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今回のイタリア旅行でもっとも行きたかった場所。<br /><br />チヴィタ・ディ・バーニョレッジョ<br /><br />『死に行く町』と呼ばれる本当に小さな町で現在20人程しか住人がいないそうです。<br /><br />それでも、春から秋にかけて、また冬でも土日は観光客でいっぱいだそうですが、<br />私達の行った日は数人の観光客と入り口あたりですれ違っただけでした。<br />人の気配を感じない町の寂しさを少し感じることができました。<br /><br />オルヴィエトはとても小さな町ですが治安も良く、何度でも行きたくなる町でした。<br />今まで行った町のBEST3に入りますね。

イタリア旅行記2(オルビエート、チヴィタ・ディ・バーニョレッジョ)

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2009/02/13 - 2009/02/22

31位(同エリア133件中)

旅行記グループ イタリアの旅 - 2009年2月

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betipa

betipaさん

今回のイタリア旅行でもっとも行きたかった場所。

チヴィタ・ディ・バーニョレッジョ

『死に行く町』と呼ばれる本当に小さな町で現在20人程しか住人がいないそうです。

それでも、春から秋にかけて、また冬でも土日は観光客でいっぱいだそうですが、
私達の行った日は数人の観光客と入り口あたりですれ違っただけでした。
人の気配を感じない町の寂しさを少し感じることができました。

オルヴィエトはとても小さな町ですが治安も良く、何度でも行きたくなる町でした。
今まで行った町のBEST3に入りますね。

  • 11:13フィレンツェ発の普通電車でオルビエートに向かいました(所要時間:2時間13分)<br />ICだと1時間40分ほどです。<br /><br />レンタカーをしていない人がチヴィタに行くには、ツアー、バス、タクシーのいずれかになります。<br /><br />バスは本数が少ないため駆け足旅行の私達ではプランに入れることができませんでした。<br /><br />ツアーはローマからのランチ付き1日コースと現地ピックのチヴィタ観光を見つけました(別会社です)<br /><br />結局小回りが利く現地発着のツアーに申し込みました。<br />日本からネットで申し込み二人で2時間90ユーロでした。<br /><br />事前にオルビエート着の時間を連絡しておき、駅までお迎えに来てもらいます。<br /><br />無事合流してそのままチヴィタ観光開始です。

    11:13フィレンツェ発の普通電車でオルビエートに向かいました(所要時間:2時間13分)
    ICだと1時間40分ほどです。

    レンタカーをしていない人がチヴィタに行くには、ツアー、バス、タクシーのいずれかになります。

    バスは本数が少ないため駆け足旅行の私達ではプランに入れることができませんでした。

    ツアーはローマからのランチ付き1日コースと現地ピックのチヴィタ観光を見つけました(別会社です)

    結局小回りが利く現地発着のツアーに申し込みました。
    日本からネットで申し込み二人で2時間90ユーロでした。

    事前にオルビエート着の時間を連絡しておき、駅までお迎えに来てもらいます。

    無事合流してそのままチヴィタ観光開始です。

  • 途中、オルビエートが見える展望台に寄ります。<br />羊がたくさんいました。

    途中、オルビエートが見える展望台に寄ります。
    羊がたくさんいました。

  • 20分ほど車で行くと、バーニョレッジョの町に着きます。そこからさらに10分ほどでチヴィタに到着です。<br /><br />まずは、展望台から町を眺めます。<br /><br />町の歴史は紀元前にさかのぼるそうです。<br />何回かの地震で唯一の道が崩壊してしまいましたが、現在は手前の細い道が唯一村と外をつなぐ道として作られました。車は当然通れません。<br /><br />車でここまで来た人は、橋の手前に駐車スペースがあります(少ないですけど)<br /><br />

    20分ほど車で行くと、バーニョレッジョの町に着きます。そこからさらに10分ほどでチヴィタに到着です。

    まずは、展望台から町を眺めます。

    町の歴史は紀元前にさかのぼるそうです。
    何回かの地震で唯一の道が崩壊してしまいましたが、現在は手前の細い道が唯一村と外をつなぐ道として作られました。車は当然通れません。

    車でここまで来た人は、橋の手前に駐車スペースがあります(少ないですけど)

  • ねこがお出迎え。

    ねこがお出迎え。

  • 町への入り口です。

    町への入り口です。

  • ここを通り抜けるとすぐ左手にお土産屋さんがありました。<br /><br />観光シーズンではないので開いていないかもとの事でしたが、OPENしていました。<br />とりあえず先に町を観光して後で戻ってくることにしました。

    ここを通り抜けるとすぐ左手にお土産屋さんがありました。

    観光シーズンではないので開いていないかもとの事でしたが、OPENしていました。
    とりあえず先に町を観光して後で戻ってくることにしました。

  • 教会です。<br /><br />ここがメインストリートです。<br />女の人が黙々とお掃除をしていました。

    教会です。

    ここがメインストリートです。
    女の人が黙々とお掃除をしていました。

  • 今回一番の心残りはここ。<br />オリーブオイルを販売しているお店です(閉まってました)<br /><br />このお店は歴史が古く、とてもおいしいとの事でした。<br /><br />ウンブリアのオリーブオイルはとてもおいしいと評判なんだそうです。<br /><br />私達は、教会前のオリーブオイル屋さんで購入しました。お店は閉まっていたのですが(お昼休み)教会前を掃除していた人がお店の人だったので、お願いしたら快く開けてくれました。<br /><br />今年のエキストラ・バージンオイルを購入しました。とってもおいしかったです!!<br /><br />ちなみに試食もできますし、その他ジャムもありました。<br /><br />写真を撮ってないんですけど、野菜ジャムが多かったです。取り合わせがまた面白かったです、日本じゃありえないような、、、<br /><br />オリーブオイルはビンもありますが、小ぶりな缶もあります。ちょっと重たいですが、お土産GOODです。

    今回一番の心残りはここ。
    オリーブオイルを販売しているお店です(閉まってました)

    このお店は歴史が古く、とてもおいしいとの事でした。

    ウンブリアのオリーブオイルはとてもおいしいと評判なんだそうです。

    私達は、教会前のオリーブオイル屋さんで購入しました。お店は閉まっていたのですが(お昼休み)教会前を掃除していた人がお店の人だったので、お願いしたら快く開けてくれました。

    今年のエキストラ・バージンオイルを購入しました。とってもおいしかったです!!

    ちなみに試食もできますし、その他ジャムもありました。

    写真を撮ってないんですけど、野菜ジャムが多かったです。取り合わせがまた面白かったです、日本じゃありえないような、、、

    オリーブオイルはビンもありますが、小ぶりな缶もあります。ちょっと重たいですが、お土産GOODです。

  • 人の住んでいる場所はきれいです。<br />夏には別荘として貸し出すところもあるそうです。

    人の住んでいる場所はきれいです。
    夏には別荘として貸し出すところもあるそうです。

  • 無残な姿のところも。。

    無残な姿のところも。。

  • 共同墓地

    共同墓地

  • 石畳が続きます。

    石畳が続きます。

  • 共同墓地からの眺めです。

    共同墓地からの眺めです。

  • お土産屋さんで、絵葉書と指貫を購入し、チヴィタを後にしました。<br /><br />この間、町中ですれ違った人は4人(内観光客2人)<br />近年、観光地としてクローズアップされているようですが、それまではこんな感じだったのかと思うと、町を出て行ってしまうのも分かるような気がするほど、静かで寂しさを感じる町でした。<br /><br />観光シーズンにはトラットリアも2件あるそうなので、是非また行ってみたいです。

    お土産屋さんで、絵葉書と指貫を購入し、チヴィタを後にしました。

    この間、町中ですれ違った人は4人(内観光客2人)
    近年、観光地としてクローズアップされているようですが、それまではこんな感じだったのかと思うと、町を出て行ってしまうのも分かるような気がするほど、静かで寂しさを感じる町でした。

    観光シーズンにはトラットリアも2件あるそうなので、是非また行ってみたいです。

  • この辺は崖の上に作られた町が多いのですが、崖の側面に見える穴は墓地なのだそうです。

    この辺は崖の上に作られた町が多いのですが、崖の側面に見える穴は墓地なのだそうです。

  • チヴィタ観光後、ホテルまで送ってもらいチェックイン後すぐにオルビエートへ。<br /><br />今回はPicchioという駅近のホテルを取りました。<br />本当は旧市街に泊まりたかったのですが、翌朝早朝にローマへ向かうためここに決めました。<br /><br />ホテルは、とてもきれいで広く安いです。<br />がしかし、ものすごい急な坂の上にあります。<br /><br />私達は車でホテル前まで送ってもらったので、下りだけでしたが、スーツケースを持って登るのはちょっときついかもしれません。<br /><br />写真は旧市街への交通手段、ケーブルカー乗り場です。

    チヴィタ観光後、ホテルまで送ってもらいチェックイン後すぐにオルビエートへ。

    今回はPicchioという駅近のホテルを取りました。
    本当は旧市街に泊まりたかったのですが、翌朝早朝にローマへ向かうためここに決めました。

    ホテルは、とてもきれいで広く安いです。
    がしかし、ものすごい急な坂の上にあります。

    私達は車でホテル前まで送ってもらったので、下りだけでしたが、スーツケースを持って登るのはちょっときついかもしれません。

    写真は旧市街への交通手段、ケーブルカー乗り場です。

  • ケーブルカー。<br /><br />駅から旧市街まではあっという間です。

    ケーブルカー。

    駅から旧市街まではあっという間です。

  • ケーブルカーは夜8:30までなので、その後はバスで駅まで行きます。<br /><br />時刻を調べようと思ったのですが、いまいちよく分からなかったので、観光案内所に行くことにしました。

    ケーブルカーは夜8:30までなので、その後はバスで駅まで行きます。

    時刻を調べようと思ったのですが、いまいちよく分からなかったので、観光案内所に行くことにしました。

  • 散策を兼ねて歩いてドゥオーモに向かいました。<br />人影はまばらでしたが、チヴィタと違い生活感がありました。<br /><br />ドゥオーモの近くにインフォメーションはありました。<br />駅から歩いて20分ほどです。<br />バスも駅から出ていました。

    散策を兼ねて歩いてドゥオーモに向かいました。
    人影はまばらでしたが、チヴィタと違い生活感がありました。

    ドゥオーモの近くにインフォメーションはありました。
    駅から歩いて20分ほどです。
    バスも駅から出ていました。

  • オルビエートのドゥオーモはイタリアで最も美しいゴシック建築の1つだそうです。<br /><br />このドゥオーモの斜め前に観光案内所があります。<br />オルビエートはあまりガイドブックに載っていないため、ここで地図をもらいました。<br />帰りのバスの時間もここで教えてもらえます。<br />※30分に1本位の割合なので、冬場は要チェックです。<br /><br />この地図が結構親切で(日本語)観光のモデルプランとかも記載されていました。

    オルビエートのドゥオーモはイタリアで最も美しいゴシック建築の1つだそうです。

    このドゥオーモの斜め前に観光案内所があります。
    オルビエートはあまりガイドブックに載っていないため、ここで地図をもらいました。
    帰りのバスの時間もここで教えてもらえます。
    ※30分に1本位の割合なので、冬場は要チェックです。

    この地図が結構親切で(日本語)観光のモデルプランとかも記載されていました。

  • オルビエートは白ワインと陶器の町だそうです。<br /><br />実はオルビエトには地下洞窟ツアーがありまして、<br />それに参加したかったのです。<br /><br />しかし、2月は土、日のみ催行とのことで、今回は<br />あきらめました。<br />次回は必ずツアーに参加しよう!と、行く前から<br />リベンジリストを作成していました(笑)<br />

    オルビエートは白ワインと陶器の町だそうです。

    実はオルビエトには地下洞窟ツアーがありまして、
    それに参加したかったのです。

    しかし、2月は土、日のみ催行とのことで、今回は
    あきらめました。
    次回は必ずツアーに参加しよう!と、行く前から
    リベンジリストを作成していました(笑)

  • 夜はライトアップされてまた違った趣があります。

    夜はライトアップされてまた違った趣があります。

  • メインストリート。<br /><br />この通りでカラフルなパスタを購入しました。<br />緑、ピンク、白のストライプで3×20センチほどの太くて長いパスタです。持って帰るのに苦労しました。。。<br /><br />あと、この通りに「Cafe Montanucci」というカフェがあります。<br /><br />ここのオレンジ風味のチョコレートがとてもおいしかったです。<br />

    メインストリート。

    この通りでカラフルなパスタを購入しました。
    緑、ピンク、白のストライプで3×20センチほどの太くて長いパスタです。持って帰るのに苦労しました。。。

    あと、この通りに「Cafe Montanucci」というカフェがあります。

    ここのオレンジ風味のチョコレートがとてもおいしかったです。

  • トラットリア ラ・パロンバ。山鳩って言う意味らしいです。お店には山鳩の絵が飾ってありました。<br /><br />お店は気取らない雰囲気です。

    トラットリア ラ・パロンバ。山鳩って言う意味らしいです。お店には山鳩の絵が飾ってありました。

    お店は気取らない雰囲気です。

  • 陶器の町らしくワインはこんな可愛いピッチャーでサーブされます。<br />※250mlです。<br />白ワインが有名らしいですが、今回は赤ワイン(特に銘柄指定はなし)をお願いしました。<br /><br />この旅行中一番おいしいワインでした。

    陶器の町らしくワインはこんな可愛いピッチャーでサーブされます。
    ※250mlです。
    白ワインが有名らしいですが、今回は赤ワイン(特に銘柄指定はなし)をお願いしました。

    この旅行中一番おいしいワインでした。

  • トリュフのブルスケッタ。<br />目の前で豪快にトリュフをすりおろしてくれます。<br />テーブルクロスにも飛び散ってます(笑)<br /><br />

    トリュフのブルスケッタ。
    目の前で豪快にトリュフをすりおろしてくれます。
    テーブルクロスにも飛び散ってます(笑)

  • トリュフのウンブリケッリ。<br /><br />ウンブリケッリとはウンブリア州の伝統料理だそうです。<br />卵を使わず、小麦粉、塩、オリーブオイルだけで作る手打ちパスタだそうです。<br />ちょっと太めでおうどんのようにもちもちしていてとてもおいしかったです。<br /><br />今回もそのウンブリケッリにトリュフを目の前で豪快に摺りおろしてくれます。また食べたい。。。

    トリュフのウンブリケッリ。

    ウンブリケッリとはウンブリア州の伝統料理だそうです。
    卵を使わず、小麦粉、塩、オリーブオイルだけで作る手打ちパスタだそうです。
    ちょっと太めでおうどんのようにもちもちしていてとてもおいしかったです。

    今回もそのウンブリケッリにトリュフを目の前で豪快に摺りおろしてくれます。また食べたい。。。

  • 牛フィレ肉の赤ワイン煮。<br /><br />もう赤ワインのソースが絶品です!!!<br />お肉も柔らかかったです。<br /><br />お値段もリーズナブルでした。<br />またイタリア旅行をするときにはぜひ行こうと心に誓ってお店を後にしました。

    牛フィレ肉の赤ワイン煮。

    もう赤ワインのソースが絶品です!!!
    お肉も柔らかかったです。

    お値段もリーズナブルでした。
    またイタリア旅行をするときにはぜひ行こうと心に誓ってお店を後にしました。

  • オルビエートはローマからICで1時間ほどに位置します。<br />とても治安がよく、夜歩いていても問題なしだそうです。<br /><br />ただし、新市街(駅の方)との交通手段のケーブルカーは夜8:30までです。<br />当然、レストランで食事をすると終電には間に合いません。(ほとんどのレストランは19:30開店です)<br /><br />で、観光案内所でGETした地図を片手にケーブルカーの駅前ではなく、市内のバス停に向かいました。<br /><br />が、バス停のマークがない!!<br />でも地図で見るとあってるっぽいし、今更駅前に行く時間がない!<br />幸い広場から道路に出るには一方通行っぽかったので、合流地点で待つことに。<br /><br />するとその合流地点の掲示板に時刻表らしきものを発見。<br /><br />バスも5分ほどで到着し、無事駅前まで戻ることができました。よかった、よかった。。<br /><br />ケーブルカーは0.9ユーロなのにバスは1.5ユーロでした。

    オルビエートはローマからICで1時間ほどに位置します。
    とても治安がよく、夜歩いていても問題なしだそうです。

    ただし、新市街(駅の方)との交通手段のケーブルカーは夜8:30までです。
    当然、レストランで食事をすると終電には間に合いません。(ほとんどのレストランは19:30開店です)

    で、観光案内所でGETした地図を片手にケーブルカーの駅前ではなく、市内のバス停に向かいました。

    が、バス停のマークがない!!
    でも地図で見るとあってるっぽいし、今更駅前に行く時間がない!
    幸い広場から道路に出るには一方通行っぽかったので、合流地点で待つことに。

    するとその合流地点の掲示板に時刻表らしきものを発見。

    バスも5分ほどで到着し、無事駅前まで戻ることができました。よかった、よかった。。

    ケーブルカーは0.9ユーロなのにバスは1.5ユーロでした。

  • 朝、7:30オルビエート発のICでローマへ向かいました。<br /><br />ホテルの人に「朝7時頃チェックアウトしたいんだけど?」とチェックインの時お願いしたところ、「その時間は受付開いていないから、今清算して、鍵は部屋に置いていって」と言われました。<br /><br />別館だったので、ホテルの人に会ったのはそのときだけでした。<br /><br />快適で駅近なので、朝早い時は良いですね。<br />ただし急斜面の坂道付ですが。。

    朝、7:30オルビエート発のICでローマへ向かいました。

    ホテルの人に「朝7時頃チェックアウトしたいんだけど?」とチェックインの時お願いしたところ、「その時間は受付開いていないから、今清算して、鍵は部屋に置いていって」と言われました。

    別館だったので、ホテルの人に会ったのはそのときだけでした。

    快適で駅近なので、朝早い時は良いですね。
    ただし急斜面の坂道付ですが。。

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この旅行記へのコメント (3)

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  • takumiさん 2010/05/23 08:25:50
    今年8月にチヴィタに行きます。
    はじめまして。
    東京在住の西村と申します。

    今年の8月に母と2人でイタリアに行くのですが、チケットのみの購入で全て自分たちでプランを立てて行きます。
    そこで、インターネットでいろいろな人の情報を見て参考にしているのですが、betipaさんのチヴィタブログがとてもいいなと思いました。
    写真も素敵です。

    ブログに載っていた、2人で90ユーロのプランはどの旅行会社のものでしょうか?
    いろいろ調べてみたのですが、なかなか見つからなくて…。

    よければ教えてください。
    よろしくお願いします。

    西村

    betipa

    betipaさん からの返信 2010/05/23 15:23:57
    RE: 今年8月にチヴィタに行きます。
    西村さん、はじめまして。

    ご訪問ありがとうございます。
    チヴィタは本当に素敵な所でした。
    8月は観光シーズンみたいですし、オリーブオイルのお店も
    開いているはず。。是非行ってきて下さい!!

    さて、ツアーですが現在は私が行った頃と少し様子が変わっているようです。

    AMO ITLIAというイタリア情報満載のサイトです。
    私も結構ここで情報を集めました。

    チヴィタツアーはこちら
    http://www.amoitalia.com/orvieto/tour_orvieto.html

    あと、最後までどちらにしようか悩んだツアーがこちら※ご参考まで
    ローマナビ
    http://rome-navi.net/or_sp1.htm

    もし他に何かお手伝いできることがありましたらお気軽にどうぞ。
    イタリア、、良いですね〜私も行きたい!(笑)
    楽しいご旅行を!!

    takumiさん からの返信 2010/05/23 21:13:49
    ありがとうございます。
    早速のご返信、ありがとうございます。

    AMO ITALIAに問い合わせてみたところ、イタリア人のガイドさんはその期間休暇をとり、同じく日本人のガイドさんは日本に一時帰国するらしいのでツアーは催行できないようです…ショック…。

    なのでもう一つのツアーの方に問い合わせてみます!!
    HPに載っているスケジュールに合わせることができなそうなのが心配ですが、相談してみます!!

    やはりチヴィタはツアーの方がいいですよね?
    車移動の方が効率的だなと思ってツアーを探しています。
    ローマは自分たちでまわって、フィレンツェにもツアーを申し込もうかなと思っています。

    イタリアすごく楽しみです!!
    パスタもピザも大好きなので、食に困ることはなさそうです。

    西村

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