2009/01/21 - 2009/01/21
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旧岩崎邸庭園は、東京都台東区にある都立の有料公園。財団法人東京都公園協会が運営。
三菱財閥3代目社長、岩崎久弥が茅町本邸として用いた屋敷のうち3棟が現存する。いずれも重要文化財。
所在地:東京都台東区池之端1-3-45
主な施設:洋館、撞球室、和館、庭園、売店等
主な植物:サクラ、イチョウ、もみじ、モッコク、シュロ、ヒマラヤスギ
開園年月日:2001年(平成13年)10月1日 開園面積:16,912.88m²
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
旧岩崎邸庭園 については・・
http://www.tokyo-park.or.jp/park/format/outline035.html
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル
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漆喰壁と石垣
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アカンサス
冬でも元気!紋章に使われる。 -
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ボランティアガイドさん
解説ありがとう! -
三菱の紋の起こり
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日本の大工の技!
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洋館
1896年(明治29年)に竣工し、岩崎家の迎賓館として用いられた木造下見板張りの西洋館。お雇い外国人として来日、独立後は三菱・岩崎家の仕事を数多く手がけたジョサイア・コンドルの設計である。
南面に大きなベランダが張り出したスタイルには、コンドルが得意としたベランダ・コロニアル様式がよく表れている。 -
晩年の作品に比べ装飾性が強く、四角い塔の張り出す玄関や外観の装飾はジャコビアン様式を基調として、イスラム風のデザインが施された客室など様々なスタイルを織り交ぜている。
設計― ジョサイア・コンドル
竣工― 1896年(明治29年)
構造― 木造2階建、煉瓦造地下室付、煉瓦造地下室付、玄関部塔屋付、スレート葺 建築面積― 531.5m² -
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東側のサンルームは後年(明治40年代)の増築)
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撞球室
木造ゴシック様式のビリヤード室。校倉造の外観はスイスの山小屋風。洋館と同じくジョサイア・コンドルの設計である。洋館の地下室とは地下通路で結ばれている。外観のみ公開。
設計― ジョサイア・コンドル
竣工― 1896年(明治29年)頃
構造― 木造1階建、スレート葺
建築面積― 138.0m² -
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木取りも贅沢に
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GHQがペンキ塗り
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元は金唐紙
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ヒマラヤ杉
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