2009/03/13 - 2009/03/16
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Alohamahaloさん
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3月、午後のユニオン・スクエア。
携帯電話で話すショッピング帰りのご婦人の、背中にあるハートのスカルプチャーは、2004年春に始められたベイ・エリア全体に130人のアーティストによって作られたハートをディスプレイした、『 Hearts in San Francisco 』というサンフランシスコ・ジェネラル・ホスピタルのためのプロジェクトです。
1999年の6月から10月にかけてシカゴであった『 Cows on Parade 牛のオンパレード 』という、等身大に作られた牛のアート・エキジビットと同じようなものですが、サンフランシスコ市はアイコンにハートを選んだのです。
ユニオン・スクエアの四隅に設置されたハートは、時々取り変えられているようで、これは2009年2月に置かれたもの。
スカルプチャーのタイトルは、『 My Heart 』で、アーティストは、Sirron Norrisさんです。
ところで、このブログのタイトル、San Francisco, here I come! でピン!と来た方はいますよね。
『 I left my heart in San Francisco 』と並んで、サンフランシスコ市の市歌となっている『 San Francisco (open your Golden Gate) 』の最後のラインです。
テンポの良いサビの部分は、一度聞いたら忘れられないメロディです。
ご興味のある方は、YouTubeででも Judy Garland San Francisco で探してみてくださいネ。
■■その後、Judy Garlandのより、Jeanette MacDonaldの方がずっと良さそうに思いました。検索ワードは、Jeanette MacDonald San Francisco です。
ついでですが、シカゴの『Cows on Parade』のギャラリーを見つけました。ユニークです。
Cows on Parade - Gallery
URL: http://www.chicagotraveler.com/cowsonparade1.htm
- 航空会社
- ユナイテッド航空
-
定刻より少々早く(だったと思う)サンフランシスコ・エアポートに到着。
あ、このエクイップメントではありません。これは747、わたしはまだトリプル7の機内にいるのですもの。 -
そしてエアポートからタクシーでグランド・ハイアットに。
イミグレもするする行けたし、荷物はちゃんと出てくるし(大事!)、で、地上に降りてからここまで1時間です。 -
レセプションの裏側にあるロビー。
中身をくり抜いたゴルフボールを寄せ集めたようなシャンデリアです。 -
クラブフロアのエレベーターホール。
クラブフロアへのアクセスには、カードキーが必要でした。 -
リージェンシー・クラブのお部屋です。
アーマァのテレビの下が、冷蔵庫とミニ・バー。 -
デスクの引き出しに、LANケーブルが入っていました。
早速PCを接続しなくっちゃ。 -
バスルームのシンクのトップは広かったので、使いやすかったですよ。
アメニティは、ポルティコのホワイト・ジンジャー。 -
お部屋からの景色です。
先が尖った建物が、トランスアメリカ・ピラミッド、その右の茶色のビルが、かつてバンク・オブ・アメリカ・センターという名前だった555 California Streetビル。
このアングルだと、茶色のビルの方がう〜んと高く見えてしまうのですが、サンフランシスコでNo.1はトランスアメリカ・ピラミッド(260メートル)です。
555 California Streetビルは、No.2で、237メートル。
左の白い正方形のビルは、ハートフォード・ビルディング。
142メートルですが、1965年から1967年まではサンフランシスコで最も高いビルでした。 -
窓からほぼ真正面に見えるサター・ストリート。
画像では左寄りの黒い直線ですが。
40階建てクラス(だいたい150メートルクラスね)の谷間のような感じで、フレンチ・シャトーっぽい屋根建物はクロッカー・ギャレリア。
3階まではショッピングやレストランになっています。
後ろは44 Montgomery Streetビル、右の茶色ビルは、テレシス・タワー、その右のグレイのビルはマッケソン・プラザ。(サンフランシスコにHQがある、アメリカ最大で最も古いヘルスケアサービス企業) -
クラブラウンジの探検に行ってみました。
ここで朝食と、夕方にはアペ物が出されます。 -
ラウンジからの景色は、お部屋からの景色とはちょっとだけアングルが違うのです。
画像の左にコイト・タワー、中央下にチャイナタウンの三重の塔のようなのと、オールド・セイント・メアリーズ・カテドラルがわずかに見えます。 -
これもクラブラウンジからの景色で、アメリカ国旗が立っているのが、マークホプキンス・ホテル。
マークホプキンスは、1987年にサンフランシスコのランドマーク指定(No.184)を受けています。
一番手前の彫り物があるビルは450 Sutter ビルで、マヤ族モチーフをア−ルデコに仕立てたTimothy L. Pfluegerのデザイン。
その右下のベージュの建物が、スタンフォード・コート・ホテル。
その上の白っぽいのが、フェアモント・ホテル。
フェアモントもマークホプキンスに遅れること1ヶ月、同じ1987年にサンフランシスコのランドマーク指定(No.185)を受けました。 -
北の方を向くと、二本の尖塔を持つセインツ・ピーター・アンド・ポール・チャーチ(画像の中央)も見えますし、ノース・ビーチの先のエンジェル・アイランド、そして、エンジェル・アイランドの手前に、アルカトラズ島も臨めます。
-
7月4歩と、サンクスギビングのホリディ・シーズンには、白いライトが灯されるというトランス・アメリカ・ピラミッド。
1973年にサンフランシスコのランドマーク指定(No.52)を受けています。
Transamerica Pyramid
4 Columbus Ave. San Francisco, 94111
URL: http://www.transamerica.com/ -
ぐいと下の方を向くと、Notre Dame Des Victoires(ノートルダーム・デ・ビクトワール教会)。
フランス系の教会で小学校を併設しています。
この建物は1915年に建てられ、1984年にサンフランシスコのランドマークに指定(No.173)されました。
Notre Dame des Victoires Church and Rectory
566 Bush St. San Francisco, CA 94108-3612 -
ポカポカとお天気も良い日なので、外に出てみましょう。
わたしのお部屋はこの面の上から6つ目です。
Grand Hyatt San Francisco
345 Stockton St. San Francisco, 94108
URL: http://grandsanfrancisco.hyatt.com/hyatt/hotels/index.jsp -
ゆるやかな坂道を、ユニオン・スクエアの方にトコトコ歩くとお花屋さん。
ユリやストック、ガーベラにバラの種類もたくさんありました。
う〜ん、オレンジとピンクが裏表のバラっていいねぇ。 -
表紙の画像と同じく、『 Hearts in San Francisco 』プロジェクトのハートです。
タイトルは『 Love the Animals 』。
アーティストはTerence K. Stephensさん。 -
寄っていられないのが残念なのですが、ユニオン・スクエアはアメリカでも屈指の高級デパートで取り囲まれています。
サックス・フィフス・アベニューにティファニー(最近とんとご無沙汰)、そして、メイシーズにニーマン・マーカス。
1本下がってオファレル・ストリートにはバーニーズ・ニューヨーク。
マーケット・ストリートまで出れば、ブルーミンデールズもノードストロームも。
きっとスペンサーの恋人のスーザンは好きに違いありません。 -
椅子に腰掛けて午後の日差しを楽しむ人々。
読書あり、書き物あり、昼寝あり。 -
一見ケーブルカーに見えるバスが、ポスト・ストリートのボーダーズの前を走って行きました。
グレイ・ラインのバスです。
いつもながらボーダーズには用事があります。
ちょっと寄り道。
Borders - Union Square
400 Post St. San Francisco, 94102
URL: http://www.borders.com/online/store/StoreDetailView_57 -
本物のケーブルカーが通るパウェル・ストリート。
オズの魔法使いの裏の歴史物語、Wicked(ウィケッド)のフラッグがたくさん掛かっています。
サンフランシスコでは1月から始まっていました。
まだやっているのかなぁ? -
パウェル・ストリートの下手の方で、ケーブルカーが待機中です。
ステイションには乗りたい人がたくさん待っているので、もっと頻繁に走らせてもいいような気がするのですが、けっこう運転に間隔があります。 -
セフォラでお友達に頼まれていたコスメを購入。
Sephora
33 Powell St. San Francisco, 94102-2811 -
GAPが入っているこのビルは、フラッド・ビルディング。
1898年の火災で焼けた The Baldwin Hotel & Theater だった場所を、 James L. Flood が買い取り、1904年に150万ドルかけて12階建てのビルを完成させました。
総面積は29万3837平方フィートですから、8198坪。
当時としては最も大きいビルでした。
そこへ1906年のサンフランシスコの大火です。
しかしながら崩壊を免れた数少ないビルの一つでした。
1982年にサンフランシスコのランドマークに指定(No.154)されています。
ついでに、わたしの好きなアンソロポロジー(勝手にアンソロちゃん)も、最近このビルに引っ越してきました。
Flood Building
870-898 Market St. San Francisco, 94102
URL: http://www.floodbuilding.com/ -
葉陰になっていて見えにくいのですが、マーケット・ストリートと4th(ストリート)の角にある、ウェディングケーキのようなオレンジ色のドームのビルは、ハンボルト・バンク・ビルディング。
1905年に着工を始めたビルですが、例の1906年のサンフランシスコの大火です。それでもメゲずに1908年にそのクラッシックでエレガントな姿を見せました。
Humboldt Bank Building
785 Market St, San Francisco, 94103
URL: http://www.785marketstreet.com/
そして、パウェル・ストリートとマーケット・ストリートの角にあるチケットブースで、ミュニ・パスポート3日間18ドルを購入。
だって、今やケーブルカーは1ライド5ドル。
4回乗れば完全にモトが取れるのですもの。
そして市バスやサブウェイもこのカードでいけちゃうのですから。
それに毎回チケットを買うのってのも不便。 -
で、ミュニ・パスを使って、1回目の乗車は、マーケット・ストリートからFラインのヒストリック・ストリート・カーでヴァン・ネスまで。
中央のベージュの装飾的な建物は、ハイスクール・オブ・コマース(商業高校)。建築家のニュートン・サープ(Newton Tharp)によって設計された最後のビルで、完成は彼の死(42歳!)の翌年でした。
1981年にサンフランシスコのランドマークに指定(No.140)されました。
フェリー・ビルやユニオン・スクエアのモニュメントもニュートン・サープの設計です。
High School of Commerce
135 Van Ness Ave, San Francisco, CA 94102 -
ヴァン・ネスで49番のバスに乗り換えて、ミッション・ストリートを下り、18th・ストリートで降りました。
ちょっとニッチな雰囲気。 -
西に向かって2ブロックほど歩いた住宅街はこんな感じ。
画像をエンラージできます。(たぶん、そのはず)
ミッション・ディストリクトは、市内でも最も古いエリアの一つで、ラテン系というか、ボヘミアンな雰囲気(ヘイト・アシュベリーより牧歌的)です。 -
18th・ストリートのラピッジ・ストリートとリンダ・ストリートの間にあるのがミッション・ターン・ホール、別名ウィメンズ・ビルディング。
ミッション・ディストリクトは、スペイン語圏の人々が多く住んでいるので、建物の名称も Edificio de Mujeres(エディフィシオ・デ・ムヘレス)と、スパニッシュの方が大きく記してあるのですね。 -
前の4分割画像の左下のアパートメントの壁画にもアートしてありましたが、ウィメンズ・ビルディングはもっとうんとカラフルです。
壁画は、1994年に7人のアーティストと多くのボランティアによって、マザー・テレサ(だと思った)、
画家のジョージア・オキーフ(Georgia O'Keefe)や、
「黒人で、レズビアンで、フェミニストの詩人」と自称していたオードリー・ロード(Audre Geraldine Lorde )、
ノーベル平和賞をもらっている人権活動家のリゴベルタ・メンチュウ(Rigoberta Menchu Tum)など、20世紀に活躍した女性の絵が描かれています。
ウィメンズ・ビルディングは、1985年にサンフランシスコのランドマークに指定(No.178)されています。
Mission Turn Hall(Women's Building)
3543 18th St # 8, San Francisco, CA 94110-1697
URL: http://womensbuilding.org/content/ -
ゲレロ・ストリート(Guerrero Street)を越して、さらに18thを歩いていたら、左手にバイ・ライト・マーケット発見!
ここは、探してでも来ようと思っていたのに、まさかこんなに簡単に巡り逢えるとは。。。
というのは、あるウェブサイトで、サンフランシスコで人気のグルメ・マーケットNo.2に、ランクインしていたからなのです。
お店の前には季節を先取りしたような花で溢れかえっていました。
Bi-Rite Market
3639 18th St. San Francisco, 94110-1531
URL: http://www.biritemarket.com/ -
入り口を挟んで、お花と逆側に盛られていたオレンジ。
左はゴールド・ナゲット・マンダリンという種類で、右は大好きなブラッド・オレンジ。
ブラッド・オレンジは、端境期にのみ店頭に並ぶので、冬場のアメリカ旅行では欠かせないビタミン源です。
でも、初日に買うのもなぁ〜と思って見送ってしまいました。失敗です。
この先、こんなに見事なのにはお目にかかれませんでした。 -
店内のとっつきは、フルーツと野菜売り場。
ブラッド・オレンジは見送ったにもかかわらず、イチゴとラズベリーは買ってしまいました。
やっぱりシャンパンにはオレンジではなく、この2つでしょう。 -
野菜売り場の先はチーズのコーナー。
かなり品数が揃っていますし、好みのタイプを伝えると、そんな感じのものをピックアップして試食もさせてくれます。 -
チーズの奥がワイン売り場。
スペース的に品揃えとしてはまぁまぁですが、珍しいものもあって、それなりのラインナップです。 -
ミートやデリのカウンターです。
ホテル暮らしでは、まさか買うわけにはいかないのでねぇ。 -
ミッション・ドロレス教会ってこの近所のはずよねぇと思い、さらに前進。
だって、ここはドロレス・ストリートなのだから。
これかなって思って撮影したのは、ミッション・ハイスクールでした。
リバイバル・バロックという感じですね。
ミッション・ドロレス・パークのお向かいです。
ミッション・ハイスクールは、オリジナル・サイトにある高校としては、サンフランシスコで最も古い高校です。男女共学ですが、昔は男女別々の運動場に分けていたのだそうです。
そして、Baby Tower と呼ばれる塔(30メートル)から監視されていたのですって。やれやれだわ。
卒業生には、ラテン・ロック・バンド「サンタナ」のギタリスト、カルロス・サンタナがいます。
ミッション・ハイスクールは、2007年にサンフランシスコのランドマーク(No.255)に指定されています。
Mission High School
3750 18th St. San Francisco, 94114 -
右手にハイスクール、左手にパークを眺めながら、チャーチ・ストリートの角までやって来ました。
ここでパークの方に行っていれば、映画《スウィート・ノベンバー》の撮影現場に行けたのですが、とりあえずミッション・ドロレス教会を探そうと思い、きっとハイスクールに近いほうだわと、地図も見ないで (というか、持っているのはミュニ・パス購入の時にもらったバスの路線図だけ)チャーチ・ストリートを右折しました。
画像は、そのしばし考えたコーナーです。 -
このあたりの1ブロックはけっこう長くてねぇ。
17th・ストリートまで行って、右折してドロレス・ストリートを下ることにしました。
ドロレス・ストリートの中央分離帯には、パームが植わっていて、サンフランシスコというよりロサンジェルスとかフロリダのパーム・ビーチって雰囲気です。
途中でワンちゃんとお散歩している方に聞いたら、教会は16th・ストリートだと教えてくれたのですが、もう引き返すのは嫌になってしまい、根性も教会も捨ててしまいました。 -
結局、18th・ストリートまで戻って、そういえば、アイスクリーム屋さんにわんさか人が並んでいたわ、きっと美味しいに違いないと、わたしも列に並びます。
-
店内にはカウンター少々と、外にベンチが置いてありました。
この日は暖かい日だったので、老いも若きもアイスクリーム日和だったのでしょう。
ここは、バイ・ライト・マーケットが経営しているアイスクリーム屋さんで、ショーケースには20種類近くのアイスクリームとシャーベットがありました。
キッズサイズをダブルにしてもらって、3ドル75セント。
トリプルは無謀ですが、やはり一粒で二度美味しいは実践しないと。
まずはオーソドックスにチョコレート。
そしてもう一つは、モルティッド・バニラ with ピーナッツ・ブリトル & ミルクチョコレート・ピーシーズ(Malted Vanilla with Peanut Brittle and Milk Chocolate Pieces)という些か長い名前のを選びました。
とっても満足!
Bi-Rite Creamery
3692 18th St. San Francisco, 94110
URL: http://www.biritecreamery.com/ -
ここまで来たら、うわさのターティーン・ベーカリーにも行かなくっちゃ、とアイスクリーム腹をかかえて、ゲレロ・ストリートの角へ。
さすがに人気店、ドアの向こうにお客さんが次々と吸い込まれていきます。
Tartine Bakery & Cafe
600 Guerrero St. San Francisco, 94110-1528
URL: http://www.tartinebakery.com/ -
お店の外のテーブルも満席でしたが、中も押すなへすなの混みようです。
やっと空いたテーブルを確保し、ショーケースの前に並びに行きます。 -
ショーケースには大ぶり小ぶりのケーキが鎮座しています。
ま、小ぶりといっても中ぶりくらいですが。 -
アイスクリームを食べたばかりなので、控えめにクッキーを2つ選びました。
ウォールナッツ・バターとチョコレート・ウォールナッツ・ドロップ(こげ茶の方ね)です。
飲み物はラテをオーダーして、キャッシャーに進んでいると、目に付いたのがパン・プディングのイチゴ乗せ。惹かれてしまいます。
もう一回は来れないのだから、ええいままよと小さいポーション(カップ)をもらうことにしました。
あ、もういいのに。。。
わたし、日本では大食だけど、アメリカでは小食の部類なのって思っても、お兄さんはこれでもかこれでもかとイチゴをてんこ盛りにします。
これが食べても食べても減らないのよね。
大きいほう(ボウル)だったら大変なことです。 -
お店の片隅ではバンドの演奏が始まりました。
ラテン・ミックスの曲でした。 -
そろそろホテルに帰らないと、夕方のコンプリメンタリー・アワーに間に合いません。
まだ食べるのかと言われてしまいそうですが、むしろビッグ・ディナーは無理なので、アペをちょっと摘もうという魂胆です。
帰りはミッション・ストリートから来たときと同じ49番のバス。
でもヴァン・ネスとマーケットの角では降りないで、ヴァン・ネスをポスト(ストリート)で下車。
ポストで2番のバスを拾って、ストックトン(ストリート)で降りるとホテルはもうそこ。 -
そんなわけで36階(だったと思う)のクラブルームへ直行。
アペは、お野菜のマリネやディップ、チーズにオリーブとまぁ、そんなたぐいのものです。
チョコレートケーキはあったのですが、甘いものはもう結構モードだったのでパス。
飲み物はアルコール飲料は別料金ですが、ビールもワインも3ドルだか4ドルだったので、これは町場のレストランよりずっと安いのです。
帰りがけにエビアンのボトルやペリエを瓶ごといただいてお部屋の冷蔵庫にキープ。 -
ラウンジからのコイト・タワーの画像です。
タワーの左側にかすかに夕陽があたっています。 -
お部屋に帰るとだいぶ暮れてきました。
この画像はお気に入りです。
ルームランプの下にわたしのエイサーくん(PC)が映りこんでいます。
エイサーくんは海外初デビューです。(軽くってなにより!) -
一休みしたら、ちょっとだけお買い物に。
ユニオン・スクエアの周りにお出かけして、本日は終了。
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