2008/09/05 - 2008/10/05
3635位(同エリア5287件中)
shanさん
大学3回夏の終わり。
就活の影も忍び寄る中今しかないと思い、
往復の航空券とバス(グレイハウンド)の30日パスだけ買って一人日本をあとに。
行き先はUSA!
完全に行き当たりばったりのこの旅。
英語もロクにしゃべれんのに果たしてどうなることやら。。。
●ロサンゼルス
宿泊場所:Hollywood International Hostel 1泊25ドル
主な出費:ユニバーサルスタジオ 59ドル
●ラスベガス
宿泊場所:Plaza Hotel 1泊ツイン部屋90ドル
主な出費:ベラッジオのバフェ 32ドル
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- チャイナエアライン
-
〜9月9日〜
8時ごろに起きて、前日から預けっぱなしの荷物をロッカーに取りに行き、そのままバスターミナルへ。
いよいよ初めての長距離バス移動。
ターミナルで日本人の男子学生4人グループと、
夏休み中のワーホリで来てるっていうSくんと出会う。
ちょっと不安やったしラッキー。
ところが乗ろうとしたら、スタッフに「チケットは!?」とか何回も言われて超焦る。
どうやらカウンターのスタッフが1ヶ月パスがあればチケットなしでもいけるって勘違いしたらしく、
チケット本体を発券してくれてなかったらしい。
まあパス持ってるからいいかってことで無事乗せてもらえて、
サンフランシスコを後に。
行き先はLA! -
途中まではヨセミテと同じルートやったから目新しさはなかったけど、隣に座ったSくんの話が面白くて退屈はせんかった。
グランドキャニオンにはラスベガスからの飛行機ツアーで行くつもりやったけど、
近くの町のホステルからバスツアーで行ったらかなり安かったっていうSくんの経験談を聞く。
どうせ通り道やしそれもいいな!ってことで、
ラスベガスの後はフラッグスタッフっていう小さな町に行ってみることにした。 -
バーガーキングで昼食をとり、午後からもひたすら移動。
Sくんにアメリカのホステルマップなるものも見せてもらった。
行きそうな街の部分を全部写メらせてもらったけど、これは今後の旅の鍵を握る存在になるかも。
快調にバスは進み、この分やと早めに着くかな〜とか思ってるとなぜかいきなりストップ。
まさかのエンジンヒート。。。
炎天下の周りに何にもない一本道でクーラーもかからんっていう地獄体験。
こんなとこで強いられるとはねー。
しゃーないので日本人6人で固まってひたすらダウトを始めてみた。
途中アジア系のやつが一人参戦。
快く迎え入れたまではよかったけど、
彼が空気を読まずムキになるせいでエンドレスダウトっていう更なる地獄発生。
コンボで仕掛けられてるとは流石に予想できんかった。
1時間後やっと修理屋が来て再出発。
日本人勢は二重の意味でげんなり。
Sくんとは郊外のターミナルでお別れし、次なる目的地ハリウッドには6時頃に到着した。 -
ターミナルでもう一回テレホンカードを試してみると、
謎の言語が出てくる前に英語で何か言ってることにやっと気付いた。
指示通りボタンを押し、ついに公衆電話の使用法をマスター!
一番近そうなホステルに泊まれるかどうか確認すると、
直接来ないと教えられんとか言うのでとりあえず歩いて向かうことに。
行ってみると、部屋は空いてるけどカードもTCも使えんとかぬかすスタッフ。
銀行は閉まってるし現金もほとんど残ってなかったので、
仕方なく外の土産物屋でTCをくずして何とか入れてもらえた。 -
部屋には誰もおらんけど、
置いてある荷物の中の赤い下着が目に入ってしまった。
ゴメンナサイ。
ってか男女混合やったん?
若干動揺しつつ荷物整理してると、アジア系のカップルがcome in。
ワーホリで来た台湾人らしい。
そのままちょっとしゃべってると、明日ユニバーサルスタジオに行くけど一緒に来る?って誘われた。
お邪魔にならんか?ってちょっと思ったけど、せっかくやし好意に甘えることに。
これも何かの縁でしょ。
1時頃までしゃべってそのまま就寝 ZZzz... -
〜9月10日〜
8時半ごろ起床。
安いだけあって毛布すらなかった。
素泊まりにも程があるやろ。
朝食ももちろんなし。
起きてボーっとしてると、部屋に同い年ぐらいの男の子が入ってきた。
話をしてみると日本人やと判明。
ここでブレイクダンスを習ってるらしい。
ちょっとしゃべった後、
昨日の台湾人カップルリック&アブリンと出発!
地下鉄で20分ぐらいで到着。
改札も何もなくて勝手に出れるのはどうなんやろ?
ただ乗りし放題な気がするけど。
Universal Stadiosには学割がきいたからちょっと安く入れた。
どうせ西洋人にはアジア人の顔なんて区別つかんやろうってことで、
リックも僕の学生証使って安く入ろうとしたけど、
思いっきりJAPANって書いてんのに台湾から来たって言ってしまい惨敗。
苦笑いで入ってきたのが面白かった。
嘘は良くないですね。 -
入ってからは、シュレック、シンプソンズ、おさるのジョージと回り、ハウスオブホラーとかいうお化け屋敷に向かうことに。
入った直後からアブリン絶叫。
いや、そっちにびっくりするわ。。。
そのまま歩いてると、
突然前を歩いてた金髪の女の子が俺に話しかけてきた。
暗闇の中話を聞いてみると、一人で来てて、
怖いから一緒に歩いてくれっていう超ベタな展開。
こんなこと現実でありえんの!?とか思いつつも、
たまにビクッと腕に触れてくる役得を感じながら歩くことに。 -
完全に混乱状態で外へ。
出てからちゃんと話をしてみる。
彼女の名はバレリア。
ロシア人で、ワーホリに来てたサンディエゴから一人で遊びに来たらしい。
遊園地に女一人って。。。
って正直思ったけど、台湾人たちもそう思ったらしく、
せっかくなので一緒に行動することになった。 -
そこからは絶叫系のアトラクションを回った。
なんかここのアトラクションは水が飛んでくるのがかなり多い気がする。
ジュラシックパークでずぶ濡れになって、
乾かしがてら昼ごはんを食べることに。
他の3人はみんなワーホリで来てたので、
それぞれの職場の話に花が咲いた。
自分の英語力の無さを痛感。。。
昼食の後はターミネーターへ。
ターミネーター、ウォーターワールド、バックドラフトは日本のものと全く内容が一緒で、
大体覚えてたから展開についていけた。 -
その後はスタジオツアーに行ってみるも時間が合わず、
絶叫系にもう一回乗ってる間に結局入場時間を逃してしまった。
スタジオツアーとスペシャルエフェクトの2つは、
本場でしかないし行きたかってんけどな〜。
最後にウォーターワールドでまたびしょびしょにされた後、お土産を買って退散。
台湾人たちと一緒に、
ハリウッドのホステルに泊まらんかってバレリアを誘ってみたけど、
もう別のところの予約取っちゃってるからってことでそこでお別れすることになった。
多分もう会うことはないやろうけど、
ありえない出会いで出来た縁やったしなんか妙に感慨深かった。 -
ホステルに帰り着き、部屋でカップルと別れて、
一緒に食事に行く約束してたJさんと合流。
テレカの使い方がわかってほんまによかった。
Jさんは親戚の知り合いで、日英韓の3ヶ国語を操る才女。
俺とは会ったことなかったにも関わらず、日本からメールで連絡取るとLAに着いたら是非頼ってきてくれって言ってくれた。
わざわざサンタモニカから車で迎えに来てくれ、
インド料理をご馳走してくれるとのこと。
あなたが神か。
一応確認しますが今日が初対面ですよね?
写真はユニバーサルスタジオからの景色。
ちょっと高台にあるみたいで割ときれいやった。 -
次の日はJさんの家に泊めてもらえることになった。
あなたが神か。
大事なことなので二回言いました。
今日から来てもいいよって言われたけど、
台湾人カップルとももう少し話したかったし、その日はホステルに帰る。
部屋に戻ると朝に話した日本人のマサが一人でいた。
晩飯がまだやって言うので、
彼に付き合ってちょっと外を歩いてみることに。
さすがにハリウッドの中心ってことで、
10時過ぎやけど結構にぎわってる。
明らかにピンクな感じの建物を冷やかしてガードマンに怒られたりしながら、
結局近くにあった「ファミマ!」っていうコンビニでフルーツ買って戻った。
全く期待してなかったけど意外にイケた。
帰ってきたらなんともう一人日本人が同じ部屋に来てた。
3人で話してるうちに、帰ってきたリック&アブリンも交えて5人でしゃべることになり、
2時ごろまであれこれしゃべった。 -
〜9月11日〜
9時ごろ起きて、カップルと一緒にチェックアウト。
最後にリックとがっちり握手。
ほんまにいい人やった!
この出会いに感謝。
前日マサと一緒にダウンタウンに行く約束をしてたので、
彼の用意ができるまで暇つぶしにコダックシアターへ向かう。
チャップリンとかスパイダーマンとか色々いて楽しかった。 -
超遠くに見えたハリウッドサインと、あまりにもインパクトがあったD.D様の足型を撮って、
11時頃にマサと合流。
メトロでダウンタウンへ。 -
無事移動し、降りようとすると改札のところでまさかの検問。
なるほど、こうやってただ乗り防ぐんですね。
1ヶ月ここで過ごしてるマサにとっても初めての経験らしく、
いつものノリでチケット買ってなかったので、
ちゃんと買ってた僕が先に出てマサの分も買いに走る羽目に。
5ドルの1日券を買ってきて何とかやり過ごした。
ハリウッドとは全然雰囲気が違って、
駅周辺は完全にビジネス街。
とりあえず腹ごしらえってことでピザのファーストフードへ。
一切れ3ドルぐらいで売ってた。
あれ日本でもやったら流行りそうやのにな〜
結構おいしかったし。 -
食べ終わって天使のマリア教会へ向かってると、途中で面白そうな市場を発見!
迷わず二人で突入。
果物とかシーフードとかめっちゃ安く売ってた。
ドッグタグを売ってる店もあり、2つ10ドルで購入。
その場で作ってるようで、韓国人っぽい若い兄ちゃんが作業してた。 -
メキシコ人街を通りすぎ、シビックセンターを見て、教会に到着。
観光客は何人かいたけど静かで落ち着く。 -
敷地は結構広くて、地下にあるステンドグラスも見ごたえあった。
出てからは、歩きながらマサと大学でのこととか夢について語った。
「何のために大学行ってる?」って聞かれたけど、上手く答えられんかった。
マサはまだ2年やったけど、自分は帰ったら即就活が始まるわけで。。。
もう一回自分の人生見つめ直さなあかんのかな〜と思った。
まあそういう焦りがあるからこそ、
今しかできんことをするためにこうしてアメリカの大地に立ってるってのもあるんやけど。
アンパンマンの歌詞って深いよなって言うマサの言葉に共感して、
トンネルの中を二人で歌いながら歩いた。
なんか気分がいい。 -
ブラブラ歩いて行き着いたのはリトルトーキョー。
日本の物ばっかり売ってるスーパーとかがあって、
ビミョーに間違ってるところが面白かった。
秋葉原が凝縮されたような店もあった。
何故か沖縄のものばっかり置いてる店もあって、押しの強いおばちゃんにサーターアンダーギーを買わされてしまった。
まさかLAでこれを食べることになるとは。。。 -
アンダーギーを食べながらディズニーセンターとかにより、
一通り歩いたのでメトロに乗ってハリウッドへ戻る。
ホステルに帰るマサといつかクラブ行こうぜ!っていう約束をし、握手して別れた。
あの後ちゃんと大学通ってんのかな? -
別れた後は、バスで絶対神Jさんの住むサンタモニカへ。
途中乗り継ぎが2回もあってミスりそうになったけど、7時過ぎに何とか到着。
Jさんは白人のおじさんと二人で現れ、今度はイタリアンの店に連れて行ってくれた。
おじさんの英語はわかりやすくて、
これからの予定を話すと色々アドバイスをくれた。 -
犬の芸とかやってるサードプロムナードをちょっと歩いてJさんの家へお邪魔することに。
おじさんも一緒に来るのかと思いきや、
送ってくれただけであっさり自分の家へ帰っていった。
どういう関係やったんかはいまだに謎。
ってか家すげー広い。
一人で住むのもったいないやろってぐらい広かった。
部屋で見たテレビで初めて今日が9.11やったことを思い出す。
ちょっとニュース見ようかとも思ったけど、歩き疲れたのでそのまま就寝。ZZzz... -
〜9月12日〜
7時ごろにJさんに起こされ、ポンキッキーズとちびまるこちゃんを見ながら出発準備。
BSって偉大。
バス乗り場がちょっと治安の悪いところにあるってことで、Jさんが車で送ってくれた。
マジで一生頭が上がりません。
ラスベガス行きのバスを待ってると、突然日本語で話しかけられた。
振り向いた先にいたのは俺と同じようなリュックを背負った日本人コウキ。
彼も一人旅中で、1週間足らずでマイアミからLAまでひたすら車中泊で来たらしい。
恐るべき体力。 -
彼もラスベガスに行くというので、
着いてからも一緒に行動することに。
テレカとか黒人の恐怖とかで結構似た体験をしてて、かなり親近感が沸いた。
隣に座って、しゃべりながらバスに乗ってると、
残り80マイル辺りで突然バスがストップ。
やっぱりのエンジントラブル。
えぇぇ...
この後のバス移動では全くなかったから、初っ端から2回連続ってのは相当レアな体験やったんかも。
ただ、今回は止まりっぱなしではなく、
かなりのノロノロ運転ながらも一応進んだので、
少し遅れはしたものの無事到着した。 -
2人やし普通のホテルに泊まってやろうって話になり、バス乗り場のすぐ横にあったプラザホテルへ。
2人で1泊80ドルぐらいのツインの部屋を取れた。
今までのホステル暮らしからするとまさに天国。
しばらく豪華な部屋を堪能し、ベッドでゴロゴロ。 -
いよいよベガスを探索開始!・・・の前にホテルの下のカジノに手を出してみる。
夢の街に足を踏み入れたことを実感。
ダウンタウンに出てからも、どこもかしこもカジノだらけ。
流石と言うほかない。
ギリギリ21歳になっててよかった。
土産物屋でパソコンを発見したので、ちょっとネットしてから出てくると、
日が暮れたそこは店に入る前とは全く別の光の世界やった。 -
1時間ごとにやるというフリーモント・エクスペリエンスっていうイベントをを見学。
天井いっぱいを映像が流れていくスケールのでかさにはびっくり!
やることが派手すぎる。
見終わった後は有名ホテルが立ち並ぶストリップ通りの方へ歩いてみることに。 -
ストリップ通りまでは道は暗いし意外に遠くて、
バス乗ればよかったと若干後悔。
45分ぐらいかけてやっとストラトスフィアタワーに着いた。
とりあえず展望台へ上る。
絶叫系の乗り物もあるみたいやったけど、チケットが割と高いし2人ともそんなに好きじゃなかったので、展望台だけのチケットを買って入った。 -
展望台についてみると、それはもうすごい絶景!!
黄色だけじゃなくて赤とか青のネオンがいい感じに絡み合ってて、
今まで見た夜景の中でも派手さの面では際立ってた。
2人ともしばらく目を離す気になれんかったので、
しばらくその場にたたずむ。
1時間ぐらいしてからやっと下りてきて、そのまま歩いてサーカスサーカスへ向かった。 -
その名の通りカジノの客寄せでタダでサーカスをやってるサーカスサーカスは、
ファミリー客が他のカジノより圧倒的に多かった。
最初に見たのはアフリカンアクロバット。
縦横無尽に飛び回る黒人のマッチョマンたちのショーはスピーディーで楽しかった。
15分おきに違う演目をやるみたいなので、そのまま客席に居座り次の一輪車のショーも見た。
正直アクロバットと比べると見劣りした。
まあ十分楽しめたけど。
タダやし。
そろそろ日も変わる時間になり、帰りはバスを使ってホテルへ戻る。
シャワーを浴びて3時頃就寝。
外はまだネオンで明るい... -
〜9月13日〜
9時半ごろ起床。
ベラッジオのバフェがおいしいとガイドブックで見たので、
朝からリッチにいこうぜって言ってホテルを出発。
バスがなかなか来ず、ブランチの時間中に間に合わんかもと思ってかなり急いだものの、
土曜日やし時間関係なくブランチより値段高くなることが判明。
でも30ドル払ってもあの量と質なら大満足。
2時間ぐらい居座り料理を堪能した。
特にデザートがヤバい! -
食後はそこのカジノに挑戦。
ブラックジャックマシンでちょっとスったものの、ルーレットで取り返した。
まだ3週間残ってるからちゃんと自重して、大した勝負はしてないけど。 -
その後、とりあえず情報を得ようと観光案内所へ。
しかし場所をうろ覚えやったために、暑い中を30分ぐらい延々歩く羽目に。。。
各ホテルのショースケジュールをゲットしたときには既に5時前やった。
噴水ショーを見るためにもう一回ベラッジオへ。
噴水っていうか水大砲って言った方がふさわしいぐらいの迫力やった。 -
それから隣のシーザースパレスで写真撮ったり買い物したりして、セイレーンのショーを見にトレジャーアイランドへ。
始まる時間には中に入ってたものの、かなり混んでて端の方からしか見れんかった。
悔しいのでカジノで時間つぶして、次の8時半からの回でもう一回チャレンジ。
今度は20分前に行って中央二列目を確保できた。
踊り子も良く見えたし大成功! -
次は夜の噴水ショーを見るため三度ベラッジオへ。
かなり短い間隔でやってるようで、15分おっただけで2回見れた。
それぞれ違う音楽で、ライトアップもされてるし昼とはまた違う感じやった。 -
既に9時半やったので、最後にストリップ通り周辺のホテルを回れるだけ回っとこうと思い立ち、
パリを通り過ぎニューヨークニューヨークを目指す。
道が混み混みでいくら待ってもバスが来そうになかったから歩いて向かうことにした。
にしてもサタデーナイトのラスベガス人多すぎ。。。 -
やっとたどり着き、写真撮って帰りのバスに乗車。
ダウンタウンのカジノで、ショー待ちの時にちょっと勝ってた分を全部使い果たした。
やっぱ欲出すとダメなんですね。 -
プラザホテルに戻り、ルーレットをやってるコウキと別れて一人でいったん部屋に荷物を置きに行った。
下のカジノに戻ってコウキを探してると、
不意に肩に置かれた黒い手。
訛りがあるのかかなり聞き取りづらい英語やったけど、稼げる場所教えてやるって言ってるような感じで外に連れ出された。
相当の身の危険を感じて行かんって言ったけど、どうやらアダルト系のところへ連れて行こうとされてたらしい。。。
しまいにはズボン越しに黒人のアレを触らされた。
駐車場まで行かされたものの、必死に断り逃走。
コウキと合流して無事帰って来れたことを喜びつつ就寝。ZZzz...
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