2009/05/01 - 2009/05/12
135位(同エリア80件中)
サボ10さん
2009年5月の1日から12日まで、エーデルバイズ リゾートをベースにババリアを旅しました。
エーデルバイズ リゾートは ガルミッシの南西に位置する米軍のリクリエーション用施設。 第2次世界大戦時に兵士の慰安所として最初につくられ、今は現役、退役軍人のためのリゾートになっています。 現在の建物は2004年に建設された比較的に新しいもの。
このアルバムは エーデルバイズ リゾート とその周辺の写真集。
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5月2日、にエードルバイズ・リーゾートから迎えのバスが空港にきます。
集合場所はミュンヘン空港の中央(Area Z)の 写真のレストラン。 -
エーデルバイス リゾートに入るとこのサインがあります。
ドイツで「Guten Tag」と挨拶するのを ババリア、オーストリアの人達は「Gruss Gott」と挨拶します。 文字通りだと「神が歓迎するように」で 歓迎 を意味しますが、日常の挨拶としても使われているようです。
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我々の旅行(Retiree Vacation)の担当者は マーガレット ウェルシ嬢(写真右)。
リゾートの名は エーデルバイズ(Edelweiss)。 ミュージカル、the Sound of Music の中で唄われた花。
Edelweiss, edelweiss
Every morning you greet me
Small and white
Clean and bright
You look happy to meet me
Blossom of snow may you bloom and grow
Bloom and grow forever
Edelweiss, edelweiss
Bless my homeland forever -
約1時間半バスに乗りエーデルバイズに到着。
部屋が割り当てられ、夕方の歓迎パーティまで一休み。 -
壁炉の前に置かれていた子供用の椅子。
子供が暖炉の前に ゆっくりと座る と云うことがあるのでしょうかね〜。 -
5月3日の朝。
ドイツの最高峰、ツグスピッツェ(Zugspitze)山。 -
サンライズ(sunrise)
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リタイア・パッケージに含まれているのがマーケット ステーションで毎朝サーブする朝食ビュッフェ。
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リゾート正面の壁に描かれたフレスコ(fresco)
ある春の朝、若い男女が山にハイキングに行きました。 そして崖の上に咲くエーデルバイズの花を見つけました。
男性は危険をおかして崖に登り花を積み女性に渡したのです。 それはエーデルバイズの花が眞の愛のシンボルだからです。 -
エーデルバイズ リゾートの南側は野原で散歩道もあります。
5月5日の朝、野原を歩きました。 -
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ガルミッシとエイブズィー間を走る電車が遠くに見えます。
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リゾートの前、Gernackerstrasse に咲く八重桜。
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エーデルバイズ・リゾートの西北を流れる ロイサック川(Loisach)
5月6日の夕方、その川に沿って南西へ散策。 -
川岸にはキャンプ場もあります。
この写真はその東の方向です。 -
この小川の水がロイサックに合流しています。
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小川沿いには民宿も数軒建っていました。
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小川沿いのレストラン。
行こうと思っていたのですが、機会が無かった。 -
5月12日、帰国する日の早朝。
Auf Wiedersehen Bavaria
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