2009/06/26 - 2009/07/02
140位(同エリア178件中)
かおりんさん
日本を旅立って4日目。
ルーアンからシャルトルへ。
『シャルトルのブルー』で有名なステンドグラスの美しさが圧巻でした。
内部が一工事中でしたが、思ったよりかなり広い聖堂。
真剣にお祈りをしているシスターが結構おられました。
午後は3日ぶりのパリへ戻って昼食後ルーブルへ。
半日ではとても観きれない。もっとゆっくり見たかったです。
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シャルトルのノートルダム大聖堂。
12世紀ロマネスク様式の南の鐘楼(向って右側)と16世紀ゴシック建築の北の塔(左側)。 -
『月ごとの労働と十二宮』
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パリへ戻って来ました。
初めて見るオペラ座。
あこがれのパリです。テンションが上がる、上がる。
バスで少し市内観光(車窓のみ)
東駅の近くで昼食。 -
本日の昼食の1品。エスカルゴ。
私は苦手。ツアーに付いてるから仕方がない。
中身は、お隣にあげました。
ソースは美味しかったので、ひたすらパンに浸けてきれいに頂きました。 -
ルーブル美術館へ。
凄い人です。
逆さピラミッド。 -
写真やTVでしか見たことがなかった『ミロのビーナス』
びっくりだったのは、どの作品にもすぐ真近で見られること。写真もOK。でもフラッシュNG。
ベルサイユもシュノンソー城でも写真OKでした。
フラッシュはダメですけどね。 -
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ルーブル美術館で一番大きい絵画『カナの婚宴』
かの有名なモナリザは、この絵の対角に。
同じ部屋にあるのですが、人がすごくって・・・なのに絵は意外と小さいのです。
SPもいます。
モナリザは友達に任せて、他の絵を鑑賞しました。 -
ナポレオン1世の戴冠。
これと同じ絵が、ベルサイユ宮殿にもありました。
でもちょっと違うところがあるんですね。
結局ルーブル美術館は、半地下のミロのビーナス、2階の一部しか見れなかった・・残念です。 -
ルーブルも中途半端に見終わって、シャンゼリゼ通りへ。
結構広い道路です。 -
エトワール凱旋門。
パリには凱旋門と名のつく建物が結構あるそうです。
新凱旋門、カルーゼル凱旋門、他にも。 -
新凱旋門(グランド・アルシュ)。
望遠で撮ったので少し見づらいですが、この新凱旋門はエトワール凱旋門とルーブル宮を結ぶ直線の延長線上に作られたそうです。
確かにエトワールからまっすぐ向こうの方にあります。近代的な高層ビル群の中に。
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