2009/02/19 - 2009/02/19
2668位(同エリア4203件中)
ビビコさん
14:30からの市内観光も終わり
16:15ゴンドラセレナーデに参加です♪
個人でゴンドラ運河めぐりセレナーデ付きを頼むと
すんごい金額になるらしいけど
ツアーでのオプショナル(10名〜催行)だと45ユーロ
集合時間に行くと
ゴンドラ2台になるので
乗る船を抽選で決めることに。
4人が「当たり〜♪」
ビビコ達はラッキーな事に
歌手付きのゴンドラに乗れることになりました。
【嬉しいけど、なんかツキをこれで使い果たしたような
気がした・・・(^^;)
1週間後このモヤモヤは現実となる・・・】
ゴンドラの後は夕食
有名な『ハーリーズバー』
初めての土地では有名店や老舗を取り合えずおさえます。
(ミーハーです)
まだ観光1日目、充実しまくりベニス、ヴェネチアです♪
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今日の3つ目のオプショナルに参加する為に
ホテルに戻ります。 -
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何々???
皆何見てるのかな? -
素晴らしい〜
短時間で
この油絵仕上げたようです。 -
ほんとうにタイムスリップしたような街並み。
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カメラを向けると
皆さんポージングしてくれます。 -
わぁ〜凄い近い(^^;)
レンズを望遠にしたんじゃなく
向こうから近づいてきてくれました☆ -
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ダニエリホテル、集合時間に戻ってこれました。
くじ引きで歌手付きのゴンドラに乗れることに♪ -
広場の方は
凄い人です☆ -
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ゴンドラ乗り場
ゴンドラの色は昔はいろんな色でしたが、
贅沢税ができてから
黒一色になりました。
一台約700万円するそうです。 -
あれー船に一緒に乗り込んでくる人・・
他の国の観光客の方と乗り合いかと思いきや・・
奥の方が歌い手で
手前の方がアコーデオン奏者でした(^^;)
ヨロピクです。 -
いざ出発☆
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ご機嫌♪
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ため息橋の下を通ります。
工事中だけど
なんかロマンティックだわぁ〜
映画「リトル・ロマンス」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9 -
カンツォーネ始まり〜♪
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4人がオーソレミオをリクエストすると
ラスト曲にやってくれました、
歌詞が悲しいのか
「ドントクライ」と言われました。。。
ご機嫌で涙なんて出そうにないです(^^;) -
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すっごく美しい人発見!
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ゴンドラを漕ぐ人の事を
「ゴンドリエーレ」と言います。
三代続けてベニス出身でないと、
ゴンドラこぎの専門学校にすら入学できない
世襲制です。(資格を得るにはこの学校を出るのが必須条件)
左手にはタバコ。 -
30分も乗ってなかったような・・・
楽しかったから短く感じたのかな・・・
もう右がダニエリの船着場で
海に出てしまいます。 -
海に出ます。
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海側のダニエリ前船着場
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ゴンドラを降りたところで
顔にカーニバルのペイント(5ユーロ)
してくれる女の子達が居て
Iさんがやってもらう。 -
ビビコも待ってる間
やってもらうことに☆ -
夕日
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ハリーズバーの予約を
ダニエリから取ってもらい
いったんお部屋へ、
液晶テレビです。 -
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顔にペイントしてもらったままで
食事に向かいます。
予約時間まで
少し時間があるんで
広場を抜けブラブラしてから行きます。 -
こんな
おちゃらけ系も居ますが
あまり注目されません。 -
美味しそうだけど
ガイドさんから
このあたりは観光客向けのレストランで
美味しくなく、高いから
入らないほうがいいと聞きました。
けどこれから向う、ハリーズバーも充分
観光客向けですが・・・(^^;) -
映画「ヴェニスに死す」に出てきてそうな場面。
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サンマルコ広場に出てきました。
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昼間見たキリン♪
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キティちゃんの仮面もあります。
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王族や貴族、多くの芸術家たちが通いつめていた
「ハリーズバー」
作家ヘミングウェイによって世界中に知られるようになりました。 -
有名なここが発祥の地のカクテル、
“ベリーニ”15ユーロ
フレッシュな桃とスパーリングワイン(シャンパン)
の甘めのカクテルです。
凄く口当たりがいいので
飲みすぎに注意です。
この時期、桃はないのですが
ここでは冷凍保存してるらしいです。 -
“カルパッチョ”もハリーズバー発祥です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%A7
めっちゃ美味しい!!!
61ユーロ
これ友達とシェアしてもらったので
半分の量。 -
スカンピのフライ
130ユーロ
サラダはサービスみたいで
頼んでないけど付いてきました。 -
ハリーズバーの2階で食事
(1階はバー)
お昼はきっと景色が綺麗に見れるのでしょう。
ハリーズバーの食事代
これだけした食べてないのに
304.44ユーロ(二人で)高いねぇ(><)
ガイドさんに聞くと
ユーロ高の頃は夕食5万円と考えないといけないお店で、これでも今は手ごろになったと・・・ -
ホテルに帰り際
橋げたにカメラを置いて撮ったので
ぶれてない美しい夜景が撮れました。 -
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これがダニエリのエレベーター内部の写真
奥行きが80センチくらい? -
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お部屋のボタンで来てもらえます。
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お部屋の鍵もエレガント
重いので
外出の時は預けないといけません。
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