2009/10/19 - 2009/10/27
292位(同エリア416件中)
いちごさん
午後は中世初期から司教座がおかれ、宗教都市として発展した、ヒルデスハイム観光します。
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ドイツの嬉しいトイレシステム
0.50ユーロ払ったらこのような券が出てきます。これは売店で、0.5ユーロの金券として、お買い物が出来ます。なんてすばらしいシステムなんでしょう。合理的な国ドイツらしいですね。 -
聖マリア大聖堂
大聖堂はロマネスク様式です。 -
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回廊です
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千年の薔薇の木です。
大聖堂は旧聖堂を改築する形で司教ベンヴァルトにより1061年に建設された。ここは有名な「千歳のバラの木」がある。伝承によればルートヴィッヒ1世(敬虔王)〔カール大帝の息子で西ローマ皇帝在位814〜840年〕がアーヘンの宮廷から王領であるこの地に狩に来た。帰ってから十字架のペンダントを落としたことに気が付いた。家来に探しに生かせたところ、雪景色の中に青々と一本のバラの木があった。よく見ると野ばらに十字架のペンダントが懸かっていた。この奇跡に王は心を打たれそこに聖堂を建てた。また、第二次世界大戦により聖堂は廃墟になったが、この白いバラは健気にも白い花を咲かせたそうである。まさに「国敗れて山河あり」だ。(・・インターネットより引用させてもらいました。) -
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聖マリア大聖堂の反対側の風景です。
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この聖マリア大聖堂は世界遺産に登録されています。
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教会の近くの風景です
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道路にこのような薔薇の絵が書いてあります。これは道しるべです。薔薇の花の方向に行けば、次の観光地があります。面白いですね。
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ドイツ人はお掃除好き!?
毎週月曜日はお掃除の日だそうです。
窓を見てください。ピカピカです。
(ちなみに今日は水曜日です) -
聖ミヒャリス教会です。
修工事中で残念です。 -
聖ミヒャリエス教会内部
ほぼ内部は修復済みのようで、新しい感じがしました。
とてもシンプルな教会です。 -
後ろの部分はまだ修復中でした。
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聖ミヒャリエス教会近くのお店屋さん
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ドイツ風のコンビ??って感じのお店でした。
チョコレートを買ったけど、高かったです。 -
今日のホテルは ラマダ ブリタニア (ハノーファー)です。
四つ星の良いホテルでした。昨日よりはベッドは小さいけど、キングサイズだし、HARIBOのグミも付いていました。お部屋にはお洒落な椅子があったり、TVも薄型の壁掛けタイプ。満足です。
でも場所はメッセの側で窓からの眺望は悪かったです。
・・・・狭くはないのですが、スーツケースをおくために、テーブルを移動したりはしました。
でも今回のホテルはどこもコンセントが多くあり良かったです。姉と私で、それぞれ充電するものが多いので、ほんと助かりました。 -
これはワインではありません。
クロスグリノジュースです。ワイングラスに入ってきたので、まるでワインみたいですね。
ぶどうジュースのような味でとっても美味しいです。初めて飲みましたが気に入りになりました。(^_^)v -
夕食はホテルのレストランにてブッフェの食事
いろいろな種類のチーズがありました。 -
ハムのゼリー寄せのような前菜です。
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メイン料理のチキンです。
勿論他にもいろいろありましたよ。 -
デザートです。
ムースとチーズケーキと果物でした。・・・ちょっと不満。 -
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