社長も日本語ができるので、いろいろ話をして、予定を立てる。

当初は、カトマンズに2泊し、それからバスでポカラという200kmほど離れた湖畔の町に行く予定だったのですが、飛行機から見たヒマラヤ山脈があまりに素晴らしかったのと(カトマンズ市内からは山は見えない)、カトマンズが想像以上に騒々しいので、はやくのんびりしたいと思い、いろいろ考えて予定変更。
その旅行会社で、明日初の国内線ポカラ行きの飛行機チケットを手配。
燃油込みで83ドル。1万円そこそこ。
ほかの市内観光などの案内もされたが、それは断って、とりあえず航空券だけもらって旅行会社をでると、すでにビスタ青年の姿はなかった。

どうも、彼はいわゆる「紹介屋」みたいな感じなんですね、きっと。
まあ、もともと飛行機にしようか迷ってたところだったので、よしとする。

それから市内観光。ぶらぶら町を歩く。
それにしても、古くて狭くて、空気が汚い。
特にホテルのあるタメル地区はすごいです。細い路地をバイクとかタクシーがクラクションならしまくって走ってます。
一昔前のバンコクみたいですね。
アサンチョーク、インドラチョーク、ダルバール広場などをぶらぶらして、チャイ(こちらではチヤという)を飲んだりして、「エベレストステーキハウス」というステーキ屋で普通のステーキを食って(なんでネパールまで来てステーキ食うねんって話ですが)、ホテルに戻る。

この日は途中でネットやりにいって9時ごろに就寝。
日本との時差は3時間15分です。

カトマンズの夜は寒かった。


●3日目:1月25日(金)

カトマンズ→ポカラ。


朝7時くらいにおきて、「カトマンズゲストハウス」というでかいGHのレストランで朝飯を食い、11時ごろにチェックアウトしようとすると、フロントのやせたおにいちゃんが「おー!フライトキャンセルね!」
とか言って来る。
どうやら、天気が悪くて飛行機が飛ばないらしい。
確かに、今日は朝から曇ってます。
たしかに小さいプロペラ機で16人乗りとか行ってたので、かなり根性なしの飛行機なんだろう。ネパールっぽい。
で、どうしようかと迷う。
1日待って、明日の朝のバスでポカラに向かうか、明日の飛行機で行くか、車をチャーターしてポカラまで行くか。
まず、明日の飛行機だが、これだけフライトキャンセルがあると、明日も怪しい。サラリーマン旅行者は旅行日程が限られているので、もし明日飛ばなかったら、日程が大きくずれ込むことになる。
明日の朝のバスは手堅いが、かといって、カトマンズにもう1日滞在するのもなんかもったいない。っていうか、はやく山みたい。
というわけで、しょうがなく、車をチャーターしてポカラまで行くことにした。
これが、130ドルも取られた。1人65ドル。飛行機代との差額で18ドルバック。なんかとても損した気分です。っていうか、損してます。
1人だったら、この決断はなかっただろうなぁ〜。

で、さっそく30分くらいで車が手配され(妙に手際がいい)、日本車のコロナが到着。運転手1人。
さっそくホテルからポカラへ向かいます。

聞いていた話では、だいたい車で5時間くらい(バスだと7時間)という話でしたが、渋滞したり、途中でガソリン入れるのに手間取ったりして(ネパールのガソリン屋は、ほとんどが供給不足でガソリンがない状態で、あってもかなり高いらしい。運転手に聞くと、1リッター180円くらいするそうだ。日本と同じやん。しかも、よく見ると、ディーゼルやし。日本より高いがね!)、ムグリンという町でお茶休憩を一回入れただけであとはノンストップだったのですが、6時間かかった。

ホテルについたのが18時で、日没とほぼ同時。
ホテルは前日にネット屋で情報を集めておいた「カルキ・ゲストハウス」にする。なんかカルキ臭い名前ですが、トイレ・ホットシャワーでツイン10ドル。フジホテルよりもややこぎれい程度の感じ。
オーナーがカルキさんで、そこそこいい人。
レイクサイドとダムサイドのほぼ中間点で、周りに食べ物やもいっぱいあり、立地もよい上、屋上からは天気がよければ山が見えるそうだ。

荷物を置いて、町に繰り出すが、真っ暗でなんも見えません。
もちろん山も。湖もみえません。

ここはいわゆるツーリストのための町って感じで、カオサンをこざっぱりした感じ、もっというと、ラオスのバンビエンのような感じです。
物価はカトマンズよりやや安いですが、基本的にツーリストプライスのため、食い物はやっぱり高いです。
ネパールのギョウザともいうべき「モモ」をつまみに、エベレストビールを飲むと、気分が悪くなり、帰り道で嘔吐。
うむ?高山病か?
昨日は念のため飲まなかったのですが、油断したかな?
なんかフラフラになって、ホテルに直帰して7時半には布団をかぶって寝る。
強行スケジュールな一日でした。

同行者
友人
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス タクシー
航空会社
シンガポール航空
  • シンガポールからカトマンズへ向かう飛行機の中から見える「山」!!<br /><br />まさにヒマラヤ山系。<br /><br />背筋がぞくぞくするほどの感動でした。<br /><br />

    シンガポールからカトマンズへ向かう飛行機の中から見える「山」!!

    まさにヒマラヤ山系。

    背筋がぞくぞくするほどの感動でした。

  • カトマンズ空港から、客引きのタクシーにて市街・タメル地区へ。<br /><br />ホテルにチェックイン後、町をぶらぶら。<br /><br />タメル地区はごちゃごちゃしてますが、慣れてくると居心地がよいです。<br />

    カトマンズ空港から、客引きのタクシーにて市街・タメル地区へ。

    ホテルにチェックイン後、町をぶらぶら。

    タメル地区はごちゃごちゃしてますが、慣れてくると居心地がよいです。

  • タメル地区にあるフジホテル。<br />ツインルーム10ドル。<br />バス・トイレ共同ですが、ドアでてすぐがシャワーだったのでほとんど専用で使ってた。

    タメル地区にあるフジホテル。
    ツインルーム10ドル。
    バス・トイレ共同ですが、ドアでてすぐがシャワーだったのでほとんど専用で使ってた。

  • 翌日、近所のでっかいゲストハウスのレストランでの朝食。<br />西欧風です。<br />ストーブがあってあったかい。

    翌日、近所のでっかいゲストハウスのレストランでの朝食。
    西欧風です。
    ストーブがあってあったかい。

  • カトマンズ→ポカラ<br /><br />車チャーターの旅。<br />とりあえずガソリン入れるのに四苦八苦。

    カトマンズ→ポカラ

    車チャーターの旅。
    とりあえずガソリン入れるのに四苦八苦。

  • ムグリンの町でかわいい子供をGET。

    ムグリンの町でかわいい子供をGET。

  • 乗り心地の悪い日本車・コロナ。<br /><br />サスとかがやばいくらいにへたってます。<br /><br />でも、貸切なので快適は快適かな、うん。

    乗り心地の悪い日本車・コロナ。

    サスとかがやばいくらいにへたってます。

    でも、貸切なので快適は快適かな、うん。

  • ポカラへ到着!<br /><br />さっそく、レイクサイドのレストランで一杯。<br /><br />エベレストビール(値段は忘れた)<br /><br />さわやかな味わい!(だったと思う)<br />

    ポカラへ到着!

    さっそく、レイクサイドのレストランで一杯。

    エベレストビール(値段は忘れた)

    さわやかな味わい!(だったと思う)

  • ポカラのカルキゲストハウス。<br />レイクサイドのホテルです。<br />場所は、DBモモをもうちょっと奥に行ったところ。<br /><br />ツインルーム10ドル、バストイレつき。<br />シャワーはお湯が出たと思います。<br />

    ポカラのカルキゲストハウス。
    レイクサイドのホテルです。
    場所は、DBモモをもうちょっと奥に行ったところ。

    ツインルーム10ドル、バストイレつき。
    シャワーはお湯が出たと思います。

  • ホテルの屋上からの眺め。<br /><br />天気がよければ(朝)、マチャプチャレが望めます。<br />

    ホテルの屋上からの眺め。

    天気がよければ(朝)、マチャプチャレが望めます。

この旅行記のタグ

10いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ネパールで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ネパール最安 579円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ネパールの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP