2009/08/01 - 2009/08/06
8752位(同エリア17061件中)
テラーキさん
一生に一度は会いたいと思っていた美女モナリザに会ってきた。
自分に微笑みかけてくれるようにも見えるし見透かされている笑みにも感じた。本当に美女なのだろうか?
絵画で最高峰の作品ではあるが私にはトリックアートのように見えた。
天才画家ゴッホの最後の自画像があるオルセー美術館に訪れた。
私はこの絵の存在感に圧倒されたのだ。
精神病と戦い、己と向き合いながら作品を残してきたゴッホ!
アムステルダムのゴッホミュージアムで鑑賞してからすっかりゴッホの絵の魅力に取りつかれた私はオルセーで最高傑作のひとつに出会えたのだ。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ishicameraさん 2009/08/25 22:47:00
- 憧れの人
- テラーキさんこんばんは。
じっくりルーブルいいですね。
実は・・・モナリザではなく、私にとっての世界一の美女は”ミロのヴィーナス”なんですよ。
子供の頃に百科事典で見て以来、私の憧れの人です。
パリには3回行ったのですが・・・何だか憧れすぎて、いまだルーブルには行けません。。。
1日かけて、じっくり美女と対話する♪
そんな旅もよいかもしれないですね。
ishi
- テラーキさん からの返信 2009/08/26 09:01:39
- RE: 憧れの人
- パリに三回も行っているのに行けないなんてまさに恋い焦がれている感じですね!
ミロのビーナスへの思いが伝わります。
モナリザというと謎めいていていつもその絵についての疑惑が付きまといますよね?
それが小さい時から私の「なんだろう!?見てみたい」精神で今日まで来たわけです。
しかし、実際会ってみると・・・
私にはゴッホと言う画家の方が興味があり魅力的だと感じました。
私にはゴーギャン、セザンヌ、モネですらゴッホの絵の存在感のまえには霞んでしまうのです。
それでは今度絵画の話で酒でも飲みましょう!
良い旅を
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
テラーキさんの関連旅行記
パリ(フランス) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
24