2009/02/15 - 2009/02/25
161位(同エリア500件中)
luguさん
二度目のラオス入り。今回は主にルアンパバン以北を周ってみました
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チェンコーンから小さなボートでメコン河を渡りラオスのフエサイに・・
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フエサイに一泊してもいい、と思っていたけど、イミグレーションを出た途端ミニバスの客引きに声をかけられ、それが行こうとしていたルアンナムター行きで、最後の一席が埋められずに客待ちしていたようなので乗ることにした。だから席に着いた途端出発した、ラッキー。
これは途中休憩しているところ -
ルアンナムターの市場
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メインストリートから一本入ったところ
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宿の近くを散歩していたら・・・、
どんだけ子供が居るんだろう。 -
7,8歳のお兄ちゃんかなぁ、カメラを向けたら恥ずかしがって・・・
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こちらでは絵看板による啓蒙活動がさかんに行われていた。見ていて飽きない、フォルクアートやなぁ・・
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町の小学校に貼ってあった
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ルアンナムターのほぼメインストリート
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市場の脇に止まっていた車。エンジンむき出しのこのような車もよく見かけた。シーサンパンナと書いてあるので、中国から来たのだろう
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ラオスはフランス植民地時代の名残りか、どこででもペタンクが行われている
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川で子供たちが遊んでいた。突き出た大木の枝は絶好の飛び込み台
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町から自転車で5分も走ると、どこか懐かしい田園風景
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車というより、ほぼトラクター
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ルアンナムターからムアンシンに移動。これはムアンシンの町中
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ここで少数民族の村を回っているというGさんと出会い、トレッキングに同行させてもらう。自分ひとりだったら、きっとこんな場所には来なかった(来れなかった)だろうな。
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ヤオ族の村
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このあたりはラオスの一番北、中国との国境近くなので、朝晩は結構冷える。子供たちはみんないい表情をしていた
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Gさんは村の家々に代々伝わる「本」を調べて周っていた。漢字で書かれた中国語の本だ。
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結構綺麗な子が多い
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乗り難そうな自転車だなぁ
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この二人は歌を唄ってくれた
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兄弟でしょうね
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Gさんが2年前にこの村に来た時に撮った写真を本人にあげていた
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2年前はまだ民族衣装を普通に着ている人もいた、とGさんは言っていた
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とにかく子供が多かった
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市場での朝食。麺類はどれも薄味。地元の人はこれにテーブルに置いてある調味料をたっぷりかけて、好みの味にして食べている。自分は何も加えないで美味しく食べられた。
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ムアンシンからルアンナムターに戻ってウドムサイまでバスで移動
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ウドムサイの早朝。町全体が霧に包まれていた。
町にはこれと言ったものも無く、周辺地域へ行き来する為の中継地点という感じだった -
ウドムサイからノンキャウに移動。山間の風光明媚な村だった
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旅慣れたファランのツーリストたちは、ここからさらにボートに乗ってムアンゴイというところまで行くようだ。自分にはこの時点で、この旅による疲れが出始めていた
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以前行ったことのあるバンビエンを思わすような景色も見られた
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早朝、山は雲の中だった
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兵士にカメラを向けると止められるので、景色を撮るふりをして・・・
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雲に包まれて幻想的な風景だった
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小さな朝市
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銃を担いだ兵士がカゴ付きのママチャリで移動していた
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