2008/07/04 - 2008/07/13
16位(同エリア154件中)
じゃが♪さん
9日目。
パリからシャンパーニュ地方のエペルネへ小旅行。
ドンペリで有名なMOE ET CHANDONのシャンパンカーブを見学して、シャンパンを試飲しました。
旅程
7/4(金) 成田→パリ(経由)→チューリッヒ
7/5(土) チューリッヒ→ベルン→ミューレン
7/6(日) ミューレン滞在
7/7(月) ミューレン→ツェルマット
7/8(火) ツェルマット滞在
7/9(水) ツェルマット→ジュネーブ→ウィーン
7/10(木) ウィーン滞在
7/11(金) ウィーン→パリ
7/12(土) パリ→エペルネ→パリ
7/13(日)パリ→成田
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ANA
-
朝。
ホテルの隣。 -
パリ東駅。
TGVに乗って、エペルネへいきます。 -
TGVの車内。
きれいでした。 -
途中、見えた風景。
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エペルネに到着。
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エペルネ駅。
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エペルネの観光案内。
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エペルネ駅前のレストラン。
ここでランチを食べます。 -
さっそく、シャンパンを注文♪
美味かった。 -
エペルネの町並み。
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エペルネの町並み。
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エペルネの町並み。
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シャンパン通り。
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MOE ET CHANDONに到着。
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ドンペリニョンの銅像。
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ドンペリニョンの銅像。
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試飲ツアーに参加。
日本人のガイドさん。
客は私たち2人だけで、とても親切に教えてくれました。
わかりやすくて、よかった。^^ -
あの人です。
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ナポレオンが訪れたことのある部屋だそうです。
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きれいな庭。
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この広場も、ナポレオンが好きだったそうです。
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シャンパンカーブへ入ります。
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シャンパン。
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シャンパン。
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これはドンペリらしいです。
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丁寧で、優しいガイドさんでした。
面白い世間話の一つが、この地方の飲み会では、ビールは一切飲まず、シャンパンしか飲まないそうです。
この方もシャンパンが大好きとのこと。
そりゃ、シャンパンの方が美味いでしょ。(爆) -
シャンパンのブドウかすを沈殿させているところ。
沈殿させたら、ふたをあけて、沈殿物を取り去ります。
この過程を2,3回繰り返すそうです。
そういえば、シャンパンには、ワインの底に溜まる沈殿物はありません。 -
これは、ドンペリより遥かに高価な、かなり年代物のビンテージシャンパン!
びっくり!!
言われてみると、表面のホコリが、歴史を感じさせるような気がします。
このまま、ずっと寝かし続けるそうです。
そして、観光客には入ることのできないカーブの奥には、もっとすごい100年物以上のシャンパンが寝かしてあるそうです。
ちなみに、どちらも値段は不明とのことです。 -
カーブを守るマリア様。
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歴史のあるレンガ壁。
この部分は19世紀に作られたそうです。 -
試飲コーナー。
2000年ビンテージシャンパンの白とロゼ。
これを飲みます。 -
ビンテージシャンパン白。
チース!
美味かった。 -
シャンパン。
左から、1/4,1/2,1,2,4です。
一番右は、F1のウィナーがシャンパンファイトをするやつだそうです。 -
MOE ET CHANDONと書かれたシャンパングラス。
記念に6個入りを購入しました。 -
ドンペリ。
こちらも記念に購入しました。^^ -
MOEの前。
柵の向こうに銅像があります。 -
シャンパン通り。
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シャンパン通り。
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エペルネ駅構内。
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家の向こうは、ぶどう畑が一面に広がっています。
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TGV。
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帰りは、ランスに寄り道ました。
しかし、一連の旅行で体の疲労が溜まっていたので、そのままパリへ帰りました。 -
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パリ東駅に到着。
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セーヌ川を散歩。
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エッフェル塔前を散歩。
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ホテルの窓から見えたエッフェル塔。
とても楽しかったヨーロッパの旅ですが、これが最後の夜です。
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