2007/04/11 - 2007/04/23
17位(同エリア786件中)
オリーブさん
ベルギーの中世の街ブルージュに行ってみたいと思ったのがこの旅の始まりでした。
それなら、キューケンホフのチューリップの花の咲く頃にとベネルクス三国周遊ツアーに
申し込みました。
行程表を見たらゴッホ美術館、フェルメールの絵を所蔵しているアムステルダム国立美術館、
マウリッツハイス美術館、ゴッホの≪夜のカフェテラス≫を所蔵しているクレラー・ミュラー美術館、
ブリューゲル等のフランドル画家の絵が展示されているブリュッセルの王立美術館等観たかった
名画のオンパレードです。
小さな可愛らしい町、そして美食の町として人気の高いデュルビュイにも行くのです。
花と、名画と美食もう期待は高まるばかりです!!!
★【オランダ・ベルギー・ルクセンブルグの旅】の行程
《アムステルダム》→《キューケンホフ》→《デンハーグ》→《デルフト》→
《ザーンセ・スカンス》→《エダム》→《フォーレンダム》→《アペルドーン》→
《トーン》→《マーストリヒト》→《リェージュ》→《ルクセンブルク》→
《ラヴォー・サンタンヌ城》→《ヴェーヴ城》→《ナミュール》→《デュルビュイ》→
《ブリュッセル》→《アントワープ》→《ブルージュ》→《ゲント》→《ダム》→
《ブルージュ》
-
■ノートルダム大聖堂
(アントワープ聖母大聖堂)
ベネルクス最大のゴシック建築で
1352年から約170年かけて建築されました。
(北の尖塔の高さは123mで南塔は65.3mで
途中で中断されています。)
ブリュッセルからアントワープまでの
バスで移動中に、添乗員のKさんに
「フランダースの犬」の話を朗読して
もらって、気分も最高に高揚した頃に
アントワープに到着しました。
ここで、大聖堂に入る前に簡単に物語の
あらすじを紹介してみます☆ -
■フルン広場
広場の真ん中にはルーベンスの銅像が
あり、その背景にはノートルダム大聖堂
が見えます!
★「フランダースの犬」のあらすじ?
少年ネロは幼くして両親を失いお爺さんと
弱って捨てられていた老犬パトラッシュと
暮らしていました。
暮らしは貧しくて、毎日村からアントワープ
迄、愛犬パトラッシュとミルクを運ぶ仕事を
していました。 -
■海洋博物館
(以前はステーン城で13世紀の要塞です。
18世紀には牢獄として使われていました)
★あらすじ?
ネロは絵を描くことが大好きで才能もあり
いつかは偉大な画家ルーベンスのような
画家になることを夢見る優しい少年でした。 -
■市庁舎
フランドルのルネッサンス様式の建物です。
1561年から1965年にかけて建立されました。
ブラボーの像の噴水は19世紀に作られた
彫刻家ランボーの作品です。
★あらすじ?
ところが、ネロが画家になることを応援
してくれていたお爺さんがクリスマス
目前にして亡くなってしまいます。
暇を見つけては絵を描いていたネロを
村の人は怠け者として、水車小屋の火事の
放火犯の濡れぎぬをきせました。
そんなことで、家賃を滞納して村からも
追い出されることになったのです。 -
■ギルドハウス
マルクト広場には素晴らしい建築の
ギルドハウスが建ち並んでいます。 -
■ギルドハウス
まるでアンティークのトイハウス
を見ているようです。
こんな雰囲気大好きです♪ -
■市庁舎
★あらすじ?
ネロは、絵画コンクールに入選すれば
有名になれると思って、
このアントワープの市庁舎で募集した
展覧会に応募したのです。
クリスマス前日はコンクール発表の日
でした。
優勝したら皆に認めてもらえ賞金も出ます!
コンクールに全てをかけていたネロですが、
結果は残念ながら落選でした(T_T;) -
街の中で見かけた馬車です。
たくさんの人を乗せて歩くからか、
とっても丈夫そうなお馬さんですね^^
ネロもこんな馬車を見たのでしょうか? -
★あらすじ?
失意のなか、ネロは吹雪の中アントワープ
の街をさ迷いました。
そして一度でいいからルーベンスの絵を
観たくて大聖堂に向かって歩いて行き
ました。
この路を歩いて行ったのかと思うと
胸がキュンとします〜; -
■アントワープ聖母大聖堂
教会の中は、壁は白く大きな十字架が
天井から下がっています。
祭壇には、
ルーベンスの、《聖母マリア被昇天》の
絵が飾られています。
厳かで、美しく感動しました!!!
★あらすじ?
そして、ネロがやっと吹雪の路を歩いて
大聖堂に着いた時、
何という幸せでしょう!!!
運よく扉が開いていたので中に入ることが
できたのです(@_@)♪
まさに、天の恵みとはこのことですね! -
キリスト降架の3場面が連作で飾ってあり
ます。 -
-
十字架から降ろされたイエス・キリストを
マリア様が抱いています。
いつも、この場面を観ると母親の気持ちに
なり可哀そうで悲しい気持ちになって
しまいます; -
大聖堂の広大な礼拝堂の左右の側面には
沢山のステンドグラスがあります。 -
■聖母被昇天
祭壇の正面に飾ってあるルーベンスの絵です。
絵に描かれたマリア様とネロの記憶の中の
お母さんを重ね合わせて観たという絵です。
ネロの気持ちを想像すると、愛おしくて
切なく、抱きしめてあげたいです〜
☆ルーベンスの絵の中でも《聖母被昇天》が
一番好きな絵です!!!
(光が射して写真が上手く撮れなかったので
ポストカードを写しました。) -
テレビ放送の「フランダースの犬」の
ラストシーンで、この天窓から天使が
舞い降りてきて冷たくなったネロと
パトラッシュを天国につれて帰りました。
ラストシーンの視聴率が30%でアニメ
映画の視聴率としては史上最高で今でも
その記録は破られていないそうです。
日本からの観光客の多さに影響されて、
「フランダースに犬」の放映権を獲得し
放送したら80%の視聴率の人気アニメ
となったそうです(*_*)!!! -
■キリスト昇架(1910年)
ルーベンス
ネロが、ひと目観たいと憧れていた
ルーベンスの三連祭壇画のある場所が、
最終回の感動のシーンの舞台となりました。
悲劇的な結末をむかえるのですが、
テレビ局にはネロとパトラッシュが助かる
ようにと願う手紙が殺到したそうです。 -
■キリスト降架(1612年)
ルーベンス
【ベルギー七大秘宝】
そして、とうとうネロとパトラッシュが
「キリスト降架」の絵を観ながら、、、
寒さと、空腹のために天に召されたのです;
幼い時から偉大な画家ルーベンスに憧れて
立派な画家になろうと夢に向かって
努力してきました!
一生懸命に働いて、人に優しく、正直に
生きてきたネロ少年があまりにも可哀そう
すぎます〜号泣〜
ネロが亡くなった翌日、
展覧会に応募した絵が素晴らしいと認めら
れて、著名な画家が引き取って育てたいと
申し出たそうです。
それも、悲しみに輪をかけてような辛い話です; -
「フランダースの犬」は、
イギリスの作家ウィーダが1872年頃の
ベルギーのフランダース地方に取材に
行って書いた物語です。
登場人物の何人かは実際に存在した人が
モデルになっているのだそうです。
そう思うと、もっと悲しくなって
泣けてきます〜〜(;ToT;) -
あらためて、大聖堂とルーベンスの像を
眺めると、同じ景色なのに何故か帰りに
観るフルン広場はネロとパトラッシュの
姿が浮かんできて去りがたいのです。
ふと、空を見上げると、
青い空に一本の白い飛行機雲が、、、
もしかして、ネロとパトラッシュが、
天使に連れられて天国に行った道で
しょうか・・・?
いつまでも、ず〜っと〜〜、
心に残るアントワープの街です★☆★
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この旅行記へのコメント (10)
-
- GATさん 2010/09/25 23:15:47
- お久しぶりです。
- オリーブさんお久しぶりです。GATです。
〜アントワープ聖母大聖堂で召されたネロ少年の夢〜読まさせてもらいました。
2008年訪れたとき時間切れでアントワープ聖母大聖堂に入れず(涙)
今回この旅行記でルーベンスの絵を見ることができ満足させてもらいました(感謝)
しかも感動のラストシーンも見れて(涙)
でわ、また。
- オリーブさん からの返信 2010/09/30 12:12:13
- RE: お久しぶりです。
- GATさんお久しぶりです。
アントワープの旅行記をご覧いただき書き込みも投票も有難うございます。
ネロ少年は幼い頃から絵が好きでルーベンスに憧れ、
その絵の前で息絶えたということで、
私とも共通する点もありかわいそうで感動しました。。。涙。。。
ドブロヴニクのお写真も素晴らしくますます行ってみたくなりました。
来年の世界旅行の計画はすすんでいますか?
とっても楽しみにしています♪
また、お邪魔させていただきますね!
オリーブ
-
- とんちゃん健康一番さん 2009/07/31 09:32:55
- 懐かしいです。
- オリーブさんへ♪
アントワープ 旅行記にお邪魔しますぅ☆
私も4年ぐらい前にアントワープに行ったので、
オリーブさんの旅行記を拝見させてもらって
懐かしく思いました。
あぁ〜また、ベルギーに足を運びたいですぅ☆
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます!!
- オリーブさん からの返信 2009/07/31 15:41:01
- RE: 懐かしいです。
- とんちゃん健康一番さん、
アントワープにようこそいらしてくださいました♪
そのうえ、書き込みも投票もして頂き有難うございます!
大聖堂もルーベンスの絵も素敵でしたね☆
そして、フランダースの犬のお話で盛り上がりますしね(T_T;)
ベルギーは食べ物も美味しく大好きな国なので何度でも行きたいです〜♪
でも、とんちゃん健康一番さんの故郷^^♪ドイツも素敵!!!
また、お邪魔しますね♪
オリーブ
-
- candycandyさん 2009/05/26 09:34:31
- 学んでいます・・・
- オリーブさんの旅行記ではいろんなことがたっぷり学べます。(*^ー^)ノ♪
絵画はもちろん、素敵な建物の写真がめいっぱい。
そして今回はフランダースの犬のお話しまで・・・
私、アントワープはいつか訪ねてみたい町なんです。
って訪ねたい国、町だらけですが・・・(:△;)
フランダースの犬の最終回はのちほどじっくりあらためて観てみます。
ノートルダム大聖堂はもうそれはそれは見事です!
そしてギルドハウス・・・これはほんとになんともたとえようのない建物。
カッコいいといえばいいのか、素敵といえばいいのか・・・
工作品といいたくなるくらい・・・
絵画はもちろんですが、この旅行記で、さらに驚いたのはこのステンドグラス。
いつか習いたいと思っていてなかなかチャンスもなく・・・
でも、ステンドグラスは大好き。
そしてこの作品はとっても素晴らしい・・・
色使い、デザイン、すべてが完璧っ!
フランダースの犬のストーリー・・・そして最終回のお話しまで本当にいろいろと学びました。ありがとうございます。
素敵な旅行記、毎回お邪魔しては大感動しております。
candycandy
- オリーブさん からの返信 2009/05/26 22:30:53
- RE: 学んでいます・・・
- candycandyさん、
お忙しいのにご訪問いただき書き込みも、有難うございます♪
> オリーブさんの旅行記ではいろんなことがたっぷり学べます。(*^ー^)ノ♪
そんな〜、そんなたいしたこと書いてなくて、みなさんの旅行記に比べると
何事も中途半端で物足りないです(-_-;)
自分の旅の記憶を記しておきたいという気持ちだけで書いています;
> 絵画はもちろん、素敵な建物の写真がめいっぱい。
> そして今回はフランダースの犬のお話しまで・・・
> 私、アントワープはいつか訪ねてみたい町なんです。
> って訪ねたい国、町だらけですが・・・(:△;)
そうですよね!
皆さんの旅行記を読ませて頂くと、次々と興味のある国が増えて
迷ってしまいますよね(~_~;)
> フランダースの犬の最終回はのちほどじっくりあらためて観てみます。
3分ぐらいですのでお時間のある時にご覧下されば嬉しいです!
> ノートルダム大聖堂はもうそれはそれは見事です!
> そしてギルドハウス・・・これはほんとになんともたとえようのない建物。
> カッコいいといえばいいのか、素敵といえばいいのか・・・
> 工作品といいたくなるくらい・・・
建物を見るのが好きなので、その点では中世の素晴らしい建物が
今でも大切に保存されていて、街並みを見ながら歩くのが楽しみです!!!
> 絵画はもちろんですが、この旅行記で、さらに驚いたのはこのステンドグラス。
> いつか習いたいと思っていてなかなかチャンスもなく・・・
> でも、ステンドグラスは大好き。
> そしてこの作品はとっても素晴らしい・・・
> 色使い、デザイン、すべてが完璧っ!
教会には素晴らしいステンドグラスが沢山ありますが、なかでもプラハの
聖ヴィート大聖堂のミュシャのステンドグラスが最高に好きです☆
> フランダースの犬のストーリー・・・そして最終回のお話しまで本当にいろいろと学びました。ありがとうございます。
> 素敵な旅行記、毎回お邪魔しては大感動しております。
いつもご覧頂き、有難うございます!
これからも、どうぞ宜しくお願いいたします♪
オリーブ
-
- puyomushiさん 2009/05/24 19:17:16
- パトラッシュ・・・(*´;ェ;`*) うぅ・・・
- オリーブさん、はじめまして。
お写真+文章+素晴らしい絵ともはやプロの域の方だあ〜!と
私ごときがコメントしちゃイカン!と控えておりました。
でも今回はフランダースの犬なので思わずカキコしてしまいました!
アニメも好きだったのですが、小学1年生の夏休みにフランダースの犬を
読んで、読書感想文コンクールで入賞した思い出があり、この物語は
私にとって特別なものです。
オリーブさんの旅行記はその思い出に深みを増してくれました。
ありがとうございます。
それにしてもアニメのアントワープ聖母大聖堂ってけっこうリアルだったのですねえ。
実物をいつか見に行ってみたいです。。
学生の卒業旅行以来ヨーロッパに縁がないpuyoでした。
それではまたお邪魔します(^.^)/~~~
- オリーブさん からの返信 2009/05/25 17:22:41
- RE: パトラッシュ・・・(*´;ェ;`*) うぅ・・・
- puyomushiさん、はじめまして。
何度もお邪魔して旅行記見せて頂いているのではじめてのような
気がしません^^♪
きょうは、ネロとパトラッシュのお話を読んで頂いて、
書き込みも投票もして頂きとっても嬉しいです(*~~*)
> お写真+文章+素晴らしい絵ともはやプロの域の方だあ〜!と
> 私ごときがコメントしちゃイカン!と控えておりました。
> でも今回はフランダースの犬なので思わずカキコしてしまいました!
ワァー、プロの域だなんて恥ずかしい〜〜、
でも、褒めていただいてとっても嬉しいです♪
有難うございます☆
puyomushiさんの旅行記もとっても素敵なお写真にユーモアとセンス溢れる
コメントで楽しませていただいています!!!
> アニメも好きだったのですが、小学1年生の夏休みにフランダースの犬を
> 読んで、読書感想文コンクールで入賞した思い出があり、この物語は
> 私にとって特別なものです。
やっぱりね!!!
旅行記を読んでると読書感想文コンクールで入勝された文章力を
彷彿とさせられるものを感じます。
その惹きつけられる魅力は、天性のものなのですね!!!
> オリーブさんの旅行記はその思い出に深みを増してくれました。
> ありがとうございます。
そう言って頂けると励みになります〜☆
こちらこそ、嬉しいコメントを頂き有難うございますm(-_-)m
> それにしてもアニメのアントワープ聖母大聖堂ってけっこうリアルだったのですねえ。
> 実物をいつか見に行ってみたいです。。
まだ、とってもお若いのでチャンスは何度でもありますよ!!!
ぜひ、訪れてみてくださいネ♪
> 学生の卒業旅行以来ヨーロッパに縁がないpuyoでした。
> それではまたお邪魔します(^.^)/~~~
うれしいです〜、お待ちしていま〜す♪
☆ハートリーフの旅行記最高に美しいお写真の数々に感動しました!!!☆
またお邪魔させていただきますネ♪
オリーブ
-
- 前日光さん 2009/05/24 17:34:53
- フランダースの犬(T_T)
- オリーブさん、お久しぶりです。
フランダース、と聞いただけで条件反射的に涙が。。。
いろいろかわいそうな物語はありますが、ネロのようにかわいらしく罪のない主人公の少年が、どうしてこんなにかわいそうな目に遭わねばならないのかと、その理不尽さに神も仏もありゃしない!と憤った記憶があります。
この物語と、ボナールの「にんじん」でしょうか。
やりきれない気分にさせられたお話は。。。
そうしてルーベンスと聞くたびに、あの、ネロが憧れた画家、という連想がずぅ〜と、幼少時から尾を引いております。
アロアとおじいさん以外に、ネロにやさしくしてくれる人物が登場せず、特に大人の意地悪さ、というものに子どもの頃の私は暗澹とした気分にさせられました。
あ、つい思い出話になってしまいましたね。
長々と失礼いたしました。
もちろん1票!
前日光
- オリーブさん からの返信 2009/05/25 16:35:32
- RE: フランダースの犬(T_T)
- 前日光さん、こんにちは〜♪
アントワープの旅行記ご覧頂き、書き込みも投票も有難うございます☆
> フランダース、と聞いただけで条件反射的に涙が。。。
> いろいろかわいそうな物語はありますが、ネロのようにかわいらしく罪のない主人公の少年が、どうしてこんなにかわいそうな目に遭わねばならないのかと、その理不尽さに神も仏もありゃしない!と憤った記憶があります。
> この物語と、ボナールの「にんじん」でしょうか。
> やりきれない気分にさせられたお話は。。。
子供が主人公の物語は、自分の子供だったらと考えてしまって物語の中に
のめりこんでしまい、かわいそうで泣いてしまいますね(T_T;)
ボナールの「にんじん」も髪の毛が赤いことでいじめられましたね;;;
ほんとうに、せつなくて胸が締めつけられそうです〜;
> そうしてルーベンスと聞くたびに、あの、ネロが憧れた画家、という連想がずぅ〜と、幼少時から尾を引いております。
「フランダースの犬」の物語を重ねあわせて観ると、ルーベンスの絵も
いっそう、ドラマティックに見えますよね!
> アロアとおじいさん以外に、ネロにやさしくしてくれる人物が登場せず、特に大人の意地悪さ、というものに子どもの頃の私は暗澹とした気分にさせられました。
人間って、時代も年齢も関係なく優しさも意地悪さも持っているのでしょうね。
> あ、つい思い出話になってしまいましたね。
> 長々と失礼いたしました。
もっとお話したいくらい楽しかったです☆
嬉しいコメント有難うございました♪
それから、昨晩はお邪魔して失礼しましたm(__)m
書き込みの方法も分からず重ね重ね失敗してご迷惑をおかけして
申し訳ありませんでした〜;
また、伺がわせていただきます♪
オリーブ
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