2009/02/25 - 2009/03/10
550位(同エリア1943件中)
luguさん
やっとルアンパバンまで来ました
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泊まったゲストハウス。
町のセンターにあるプーシーホテルのすぐ裏にある。
センターに近いのに、住宅街のような静かな立地が気に入ってまた泊まってしまった。
すぐ近くに英国資本の大掛かりなリゾート施設が建設中だった。1年後には近所の様子が変わっているんじゃないか、心配だ。 -
町のセンター。いつも通っていたjomaというカフェ。
ラオスを旅していて、ルアンパバンに来るといつも(といっても2度目だけど)ほっとした気になる。
何故かを考えたけど、ルアンパバンはラオスで唯一土ぼこりが舞わない町だからじゃないか、というのが僕の結論 -
前回と同じゲストハウスに行ったらオーナーが変わっていた。前は地元の若夫婦が家族でやっていて小さな子供もいてアットホームな感じが良かったのだが、それがこの青年に替わっていた。前は英語も通じなかったが、彼はアメリカ人のような英語をしゃべる。留学をしていたのか聞いたら、小さいころアメリカに渡り24年アメリカで暮らし、4年前に故郷に戻ってきた、と言っていた。
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宿の近くの路地で遊ぶ子供たち
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前回も通った近所のお粥屋さん。
市原悦子の若いころをもう少し可愛くしたような顔で、いつも笑顔で応対してくれた。勿論お粥も美味しいし・・ -
ゴムひものようなもので遊んでいる
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散歩の途中見かけた古い建物
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散歩の途中で見かけた。レストランだったかな?
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ナイトバザール。まだ人が出てくる前の早い時間
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町の中にこういう風景が混在しているのがいい
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早朝托鉢を見にいってびっくり!
観光客がそれを見ようと、黒山の人だかりになっていた。中にはカオニャオを持って地元の人と一緒に僧侶が来るのを並んでまっているファランや、タイ人、中国人がいた。オプショナルツアーの一つとしてイベント化してしまった感がある。 -
この子は逆に僧侶から施し物を受けていた。
その割には堂々とした態度・・・ -
朝市
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朝市
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夜明け、絵に描いたようなビームが・・・
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タイは空路入国だとノービザ30日なので、ラオス航空で一路チェンマイへ、140ドル
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空から見たルアンパバンの町
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チェンマイ旧市街のメインストリート、ラーチャダムヌーン通りの夜明け
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毎週金曜日だけ開かれるというイスラム信者の朝市に行ってみた。まるでラオスみたい
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朝市
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見たことないような花だった。何と言う花かなぁ?
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時々行く豆乳と揚げパン屋さん
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ほぼ外れのない食べ物
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チェンマイでほぼ毎日ランチに食べていた牛肉スープ。肉はとろけるように柔らかく、スープは癖のないあっさり味。嵌りました。40バーツ
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散歩していると道端にこんな花が咲いているんだからたまりませんね
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宿の近くの日本食堂で相席したタイの若者カップル。
サーモンの刺身をたっぷりのわさびを付けて食べていたのには驚いた(タイ人は唐辛子を辛いと感じないが、わさびは辛くて食べれない、と聞いていたから)。 -
これも散歩の途中道端で・・
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先ほどのラーチャダムヌーン通りが日曜の午後はこのようになる
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このグループの音楽は素晴らしかった。聴きほれた
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道端で・・
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一度乗ってみたいと思っていたエアアジアでバンコクへ。ネットでチケットを買ったら、1,000バーツ。
いろいろ含めて1,500バーツはほぼ4,000円だった。
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