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この写真は積丹半島の神威岬です。どこまでも青く吸い込まれそうな海と、奇岩、怪石のおりなす海岸線は美しく感動的です。沖を行くのは、舞鶴へ向かう新日本海フェリーです。 <br /> 2007年夏、愛車でたどった海老の尻尾そっくりの北海道南部の旅。小樽を基点に渡島、亀田、松前半島をぐるりっと一回りして、小樽へ戻った旅でした。これはニセコ~岩内~積丹~小樽までのアルバムです。 <br />

☆<北海道を行く> ぐるりと道南-4 (積丹~小樽)♪

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2007/08/14 - 2007/08/14

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ナオ

ナオさん

この写真は積丹半島の神威岬です。どこまでも青く吸い込まれそうな海と、奇岩、怪石のおりなす海岸線は美しく感動的です。沖を行くのは、舞鶴へ向かう新日本海フェリーです。
 2007年夏、愛車でたどった海老の尻尾そっくりの北海道南部の旅。小樽を基点に渡島、亀田、松前半島をぐるりっと一回りして、小樽へ戻った旅でした。これはニセコ~岩内~積丹~小樽までのアルバムです。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
  •  ニセコに寄り道した私たちですが、岩内でまた海岸線を走るL229号線に戻りました。 <br /> ここは「道の駅いわない」です。私は「道の駅いわない」でサイフをなくしてしまいました。岩内はちょっぴり苦い思い出の地になってしまいました。 <br />

     ニセコに寄り道した私たちですが、岩内でまた海岸線を走るL229号線に戻りました。
     ここは「道の駅いわない」です。私は「道の駅いわない」でサイフをなくしてしまいました。岩内はちょっぴり苦い思い出の地になってしまいました。

  •  奇岩・怪石が連なる積丹半島の海岸線は、おもしろく、美しく、車を止めて写真を撮りたい所がいっぱいですが、道路は海水浴客の車がどこもいっぱいで、なかなか車を止められません。やっと、ここで写真を写せました。 <br />

     奇岩・怪石が連なる積丹半島の海岸線は、おもしろく、美しく、車を止めて写真を撮りたい所がいっぱいですが、道路は海水浴客の車がどこもいっぱいで、なかなか車を止められません。やっと、ここで写真を写せました。

  •  岩内から泊村、神恵内村と海岸線に沿ってL229号線を走れば、青く美しい海と、変化にとんだ奇岩・怪石の海岸線の連続です。ここはそんな風景の一つ、窓岩と二つ岩です。 <br />

     岩内から泊村、神恵内村と海岸線に沿ってL229号線を走れば、青く美しい海と、変化にとんだ奇岩・怪石の海岸線の連続です。ここはそんな風景の一つ、窓岩と二つ岩です。

  •  続いて、窓岩、二つ岩に続く風景はジュウボウ岬?です。 <br />

     続いて、窓岩、二つ岩に続く風景はジュウボウ岬?です。

  •  積丹半島の突先、神威岬にやってきました。観光バスも来ており、観光客がいっぱいですが、神威岬は広いので、あっちに何人か、こっちに何人かという風で、そんなに込み合った感じはしません。 <br />

     積丹半島の突先、神威岬にやってきました。観光バスも来ており、観光客がいっぱいですが、神威岬は広いので、あっちに何人か、こっちに何人かという風で、そんなに込み合った感じはしません。

  •  展望台に登りました。これは展望台からの神威岬です

     展望台に登りました。これは展望台からの神威岬です

  •  これは、神威岬と灯台です。 <br />

     これは、神威岬と灯台です。

  •  神威岬の下に広がる海です。透明度がすごく高く、吸い込まれそうです。 <br />

     神威岬の下に広がる海です。透明度がすごく高く、吸い込まれそうです。

  •  神威岬から見た日本海です。 <br />

     神威岬から見た日本海です。

  •  神威岬の先端まで遊歩道が続いています。

     神威岬の先端まで遊歩道が続いています。

  •  神威岬のその先の海から突っ立ったような小さな岩は、アイヌの娘が姿を変えたという伝説の岩です。 <br />

     神威岬のその先の海から突っ立ったような小さな岩は、アイヌの娘が姿を変えたという伝説の岩です。

  •  神威岬の展望台に設置されている神威岬の伝説を記した銅版です。 <br />

     神威岬の展望台に設置されている神威岬の伝説を記した銅版です。

  •  神威岬と、神威岬沖を航行する新日本海フェリーです。

     神威岬と、神威岬沖を航行する新日本海フェリーです。

  •  積丹半島をぐるりっと回って、神威岬を後に小樽へと急ぎます。

     積丹半島をぐるりっと回って、神威岬を後に小樽へと急ぎます。

  •  小樽へ帰ってきました。これは小樽運河のところです。

     小樽へ帰ってきました。これは小樽運河のところです。

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