2008/09/23 - 2008/10/31
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kohinaさん
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今回は、ラマザン中にトルコに入り、
約40日ほど滞在しました。
トルコ人の一般家庭に少しいたのですが、
トルコの女の人は毎日が大晦日かってほど、毎日掃除しています!
パザルは品物の質は何とも言えませんが、とても楽しい時間が過ごせると思います!
客引きの話題がよく出てくるトルコですが、
やっぱりこの国は魅力ある所です!!
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- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船
- 航空会社
- シンガポール航空
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雨が降ると、彼らが傘を売りに歩きまわってます。
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今日もガラタ橋で、釣りを楽しむ人がいっぱいです。
たくさんの人のバケツの中を見ましたが、
結構釣れてます! -
夕暮れのエミノニュの風景です。
ラマザン中は、奥に映っている夕飯を配るテントを目にします。すでにたくさんの人が並んでます。 -
旧市街、ブルーモスク近辺では、ラマザン中、お祭りのように屋台とかがたくさん出ています。トラム沿いを歩いていても、ヨーロッパからのバックパッカーも多くみられ、街全体が賑やかです。
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夜になるとこんな感じです。
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前回、トルコに来た時にブルーモスクに来ていたのですが、やっぱり今回も来てしまいます!
どこの国のモスクと比べても、私の中ではデザイン、スケール、お気に入り度など上位に入るモスクです。
この男の子、かわいいですが、とってもやんちゃです。 -
偶然にも、ブルーモスクとアヤソフィアの中間にある広めの道路で音楽隊が演奏していました。
太鼓のような打楽器の演奏の仕方がユニークで見てても楽しめます。 -
セブンヒルズホテルの屋上にあるカフェではブルーモスクのミナレットもしっかり6本、重ならずに撮影できます。アヤソフィアもしっかり撮影できます。
チャイを飲みながら、向いにあるフォーシーズンズを眺めつつ、マルマラ海を眺めたり、旧市街を眺めたり・・・ -
イスタンブルからセルチュクに移動しました。
エセンレルのオトガルを夜9時過ぎに出発し、朝8時前にはセルチュクのオトガルに着いていたと思います。
バスで55YTL。
バス車内ではコーヒーやお菓子も配れら、休憩も何度かありました。
写真は、オトガルの目の前の道で開かれているパザルです。 -
セルチュクで泊まったのは、VARDAR PENSION。
オトガルから歩いて5分弱のところにあります。
オーナーのアヤチャン(トルコ人)はフレンドリーな方です。部屋もとてもきれいにしてあって、水周りも文句ナシです。朝食付きで20YTLだったと思います。
エフェスの遺跡までどうやって行けばいいか尋ねると、アヤチャンが車で遺跡の入口まで乗せてってくれました! -
エフェスの遺跡。朝9時過ぎですが、すでにたくさんの人です。
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チョットしたショーをやってました。
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10分おきくらいの短いインターバルで何度もやっていたので、とりあえず間近でみて、そのあと、円形劇場のてっぺんからも眺めていました。2〜3回は見たかなぁ・・・
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実はこのエフェス遺跡に行った日は、泊まったペンションのオーナー、アヤチャンの娘さんのバースデイパーティの日で、夕方からはこのパーティに私も招待されました!
9歳になったそうで、学校の友達もいっぱい来てました。みんな、日本人を見ると、すぐ近寄ってきてくれて、人懐っこい子ばかりです。 -
バースデイパーティの翌日、セルチュクからデニズリに移動しました。チケット代は25YTLだったと思います。
デニズリに着くと、今度はドルムシュでパムッカレの石灰棚を目指します。30分くらいで、料金は忘れましたが、とっても安かったです。
水量が少し少なめのような気がしましたが、とってもキレイで、裸足で歩くと、ゴツゴツの石灰が痛気持ちいい感じです! -
石灰棚の向いにある遺跡プールに行ってきました。
ぬるいくらいの温水プールで、足元にゴロゴロと柱やらが倒れいてます。それを足で踏んだり、そこに座ったりしているので、何とも贅沢なプールです。
ただ、更衣室がなく、たくさんあるロッカーも通路に置いてあるので、水着は着て行った方がいいかもしれません。バスタオルを巻いて着替えれないこともないですが・・・ -
再び、イスタンブルに戻ってきました。
トルコ人の知り合い曰く、
ギュルハネ公園のカフェのチャイが一番おいしい!と。景色も最高なので、一度行ってみてはどうでしょう?
公園の奥の方にある、オープンカフェです。 -
ある日の新聞の一面。
また、トルコの通貨が新しくなるようです。
現在(2009.7)は、すでに変わっています。
通貨単位がYTL→TLになるのですが、
YTLになってそんなに時間が経ってないような気もしますが・・・笑 -
タクシムにあるカフェバーのおねいさんです。
私と同じで、当時26歳ですが、彼女はすでに、8歳の子どもさんがいると言ってました。 -
ピエールロティのカフェに行きました。
この日、式を挙げたカップルもカフェに3組くらいいました。
日曜だったからか、この日だけで5組以上のウエディングカップルを見ました。
ピエールロティのカフェは昼行っても夜行っても、きれいな景色が見れると思います。
ウエディングドレス姿、キレイです!! -
この日は雨ですが、隣のマンションに住んでいた方の結婚式の日でした。家から、式場まで、車に乗って移動するのでしょうか。
トルコでは、車もプレゼントみたいにリボンで包んじゃうんですね。
あー、ウエディングドレスが汚れちゃう。。。 -
キョフテとポテトのトマト煮込み。
どのレストランで食べる料理より、
知り合いのお母さんの作ってくれる料理が最高においしいです♪
“お腹いっぱい”って言っても、
“イエ、イエ(食べなさい、食べなさい)”って
言ってくれて、
毎日残さず、大量に食べていたので、
数日後、そのお母さんから、
“太ったわね”って言われました・・・ -
エセンレル辺りから、バスでバクルキョイに行きました。オシャレな服屋さんとか靴屋さんがあったり、デパートがあったり・・・って感じです。
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メロン売りのおじさん。
馬がたくさんのメロンを引いてきてくれます。 -
このオリエンタルな感じのイスタンブルが大好きなんです。
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ドルマバフチェ宮殿内部です。
度の部屋も豪華絢爛。数ある部屋の時計は、トルコ建国の父、アタチュルクが亡くなった時刻を指したままです。
特に最後に回る「帝位の間」の世界最大級のシャンデリアは必見です!!超デカイです!!! -
メトロのバクルキョイ駅で降りてスグのところで、パザルをやっています。靴、かばん同様、服も同じ様にディスプレイされています。
食べ物を売っているエリアもあり、とっても広いです。 -
トルコ人の知人の妹からもらった、手作りの靴下です。
すっごくカワイイです。
オヤの付いたスカーフも手作りのものをプレゼントしてくれました。
トルコの女の人はとっても器用です。
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