2009/05/31 - 2009/06/01
14129位(同エリア15523件中)
まささん
シンガポールのシンボルと言えば『マーライオン』ですよね。
『マーライオンは1964年にシンガポール政府観光局(STPB)の
シンボルとして設計されました。
ライオンの頭と魚の体を持ち、波の上にたたずんでいる
その姿は一躍シンガポールのシンボルとして世界に
知れ渡るようになりました。
(シンガポール政府観光局のHPより)』
失礼な事を言う人がいるもので、「世界三大がっかり」の
ひとつと言われています。
シンガポールのマーライオン、コペンハーゲンの人魚の像、
ブリュッセルの小便小僧…。
私はマーライオンと人魚の像を見たことがありますが、
どうしてどうして、なかなか見る価値があると私は思います。
シンガポールの象徴としてピッタリです。
要は人の価値観。
世界三大がっかりというイメージで行くから
「ああ、やっぱりそうだな」と思うのです。
他人の意見に流されてはいけません。
自分自身の価値観を信じて見ていただきたいと思います。
シンガポールのマーライオンは、高層ビルの前にドンと
鎮座しています。
ところで、シンガポールにはマーライオンが複数あると
言われています。
本家のマーライオンの後方にはミニマーライオンがあり、
セントーサ島には巨大なマーライオンがあります。
他にも何体かあると言われていますが…。
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ラッフルズホテルの外観
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ラッフルズホテル
シンガポールスリングで有名なロングバー -
ラッフルズホテル
中庭 -
ラッフルズホテル
アーケード街 -
ラッフルズホテル
中庭 -
ラッフルズホテル
回廊 -
ラッフルズホテル
回廊 -
ラッフルズホテル
回廊 -
ラッフルズホテル
ロビーの吹き抜け -
ラッフルズホテル
外観 -
マリーナ地区の高層ビル群
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マリーナ・マンダリンホテル
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手前:F1の観覧席
後方左側:リッツ・カールトン・ミレニア
後方右側:シンガポールフライヤー -
マリーナ・サウス地区の開発
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F1観覧席の工事
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マーライオン
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ラッフルズプレイスの高層ビル群
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スイソテル・ザ・スタンフォード
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シンガポールフライヤー
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シンガポールフライヤー
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リッツ・カールトン・ミレニア
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マンダリン・オリエンタル
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ラッフルズ・プレイス
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マリーナ・サウス
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フラトン
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マリーナ地区
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マーライオン
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マーライオン
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