2009/10/04 - 2009/10/04
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josanさん
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JOSANの村では昨日の昼から村中で爆竹が鳴り始めました、いよいよ長かった僧侶達の厳しい修行が終わります。
今日は「ワン・オーパンサー(雨季安居明け)」のお祭りです。
7月8日の「ワン・カオパンサー(雨季安居入り)」から初まった長い3ヶ月間の厳しい僧侶の修行が終わったお祝いです。
村のお寺にみんな集まり僧侶の労をねぎらいます、そしてみんなが沢山のタンブンをする日でも有ります。。
また夜には隣県のノンカイのメコン川でバンファイ・パヤナーク(竜神の火の玉)」と言う怪奇現象が毎年「ワン・オーパンサー」の日にだけ見られます。
JOSANは初めてこの年にー度、それも「ワン・オーパンサー」の満月の夜にだけ起こる怪奇現象をピムと共に見に行きました。(祝)
-
「陽子早く支度をしなさ〜い、「ゆみ」と遊んでばかり居ると、遅刻しちゃうよ〜」
今日もピムが朝から陽子に小言の山です、今日は「ワン・オーパンサー(雨季安居明け)」の祝日です。
みんなでお寺に行きタンブンをします、農業が主体のこの村の住人は、農作物の豊作をこの祝日に願いをこめてタンブンします。 -
7月8日の満月の日に「ワン・カオパンサー(雨季安居入り)」が仏教行事としてタイ全土で行われ、僧侶達が外出を控え厳しい修行に入りました。
そして3ヶ月後の10月4日の満月の日の今日に「ワン・オーパンサー(雨季安居明け)」が行われ僧侶達の厳しい修行が終わります。
この仏教行事にタイ人は普段に無い金額をタンブンして祝います。 -
今日も早朝から村の350所帯の殆どの人がお寺の本堂に来て居ます、本堂に入り切れない、遅刻組みは本堂の外に座って居ます。
JOSAN−家も親戚達もいつもここが指定席です。(涙)
ヌウおばさんや娘のプイちゃんの顔が見えます、末娘のラットちゃんは縫製の仕事が休めず欠席です。 -
車で物凄い数の、竹飾りのお札のタンブンが村の長老達と共に本堂に着きました。
長老達が近在を廻り親戚から集めた現金のタンブンです、車の後には踊りの集団や楽隊が続いて居ます。 -
村の若手の?、女性達が踊りながら車の後に付いて踊りを踊って居ます。
かなり距離が有ったのか、みんな汗をかきながら踊って居ます、ご苦労様でした。 -
最後にケム叔父さん率いる我が村の太鼓楽団が、元気にタイ音楽を演奏しています。
こうゆう仏教行事が有ると、楽団の人達は3日間ほど前から夜にお寺に集まり、お酒を飲みながら太鼓の音あわせをしています。 -
僧侶達はこの3ヶ月間は外出を控え、食事もー日ー食で済ませて、より厳しい修行に励みます。
この「ワン・オーパンサー」が済むと外出も許され、タイの各地のお寺に修行に出ます、しかし毎年昇級試験が有るので、遊んでは居られません。
この試験に通らなければ、位は上がりません何年修行しても同じ位です。(涙) -
いつものタンブンは20バーツ札が多いですが、今日は特別赤い100バーツ札や500バーツ札が目立ちます。
お寺もこのタンブンで潤い、建物の修理や改装が出来ます、村人にも仕事の依頼が来て良い事尽くめです。(祝) -
本堂にみえた村人も竹のタンブン飾りに次々にお札をさして拝んで居ます。
JOSANも「今年も村中の農家が、豊作で有ります様にお願いします。」とお願いしました。(祝) -
今回も本堂の最前列には白装束の女性信者達が泊り込みで、頑張って居ます。
これだけ頑張っても、女性は出家は出来ないのがJOSANには、理解出来ません、女性の方が男性より依り信心深いと思うのに不思議なタイの仏教教義です。(怒) -
タンブンが始まりました、これも順番は男性が先で女性は男性が済んでからです。
今日は僧侶は托鉢に出ずにお寺でタンブンを受けます。 -
外では太鼓楽団が本日の仏教行事に奉納するボートレースの船が、お寺にお払いを受けに来たので、歓迎の音楽を演奏し始めました。
楽隊も体力が無いと出来ませんね、重い太鼓をずっと持っての演奏が続きます。(マジ) -
陽子が奉納レースの大きな船に驚いて居ます、こんなに大きな船は陽子は見た事が有りません。
長さがが10m以上あり、細くて綺麗な船です、試合では12人が漕いで争うそうです。 -
奉納レースはこの村から20km離れたノンカイに近い村に有る川で今日の午後3時から行われるそうです。
村の名誉と豊作祈願が掛かって居ます、みんな真剣にレースに望みます、勿論お金も掛かって居ます。(笑) -
この船の船首に神が宿ると信じられています、綺麗な布で飾られて居ます。
お寺の僧侶にここに聖水を掛けて貰い、お払いを受けてからレースに臨みます。 -
お払いを受けた船が車に積まれ、レース会場に向かいます、ケム叔父さんの太鼓楽団も応援に駆けつけ、レースを盛り上げるそうです。
勿論、楽団員全員がお金を掛けるので、物凄く熱い応援になりそうです。(笑) -
大きな船が2艘車に積まれ会場に向かいます、残念ですがJOSANは今年は「バンファイ・パヤナーク」を見物に行くので船のレースは不参加です。
ケム叔父さんに「レースの応援宜しく」とお願いして置きました。 -
踊りの女性陣もボートレースの会場に同行して、レースを盛り上げる様です。
暑いから踊りのみなさんも気を付けて下さい、今年は優勝して賞金で大宴会を開くと、ケム叔父さんが叫んでいましたよ〜。(大笑) -
村のチビちゃんがJOSANに声を掛けて着ました「アジノモト」多分知って居る日本語が此れだけなのでしょう。
近くに行きカメラを構えると緊張して、チビちゃん達の顔が強張って仕舞いました。(笑)
JOSANはこの村に住むように為ってから、何十回この「アジノモト」を言われたか判りません。
日本人と思うと確かめる為に声を掛けて来るのです、その掛けてくる言葉の9割が「アジノモト」だからいつも笑って仕舞います。(笑)
これはウドンの田舎とは限らずに、パタヤでもバンコクでも同じく確認の言葉は「アジノモト」です、流石に「味の素」世界中でー番有名な日本の商品ですね。 -
男性陣のタンブンが未だ続いて居ます、陽子が愚図りだしたのでJOSANとー緒に家に帰り、子犬達と遊ぶ事にしました。
ピム達は未だ当分帰れそうに有りません、お疲れ様です。 -
「バンファイ・パヤナーク」を見る為に、午後2時過ぎにウドンの家をバイクで出て、ピムとノンカイに向かいました。
陽子はお母さんに預けて来ました、何故バイクで出かけたかと言うと、毎年観光客が30万人も国内外からノンカイに押し寄せ車が身動き取れなくなると聞いていたからです。
ノンカイは近年この「ワン・オーパンサーの日」ー日だけ、タイでー番外国人に有名な観光地に為ったのです。 -
このノンカイの「バンファイ・パヤナーク(竜神の火の玉)」とは、10月の満月の日「ワン・オーパンサー」の満月の夜に起こる、怪奇現象の事です。
この年にー日の10月の満月の夜にだけ見られる怪奇現象とは、メコンの川の底から赤い火の玉が音も無く飛び出し、水面20〜30mの上空で音も無く消える現象の事です。
毎年130〜170個の火の玉が見られるので、タイのTV局も毎年生放送をしています。 -
場所はノンカイからさらにメコン沿いに右折して50km離れたメコン沿いのお寺のかなり密集して居る所でした。
案内板があと30km・20km・10kmと出ており5km位のお寺の入り口から、手招きで観光客をお寺に呼び込んで居ます。
まるで湘南の海の家の呼び込みの様で笑って仕舞いました、でも「バンファイ・パヤナーク」はかなり広範囲の場所で目撃されるので、満更嘘では無いようです。(笑) -
この「バンファイ・パヤナーク」は何十年前から有る現象だそうです、最近の異常なまでの国内外からの観光客が押し寄せる原因は、あるタイの映画が原因らしいです。
その映画は「メコン・フルムーン・パーテイ」と言うタイのお笑い映画で、この現象をパロディにして紹介した事から、人気が出たらしいです。
映画では僧侶が客寄せの為に、お寺の地下で花火を作りある青年に頼んで3日前に川底に沈めて貰い、ヤラセデ火の玉を作った、と言う物です。
しかし数年で青年が嫌になり僧侶に断ると、仕方なく僧侶が川に潜り死んでしまうという内容です。
でも最後には本物の火の玉が現れて終わると言う喜劇です。 -
この映画の人気でタイのー般の人にも知られるようになり、ノンカイのTATも観光の目玉として近年キャンペーンを張り宣伝しているので、観光客がタイ国内外から押し寄せて居るのです。
会場は5キロ位に散らばり、殆どが川に面した7つのお寺の前の桟敷席に集中しています、ここは席料も無く早い者勝ちで見物出来ます。
ホテルも当然30万人には対応出来ず、タイ人はテント持参で来て居ます、この日はウドンの町のホテルも外人観光客でー杯らしいです。(祝) -
JOSANとピムは3ヶ所のお寺に行き、川沿いの桟敷を見て廻りました。
物凄い人出で車で行けば、停める所も無い位でした、バイクで正解でした。
一番奥の会場までは車が3kmも繋がり身動き出来ない状態でした。(怖)
ピムは色々なお寺でタンブン出来て記念撮影が出来て大喜びです。(祝) -
7つ有るどのお寺も観光客でー杯でした、「バンファイ・パヤナーク」が出るのは夜の6時半過ぎなので、それまでお寺の中でタンブンと観光です。
お寺の駐車場は100%満車で後から着いた車が、遠くの方の駐車場に行きなさい、と警察官に言われて泣いて居ました。(涙) -
どのお寺も裏口を出ると、メコン川沿いの道に出て川原に有る、展望席に座れます。
でも床に座るのが好きなタイ人はゴザを持ち川原で座って、「バンファイ・パヤナーク」を待ちます。
勿論入場料などは有りません。 -
川原の道沿いには屋台が何百件と出て居て、お祭り騒ぎです。
人がすれ違うのも大変な位の人出です、TATの発表する観光客数30万人は嘘では無いようです。 -
川原には午後5時時点で、もう凄い数の観光客が座って居ました。
ここ数年でこの川沿いの道が、綺麗に整備された様です。
でもJOSANは、ー年にー日だけの観光地と言うのも、悲しい様な気がしました。 -
去年はホテルにあぶれた外人観光客にテント100張りをTATが用意したとの事でした。(笑)
桟敷の側の所にはタイ人のテント組みが大勢居て、もう酒盛りが始まって居ました。 -
流石にイサーン地方のノンカイの屋台は殆どが、ガイヤーン(鳥の炭焼き)ソムタム(激辛パパイヤサラダ)カアニアオ(もち米)パー・パオ(魚の塩焼き)ルクチン(豚肉のつくねの炭焼き)などの品揃えばかりでJOSANは参りました。(笑)
-
メコンの川原のー番奥にタイの3大TVのチャンネル7が放送車を置いてスタンバイしていました。
毎年チャンネル3や5もノンカイ入りして実況放送しています。 -
メコンの川原ではTVのアナウンサーが近所の観光客に質問をして居ました。
望遠カメラの大きいのを持った、ファランのカメラマンが三脚をセットし始めました、いよいよ午後6時に為ります。 -
よく外人は此れはヤラセダとか言う人も居ます。
映画のように3日間前に川底に花火を仕掛けて、タイマーで音も無く打ち上げて、水面から20〜30mのところで音も無く消せる技術は、悲しい事にJOSANはタイには無いと思います。(笑)
何十年前からそんな技術があればタイの工業化はもっと進んで居る筈です。(笑)
しかしタイ人の殆どの人は自然現象であると信じ、「バンファイ・パヤナーク」が上がると、手を合わせて拝んで居ます。 -
対岸のビエンチャンにも、観光客が集まり見ているそうです、あちらでは何と呼んで居るのでしょうか?。
お坊さんのお経が始まりました、いよいよらしいです。 -
色々な所から歓声が上がり始めましたが、JOSANは目が悪い事を忘れて、望遠鏡を持参する事を忘れて居ました。
(涙)
隣の視力推定3、のピムに聞くと上るのが見えたと言いました、JOSAMは焦りピムに方向を教える様に頼みました。(涙) -
そして川の直ぐ岸寄りから上がったこのー枚を撮りました。(祝)
12000円の安いデジカメで夜の写し方も知らないままに写した写真です、スミマセン。(涙)
白い軌跡が写っています、この後はこの5m位上で光は消えました。(涙) -
この後は、少しロイガトーンには早いですが灯篭流しや紙の灯篭を空に上げて居ました。
ピムに因るとJOSAN達が帰る夜の8時までに此処で8個の「バンファイ・パヤナーク」が上がったそうです。 -
しかし不思議な現象が有る物ですね、でもこの現象は未だ解明されて居ないそうです。
タイ人は此れは竜神がくれた贈り物だと思い、何処かの国の様に、川底などを調べることはしません、世の中には、人間の知らない事が沢山有るから面白いのだと、JOSANは思います。
帰りが遅くなるので家にTELしたら、陽子は子犬達とベランダで遊んで居るそうです。 -
途中にお腹が空いて、夜の10時頃にピムとカオマン・ガイ(蒸し鳥のライスのせ)のお店に入り、食事をしました。
お店のTVでJOSAN達が見ていたー番奥の場所で9時半までに、30個の「バンファイ・パヤナーク」が上がったと、チヤンネル7がニュースで話して居ました。
翌朝TVは各チヤンネルで綺麗に「バンファイ・パヤナーク(竜神の火の玉)」の上がる所を映していました。
今年は5kmの間のメコンの川で、いろんな所から合計130個位が上がった様です。
ウドンよりJOSAN。
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この旅行記へのコメント (12)
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- モエさん 2009/10/06 23:14:51
- こんばんわ!
- バンファイ・パヤナークってそんなに大きなイベントになっているんだね。
ガイドブックで読んで一回行って見たいと思っていたけど、
宿も移動も大変そう・・・。
ラオスサイドもすごい人出なのかなぁ?
それにしても、ピムの視力は3なの??
今回の旅行記で一番びっくりしたよ(おおげさ?)
ゆみちゃんも大きくなったね〜。
ウドンはインフルエンザ大丈夫?
モエモエ
- josanさん からの返信 2009/10/07 00:43:40
- RE: こんばんわ!
- > バンファイ・パヤナークってそんなに大きなイベントになっているんだね。
> ガイドブックで読んで一回行って見たいと思っていたけど、
> 宿も移動も大変そう・・・。
> ラオスサイドもすごい人出なのかなぁ?
今晩はモエさん、ノンカイは「バンファイ・パヤナーク」でここ5〜6年少し異常に盛り上がって居る様です。
TATがノンカイの観光の目玉にして、タイ国内外に宣伝しているのが原因とタイのパロディ映画が火付け役見たいです。
ノンカイからの移動が個人では相当大変ですね、ウドンからも往復200km有りました、バイクで行かないと大渋滞で後5km位が車では動きが取れません。 (涙)
> それにしても、ピムの視力は3なの??
> 今回の旅行記で一番びっくりしたよ(おおげさ?)
タイの田舎で育ち遠くの物ばかり見ている人達では普通だそうですよ。
アフリカ人のサンコンさんは日本に来て目が悪くなり視力4に落ちたと嘆いて居ました、あちらでは視力5〜6が普通らしいですよ。(笑)
> ウドンはインフルエンザ大丈夫?
ウドンは田舎なので、インフルエンザも来方が判ら無い様で、JOSANもまだお会いしていません。 (笑)
ウドンよりJOSAN。
-
- ginさん 2009/10/05 23:54:10
- やっと雨季あけですね
- 今晩は、JOSAN.
ウドンのオーパンサーは賑やかですね、都市部よりも地方の人のほうが信心深いような気がします。
竹飾りのお金凄いですね、デンさんが見たら 一本くれ! なんて言うのでは(笑)。
メコンの火の玉の話はよく聞きますがまだ見た事がないので一度は見てみたいと思っています、毎年一度決まった日に現れるなんて不思議ですね。
Gin。
PS:チェンマイの宿はがましゃんと同じところでいいですか?
場所は旧市街の西北部、ソンペット市場の裏です。
- josanさん からの返信 2009/10/06 00:26:19
- RE: やっと雨季あけですね
- > 今晩は、JOSAN.
> ウドンのオーパンサーは賑やかですね、都市部よりも地方の人のほうが信心深いような気がします。
> 竹飾りのお金凄いですね、デンさんが見たら 一本くれ! なんて言うのでは(笑)。
> メコンの火の玉の話はよく聞きますがまだ見た事がないので一度は見てみたいと思っています、毎年一度決まった日に現れるなんて不思議ですね。
> Gin。
今晩はGINさん。
10月の満月の夜だけに現れる、「バンファイ・パヤナーク」見て見ないと信じ難い事でした、往復200キロの夜のバイクの旅も堪えましたね〜。(涙)
> PS:チェンマイの宿はがましゃんと同じところでいいですか?
> 場所は旧市街の西北部、ソンペット市場の裏です。
贅沢を言いますがお願いした条件(Wベット、駐車OK、2Fまで)でしたら喜んでがましゃんと同じ所でお願いします。
ウドンよりJOSAN。
-
- densonshugenさん 2009/10/05 23:45:22
- メコン
- JOSANさん、酔っ払いデンで〜っス。
この2・3日、激に酔いまくり、しまくり・ちよこでしたー。
「ワン・オーパンサー(雨季安居明け)」、そして「バンファイ・パヤナーク(竜神の火の玉)」、ともに、またまた興味深い行事・催し物ですネ。
ラットちゃんの姿が見えないのが残念……〈笑〉。
↓僕は「のび太」と呼ばれることが多いです♪
http://4travel.jp/traveler/josan1220/pict/17207050/
相手が女性なら、お返しに「しずか、おれの命」といって克己復礼です……と、つれづれにまちがったいいかたをしてみました(笑)。
「バンファイ・パヤナーク(竜神の火の玉)」
これは一度は見てみたい――観てみたいものです!!
――ほんとうなのでしょうか?
メナムの気配、ピムさんの笑顔、ええですねェ〜。
ちょっぴり一杯やって寝ま〜す。
「マッタネ〜」
from のび太
- josanさん からの返信 2009/10/06 00:11:03
- RE: メコン
- デンさん今晩は、「バンファイ・パナヤーク(竜神の火の玉)」は現実に存在して居ました。
でも現実に自分の目で見なければ、信じ難い現象です、でもアレをヤラセで
遣れる技術は、かなり高度な科学的な技術の問題が残ると思います。
この現象は、とても数十年前から、田舎のタイ人が出来る技術だとは思えません。
しかし翌日TVの格チャンネルで放送した、映像は実に綺麗に撮れて居ました、悲しい事に現場ではあの様に綺麗には見えませんでした。
しかし問題はノンカイから50km離れていて、個人ではバイクで行くしか有りませんよ〜。(笑)
でもー度ご覧あれ。
ウドンよりJOSAN。
- densonshugenさん からの返信 2009/10/06 23:25:13
- RE: RE: メコン
- 「50キロ……」
気温が35度以下なら、なんとか歩いていける距離でっす(汗)。
ってか、チャリの貸し出しはないのですか?
スイマソン、なんでも自力でやりたがるお調子者なので♪
JOSANさん、マッタネ〜+おやすみなさ〜い。
デン
- josanさん からの返信 2009/10/07 01:16:15
- RE: RE: RE: メコン
- > 「50キロ……」
>
> 気温が35度以下なら、なんとか歩いていける距離でっす(汗)。
今晩はデンさん、多分貴方は死にますよ、タイの50kmを舐めては生けません。
> ってか、チャリの貸し出しはないのですか?
誰が往復100キロの観光にチャリ貸しますか?。
> スイマソン、なんでも自力でやりたがるお調子者なので♪
>
> JOSANさん、マッタネ〜+おやすみなさ〜い。
>
> デン
若いことは素晴らしい事です、でも自分を良く知らないと痛い目に合いますよ〜。(笑)
ウドンより「オキロー・デンさん」JOSAN。
- densonshugenさん からの返信 2009/10/07 12:05:57
- RE: RE: RE: RE: メコン
- JOSANさん、起きました〜。
ってか、タイを歩いて渇死ですかネ(笑)。
全身もげです。
そろそろ忙しくなってきましたか?
「マッタネ〜」
デン
- josanさん からの返信 2009/10/07 12:41:29
- RE: RE: RE: RE: RE: メコン
- > JOSANさん、起きました〜。
>
> ってか、タイを歩いて渇死ですかネ(笑)。
>
> 全身もげです。
オハョー・デンさん今日は朝6時から田んぼに来て居ますよ〜。
デンさんはいつも何時に起きてるの?。
> そろそろ忙しくなってきましたか?
>
> 「マッタネ〜」
>
> デン
デンさん今月の15日位から稲刈りが始まるよ〜、早く手伝いにおいで〜。
ウドンよりJOSAN。
- densonshugenさん からの返信 2009/10/08 01:54:31
- RE: RE: RE: RE: RE: RE: メコン
- JOSANさん、こんばんは〜。
ちょっと息抜きタイムでっす。
朝起きるのは、たいてい8時ごろですかネ。
もちろん、日本時間でっす(笑)。
15日からの稲刈り……アワワ、アワワ……ってか、来週からですネ!!
↓まず、着るもの買わなきゃ(汗)。
http://blogs.yahoo.co.jp/densonshugen/18091787.html
去年の10月は、10〜12日までバンコクにいました。
激短の、2泊3日……。
写真を見ないと、どこでなにをしてたのかがわかりません(笑)。
稲刈りは、だいたいいつごろまでつづくのでしょうか?
では、しばしキーを叩いてから就寝でーっス。
「マッタネ〜」
デン
- josanさん からの返信 2009/10/08 09:23:42
- オキロ〜〜。
- > JOSANさん、こんばんは〜。
>
> ちょっと息抜きタイムでっす。
>
> 朝起きるのは、たいてい8時ごろですかネ。
> もちろん、日本時間でっす(笑)。
ウドンはみんな05時30分位に起きてますよ〜、寝ぼすけは陽子だけですよ〜。
(笑)
> 15日からの稲刈り……アワワ、アワワ……ってか、来週からですネ!!
> ↓まず、着るもの買わなきゃ(汗)。
> http://blogs.yahoo.co.jp/densonshugen/18091787.html
>
> 去年の10月は、10〜12日までバンコクにいました。
> 激短の、2泊3日……。
> 写真を見ないと、どこでなにをしてたのかがわかりません(笑)。
>
> 稲刈りは、だいたいいつごろまでつづくのでしょうか?
11月の末まで稲刈りが続きますよ〜。
> では、しばしキーを叩いてから就寝でーっス。
「マッタネ〜」デンさん。
ウドンよりJOSAN。
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