2009/06/26 - 2009/06/29
25996位(同エリア30286件中)
mikihiroさん
- mikihiroさんTOP
- 旅行記92冊
- クチコミ4件
- Q&A回答1件
- 113,058アクセス
- フォロワー2人
福利厚生で6月中宿泊が超格安のホテルを見つけたので、これまた格安の航空チケットで行ってきました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- チャイナエアライン
- 旅行の手配内容
- その他
-
2日目。
朝食を食べに西門の「台北牛乳大王(成都店)」に歩いて向かいます。
“ハリーポッター”のラッピングバスを発見。 -
仲間由紀恵の資生堂“TSUBAKI”の看板を発見。
-
西門に向う途中の路地。
この写真は“Vividモード”搭載のトイデジ“ViviCam5050”で撮影。 -
これも“ViviCam5050”のVividモードで撮影。
空のブルーが鮮やかです。 -
-
台湾はこのように水を霧状にして散布している店を見かけます。
見た目だけではなく、近づくと涼しさを感じます。 -
こんな看板がありました。
-
西門から台北牛乳大王へ向かう途中にある“天后宮”
-
目指していた「台北牛乳大王」に到着。
(ViviCam5050 Vividモードで撮影)
http://www.tmkchain.com.tw/www/menu01.html -
フレンチトーストを注文したのですが、なんと中には“肉鬆”が!
美味しいです。 -
他にツナサンド、期間限定の“マンゴーシェイク”、定番の“パパイヤミルク”を注文。
-
今日は“鶯歌”と“三峡”に行くので、MRTで台北駅へ。
駅構内にあった“ジェリー イェン(F4)”のCD発売告知。 -
台北駅からは在来線の“台鉄”で鶯歌駅に向かいます。
我々は11:18分発の各駅停車“新竹行”に乗車。
運賃は31元。
http://www.railway.gov.tw/index/index.aspx -
この電車に乗ります。
-
約25分で鶯歌駅に到着。
-
陶器の街らしく駅に展示してありました。
-
鶯歌の街はこんな様子です。
-
三峡へは“桃園客運”のバスが出ていますが、暑さに負けてタクシーを利用。
これが正解で“三峡老街”の入口まで行ってくれます。
ちなみに料金は運転手の言い値150元で承諾。 -
まずは台湾で最も美しい彫刻を誇る“祖師廟”へ。
http://www.sanchiaoyung.com.tw/jp/scenic%20spots_2.htm
http://www.taipeinavi.com/spot/goods_article.php?category_id=08&goods_seq=113 -
柱の彫刻は必見。
-
(ViviCam5050 Vividモードで撮影)
-
この繊細さ。
ただただ感心! -
-
屋根の装飾も見事です。
-
“三峡老街”の入口には交番があります。
-
“三峡老街”。
http://www.taipeinavi.com/spot/goods_article.php?category_id=08&goods_seq=111 -
帰りは“鶯歌駅”までバスを利用。
-
乗ってきたバスは“桃園行”です。
-
“鶯歌陶瓷老街”に行ってみる事に。
案内板が出ているので、その通りに進めば目的地に到着です。
http://www.tabitabi-taipei.com/more/2003/1014/ -
「嘉峰茶行」で台湾最初の農業組合“三峡鎮農会”の台湾緑茶“三峡碧螺春”を購入。
-
駅に戻る途中スコールが!
たまらず雨宿り。 -
上を見上げると燕の巣が!
-
“鶯歌駅”の駅舎です。
-
14:54発各駅停車の基隆行で台北に戻ります。
車内は行きと違って、大変な混雑でした。 -
16時過ぎに本日の2食目を忠孝敦化駅近くの広東料理「老友記」で。
ここは手軽に香港の味が楽しめます! -
“三賓飯”“蠔油雲呑撈麺”を注文。
香港へ行きたくなりました。 -
ホテルへ荷物を置きに戻る途中に“ビジット・ジャパン・キャンペーン”の看板を発見。
台湾観光親善大使は“頼雅妍(メーガン・ライ)”。
http://megan-lai.net/ -
ホテルに荷物を置いて「美麗華百楽園」へ行くため、MRT剣潭駅へ。
-
“士林夜市”も剣潭駅下車です。
-
「美麗華百楽園」へは剣潭駅から無料バスが出ています。
ただし、本数が少ない上に混雑していて、1台目に乗れない場合もあります。 -
「美麗華百楽園」で買い物をして、“士林”に戻って来ました。
-
士林夜市は相変わらずの賑わいです!
この日は警察のパトロールが頻繁あり、そのたびに道路の露店は店を畳んで路地に逃げ込みます。
その早技には感心します。 -
夜市のド真中にある店でマッサージを60分うけました。
料金も明朗会計です。 -
台湾グルメの中でも好物の“潤餅(ルンピン)”。
“潤餅”はクレープの様な皮に、キャベツやモヤシをさっと茹で水気を切り、チャーシュー等をピーナッツ粉と一緒に巻いたものです。 -
こんな感じで手際よく作ってくれます。
-
「豪大大雞排」は外す訳には行きません。
この日は行列がなく、すぐに買えました。
http://www.tabitabi-taipei.com/youyou/200304/shop/index.html -
“士林美食廣場”を覗いてホテルへ戻ります。
-
遅い夕食はホテルの部屋で士林夜市の屋台で買ったローカルフードをビールと共に。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
台北(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
48