2025/06/16 - 2025/06/16
39位(同エリア398件中)
愛吉さん
あじさい見物。
今年も長尾の里、あじさいに浮かぶ御寺、妙楽寺を訪ねました。
花も見頃で存分に楽しみます。
では、ご一緒にご覧下さい。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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妙楽寺門前に到着。
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古い石仏が出迎えてくれます。
寺の創建は古く、857年鎌倉幕府創成時に幕府祈願所として建てられたのが始まりです。
処で紫陽花は?。 -
うん、有りました、健在です。
六地蔵が紫陽花に埋まって出迎えて呉れます。 -
山門も紫陽花に埋まっています。
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山門の手前、鐘楼と薬師堂。
紫陽花に浮かぶ御寺です。 -
少し場所を移動します、紫陽花の色と形が変わりました。
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手前の鐘楼。
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奥の薬師堂。
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薬師堂を正面から。
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変化を求めて薬師堂を一周。
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紫陽花の花形、色が変化します。
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今回は紫陽花が主役、では主役をメインに。
大振りなピンク、豪華ですね。 -
こちらは小振りな白。
薬師堂を一回りして、花の形、色の変化を楽しみます。
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楚々と咲く紫陽花。これも良いですね。
境内にある紫陽花の種類は28種だそうです。 -
山門前に来ました。
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山門を潜ります。
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手水鉢にも紫陽花が。
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こちらは本堂。
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本堂前の佇まい。
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紫陽花の中に大きな甕、添景ですね。
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顕を競い合います。
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地蔵像も紫陽花の中。
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庫裡前。
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境内の紫陽花は1千株を超えるそうです。
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古仏も紫陽花の中でひっそり。
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境内一面、色取り取りに咲く紫陽花を眺めながらしばし休憩。
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六地蔵に見送られて妙楽寺を後にします。
きれいな紫陽花有難う。
来年も又来るね。
終
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