2009/01/04 - 2009/01/05
1165位(同エリア2129件中)
やっちまさん
2009年初旅は“パンダに会いたいっ”をテーマに南紀白浜へ。
お泊まりはツアーに組み込まれていた《家族と過ごす白浜の宿 柳屋》さんです。
http://www.yanagiya-hotel.jp/
選択の自由がなかった上、過去の経験から温泉地の旅館とゆうものに不信感を抱いていたのですが、お食事も接客も良い方向に変わってきてるのかなとうれしい発見ができました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー JALグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
ロビーです。
従業員の方たちは皆さんキビキビかつ礼儀正しく、いい感じでした。
ただ…レンタカーを借りていたのですが、ホテル前の駐車場は狭いためホテルの方にキーを渡し車を持っていってもらいます。なので出す時も連絡が必要なのがちょっと面倒でした。 -
お部屋。
入口の扉が閉まる時(だけ)ギィギィと音がしてウルサイ…。 -
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おめでたいお正月飾り。
ブシュカンとゆう果実でインド原産の柑橘類、その分裂した果実が仏の手のように見える事からこの名前が付いたそうです。
ちと気味悪し。 -
体調がイマイチ、また部屋風呂。
ダーリンがはいった大浴場はお肌スベスベ、とってもいいお湯だったそうです。
バスタオルは大浴場完備のため、部屋で入浴する場合は電話連絡してお風呂セットを持ってきてもらいます。 -
夕食。ボリューム満点、お腹を空かせて行くが吉。
籠の中が六種盛り。
フランスパン・赤梅蜜煮・とびあら海老
↑
超〜気に入りました!
帆立 ? ・昆布巻?・クエ煮こごり -
胡麻絞り。
中にイチジクあん入っているんです。 -
ナマコ、即ダーリンのところへ。
-
五色和へ。
お造りですがカルパッチョ風になっています。
温泉旅館のご飯は早めに準備して並べちゃうと思うので、乾くとガックシきちゃうお造りをこういう形で提供してお客さん自身に食べる直前にソースをかけてもううのは良いアイデアかなーと思います。
食前酒は梅薬膳酒。ダーリンの分まで飲みきりました。 -
鯵南蛮漬け。
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焼き鮪おろし風味。
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ほっこり鍋。めっちゃいいお味が出ています。
豆腐とがんもがナーイス。 -
見たままローストビーフ。
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ロブスター薯養宝楽焼き。長芋かかってます。
残念ながらこれはチョットにおいがあって…。 -
道明寺蒸し。
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柳屋飯(鯛の漬けごはん)。
ダーリン絶賛! -
土瓶蒸し。
ロシアからきた松茸と鹿児島からきた鱧入り。 -
生果と三食アイス。
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朝食。
まだ昨日のご飯が胃袋にーー。 -
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タチウオの干物。
炙って食べたらウマウマ〜。
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