2009/07/30 - 2009/08/02
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お昼休みでも、まだ夏休みでもないけれど、そこに格安ツアーがあったから、バンコクに行ってきました!
往路 CI 成田発9:40→台北着12:10
台北発13:20→バンコク着16:00
復路 CI バンコク発8:25→台北着13:00
台北発14:15→成田着18:25
宿泊ホテル:セントリック ラチャダー
<1日目>
ラマ9世駅→シーロム駅(地下鉄)
ハイ・ソムタム・コンベント
屋台でセンレック・ヘン・ルークチン
パッポン通り
シーロム駅→ルンピニ駅(地下鉄)
スワンルムナイトバザール
ルンピニ駅→ラマ9世駅(地下鉄)
<2日目>
ラマ9世駅→フアラムポーン駅(地下鉄)
バンコク中央駅→アユタヤ駅(国鉄)
渡し舟
V.I.P BUS(レンタサイクル)
ワット・プラ・マハータート→ワット・ロカヤスタ→ウィハーン・プラ・モンコン・ポピット→王宮跡
SIAM RESTAURANT
渡し舟
アユタヤ駅→バンコク(フアラムポーン)駅
バミ−ジャップガン(営業時間終了)
テキサス(タイスキ)
フアラムポーン駅→ラマ9世駅(地下鉄)
ラマ9世駅→スクンビット駅(地下鉄)
アソーク駅→プロンポン駅(BTS)
アジア・ハーバル・アソシエーション(スパ)
タクシーでホテルへ(60B)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 船 自転車
- 航空会社
- チャイナエアライン
-
いやあ、夏らしい晴れ間になかなか出会えないまま、台風がやってきていますね☆困ったものです。
7/25、26は、date-travel番外編(ひとり旅)で、アドバンスを取得しに伊豆海洋公園へ行ってきました。夏休みに向けての準備です。
今年の伊豆は、エルニーニョ現象のせいか水温が上がらず、ちょっと潜ると水温が17、18度と冷たい……。しかも低気圧の影響で、うねりと波が強く、体育会系のダイビングとなりました。
んでもって、数日後にはバンコクへ出発!
恒例の機内食からのスタートです。写真は、ポーク。カツ丼風です。 -
こちらは、シーフード。中華丼風でした。
朝ごはんは、京成線のなかで、ウナギの混ぜご飯おにぎりをふたつずつ食べましたが、機内食も完食!
『ナイト・ミュージアム』(2007年 米)鑑賞 -
台北到着。乗り継ぎです。
ほんとは1時間待ちだったので、台湾料理をつまもうと思っていたのですが、飛行機が遅れてしまい、叶わず……。 -
うん、うん。でも、そんなに連続して食べれないかな。
チキンクリームパスタ。見た通りの味わい。 -
こちらは、チキンライス。魯肉飯風の八角が香る味付け。
『鉄道の旅−台湾 新北投温泉』(ビデオ)、『モンスターVSエイリアン』(2009年 米)鑑賞 -
ああ、長かった☆時差が2時間だから、約8時間の空の旅。
行きは、わくわくしているから、飛行機の時間がじれったく感じます。
スワンナプーム国際空港。2006(平成18)年に完成したばかりだから、とっても新しくてモダンな空港でした。
でも、屋根は白いパンツをはいているように見えるのが、難点かな。カクレクマノミみたい。 -
夏休みの期間中だからか、学生かなと思う人が多いツアーの仲間たち。ラッキーだったのは、免税店などの立ち寄りがなかったこと! よかった!
エコノミークラスのホテルは、シンプルだけど広くて、そこそこ清潔だったので、快適でした。
詳しくはクチコミで! -
荷物を置いたら、すぐ出発!
まずは、セブンイレブンでシンハービールを買って、路上でバンコク到着を祝して乾杯。
屋台の焼き鳥風のお惣菜がおいしそうだったけど、混んでいたので、とりあえずビールだけ。
写真は、エアコンなしの白バス。窓だけじゃなく、乗り降り口のドアも全開です。運賃は、8〜8.5Bくらいだとか。 -
最寄のラマ9世駅前では、「Food&Fair 2009」が開催されていて、各種屋台やアコギのライブなどが行なわれていました。
イカ焼き(タレはタイ風に甘辛酸っぱい)をビールのつまみにゲット! おいしい! -
地下鉄に乗って、シーロム駅へ。
最初は、手前のルンピニ駅で降りようと思って、シングル・ジャーニー・トークンを購入していたので、乗り越しとなりました。
乗り越したときは、1回改札にタッチして×印が出た後、窓口に持って行かないと「タッチしてきて」と言われます。窓口が改札から遠い場合は、ちょっと面倒くさいので、注意してくださいね。
パッポン通りにほど近い「ハイ・ソムタム・コンベント」で、ワタリガニが入ったソムタム・プー(35B)約97円と、豚のノド肉を焼いたものらしいコー・ムー・ヤーン(80B)約223円、スパイスに漬けた鶏を焼いたカイ・ヤーンのハーフ(70B)約195円とスチームライスを注文。
なぜか頼んでいないヤム・コー・ムー・ヤーンも持ってこられたけど、せっかくなのでいただいておきました。
付け合せの野菜は、キャベツプラス独特の香りと苦味のある葉。
肉類をたくさん頼んだので、かなりおなかいっぱいに。カイ・ヤーンがおいしかったです。
ハイ・ソムタム・コンベント
2/4-5 Convent Rd. Silom
0-2631-0216
10:00-21:00(土曜は17:00まで)日休 -
といいつつ、店の目の前にあった麺系屋台で、センレック・ヘン・ルークチン(40B)約111円を注文。
油ソバな味わい。 -
さっきの店からほど近いパッポン通りを冷やかします。
ゴーゴーバーが並ぶ歓楽街なので、ふたりで歩いていても、カレにだけガンガン呼び込みの声がかかります。
「スケベショー」とかなんとか(笑)
歩きながら、店の中をのぞいてみると、きわどい水着でけだるく踊る女性の姿がいっぱい。
入場料などはないみたいだったので、もっと近くで見てみたかったけど(さまざまな想いを感じつつ)、呼び込みがうるさいのでスルーしました☆残念☆
いろんな屋台が出ているけど、ゴーゴーバーの女性たちが着ているようなきわどい水着が売ってるお店が目立ちました。
パッポン通り
地下鉄シーロム駅徒歩5分
BTSサラデーン駅すぐ -
パッポン通り以外の路上でも、歩道にはさまざまな屋台がひしめきあっています。
-
歩こうと思えば歩けなくはない距離ですが、長距離移動で疲れていたので、ひと駅だけ地下鉄に乗って、ルンピニ駅にある「スアンルムナイトバザール」へ。
閉鎖されるというウワサもあるようですが、出店もビアガーデンもしっかり営業していました。
入口付近には、ドクターフィッシュのお店。旅行中のいろんなところで見かけました。流行っているのかな。
スアンルムナイトバザール
SUAN LUM NIGHT BAZAAR, Rama 4 Road, Lumpinee,Patumwan, Bangkok 10330
0-2252-9691〜3
18:00-23:00(お店による)
地下鉄ルンピニ駅3番出口すぐ
BTSサラデーン駅、ラーチャダムリ駅徒歩10分 -
湿度の高い暑さに負けて、腰を据えて買い物する気になれず、撤退。
地下鉄の吊り革に広告が入っていて、かわいい。
ところで……バンコクの正式名称は、
「クルンテープマハナコーンアモーンラッタナコーシン・マヒンタラアユッタヤー・マハーディロッカ ポップ・ノッパラッタナラーチャタニーブリーロム・ ウドンラーチャニウチェットマハーサターン・アモーンラピーンアワターンサティット・サッカタットティヤウィッサヌカムプラシット (イン神がウィッサヌカム神に命じておつくりになった、神が権化としてお住まいになる、多くの大きな宮殿を持ち、九つの財宝のように楽しい王の都、最高にして偉大な地、イン神の戦争のない平和な、イン神の不滅の宝石のような偉大な天使の都)」といい、バンコクという名前は、「マコーク(・ナーム)が生い茂る水辺の村」という訳になるのだそうです。ふーむ。 -
おはようございます。
時差もあったので、昨夜はどっぷりとすぐに眠りにおち、起きたらもう8時。
朝食付きだったので、もそもそとレストランに向かいます。
まったく期待していなかったけど、悪くなかったので、滞在中はきっちりいただきました。
ただし、あんまりメニューに変化はないかな。
昨日帰りがけに買おうとして買えなかった(果物屋のおじさんが眠ってて起きてくれなかった)ランブータン(ンゴ)もフルーツコーナーに!
ライチのような風味なんだけど、タネの周りについている薄皮が渋いので、ライチのような幸せ感が少ない果物でした。
龍眼(ラムヤイ)もあって、そちらのほうがおいしかったです。 -
本日の目的地はアユタヤ。
オプショナルツアー(大体1800B程度)もあったけれど、団体行動での拘束時間が長いので、個人でふらりと行くことに。
地下鉄でフアラムポーン駅に向かい、国鉄に乗り換えます。
乗ったのは、東北線の下り10:05発のディーゼル急行。駅の窓口で「アユタヤ」と告げれば、一番早く出発するチケットを提示してくれます。
ガイドブックには、運賃が15B〜と書かれていたのに、245B(約683円)でビックリ。でも、この電車は2等席しかないし、みんな同じ値段のはず。
しかし、ボロくて汚い……。座席の後部についているテーブルのようなものは、前の人が動くたびに勝手に降りてきて、しまいには留まらなくなって、ダラリと落ちたままになりました。うーん。
窓についているタイの紋章だけが神々しい印象。 -
出発は時間通りだったけれど、アユタヤ着は15分ほど遅れてました。
とくになにか問題があったようにも思えませんでしたが……不思議。
線路におもむろに降りるのが楽しい。 -
遺跡方面に向かうには、渡し舟で対岸に渡る必要があります。
駅を出て、食べ物屋の屋台が並んでいる道をまっすぐ行けば大丈夫。 -
真正面にあった渡し舟のお店でまあいいかと思い乗船。
看板には4Bと書いてあったのに、10B出したら1Bしか返ってきませんでした…なぜ? -
対岸に降りたら、すぐさまトゥクトゥクの運転手たちから営業の嵐。
でも、レンタサイクルを借りる予定だったので、無視して歩き続けるも、ずっと付いてくるオネーサンがいて、ちょっと怖かったです。プチストーカー体験。
バスターミナルのあたりは、たくさん屋台が出ていて賑やかです。
レンタサイクルは、アユタヤホテルのひとつ先の道を右に曲がって、すこし歩いたところにある「V.I.P BUS」というお店で借りました。それが店名なのかはナゾですが。
渡し舟を降りてすぐのところにもレンタサイクルの店はあったのですが、高かったので、かなり探しました。
このお店は、30〜40B(1日)。借りるときは、パスポートかデポジット(200B)が必要です。デポジットは、自転車を返却すればちゃんと返ってきますよ。 -
自転車に乗りながら、遺跡を巡るのは、なかなか新鮮。
アユタヤのレンタサイクルは、パンクしやすいと聞いていたから、タイヤは入念にチェックしたものの、ブレーキの確認を忘れてました。と、とまらない。
歩道はほとんどないし、信号もほとんどないので、快適で安全なサイクリングロードとはいえないけれど。
歩くより風が心地よいです。
ほどなく走ると、アユタヤでもっとも有名な「ワット・プラ・マハータート」に到着。
赤茶けてて、荒涼とした雰囲気。ビルマ軍にとくに激しく破壊された寺院で、首ナシの胴体だけの仏像ばかり並んでいます。
次の写真のものが注目されがちだけど、この仏像もいい顔しています。
ワット・プラ・マハータート
アユタヤ駅より車で7分
8:00-18:00 無休
入場料 30B
夜間は遺跡は見られませんが、ライトアップされます。 -
アユタヤのアイドル、長い年月をかけて菩提樹の樹に覆われた仏の頭。
想像していたより、小さな頭でした。記念撮影時は、この仏の頭より顔を下に持っていかないと、監視員に注意されます。
ビルマ軍の破壊行為が、1767年(日本は江戸時代)だから、250年近くになるのですね。 -
アユタヤには、野良犬がたくさんいます。でも、とくにまとわりついてくることはありませんでした。
写真のように、ぐったりと眠っているものもよく見かける光景。
タイでは、人間も同じようにそこかしこで居眠りしている姿が見られました。
子どもが屋台の下で眠っていたりとか。 -
エレファント・ライドに近づくと、象に乗る観光客たちが通り過ぎていきます。
一瞬なんだかカワイゾウな気もしましたが、タイの人たちにとって、象(チャーン)は古くから労働力となってきたばかりでなく、戦争時には王を乗せて戦う勇敢な動物として、あがめられ、大切にされているのだとか。
ただ歩いているときは、死んだような目つきですが、ボトン、ボトンと音を立てて路上にウンチをする前には、猛々しい声をあげ、野生を感じさせてくれました。
ひとり(10分)200B〜 -
エレファント・ライドには、まだまだたくさんの象と象乗りがいました。
写真は、象に乗ったまま、器用に眠る象のりの姿。さすが、プロ! -
「ワット・ロカヤスター」。涅槃仏です。
サフラン色の法衣をまとっているはずなのですが、今回はなし。洗濯中なのかな。 -
こういうのもガルーダ(神話に出てくる神鳥)の一種なのかな。違うか。知っている人がいたら、教えてね♪
タイの人たちは、刺青をしていることが多いけれど、魔除けや護身のためみたいです。ただ、若い人たちにとっては、ファッションなのかも。
スーパー、コンビニなどでは、アルコール類の販売が11:00〜14:00、17:00〜24:00となっていて、この時間以外は販売してもらえません。
この近くのセブンイレブンで断られたよ☆ -
道端でクマノミ〜♪
-
たぶんソシンカと呼ばれる花。
-
「ウィハーン・プラ・モンコン・ポピット」のモンコン・ボピット仏(仏坐像)。高さが17mあり、タイ国内で最大とか。
入場するときは、靴を脱ぎます。寺院巡りでは、靴を脱ぐことが多いので、面倒くさくない靴のほうがいいですね。
あと裸足だと足の裏が汚れやすいかも。 -
熱帯スイレン
-
「ワット・プラ・シー・サンペット」。3つの仏塔(チェディ)には、それぞれアユタヤ朝時代の国王の遺骨が納められているそうです。
上にのぼると洞窟のようなお祈りする場所がありますが、やや異臭が。 -
坂道はないので、自転車をこぐのは大変ではありませんが、すこし道はわかりにくいかも。
たどり着いても、英語表記が徹底していないためにわからずじまいだったり、看板自体が壊れていたり……。
遺跡の風情を壊さない程度に、番号表記して、地図と連動してもらえるとありがたいですね。
「ワット・プラ・マハータート」遺跡の向かいの道沿いにある「SIAM RESTAURANT」で遅めのランチ。
タイ&ベトナム料理の店のようです。店員の女の子の笑顔が可愛らしい。
ヤム・ウンセン(激辛春雨シーフードサラダ)とシーフードヌードル、白なす(マクア・プロ)とこぶみかんの葉(バイ・マクルー)たっぷりのゲーン・キョワーン・ガイ(グリーンチキンカレー)とビールをいただきました。
合計でいくらだったか忘れましたが、200〜300Bだったんじゃないかな。
どれもとってもおいしいので、オススメです。 -
気づいたら、乗りたい時間帯の電車の本数が意外と少ないうえに、その乗車時間が迫っていることを発見。
急いで自転車を返却して、暑い中ちょっと走りました。タイではあんまり走っている人がいないから、注目を集めて恥ずかしい。
また、渡し舟に乗ったけれど、帰りは料金を徴収されませんでした。4Bって往復料金だったのかな?
無事16:37発のバンコク中央駅行きの電車に乗り込みました。
帰りの乗車券は、なんと20B! えええええっ、行きの10分の1以下!
でも乗ってみたら、エアコンなしで、4人がけのボックス席、行きよりも汚れた車両などなど違いは歴然。
ときおりモノ売りの人たちが、声はあげるものの売る気があまりない様子で通り過ぎていきます。
暑い車両内にスルメのニオイが充満するのは、なかなかヘビーでした。
乗車時間も行きより30分程度長め。でも、料金が10分の1以下なら、こっちを使うのかな。
2時間ほど暑いなか座っていたのでさすがにぐったりしましたが、バンコク中央駅に到着したときに飲んだビールは最高でした!
駅構内は、独特の風情があります。欧米のバックパッカーもいっぱい。遠くは、シンガポールにも行けるようです。 -
フアラムポーン駅からチャイナタウン方面に向かい15分ほどいったところにある「バミ−ジャップガン」という麺のお店へ。
なかなかみつからず、よくよくガイドブックを見ると、営業時間は19時まで。うう、無念……。
ちょっと手前にあったタイスキの店「テキサス スキ」で夕食をとることにしました。
タイスキは初体験だったのですが、甘辛いタレがいろんな食材とマッチして、おいしいですね。とくにエビがプリうまでした。
いろいろ頼んで、ビールも飲んで、ひとり200Bくらいでおなかいっぱい。
チャイナタウンをじっくり見る時間はなかったのですが、外灯がほとんどない通りに、敷物をしいて商品を置いただけのお店がずらりと歩道に並んでいます。圧巻!
テキサス スキ
17 Texes Suki - Texes Carpark Padundao Rd., Sumpantawong Bangkok
02-223-9807
11:00-23:00
フアランポーン駅から徒歩15〜20分
バミ−ジャップガン
9:00〜19:00(不定休)
Chsroen Krugun Rd.沿い フアラムポーン駅からは、ワット・マンコンより手前 -
日本から事前に電話予約していた「アジア・ハーバル・アソシエーション」でのマッサージ&スパ。
道に迷ったり、タイスキを堪能したりしていたら、予約の時間に間に合わなさそう……。
暑いなか歩き回った疲労と、時間に追われるイライラで、ちょっとケンカになりました☆
お店に遅れる旨を連絡しようと思っても、公衆電話が壊れて使えないなどアクシデントは重なるもの。
そんなこんなで1時間ほど遅れてしまいましたが、お店の方に温かく迎えていただき、希望していた「Asia 1 Day スパ+ハーバルバスボールお土産プレゼント」(2800B)の5時間コースは、営業時間の都合上NGでしたが、「Asiaパーフェクト ボディ&フット Bコース」(1620B)の4時間コースを堪能することができました。
よかったです。ありがとう。
店を出たら、もう深夜の2時。もちろん地下鉄もBTSも走っていません。
お店の人に「お店の前にいるピンクのタクシーは大丈夫ですか?」と尋ねたら、ホテルの場所などを運転手の方に話してくれて、60Bでスムーズに帰ることができました。感謝!
アジア・ハーバル・アソシエーション スクンビット24 2号店
20/1, Sukhumvit Rd., Soi24, Klongton, Klongtoey, Bangkok
0-2261-74010-3
9:00〜2:00(受付は0:00まで)
プロンポン駅から徒歩7分
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