2006/12/26 - 2007/01/05
5840位(同エリア8891件中)
cavaさん
ベトナムを満喫した後、ホーチミンからシェムリアップへ。
待ちに待ったアンコール遺跡群!!
写真やテレビで何度も見たことがあったけれど、
やっぱり自分の目で見るアンコールは格別!!
この感動は決して忘れられません☆
初日は、
アンコール・トム、バイヨン
像のテラス、ライ王のテラス
タ・プローム
アンコール・ワット
プノン・バケン
-
ホーチミンからシェムリアップへ。
すでに空港の中が博物館のような感じ。 -
ホテル近くのレストランでディナー★
照明が暗すぎで、あんまりよく見えません!
カンボジア料理って、案外日本人の舌に合う?! -
翌朝、いよいよアンコール遺跡群をめぐります!
その総面積は思っていた以上に、広かった。
車があるととっても便利。 -
ここは、タイではありませんが、像もいます。
車の代わりですね。 -
まずは、ここの門から突入!
ガードマンの役割をしています。
ところどころに不完全なものもいます。 -
どれも、いろんな表情をしています。
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バイヨンにて。
それにしても、すごい人だかり! -
有料ですが、一緒に写真を撮ってくれます。
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美しい。
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コレコレ!
世界史の資料集の表紙にあった!!
レリーフを見ると、
当時の庶民の生活を垣間見ることができます。 -
『クメールの微笑み』
たくさんの菩薩像がある中で、
もっともおだやかな笑みを浮かべています。
あぁ、見ているだけで優しい気持ちになります。 -
寺院ですので、もちろん彼らにも会えます。
オレンジ色が映えます。 -
どこを見ているのだろう。
どこか清清しい。 -
アプサラ、天女ですね。
しなやかな動きをしています。 -
寺院内には絵描きもいます。
これが、けっこうみなさん上手なこと! -
像のテラス。
壁に沿って、レリーフが一続きになっています。 -
像の鼻。
今にも崩れそう。 -
ライ王のテラス。
何度も修復した跡があり、時代を感じさせます。
ただ、この一帯、日陰がなく、とっても暑かった…。 -
どれを見ても同じ顔はいません。
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地雷で身体が不自由になったとしても、
明るく、そして楽しく演奏する彼らには
心打たれるものがありました。 -
タ・プロームにて。
遺跡のいたるところで、まるで建造物を飲み込むか
のように木々が根を下ろしています。 -
発見時のままの状態で今に至っているため、
保存状態はよくありません。
なので、そこら中でKEEP OUTの文字がありました。
それにしても、神秘的な雰囲気です。 -
これらのガジュマルの木々は今でも成長しています。
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笑顔のステキな少女。
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移動中、アンコールワットが見えます。
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いよいよ、アンコールワットへ。
胸騒ぎがします。 -
この道を歩くことを何度、夢にみたことか。
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青空をバックに。
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水に反射する寺院もまた絵になります。
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地元の方も毎日のように祈りを捧げます。
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まだまだ高く登ります。
それにしても、この階段の傾斜半端ないです。
ひっしにつかみながら登りました。 -
体力は不可欠です。
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下を見下ろすとこんな感じ。
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よく見ると、オレンジ色や黄色やその中間色も!
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回廊のレリーフを1つ1つ見て歩きました。
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そろそろ日が沈む時間。
夕日を見に、プノン・バケンへ急ぎます。 -
ここでも、けっこう歩きます。
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ちょうどよい時間★★
ここでしばし、夕日を鑑賞。 -
1秒ごとに、空のパレットを何色にも
染めていきます。 -
有名なスポットだけに、混雑は否めません。
でも、とってもステキな夕日でした☆☆☆ -
日が沈むと、みな一同に下っていきます。
ここの岩もけっこうなものでした。 -
ダンスを見ながらディナー。
みなさん、指先がとってもしなやか!
記念に一緒に写真を撮ってもらいました。
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