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頬当御門を出て、行幸坂を渡り、南大門を通り、先端に小さな櫓を持つ長い石塀の西出丸に出た。<br /><br />西大手門を抜け、石垣に沿って奉行丸跡を一周し、再び行幸坂を南から南大門を望み、やはり南から頬当御門を眺める。<br /><br />そろそろ夕陽が傾いた行幸坂を南下し、表紙の写真の西楼門脇のお堀を撮影。<br /><br />更に南下して、熊本城の南西角のはぜ方門に寄り道し、行幸橋を渡ると清正公(愛称:セイショコサン)の銅像に出会った。<br /><br />坪井川に沿って、流鏑馬の行事が行われる長塀の芝生を眺めながら長塀通りを東に進むと、次に出会う橋がうまや橋。<br /><br />目の前に熊本城稲荷神社の赤い幟が林立してはためいている。<br />この奥に須戸口門があが既に門は閉められていた。<br /><br />流石に足が疲れ、この日の熊本城散策はここで終了。<br /><br />翌朝、坪井川に沿って千葉城橋の袂を通り、友人と落ち合うビブレス広場へ向った。<br /><br /><br /><br />

復元なった熊本城本丸御殿と熊本城周遊:?熊本城郭外部周辺から見る熊本城

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2009/04/19 - 2009/04/19

1706位(同エリア2133件中)

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WT信

WT信さん

頬当御門を出て、行幸坂を渡り、南大門を通り、先端に小さな櫓を持つ長い石塀の西出丸に出た。

西大手門を抜け、石垣に沿って奉行丸跡を一周し、再び行幸坂を南から南大門を望み、やはり南から頬当御門を眺める。

そろそろ夕陽が傾いた行幸坂を南下し、表紙の写真の西楼門脇のお堀を撮影。

更に南下して、熊本城の南西角のはぜ方門に寄り道し、行幸橋を渡ると清正公(愛称:セイショコサン)の銅像に出会った。

坪井川に沿って、流鏑馬の行事が行われる長塀の芝生を眺めながら長塀通りを東に進むと、次に出会う橋がうまや橋。

目の前に熊本城稲荷神社の赤い幟が林立してはためいている。
この奥に須戸口門があが既に門は閉められていた。

流石に足が疲れ、この日の熊本城散策はここで終了。

翌朝、坪井川に沿って千葉城橋の袂を通り、友人と落ち合うビブレス広場へ向った。



同行者
一人旅
交通手段
ANAグループ 徒歩
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