2009/09/22 - 2009/10/06
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CAZさん
【本日は12日目】カットバ島からハノイへ戻ります。ベトナム、特に情報が少ないカットバ島にいて何もかも上手くいくとは思っていませんでしたが、やはりアクシデントが発生。なんと、帰りも使うことにしたスローボートが出なかったのです。しかもチェックアウトの間際になってわかる。なぜスローボートが出なかったか、実は…。そんなベトナムらしい、いい加減な出来事に遭遇した1日です。
7月のベトナム中部に続き行ってきましたベトナム北部一人旅。
旅のテーマはいつものごとく①中一レベルの英語しかできない自分が一人旅でどこまでできるかのチャレンジ。②今回、宿は全て現地に入ってから決める③恥ずかしがらずに少しはベトナム語を使ってみる(といっても4,5フレーズと数字の1~10しかできないが…)④費用をなるべく抑えるためにはどうするかを考える(特に空港から36円でホアンキエム湖まで行けるのには驚いた:詳細は旅行記「初日/14」にて)。
全部で2週間の旅。行程はハノイ→サパ→カットバ島&ハロン湾→ハノイ。
今回もできる限りいろいろなチャレンジをしてきました。少しでも皆さんの旅の参考になれば幸いデス。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 レンタカー 自転車
- 航空会社
- ANA
-
←カットバ湾
さて今日はカットバからハノイに戻る日。
この時点でわかっていた帰りのパターンは、
①a12:15発スローボート(70,000VDN)
ちなみに行きは80,000VDN、帰りはホテルの姉さんが70,000VDNと言っていた。姉さんの勘違いかもね。
①b14:40発スピードボート(130,000VDN)
※この2つは同じルート
②8:00ホテル前カットバ→ハロンシティ→ハノイ
(15ドル=300,000VDN)
だった。
いろいろ検討した結果、前日夜に①aを選択。ハイフォンからバスでハノイに向かうパターンを考えていた。 -
←カットバ島最終日。ホテルの部屋からカットバ湾
ホテルのチェックアウト時間は11:00
チェックアウトしてからの1時間は昼ご飯を食べながら時間でもつぶそうと考えていた。
結局、選ばなかったけれどパターンとしては、14:40のスピードボートにして朝早くチェックアウト。2日前と同じルートしかないが、レンタルバイクで時間をつぶすというのもありかと思っていた。 -
←市場(場外)
出発までかなり時間があるので市場へ。
これは場外のおもちゃを売る屋台。
すると誰かが声をかけてくる…。 -
←ハイフォンの待合室から一緒だった子
「おおーっ、あの時のお嬢ちゃんじゃないかい!!」
おばあちゃまも一緒じゃん。
「この辺に住んでるの?」
「うんうん」と頷くおばあちゃま。
でもね、今考えると、おばあちゃまとは限らないと思い始めてる。もしかしてお母さんかも。(間違えてたらほんとゴメンナサイ!!だな) -
←市場
今日もとりあえず何か買いますか。
この右下のおばちゃんからは、
バインミー(フランスパン):2,000VDN×2コ
揚げもちバナナ:1,000VDN
しめて5,000VDN(26円) -
←市場
女の子たちが買っていく蒸しパンみたいなの興味あり。
あと1個というところでギリ買えた。 -
←そのまんまだった…。蒸しパン。
これだけ高かった?
10,000VDN(51円)
おいしかったけど、高いよ。
ボラれてるんじゃないかな?? -
←鶏
たぶん下の草を餌にしている。
「こやつの命も長くはないんだろーなぁ」
などと思ってしまう。 -
←ミニバス
こんなミニバスも走っていた。
ちょい乗りの距離で5,000VDNらしかった。
この日街中で見かけた赤い帽子をかぶった社員旅行らしき集団が活用していた。
実はこの赤帽の集団がオレの帰りに影響を及ぼしたのだ。 -
←コーヒー
ホテルに戻り、朝のコーヒーでも飲むか。 -
←揚げもちバナナ
さっきの市場で買ってきた揚げもちバナナも食べちゃおう。
中はおもち、そのまた中にバナナが入っている。
1,000VDN(6円) -
←ホテルのチビ犬
あれっ、ビーサンがねぇーぞ!
コーヒー飲みながら、ちょっとリラックスしてビーサンを脱ぐと、またしてもヤツが自分の陣地へ持ってっちまってる。これで3回目。 -
←ベトナムコーヒー
ベトナムへ行ったことがある人は知っていると思うけど、ブラックコーヒーを頼むとこんな感じで出てくる。そして砂糖はお好み次第。ミルクコーヒーを頼むとコンデンスミルクがめちゃ甘いので砂糖は入れる必要ナシ。
このコーヒーを落とすやつなんですが、お湯が全部落ちたらフタを取りーの。 -
←ベトナムコーヒー
フタを皿がわりにしてこうやって置く。
自分はなんと、カットバ島に来るまでこうやることを知らなかった…。
ホテルのおばちゃんに教わり、なるほどーっ!と、感心してしまった。 -
←ホテル1階のレストランメニュー1
メニューも載せておくので参考にどーぞ。
まぁー、食べ物は市場よりも値段がはるが、それなりに美味しい。 -
←ホテル1階のレストランメニュー2
メニューっス! -
←カットバタウン
レストランオンリーのところもあれば、自分が泊まったホテルのように1階はレストラン・2階から宿みたいなところもある。
この写真の左手がカットバ湾(レッドクリフ的風景)となる。 -
←トゥー・ハー・ホテル1階
これが自分の泊まったホテルの1階。いつも左側のテーブルでコーヒー飲んだり、ご飯を食べたりしていた。
英語が喋れるセア・ウァン・ランというお姉さんがいて、この人が基本いい人(ホテルの娘さんの1人)。ツアー以外はプライスダウンに応じてくれる。ホテルは1泊6ドル、バイクレンタルは75,000VDN(ガソリン付)など世話になった。
11:00近くになったので荷物をまとめてチェックアウト。お姉さんにスローボートのチケットを頼むと…。 -
←スピードボート(130,000VDN)
なんと
「スローボートは今日出ないよ」みたいなことを言っている。おいおい姉さん、あんたもか。そんな事言って、高い方を勧める気じゃないのかと、疑うオレ。
「姉さん、悪いけどオレは納得できないよぉ」と、言うと、その場でどこかに電話をかけた。
そして、彼女はすぐオレに電話を換わる。
もちろん電話の向こうのヤツが何を言っているのか、一言もわからん。たぶん出ない理由を言ったのだろう。 -
←再度カットバ島の地図
ここでカットバ島からハイフォン経由でハノイに戻るパターンにはもう1つルートがあることがわかる。
一昨日、バイクでいかなかった西のハーバーを使って帰るパターンが存在したのだ。カットバタウンからだと海沿いを北西に上る赤いルートだ。
港までバス。そして船でハイフォンのどこかの港に着き、そこからまたバスでハイフォン市街に入るパターンだ。
次のバスは13:15に来るとホテルのお姉さんは言う。
料金は180,000VDNでハノイのルオンイエンバスターミナルが終着点だそうだ。 -
←昼間の市場(こんな所で…、寝てる)
この時点での選択肢は2つ、今姉さんが言ったルートでハノイに向かうか、14:40のスピードボートに乗ってハイフォンまで出るか、である。
脳ミソを回転させて検討、結局、今初めて知ったルオンイエンBT行きのルートを選択した。その理由はシンプル。今まで知らなかったパターンでカットバ島を出るからだ。料金は若干高めだが、新ルートをたどることは情報の蓄積になる。
「実におもしろい、行ってみよう!」(ガリレオ・帝都大学・湯川博士より) -
←昼間の市場(こんな所で…、寝てる)
お姉さんに聞くと、このバス→ボート→バスのルートは1日4便あるらしい。時間は
7:15
9:15
13:15(ハイフォン15:00着ハノイ17:30着予定)
15:15
だと教えてくれた。 -
←昼間の市場(店番する子供)
さて、11:00のチェックアウトから、バスが来る13:15まで超暇人になってしまった。
まずはホテルのお姉さんが言っていた。スローボートが出ないというのが本当かどうか。それを確かめに12時少し前に港へ行った。すると、スローボートは停泊してるし、人もわんさか乗っている。ただ、ほとんどが赤い帽子をかぶった若者たちだった。試しに
「これに乗りたいんだけど」と、言うと、「ダメだ。乗れないよ。スピードボートに乗りな」と言われる。
そして理解した。今日、スローボートはこの赤い帽子の会社の貸切になっているのだと。
ホテルのお姉さん、疑ってゴメン。 -
←1:15西側港に行くバスに乗る
バスが来るまでホテルの1階食堂でマンゴジュースをのんだり、市場にもう1度行ったりして時間をつぶした。
ちなみにこれまで、食堂などでココナッツジュースやシェイクなどを頼もうとすると「ないよ!」と言われることが多い。フエを最後にダナンから数えるともう4連続だ。人気ないのかなぁ。 -
←バスからの眺め。西側港に向かう。
バスは途中で地元の人たちを拾う。皆いくら払うのか注視するのだがよくわからなかった。途中から乗ったオッサン(あくまで、おじさんではない感じ)は、10,000VDN払っていた。20,000VDNの人もいた記憶がある。
このバス単独の本当の料金はいくらなんだろう?? -
←バスからの眺め
おさらいしときましょう。
カットバ島から出るルートは3パターン。
①カットバタウンから高速船・低速船でハイフォンへ
②カットバタウンの裏手の港からハロンシティへ
③カットバ西にある港からハイフォンへ
①はもとより、カットバ島から出るパターンがあるということは逆に入ることもできるということ。次なるチャレンジャーの報告を待ちましょう。 -
←カットバ島西にある港
ホテル前13:15→港着13:58
ボートに乗り換えるとすぐ出発。
手前が乗ったのと同じ船。その向こうに乗ってきたバスがかろうじて見える。写真をゆっくり撮っている余裕はない。 -
←カットバ島西にある港
もっとローカルチックなバスも止まっていた。別の場所へ行くボートも出ているみたいだ。
単独でこのルートを使う時は間違えないように確認をしっかりとしてもらいたい。 -
←違うルートらしきバスとボート
これはいったいどこへ行くのだろう??
もしかすると行きのスローボートが寄ったあの港かな。んーっ、わからん。 -
←乗ったのは、これ
自分が乗ったバスとボート。次にチャレンジする人は覚えておいた方がいい。英語やベトナム語を喋れる人は問題ないとおもうけど。 -
←船内
想定外のルートだし、ちょっと緊張。
係りの人がチケットをチェック。オレはホテルで切ってもらった領収書を見せる。ここでもチケットを買う人がいたので船だけ乗ることもできるということだ。ちら見したけど、50,000VDN札は見えたので5万〜7万VDNが船の料金だと思った。
ここで船の係員はオレに正式なチケットを発券した。カットバ→ハノイのトータルチケット。
料金は160,000VDNとなっている。
ホテルが20,000VDN手数料を取っているということになる。これが普通なのか、勝手に上乗せしているのかは不明だ。 -
←船内でカットバからハノイへのチケット発券
1つ1つの乗物を地元の人と同じように別個で使えばおそらくもっと安く利用できると思う。
次なるチャレンジャーはがんばって挑戦してみて下さい。 -
←船からの眺め
なかなか速いボートだ。 -
←ハイフォン側の港に到着
14:24到着
この後どうするのか、全くわからん。
しかもこの港のそばに街らしきものは見えない。
地元の人たちは待機しているけど、同じ船に乗っていた外人は港に停まっていたバンに乗りすぐ出発。行ってしまった。
「オ、オ、オレはあのバスに乗らなくてよかったのか…」
焦る。不安。どうしよう…。 -
←船着場に立ってた看板
ああーっ!
看板に14:25って書いてあるじゃん。
時計を見ると、14:28。
やっぱあの外人の乗ったバンだったんじゃね?
やばいよ、やばいよ(出川かオレは)!
回り何にもないし、次のバスは2時間後。
こういう時はマジで焦る。
仕方なく一緒に降りた地元風のお兄さんに自分の持っているチケットを見せて聞いてみた。
すると、 -
←遅れてバスがやって来た
「大丈夫だよ。私もハイフォンに行く。ほら」と、自分と同じチケットを見せてくれた。
ほーっ。少し安心。
14:33
遅れてバスがやって来た。奥のライトグリーンのバスに乗る。 -
←バスからの眺め
商業都市なだけある。
遠くに大きな工場が見える。
中国の企業だったけど。 -
←バスからの眺め
反対側の景色。なーんもないし、ばっちい感じ。
ホコリまみれの排気ガスが窓から入り込んでくる。
ここでマスク装着。
デコボコ道なので体が右へ左へ、上へ下へ。
なんだか懐かしい体験だ。今時、日本ではなかなかこんなデコボコ道なんてないでしょ。 -
←港からハイフォン市街まで乗ってきたバス
15:07乗換場到着15:12出発
ハイフォン市街に到着。ここでハノイ行きのバスに乗り換えると間もなく出発。そのバスは最新式の超豪華なバスだった。窓は汚いけどネ。ヒュンダイ製だったかな。
写っているバスは反対車線に待機していたバス。自分が乗ってきたのと同じものだ。この乗換え場はバス停らしきものもなかった。 -
←ハノイ行きバス。(豪華なバスだった)
乗り換えた場所はハイフォン中央郵便局の通りを東へ何百m行ったところ。(正確ではなくてスミマセン)
乗ってすぐに自分の失敗に気づくが遅かった。
それはスーツケースをバスの横のトランクに預けて入れてしまったこと。自分の作戦では終点のルオンイエンBTまで行かず、途中下車する予定だったのだ。 -
←チュオンズオン橋通過中、もうすぐ到着だ
向こうにロンビエン橋が見える。
この時は既に17時を回っていた。
乗ったバスは、かっ飛んでハノイを目指す。クラクション鳴らしまくり。ホイアンからミーソンへ行くツアーバスといい勝負だ。あれもうるさかったナ。
このバスも所々で地元の人をピックアップ。料金は不明。これも3〜5万ベトナムドン払っていた様子だが、定かではない。 -
←今日は満月かぁ
ハノイ行きのバスに乗る時、車掌のおっちゃんにガイドブックを見せてホアンキエム湖の近くで降りたいみたいなことを伝えたのだが、ヤツは首を振ったので半ばあきらめていた。しかもスーツケースはバス横のトランクに入れられてるし。
しかし、チュオンズオン橋を通過して地元の人が降りた時についでだと思うが、その車掌がスーツケースをバスの中に持ってきてくれた。(ラッキー!) -
←賑わうホアンキエム湖周辺(土曜の夜だからか?)
ハイフォンからチュンズオン橋を渡るとバスは一旦右に曲がる。ルオンイエンBTならホントは左折のはずだ??と、思っているとどうやら左折禁止らしく右に曲がってからUターンをして南下する。
運よくホアンキエム湖の近くで降りる地元の人がいた。自分は一応、その時に備えて降りる準備はしている。降りる人がいない場合は仕方なくルオンイエンまで行くしかないと思っていた。
「トイ・スオン・デイ!じゃぁっ!!」
ドアが閉まりそうになったので、すかさず叫んで降りる。(セーフ)
旅会話の本で5分前に覚えた「ここで降ります」を使った。 -
←あれ?ハンダオ通りはホコテン&出店もたくさん
17:34にバスを降り、15分くらい歩いてルオンゴッククイン通りに入る。ここまでくればもう大丈夫。ハノイの前半で歩き回っている。
まずはホテル探しだと歩き回っていると、偶然、前半のハノイで泊まったホテルの前に出ていた。「もういいや」、立地だけは最高のホテルなので後は我慢だと思った。
交渉して1泊7ドル。でもエアコンが壊れて使えなかった。ホテルの息子のヤロー、後から言いやがる。あいつホント客商売に向いてないヤツなんだよなぁ。 -
←満月祭り
ホテルの息子に今日は賑やかだけどフェスティバルかい?と聞くと、満月だからお祭りなんだよと、言う。
それを聞いてホイアンの満月祭りを思い出した。
きっとホイアンでも今日はあのお祭りをやってるんだろーな。 -
←満月祭り
シャワーを浴びてから旧市街へ繰り出す。 -
←満月祭り
実演販売もやってる。 -
←満月祭り
子供たちを集めて何かイベントをやっていた。
何ヶ所かでやってたなぁ。 -
←満月祭りの旧市街
抽選会でもやるのでしょうか?
疲れていてずっと見学するパワーがない。 -
←満月祭りの旧市街
仮面とか冠とかたくさん売っている。 -
←満月祭りの旧市街
こんな格好している子供や若者がたくさん。 -
←満月祭りの旧市街
ベトナム版プリクラ。
パソコンにカメラを付けている。
やっぱり女の子たちに人気だ。
日本の初期型のプリクラを持ち込めばリサイクルにもなるし、いいんじゃないかなぁ。 -
←満月祭りの旧市街
とにかく凄い人、人、人。
日本で言うと、隅田川の花火大会、厚木の鮎祭りなど歩くのに苦労する程の賑わい。 -
←満月祭りの旧市街
ひぇーっ!
前に進めない。 -
←満月祭りの旧市街
しん、ちゃん? -
←満月祭りの旧市街
素敵なアート。 -
←満月祭りの旧市街
冠。 -
←満月祭りの旧市街
おもしろいじゃん。
この人だけは異次元的。
お土産で買ってみればよかったなぁ。 -
←ドスアン市場
通行止めの場所があり、この周辺はメチャ混んでる。 -
←満月祭りの旧市街
あまりの混雑で何かを買うということを忘れてしまっていた。 -
←満月祭りの旧市街
ウルトラマンハノイ??
お祭りは22時頃まで賑やかだった。その後は知らん。
だって疲れてホテルへ帰っちゃっただもん。
夜は前半ハノイでも食べた屋台でフォーボー。
20,000VDN(102円)
ホテルとなりのマッサージ屋でフットマッサージ
70,000VDN+20,000VDN(チップ)
前半のハノイでやってくれたNo.2の女の子を指名
彼女は上手い方だと思う。おススメだ。
本日はここまで。また明日(13日目)。
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