2008/12/25 - 2009/01/08
14位(同エリア70件中)
アイガーさん
生まれて初めての砂漠キャンプ。しかもうまい具合に?大晦日に当てて、初日の出を砂漠の中で拝むことができました。欲を言えばオレンジ色に染まるクサール・ギレンに行きたかったが、ドゥーズの白色や肌色の砂漠も見事でした。
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ショットエルジュリッドで停車
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ドゥーズに入る前に別の砂漠に寄りました。全くノーマークで知らなかった所・ファトナサでしたが、クリーム色の砂漠は素晴らしかったです。
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ドゥーズ到着。ガイドさんはキャンプの準備のため会社に戻る。その間、2時間ぐらいドゥーズの街を散策。
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キャンプを行う砂漠に入る
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ここかららくだに乗ってキャンプ地へ向かいます
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白い砂漠もなかなか素晴らしい。この頃、日本ではHappy New Yearを迎えたと思う。
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幸い今日は風がないので砂がかからず快適です。
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サンセットが近づいてきた
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日が沈むと、先ほどまで暑かったのが急に寒くなりました。
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すっかり暗くなってきました。まだキャンプ地に着かないのかな。
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真っ暗に近い状態になってキャンプ地に到着。宿泊はテントホテルなんて豪勢なものではなく、まさにテント。それも開放されたままのテント。枕と布団と寝袋が用意されていた。
東京の真冬と同じ厚手のジャンパーを羽織ったが、それでも寒いのですかさず焚き火のそばへ。何か焼いているかと思ったら、ナンを焼いていた。 -
キャンプの食事はチュニジア名物のクスクス。私たちのツアーのメンバーの他にもう1組、フランス人女性二人がいました。
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食事の後、再び焚き火。ミントティーもごちそう。確かこのときにHappy New Yearが訪れた。
その後、寝袋にくるまって就寝。寝袋は思った以上に暖かかった。 -
1月1日
夜明け前に起床。6時は過ぎていたから、それほど早くない。 -
サンライズ前の砂漠も美しい
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だいぶ明るくなりました
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初日の出の瞬間です
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美しさに感動しました
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焚き火と砂みたいなもの?で暖めたナン
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砂漠の色もここ1時間で様変わり
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テントはこんな感じ。ほとんど雑魚寝って感じでしたが、寝袋が暖かくてそこそこ寝れました。そろそろキャンプ地を出発。
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この時間は白色
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ドゥーズに戻る車がお迎え
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ドゥーズに戻ってきました
この後、ベルベル人の住居、村並みがあるタメズレット、マトマタ、シェニニ方面へ。さらに南へ向かう。
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