2009/10/29 - 2009/10/30
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てんとう虫さん
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2番目の紹介は「三菱ブース」です。
今年6月、世界に先駆けて新世代EV「i・MiEV」の市販にこぎ着けた三菱は、「走行中の二酸化炭素排出ゼロ」をスローガンに、EVの普及加速にむけた提案を行う。
i-MiEV(アイ・ミーブ)やi-MiEV CARGO(アイ・ミーブ・カーゴ)が気になります。
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「三菱ブース」
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Concept PX-MiEV(コンセプト ピーエックス ミーブ)
シティーユースを主体とするi-MiEVに対して、EVでも快適な長距離移動や力強い力強いクルマが可能だ、ということを示したクルマです。
先進的なフロントマスクとスクエアなボディーの下には、2モーター式のEVシステムと1.6リッターエンジンが納められ、MiMEV OSによる統合制御、EVモード、シリーズ・ハイブリッドモード、パラレル・ハイブリッドモードへと自動的に切り替わる。これにより10・15モードで50?/リッターの低燃費を実現。また、差動モーターを用いたE-AYC加えた高度な車両運動統合制御システム、S-AWCを新開発して積んでいます。
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i-EiEV(アイ・ミーブ)
大きな蓄電量を持つリチウムイオン二次電池を用いた世界初の量産EV。06年10月に発表、09年6月から量産製造が開始。車両本体価格459万9000円、通産省や地方自治体の補助金などを最大限使うと250万程度で購入できる場合も。
電気だけで走るので走行中の二酸化炭素排出はゼロ。発電時を含めても、二酸化炭素排出はベース車の約1/3。静かできびきびした走りが身上でIのターボ車を上回るレスポンスの良い走りも可能。 -
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充電システムは3方式(AC200VとAC100Vの普通充電と急速充電)に対応。普通充電ガンでは車両と一般用コンセントを充電ケーブルを使って接続するだけで充電を開始。
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エンジン、鏡を使って下から映して見ています。
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リアのトランク部分。
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フロントのボンネット部分。
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運転席。
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i-MiEV CARGO(アイ・ミーブ・カーゴ)
i-MiEVに三菱ミニキャブをジョイントして後部の広くしたのがアイミーブ・カーゴ。 -
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