三宅島旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2000年6月に始まった三宅島雄山の山頂噴火は、8月29日の噴火の 際には、噴煙が8000m上空に達すると共に、南西側と北東側に弱 い火砕流が発生しました。<br /><br /> 9年の歳月の間に枯れ木の山も緑の再生と<br /> 明るい島に戻りつつあります。<br /> 3日間の滞在で私の見た島の様子をお伝えします。<br /><br />   私の見てきた三宅島の現状を見て頂きたくてマイページを<br />   使わせていただきました。<br />

甦った三宅島 頑張っています。

5いいね!

2009/05/21 - 2009/05/24

54位(同エリア88件中)

2

35

kyokosa-n

kyokosa-nさん

2000年6月に始まった三宅島雄山の山頂噴火は、8月29日の噴火の 際には、噴煙が8000m上空に達すると共に、南西側と北東側に弱 い火砕流が発生しました。

 9年の歳月の間に枯れ木の山も緑の再生と
 明るい島に戻りつつあります。
 3日間の滞在で私の見た島の様子をお伝えします。

 私の見てきた三宅島の現状を見て頂きたくてマイページを
  使わせていただきました。

  • 道路沿いには<br /> 五月を感じる花々が咲いています。<br /> 三宅島の花の出迎えです。

    道路沿いには
     五月を感じる花々が咲いています。
     三宅島の花の出迎えです。

  • 別荘地です。<br />明るい雰囲気の最高の場所です。<br />南国の雰囲気を感じます。 

    別荘地です。
    明るい雰囲気の最高の場所です。
    南国の雰囲気を感じます。 

  • 静かな時間が流れています。<br />

    静かな時間が流れています。

  • 雄山の現状を<br />車の中からでも見られました。

    雄山の現状を
    車の中からでも見られました。

  • 雄山はかっては緑に覆われていた。<br />平成12年から始まった噴火活動によって島の風景は<br />一変した。火口の内部まで緑生地が続き散策が出来たそうだ。一瞬にして一面は火山灰に覆われた。<br />遠くに青いサイロが見える。ここは緑ゆたかな牛の放牧場跡地。<br />この地には放牧をされていた牛の白骨化した屍が散在していたそうです。無残な状態を想像するだけでも自然の威力、怖さを感じます。<br /> 少しづつ雄山にも緑の再生が見られます。<br /> 

    雄山はかっては緑に覆われていた。
    平成12年から始まった噴火活動によって島の風景は
    一変した。火口の内部まで緑生地が続き散策が出来たそうだ。一瞬にして一面は火山灰に覆われた。
    遠くに青いサイロが見える。ここは緑ゆたかな牛の放牧場跡地。
    この地には放牧をされていた牛の白骨化した屍が散在していたそうです。無残な状態を想像するだけでも自然の威力、怖さを感じます。
     少しづつ雄山にも緑の再生が見られます。
     

  • 2000年6月に始まった三宅島雄山の山頂噴火は、8月29日の噴火の際には、噴煙が8000m上空に達すると共に、南西側と北東側に弱い火砕流が発生しました。<br /><br /> すさまじさを残しています。

    2000年6月に始まった三宅島雄山の山頂噴火は、8月29日の噴火の際には、噴煙が8000m上空に達すると共に、南西側と北東側に弱い火砕流が発生しました。

     すさまじさを残しています。

  • 何事も無かったかのように<br />静かな時間が穏やかな海に<br />向かって流れています。

    何事も無かったかのように
    静かな時間が穏やかな海に
    向かって流れています。

  • 歳月を物語る<br /> 生活の場の証のように残っています。

    歳月を物語る
     生活の場の証のように残っています。

  • 1763年8月 雄山より噴火 <br /> 6年間噴火は続く.<br /><br />噴火により形成された火口湖。<br />鯉やワカサギも釣れたという。<br />湖水の水が一日七色にも変化すると<br />伝えられています。想像の世界が広がります。<br /><br />

    1763年8月 雄山より噴火 
     6年間噴火は続く.

    噴火により形成された火口湖。
    鯉やワカサギも釣れたという。
    湖水の水が一日七色にも変化すると
    伝えられています。想像の世界が広がります。

  • 水蒸気爆発で一瞬にして<br />湖面の水が。<br /> 爆発により出来た湖面の壁に<br /> 地層の変化が見られました。<br /><br /> 

    水蒸気爆発で一瞬にして
    湖面の水が。
     爆発により出来た湖面の壁に
     地層の変化が見られました。

     

  • 二酸化硫黄を含む火山ガスが<br /> 風向きにより流れているのでしょうか。<br /> 水飲み場の蛇口にも変化が見られました。<br />

    二酸化硫黄を含む火山ガスが
     風向きにより流れているのでしょうか。
     水飲み場の蛇口にも変化が見られました。

  • 昭和58年に起きた水蒸気爆発により<br />一瞬にして瓦礫の山になった新澪池跡地。<br /> 爆発により出来た湖面の壁に地層の変化が<br /> 見られました。<br /><br />

    昭和58年に起きた水蒸気爆発により
    一瞬にして瓦礫の山になった新澪池跡地。
    爆発により出来た湖面の壁に地層の変化が
    見られました。

  • 自然の風景です。<br /> 5月の風がさわやかに流れていました。

    自然の風景です。
     5月の風がさわやかに流れていました。

  • 木イチゴの収穫。<br /> 嬉しくなります。<br /> 自然の贈り物、ほのかな甘さが<br /> 三宅島の思い出に。

    木イチゴの収穫。
     嬉しくなります。
     自然の贈り物、ほのかな甘さが
     三宅島の思い出に。

  • うつぎの花が咲いています。<br />

    うつぎの花が咲いています。

  • 今回の宿泊地<br />民宿「かまかわ」<br /> 食材は島の産を調達と聞きました。<br /> 三宅島ならではの新鮮なお刺身<br /> 手作りのトビウオの一夜干し<br /> 家庭菜園でのお野菜など<br /> 心づくしのお料理です。<br /> <br /> 

    今回の宿泊地
    民宿「かまかわ」
     食材は島の産を調達と聞きました。
     三宅島ならではの新鮮なお刺身
     手作りのトビウオの一夜干し
     家庭菜園でのお野菜など
     心づくしのお料理です。
     
     

  • ある番組の<br />「ご近所の底じから」の放映に<br /> 「かまかわ」が紹介されました。<br /> 「島を元気にするカギ」は何でしょう。<br /><br /> 10年の歳月は何もかも<br /> これからの10年に向けて頑張って<br /> 欲しいと思います。

    ある番組の
    「ご近所の底じから」の放映に
     「かまかわ」が紹介されました。
     「島を元気にするカギ」は何でしょう。

     10年の歳月は何もかも
     これからの10年に向けて頑張って
     欲しいと思います。

  • 我々のボランティア仲間と村の再生に<br />携わる方々とのご苦労様会で<br />一緒に<br /> この番組を見ました。<br /> <br /> 同じ目線で「元気になる三宅島」を<br /> 願いました。<br /> 

    我々のボランティア仲間と村の再生に
    携わる方々とのご苦労様会で
    一緒に
     この番組を見ました。
     
     同じ目線で「元気になる三宅島」を
     願いました。
     

  • 冬虫夏草は<br />こうもり蛾の幼虫に寄生する菌糸体(きのこ)です。<br /><br />手のひらにある冬虫夏草は<br /> 蝉(つつくぼうし)に寄生した菌糸体(きのこ)の<br /> ようです。<br /> 

    冬虫夏草は
    こうもり蛾の幼虫に寄生する菌糸体(きのこ)です。

    手のひらにある冬虫夏草は
     蝉(つつくぼうし)に寄生した菌糸体(きのこ)の
     ようです。
     

  • 左の小さい巣が七島メジロ<br />右の巣がアカコッコ<br /> 大きさが違います。雛の時の姿を想像します。<br /><br /> 三宅島に育った野鳥たちは常緑広葉樹林が残されて いる「大路池」、坪田林道で見られるそうです。<br /> 小鳥は森に帰ってくれていました。<br /> 

    左の小さい巣が七島メジロ
    右の巣がアカコッコ
     大きさが違います。雛の時の姿を想像します。

     三宅島に育った野鳥たちは常緑広葉樹林が残されて いる「大路池」、坪田林道で見られるそうです。
     小鳥は森に帰ってくれていました。
     

  • 昨年の春に植えた海岸沿いの植生地。<br />暴風 防塩に守られたネットの中で<br />松は成長しています。<br />

    昨年の春に植えた海岸沿いの植生地。
    暴風 防塩に守られたネットの中で
    松は成長しています。

  • 暴風、潮風にも頑張っています。<br /><br />大きくなーれ。

    暴風、潮風にも頑張っています。

    大きくなーれ。

  • 島の特産品<br /> 「あしたば」<br /> <br /> 三宅島はお茶の栽培<br /> 10年前は製茶工場もあったそうですが・・・<br /> 

    島の特産品
     「あしたば」
     
     三宅島はお茶の栽培
     10年前は製茶工場もあったそうですが・・・
     

  • 島の特産品売り場。<br /> こちらで鮮魚も売られています。<br />  島焼酎<br />  喜島三宅(きとうみやけ)雄山一(おやまいち)<br />  三宅島特産 「あしたば烏骨鶏卵」<br />  三宅島銘菓 牛乳せんべい<br />  三宅島  島のり<br />  三宅島 焼くさや<br />  三宅島 健康あしたば茶<br />       ー資料を参考掲載ー<br />   

    島の特産品売り場。
     こちらで鮮魚も売られています。
      島焼酎
      喜島三宅(きとうみやけ)雄山一(おやまいち)
      三宅島特産 「あしたば烏骨鶏卵」
      三宅島銘菓 牛乳せんべい
      三宅島  島のり
      三宅島 焼くさや
      三宅島 健康あしたば茶
         ー資料を参考掲載ー
       

  • 2006年に行ったことのある「くさや」製産場を<br />思い出します。<br /><br /> むろあじ<br /> トビウオ くさやがあります。

    2006年に行ったことのある「くさや」製産場を
    思い出します。

    むろあじ
    トビウオ くさやがあります。

  • 2005年帰島をしてから「くさや」の製産を開始。<br />只今、熟成中。<br />製産場を見せてもらう。思ったほど臭いもしない。 <br />「くさや」工場を見学をした小学生の社会見学の<br /> 記録が壁に貼られていた。<br /> 子供の姿が三宅島では見ることが少なかった <br />      2006年記

    2005年帰島をしてから「くさや」の製産を開始。
    只今、熟成中。
    製産場を見せてもらう。思ったほど臭いもしない。
    「くさや」工場を見学をした小学生の社会見学の
     記録が壁に貼られていた。
     子供の姿が三宅島では見ることが少なかった
          2006年記

  • 溶岩の流れは<br />風景も一変します。<br /> 不思議な空間です。

    溶岩の流れは
    風景も一変します。
     不思議な空間です。

  • 三宅島。<br /> 緑の再生と共に、これからの10年に向かって<br /> 頑張ってください。<br /> 「甦る三宅島に」

    三宅島。
     緑の再生と共に、これからの10年に向かって
     頑張ってください。
     「甦る三宅島に」

  • 白い枯れ木の先端が緑で覆われる<br />日々が其処まで来ているようで<br />嬉しいです。<br />自然の治癒力は素晴らしいです。

    白い枯れ木の先端が緑で覆われる
    日々が其処まで来ているようで
    嬉しいです。
    自然の治癒力は素晴らしいです。

  • お世話になりました。<br />民宿の方々,村の再生に取り組んでいる方々の<br />見送りに感謝いたします。<br />有難うございました。<br />次回も参加します。<br /> 三宅島のその後を訪ねます。

    お世話になりました。
    民宿の方々,村の再生に取り組んでいる方々の
    見送りに感謝いたします。
    有難うございました。
    次回も参加します。
     三宅島のその後を訪ねます。

  • 三宅島ふれあい自然センター アカコッコ館 <br /> 東京都三宅島三宅村坪田4188<br />  電話:04994-6-0410<br />     <br /> 2000年噴火の影響が少ないため、アカコッコやカラスバトを始めとする特色ある野鳥たちを観察することができます。特に、常緑広葉樹林が残されている「大路池」、「坪田林道」、「薬師堂」では、オーストンヤマガラ、カラスバト、タネコマドリ、モスケミソサザイなど、「伊豆岬」、「富賀浜」の草地では夏鳥のウチヤマセンニュウが期待できます。<br />       −写真 文 資料より掲載ー

    三宅島ふれあい自然センター アカコッコ館 
     東京都三宅島三宅村坪田4188
      電話:04994-6-0410
         
    2000年噴火の影響が少ないため、アカコッコやカラスバトを始めとする特色ある野鳥たちを観察することができます。特に、常緑広葉樹林が残されている「大路池」、「坪田林道」、「薬師堂」では、オーストンヤマガラ、カラスバト、タネコマドリ、モスケミソサザイなど、「伊豆岬」、「富賀浜」の草地では夏鳥のウチヤマセンニュウが期待できます。
           −写真 文 資料より掲載ー

  • 三宅島観光協会<br />〒100-1212東京都三宅島三宅村阿古680-3<br />お問い合わせ 04994-5-1144 FAX04994-5-1418<br />      <br />三宅島に海水浴場は4ヶ所あります。<br />どの浜も海水浴期間中はライフセイバーによる<br />監視が行われています。 −写真資料より掲載ー<br /> 

    三宅島観光協会
    〒100-1212東京都三宅島三宅村阿古680-3
    お問い合わせ 04994-5-1144 FAX04994-5-1418
          
    三宅島に海水浴場は4ヶ所あります。
    どの浜も海水浴期間中はライフセイバーによる
    監視が行われています。 −写真資料より掲載ー
     

  • ドルフィンスイム(イルカウオッチング)は3月から11月の期間限定です。<br />三宅島のドルフィンスイムのスタイルは、ダイビングショップにお申し込みいただき三宅島の南約18km離れた御蔵島まで行くかたちになります。<br />御蔵島までは三宅島の船を使い片道約40分の航程になります。 −写真資料より掲載ー<br />イルカと一緒に泳げる 夢があります。<br />子供のための<br />[09海人くらぶ(うみんちゅ)きっずin三宅島]の<br />企画もあります。<br /> [三宅島観光協会]協力 お尋ねください。<br /> 

    ドルフィンスイム(イルカウオッチング)は3月から11月の期間限定です。
    三宅島のドルフィンスイムのスタイルは、ダイビングショップにお申し込みいただき三宅島の南約18km離れた御蔵島まで行くかたちになります。
    御蔵島までは三宅島の船を使い片道約40分の航程になります。 −写真資料より掲載ー
    イルカと一緒に泳げる 夢があります。
    子供のための
    [09海人くらぶ(うみんちゅ)きっずin三宅島]の
    企画もあります。
     [三宅島観光協会]協力 お尋ねください。
     

  • ここは三池港への一番の賑やかな通りだったのでしょう。パン屋さん、土産物屋さん、釣具屋さんと軒を並べます。坪田高濃度地区はゴーストタウン。<br />パンひとつ、飲み物一本さえも買うことが出来ない。<br />船の寄港崎として、あまりに寂しい。<br />       2006年 記<br /><br /> 今もそのままです。<br /> 船の出航路は元気な三池港です。<br /> 

    ここは三池港への一番の賑やかな通りだったのでしょう。パン屋さん、土産物屋さん、釣具屋さんと軒を並べます。坪田高濃度地区はゴーストタウン。
    パンひとつ、飲み物一本さえも買うことが出来ない。
    船の寄港崎として、あまりに寂しい。
           2006年 記

     今もそのままです。
     船の出航路は元気な三池港です。
     

  • 「三宅島は元気です!!」<br />帰島された皆さんは元気です。日々生活のために頑張っておられます。<br />疎開をされて戻れなかった方々も居られるでしょう。<br />拙い文章ですが、島を思い出していただければ嬉しく思います。<br />3日間の三宅島探訪、島の方々が今を必要としている事、ボランティアとして出来る事、植林も伐採も現状を知ること、これからの課題として学びました。<br />今は雄山の火山活動の終息が一番望むことです。<br /> 緑化再生に向かって作業を。良い汗をかきながら<br /> 仲間と過ごした作業は貴重な時間となりました。<br /><br />  小鳥の声を聞きながら集える古式の<br />  「島民の憩いの森」の行く末が楽しみです。<br /><br />  こんなに三宅島は素晴らしい島です。<br /> <br /><br /><br /> 

    「三宅島は元気です!!」
    帰島された皆さんは元気です。日々生活のために頑張っておられます。
    疎開をされて戻れなかった方々も居られるでしょう。
    拙い文章ですが、島を思い出していただければ嬉しく思います。
    3日間の三宅島探訪、島の方々が今を必要としている事、ボランティアとして出来る事、植林も伐採も現状を知ること、これからの課題として学びました。
    今は雄山の火山活動の終息が一番望むことです。
     緑化再生に向かって作業を。良い汗をかきながら
     仲間と過ごした作業は貴重な時間となりました。

      小鳥の声を聞きながら集える古式の
      「島民の憩いの森」の行く末が楽しみです。

      こんなに三宅島は素晴らしい島です。



     

この旅行記のタグ

5いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • いっちゃんさん 2009/06/17 15:03:48
    新澪池
    kyokosa-nさん こんにちは

    新澪池には思い出があります
    昭和40年代一人で三宅島を訪れた時に新澪池畔でのキャンプ
    夜に鳥が池に着水する音に・・物凄い恐怖感を感じたのを思い出しました。

    新澪池は昭和58年に起きた水蒸気爆発によりなくなってしまったんですね
    また、三宅島の現況が良くわかりました。

    三池海岸?の砂を掘った露天風呂に入ったことや
    雄山に登ったことがこの旅行記を拝見して思い起こせました。

    森再生ボランティアの皆様ご苦労様です。
    関連の旅行記を含めまして皆様に一票です。
    本来であれば28票ですね(笑)

            いっちゃん

    kyokosa-n

    kyokosa-nさん からの返信 2009/06/18 10:15:24
    RE: 新澪池
    >いっちゃんさん こんにちは。
     いつも お訪ねをいただきプレゼント(28票分)も有難うございます。
     
    > 新澪池には思い出があります
    > 昭和40年代一人で三宅島を訪れた時に新澪池畔でのキャンプ
    > 夜に鳥が池に着水する音に・物凄い恐怖感を感じたのを思い出しました。
      七色に変化をする神秘的な湖を想像していました。
      素晴らしい所だったのですね。溶岩が流れ出て一変した風景でした。
      災害があるごとに三宅島が変わるようでさびしい限りです。
      木々の緑に自然の再生を感じた旅となりました。
      
    > 三池海岸?の砂を掘った露天風呂に入ったことや
    > 雄山に登ったことがこの旅行記を拝見して思い起こせました。
      現況をお知らせしたくてブログを作りました。
      いっちゃんさんの青春の一頁をひもどきに、嬉しいです。 
     
     「古式の森にアジサイが咲き島民の憩いの森]になっているそうです。
    >                       kyo-ko

kyokosa-nさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP