2009/11 - 2009/11
140位(同エリア400件中)
女一人旅さん
「わぁ~白川郷!?」って思ったのは私だけ??(^-^)
NHKの語学番組で紹介されていたのを観て、早速出かけました。
日本各地から 移 築 した古民家が集結!
こんな素敵な所がナント新宿から急行で21分!!
ついでに、私にとって国内旅行で欠かす事の出来ない温泉も近くで探して行ってきました♪
温泉はダンゼン露天が好きなの♪♪♪
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
-
この街はどうも、
手つなぎ率が高い。。。(〓^ー^〓)
駅から民家園まで歩いて往復する間に
3組くらい見た。。。 -
神奈川県川崎市にあった
江戸時代の木造建築技術が高度に発達した
明治後半期の建物で、豪華な二階建て民家。
確かに言われればそんな感じかしら?
箱根の温泉旅館に行ったときの建物と似てるし
http://4travel.jp/traveler/onnahitoritabi/album/10146078/
時代劇に出てくる建物より、ややモダン?
正門から入ってすぐの所にあるんだけど、
この辺りは時間がなくて、結局外から見ただけになっちゃったの(´・ω・`)
私的には最低3時間、本館の展示室とかも見たかったから、もっと時間をたっぷりとってでかければよかったな。。。(´・ω・`)(´・ω・`) -
この辺も素通り。。。
まずは、土日の14時からの
ボランティアさんによる園内ガイドに参加♪
(毎土日ではないかも) -
5本指ソックスにわらじを履いたおじさんが
色々説明してくれます。
多分、山田家。
越中五箇山の桂集落から移築した合掌造り。
浄土真宗の信仰が篤い地方のため立派な仏壇、更に仏間もある間取りが特徴。
お隣、江向家の脇には
養蚕のための桑の木や
今でも紙幣の材料に使われていると言う三つ又の木、
障子紙の材料用のきとかも植えられていて
いい。。。
自然に、当時に思いが馳せられる感じ。。。 -
以前は土に柱を埋めて家建てていたけれど
腐りやすい。。。
そこで、石の上に柱を立てる様にして
家が長持ちする様になったんだとか。
そういえば、こんな風な絵、
どこかで見たような気が。。。?
石と柱はすりあわせるとか何とか
細工してあるそうだけど、やっぱ、
重みのおかげでずれたりしないって事なのかしら?
上手く出来てるなぁ(〓^ワ^〓) -
便所への通路。
なるほどね。。。
水洗じゃないから家の外だし…
すると、この「通り」は結構重要だわ。。。(^-^)
私、ココ(民家園)気に入ったわぁ。
いい。。。 -
実物の写真撮るの忘れちゃったけど
この絵の様な川を渡る時に使ったカゴが展示されていました。
手動ロープウェイと言うか
命がけアスレチックみたいな。。。
実際、命を落とした人も、居たそうな。 -
この日は4カ所で15時まで
囲炉裏に実際火を炊いていて
そこに上がって、こんな風にボランティアさん達と一緒に火にあたれる。
上に吊るされているのは火棚。
ぬれたものを乗せて乾かすのに使うそう。
他にも、これがあるおかげで
熱気が天井に直接逃げず、部屋中に回るのにも役に立つんだって。 -
これも、確か山田家。
雪深い地方なので、壁は土じゃなく板。
…って言うか、確か、杉だか檜の皮って言ってた気がする。 -
野原家だったかな?
その真ん中の横に渡ってる梁の真ん中が太くなっているのは、上からの柱の重さに耐えやすい様にと、ガイドさんが教えてくれた。
帰ってきてからもパンフレット
しわくちゃにして見ている。。。(^-^;)
閉園時間になってやむを得ず帰ってきたけど
ホントは、もっとゆっくり見たかった。
本も売ってるらしいから、買いたかったけど
閉まってた(´・ω・`)
右下に写ってる「ながもち」とか言うヤツ。
物入れ?
タンスは同じ大きさの箱や枠に合わせて作る、
って言う技術が高度だから、もっとあとの時代に出来た物だとか。
この「ながもち」は何とかでかんとかで、死人が出たりもしたから、後に禁止になったとか。。。
あ〜、もっとゆっくり聴きたかったなぁ、
ガイドさんのお話。 -
お気に入りの1枚(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)
囲炉裏が2つあるのは
家族用と、お客さん用。
(チョット違うけど)
子供と大人、ウチは一緒のテーブルだったけど
子供と大人が別のテーブルって言うのも
いいなぁ、と思う。 -
「土間」は冬の間、農作業にも使われたそうで
農家の土間は広いんだとか。
農具が展示されてあったり、
味噌部屋と言う所もあって…
味噌も醤油も自家製、お米も野菜も自家製。
日本の昔の庶民の食事完成。。。
昔の杵は、上にかかっている形。 -
うーん、これまた良いねぇ(〓⌒(∵ ε ∵)⌒〓)
自画自賛。。。
ボランティアのおじさん達も
囲炉裏端で結構くつろいで見える。
「毎週ボランティアでココに来てるけど
別荘に来てるみたいなもんだ」とか言ってた
(〓^ー^〓)
移 築 ですからね。
古い木のぬくもりとか。。。素晴しいっっっ!
でもね、照明がいくつか点いていたと思うから
実際はもっと、薄暗かったんでしょうね。
床がなく、地面にむしろを強いて座っているのは
その方が温かいから出そう。 -
↑と←と↓は広瀬家。
山梨県甲州市にあった住宅。
しかし、いいですねぇ、
日本各地にあった古民家が一度に見れるなんて。
地方によって屋根の形が違ったり
その家の生活スタイルによる造りの違いが見れたり…
改築や増築されていた物は、
建立当時の形に戻してあるんだって。
どうだ、ドイツ人!?(〓 ̄▽ ̄〓)v
これは、いい。。。スゴく良い。。。
楽しいぃ〜〜〜♪ -
上の階?は食べ物や薪を閉まったり
地方によっては蚕を飼ったり。。。
囲炉裏でススもたまるだろうから
年に一度家族総出の大掃除っていうのは
必然なんだろうなぁ。 -
かまど?対面式キッチン??(^-^)
冬は、これも暖がとれていいんでしょうね。
ボランティアのおじさん達は
3時になると帰って行く。。。 -
本当に普通に家が建っているので
裏口から出てみたり、
家の周りをグルッと一周したり出来る。
この薪も、きっと、囲炉裏で
本当に使っているんだと思う。
囲炉裏のススが、木を強くするのに役立っている、って言っていたのは、ココを紹介していた語学番組だったか?それとも、京町屋の改造リフォーム、ビフォーアフターだったか??(^-^;) -
これも広瀬家。
風穂強い地方だったから、
風を防ぐために屋根が低いんだとか。
身長160センチでもかがまないと
頭ぶつかる。 -
「奥」が「レセプション」って言われると
ホテルのレセプションのイメージが強いから
一瞬「??」て思うけど…そうかぁ。
もてなす、応接室、レセプションかぁ。 -
これは歌舞伎などを演じていた舞台の下。
奈落や回り舞台も備えていたそうなので
その機械仕掛けでしょうか。 -
ここも「レセプション」
-
囲炉裏に焚いていた火の始末を
ボランティアのおじさん達がしていました。
なんか、大きな薪の塊?炭?は
鉄のやかんみたいなのに取って
あとは灰をかけて、グッグっと押し付けると
良いみたい。。。
要は、空気に触れない夜にすれば良いってこと?
そうすれば、写真見たく
上に木のいた置いちゃっても良いのね?
スゴいね。。。
そういえば、昔、火鉢でそんな事してるの
見た気もするなぁ。 -
神奈川県川崎市にあったという
伊藤家住宅、
この屋根の形は「入母屋作り」というんだと。
17世紀末期〜18世紀の建物…
って事は、16○○年ってことだから。。。
よし、ドイツの木組みにお家に
勝るとも劣らない。。。ふっふっふ(〓 ̄▽ ̄〓) -
雪深い地方じゃないから
屋根が急斜じゃなくていいのね♪
正面の格子窓はオオカミやイノシシ等の獣を防ぐための「ししまど」
そう、外は危険がいっぱいだ。 -
新宿から21分でこの眺め。。。
いいねぇ。(〓´ω`〓)
癒されちゃうね。 -
土間って寒いんだろうけど…
私は都会のもやしっ子なので「かまくら」で遊んだ事はないけれど、
「あれは、結構温かいんだよ」ときいた事がある。
雪国では3メーターも雪が積もるっていう事は、
以外とお家の中は「かまくら状態」で
薪をいーっぱい焚くと、結構あたたかかったり
するんだろうか? -
敷いてあるのは竹のすのこみたいなヤツ。
板は高いけど、竹はタダで手に入ったからだそう。
裏山から切ってきたりしたのかな?
竹は伸びるの早いしなぁ。
それに、板の間作るのは
枠と木の大きさをそろえたりするのも
技術が必要で大変だったんだそう。 -
扱き上げのお祝いを再現。
稲扱きが全て終わった時に
脱穀に使った道具なんかも綺麗にして
一緒にお供えして、神様に感謝して
家族の楼もねぎらうんだと。 -
これは見た事ある…教科書で(^-^;)
脱穀に使う千歯扱き。
左の大きいのは、お米とモミをふるい分ける機械って書いてあった木が…?
他にも見た事ない道具がいっぱい
展示されてました。 -
神奈川県川崎市の
小泉家にあった外便所。
小泉一郎氏寄贈。。。
小泉元総理と、、、縁戚?(^-^) -
菅原家。山形県鶴岡市。
上の窓は、雪が深く積もった時に
出入りした窓だって(〓 ̄ワ ̄〓)
わ、わかりやすいわ。。。
そこまで埋まってる様子が思い浮かぶ(^-^) -
菅原家、入り口すぐの小さな部屋…あまや。
雨でぬれたものを脱いでかけたりするところ。
農具なんかも置いてあった。
玄関ロビーってとこだろうか(^-^)
で、雪国にあったお家だから
寒さが直接入らないよう二重になっているんだって。
なるほどっ。この空気のそうが重要なんだワね。
こういう古いお家はすきま風大敵だろうからなぁ。 -
これは、千葉県山武郡にあった作田家だけど
こういう、屋根が分かれたヤツは
九州とか沖縄におおかったとか、、、
何故こういう風に建てたかは不明だそう。 -
この土間は「ニワ」だそうですよ。
家の中の土の所と、家の外の土の所…
何か呼び方の区別があるんでしょうかね?
「庭」起源はこれなのかしら??
「流し」とか「流し台」って言うのも、
こういうの見ると確かに な が し だなあ
とか思う。 -
岩手県紫波群、工藤家住宅。
馬の産地でこういう風に曲げて建てられた建物が多く、曲がった所には馬小屋として使ったとの事。
寒いから、外だと馬も凍えちゃうんだって(^-^) -
こんな感じで。
左の囲いは、オシッコ専用のおトイレ。
帰ってきてすぐ出来る様に、って、、、
説明書に書いてあるwww -
確か工藤家の壁。
土にわらを混ぜた土壁。
雪深い所では、雪でぬれたままだと痛みやすいから
土ではなく、板で壁を作ったそう。
工藤家は岩手県。
東北=豪雪地帯じゃないのかぁ。
地理の先生、一生懸命教えてくれてたのに
聞いてませんでした。。。ゴメンナサイ。 -
多分、生田緑地とやらの敷地内にあるらしく
周りは山だか森だかに囲まれていて
目の届く範囲に近代的な建物はない。
だからマイナスイオンいっぱい
緑の香りがして、気のせいか
日暮れ時の冷え込みが、都会のそれとは違って
グッと冷える気がする。
いいなぁ、ここ。(〓^ー^〓)
右奥のお家の屋根のてっぺん、棟には
草が植えてある。
この棟を固めないと屋根が壊れるから
色々な工夫をして固める…
この部分は大事何だわね、お家には。。。
この家は、土で固めて、その土が跳ばない様に草を植えているんだとか。
手前のとか、他の写真を見ると、神社の千木みたいな形の屋根もありますね。 -
日本昔話の挿絵にぴったりな感じだ(〓^ー^〓)
ウチにも、むかーし昔は
こんな壁があった様な気がする…。
これの後が、ザラザラする砂を混ぜた様な
ぶつかると擦りむく様な壁に変わったかな? -
日本地図にそれぞれの土地のわらじ…
「雪愉快と頃はこういうのが必要」とか
あるんだろうな。
うーん、やっぱもっといっぱい
説明聞きたかったな。
子供の頃からこんな感じの事が好きで
細く裂いたティッシュをこよりにして
編んで指輪とか作ってた(^-^) 暗いか?
良いじゃん、いまのミサンガみたいなもんさ。
作り方わかればティッシュで
ミニわらじとか作りたいな。。。
今?
・・・うん。 -
これは沖永良部島の高倉。
屋根かと思いきやそこが床(〓^ー^〓)
四角い穴があいていているのが見えるでしょうか?
そこが入り口。
ネズミなどの侵入を防ぐために…
教科書で見たのは…高床式住居だったか??
「ねずみがえし」と言うのだけ
ヤケに覚えてるw -
昔は高価だったと言われる板の間といい
広ーいリビングといい、
何家だったか忘れたけど、
裕福なお宅らしい。 -
ココ数年、
ずぅーっと白川郷に行ってみたいと思ってたけど
とりあえず、気はおさまったわ。。。w
まあ、白川郷行った事ないから、行った人から見れば
ここにはない良さがあるんだろうけれど…。 -
山田家から見た江向家。
この、軒越しに見る感じが気に入って。。。 -
でも、ススキ越しの写真も捨てがたく…
(〓^ω^〓) -
あー、もっとのんびり見たかった。
なんか、リピーターになって、小民家について熟知したい衝動にも駆られるけれど、やめておこう。。。
他にも日帰りで行ってみたいとこあるんだ♪
でも、いつかまた、きっと来たい。 -
温泉に入るため、電車で矢向駅へ。
温泉の前に、食事がしたいと思って、
インド料理屋さんへ。
最近、無性にカレーが食べたかったのよ。
寒くなってきたからかしら?
お味はまあまあでした。
でも、ナンはムンバイの方が美味しいと思った。 -
矢向駅から徒歩5分くらいでしょうか?
志楽の湯。
茶色い温泉でした。
暗くて良くは見えないけれど
その…火(〓´ω`〓)
何て言うの?
松明?宿り木じゃないし…宿り火?
そもそも、宿り木って何?w
かがり火だったか!?
まあ、いい雰囲気です。
受付も温泉旅館のレセプション風で
今流行の可愛い手ぬぐいとかも売ってるし
実際、宿泊施設もお食事所もあるようです。
http://www.shiraku.jp/index.html -
土地柄、地元客も多いんだと思います。
でね。若いお姉さんも結構来ているんだけど
結構ビックリしたのは
湯船に旅行会社のパンフレット持ち込んで
脚を湯船の縁にあげてくつろいだり
漫画本湯船に持ち込んで読んでるひと居たり…
ちょっと驚きました。
…かくいう私はペットボトルのお水を。。。
お茶じゃなくてお水ならいいかと。。。 -
そうそう、銭湯の下駄箱はこう出なくっちゃ
(〓^ー^〓)
子供の頃、おばあちゃんと行ったなぁ。
お風呂上がりのマミーが楽しみで♪
小学校高学年くらいになったら
番台に男の人がいるのがイヤになって行かなくなった。
ココは、勿論番台なんてないけれど
今、たまに見かける銭湯って
番台、あるんだろうか??
楽しい1日でした。
(= ̄(∵エ∵) ̄=)っ
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この旅行記へのコメント (6)
-
- Gizumoさん 2010/03/26 00:39:17
- 私も先週行ってきました
- 女一人旅さん、はじめまして
私、この地元に住んでいるのですが、地元過ぎて今まで全然行ってなかったのですが、先週何年か振りに行ってみたらすごく和み、
私も「白川郷まで行かなくてもいーじゃん!」って思い、すごく気に入りました。
雪降った後行けば、まるで白川郷みたいな写真が撮れるかも?
この敷地内だけはマンションも見えないし、とても川崎市とは思えない風景で旅行気分。
先週は梅、桃の花が咲いてましたけど、古民家には秋のススキが
似合いますね。
今度から暇な時はいつもここに散歩に来ようと思います。
同じ生田緑地内にある岡本太郎美術館も初めて行ったのですが良かったです。
- 女一人旅さん からの返信 2010/03/27 20:43:21
- RE: 私も先週行ってきました
はじめまして♪
ココが地元だなんてうらやましいっ!
> この敷地内だけはマンションも見えないし、とても川崎市とは思えない風景で旅行気分。
ホント、そうなんですよね。近代的な建物が見えず、
空気も気のせいか美味しく、夕方の冷え込みも都会のそれとは違う感じがしました。
いくら気に入ったからって、ココばかりに通って、他にもあるであろう素敵な名所を外してしまうのはもったいないと重っと自嘲しているのですが(^-^;)、近所に住んでいたら私もきっと、お散歩がてらふらふら何度も出かけると思います。
なんだか、通年パスみたいなのもある様ですね。
お花や雪の季節も是非観てみたいものです。
その時はもっと時間に余裕を持って出かけて、岡本太郎美術館にも行きたいと思っています。
コレからも宜しくお願いしますm(__)m
-
- shima77さん 2009/12/19 21:24:29
- 近場はだめです・・・
- ご無沙汰しています・・・ いいですね・囲炉裏が二つ・・・自在鍵に吊るされている鍋・・・
デモしこし離れた京丹波町に遊びにきなくては・・・五右衛門風呂が待っていますよ・・・1週間後から又 2ヶ月ブラブラ・・・見に来てください・・・」
shima77さん より
- 女一人旅さん からの返信 2009/12/19 23:19:26
- RE: 近場はだめです・・・
- > ご無沙汰しています・・・ いいですね・囲炉裏が二つ・・・自在鍵に吊るされている鍋・・・
>
> デモしこし離れた京丹波町に遊びにきなくては・・・五右衛門風呂が待っていますよ・・・1週間後から又 2ヶ月ブラブラ・・・見に来てください・・・」
>
> shima77さん より
オッチャン(〓^○^〓)/
私の力作、日本民家園、見てくれたのね♪
オッチャンに気に入ってもらえるかと思って、見て欲しかったんだぁ〜♪♪
そういえば、昔のお家にお風呂なかったんだ。。。
お客さん用はある様な事どこかに書いてあったけど…
昔の人は、お風呂なんてあんまり入らなかったのかしらね。
-
- okuyanさん 2009/11/12 09:57:53
- うむっ!露天風呂ですと?
- 露天風呂と聞いちゃだまっちゃいられない!
時々ノゾキに来るから、エロいのをよろしく〜♪
(⌒ω⌒)つ
- 女一人旅さん からの返信 2009/11/13 00:31:19
- RE: うむっ!露天風呂ですと?
> (⌒ω⌒)つ
↑ 野獣のしっぽ。。。www
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