2008/11/26 - 2008/12/01
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Yunioshiさん
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New Yorkが1年で最も輝きが増し街中がとっても温かさを感じる季節です。あちらこちらのイルミネーションが目映い光に溢れ幻想的とも思える世界を創り出す。
ロマンチックなものからゴージャスなものさらにはファンタスティックなものまで…、美しい光に包まれていると人はいつしか心までも穏やかになってゆく。
どうもこの時期のNew Yorkは優しい気分にさせてくれるようだ。
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
-
Central Park West を北に歩いて79th St.まで行くと、 American museum of Natural Historyがある。
辺りが暗くなると神秘的な姿に変身するローズ宇宙センター正式名称はFrederick Phineas&Sandra Priest Rose Center for Earth and Space(http://www.amnh.org/rose/) と長ったらしい、
設計はJames Stewart Polshek (http://www.polshek.com/main.htm) New York内に彼の手がけたホール、博物館、劇場などは以外に多い。
幻想的な宇宙空間をイメージしての作品、宇宙から見た地球なのだろう。迫力満点の宇宙空間を観賞できる世界でも類を見ない最大級のプラネタリウムは必見。 -
近年Manhattanでもスケートの可能な場所が増えている。ここローズ宇宙センターの西側にも出来ていた。
The Polar Rink(ザ・ポーラー・リンク)の名前がついている、見るとリンクの真ん中には巨大な北極グマさんが鎮座しておりました。混雑している様子もなく皆さんのんびりと滑っているご様子。
センターとスケートリンクは、Central Park Westからは全く見えないのでご注意。81th St.から西に入るか、Columbus Ave.からのアプローチが良いようだ。
いつの季節でもその時にマッチした姿を見せているので是非見ていただきたい。 -
地下鉄C線でコロンバス・サークルまで南下。
かの有名なTime Warner Center (http://www.shopsatcolumbuscircle.com/) 前までやってきた。
Thanksgiving Day Paradeの特別観覧席が残っている。ここで見られたら迫力のあるパレードが見られたのだろうが、一部の選ばれた人しか座れないんだろうな、こういうのは…。このシーズンの風物として定着してきたセンターの7色に変化する?クリスタルも輝いていた。 -
「9 West 57th Street - Office Tower」の南側、57th St.からビルの前にはアイヴァン・マチャイコフの作品「ナイン」がある。
このビルは、あの Toyota Motor North America's 社長のセクハラ問題のあった舞台として記憶しているが、当時215億円の極めて高額な賠償金請求には驚いたが、その後はどうなったかは残念ながら記憶にない。
それより私にとってはTop of the Rock からのCentral Parkの眺めを遮る邪魔なビルでしかない、いいデザインなのだが…。 -
UNICEF Snowflake Fifth Avenue。
ドイツ人デザイナー、Ingo Maurer(インゴ・マウラー)の作品。2004年からここに飾られている。
この立体型の雪の結晶は、16,000個のバカラ・クリスタルを使い、5面体プリズムと462個のストロボで構成されている。
大きさは、幅23フィート (約6.9メートル)、上下高は28フィート(約8.4メートル)、重さは約3,300ポンド(1485kg)と以外に大きく、遠くから見ても、白さの際立つ美しく目映い光りを放っている。 -
UNICEF Snowflakeの制作コンセプトは、世界の恵まれない子供達への、希望・平和・思いやりのシンボルとして掲げらる。
1984年からこの場所にSnow Flakeが飾られるようになったそうで、現在のものは2004年の改良型で2006年に先端が青白く光るようにしたものらしい。
Holiday Seazonの夜空を照らしています。 -
57th St,at5th Ave.にて
LOUIS VUITTON NEW YORK 5TH AVENUE MAISON & UNICEF SNOWFLAKE.
http://snowflake.unicefusa.org/ -
2008年は11月24日から5th Ave.のブティックがライトアップされた。2007年からのデザインを踏襲している。
イベントには、カルティエ・ノース・ アメリカ(Cartier North America)のFrederic de Narp CEOや、ゲストとして登場した女優のケリー・リパ(Kelly Ripa)や俳優のマーク・コンスエロス(Mark Consuelos)夫婦らが出席。カルティエのロゴ入りベルトをしたサンタクロースと並ぶと、記念写真を撮る人達が溢れ、終始賑やかムードに包まれていた。
また、病気と闘う子供たちと俳優・アーティスト・ミュージシャンの触れあいの場を設ける活動を行っているNPO団体「The Art of Elysium」へのチャリティ支援活動でもあったこのイベント。店舗では「The Art of Elysium」の子供達がデザインした「カルティエ・ホリデーカードコレクション」が公開された。売り上げは全て活動基金に寄付される。
Narp CEOは、「The Art of Elysiumの支援活動は、“愛”と“情熱”を表す『Love Day』と同じく3年前から始まりました。我々は『Love Day』のアンバサダーを務める女優のエヴァ・ メンデス(Eva Mendes)のThe Art of Elysiumへの活動を評価しています。私たちカルティエと、The Art of Elysiumは、“アート”と“子供”という2つに価値を置くという点で共通しています」と語る。(c)Fashion Week Daily/MODE PRESS
といった活動も行われている事を知るとCorporate Social Responsibility(企業の社会的責任)をこうして具現化するところは、表現力の高度さを感じる。 -
Donald John Trumpさんのビル、「人生のすべては運である。」と言っているらしいが全く共感できない。
成功者の驕りとも思えるが、今は金を持っているから大したものだ。とまあ貧乏人の愚痴はともかくビルは豪華でゴールドをふんだんに使っている。
シルバーの好きなYunioshiさんはミリオネアには程遠いのだろう。 -
今シーズンも健在!!
この「スノーフレーク・スペクタキュラー」は、音楽に合わせてSnowflakeが踊りだす。(実際は点滅しているのだが)このときに流れる曲は、ウクライナの民謡「Carol Of The Bells」5th Ave.沿いの全体でスノーフレークが「パシュパシュ、ピカピカ、光ったり消えたりして飛び廻っているみたいに見える。なかなか見ごたえがある。
チャネル・ガーデンの天使たちも凄く輝く。 -
なんとも味気ないこのツリー。30000個のイルミネーションが待ち遠しい。このエリアは、点灯式が済んでからの訪問が望ましそう。
http://images.google.co.jp/images?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=GGLG,GGLG:2006-03,GGLG:ja&q=rockefeller+christmas+tree&um=1&sa=X&oi=image_result_group&resnum=1&ct=title -
ツリーのトップ・スターは今回もSwarovski Star
Swarovski(スワロフスキー)は、1895年にオーストリアチロル州に創立されたクリスタル・ガラス製造会社。
創業者はダニエル・スワロフスキー(Daniel Swarovski)。Swarovski社のクリスタル・ガラスは通常24% の含有量比の酸化鉛が最低32%と多くなっている。そのため、通常のクリスタルカット製品でも、光の反射加減により虹色に見えることがあり、綺麗で目映くみえるらしい。
http://www.daniel-swarovski.com/index_flash.html -
MoMAの南側、53th St.に面したウインドウの中のアート。
ミュージアム・ダイニングとして有名な「The Modern」(http://www.themodernnyc.com/modern/modern.html)の入り口の近くにあったと記憶している。
色使いや立体感の醸し出す何とも言えない雰囲気に惹かれてシャッターを切った。素材は毛糸かカラー化繊?を組み合わせて作られているように見えたが、推測の域を出ない。
夜間の暗がり?には充分すぎるインパクト。 -
American Folk Art Museumのショップ。
1961年のオープン、アメリカの歴史を語る絵画、彫刻、陶器、日用装飾品、キルト、ブリキ製品、デコイ、などを展示。18〜19世紀の北東部アメリカ地方の芸術を主にコレクションされている。展示品は2,500点。但しギャラリーはリンカーン・センター(Clombus Ave. bet 65th St.&66th St.)にあり、博物館本館は53th St.のMoMAの西側にある。
http://www.folkartmuseum.org/(現在更新中)
このディスプレーも色に惹かれてしまいました。 -
The Stage Deli New York
http://www.stagedeli.com/index.cfm
改めてDeliを学問的に見てみると、加工料理を中心とした惣菜販売店で、ハム、ソーセージ、肉料理、鶏料理、ピザ、サラダなど多彩なメニューを提供しているお店。
デリカテッセン・レストランとしてのお店も多く、デリカテッセンのコーナーを併設した簡易レストランで、コーナーの商品を中心としたメニューとなっている。
19世紀の終わりごろ、東ヨーロッパ各国からアメリカへ移民としてやってきたユダヤ系の人々のために、ターキー、ハム、ソーセージ、チーズ、スモークサーモンなどを中心にユダヤ教の戒律に則ったコーシャースタイルのユダヤ料理を売る店として発生する。彼等が最も多く生活するNew Yorkで発展していったとされる。
ドイツ語の"delikat"(おいしい)に"Essen"(食べる)が結びついて生まれたとされる。
現在は、各種の食品を扱うようになり、ソフトドリンク、低アルコール飲料(ビール等)、生活雑貨等も取り扱っており、コンビニエンスストアの役割も果たしている。店舗内に飲食設備を設けて、ファスト・フード店スタイルを取り、カジュアルレストランとして利用される事が多い。
New Yorkでは有名な
Katz's Delicatessen(http://www.katzdeli.com/)
Carnegie Delicatessen(http://carnegiedeli.com/)
と並びどの店もボリュームが凄すぎ、過食の防止のためお二人でシェアして食べる事をおススメする。 -
ブロードウェイ・プレイ(劇)のひとつ、Arthur Millerのリバイバル作品で「All My Sons」に出演中のKatie Holms(ケイティ ホルムズ)の出待ちに遭遇しました。
Katie Holmsはブロードウェイ・デビューということでとても人気のあるPlayの一つとなっています。 -
Katieがいれば、勿論この方も。
説明は入りませんよね。
ご馳走さまでした。 -
247 West 46th St.にある。コンド
http://www.nycondoblog.com/?cat=29
こんな便利なところだったらすぐにでも住みたい。
ましてこんなに温かそうなロビーなら、 -
もうすぐNew Year。Times Squareのカウントダウンももうすぐ。E.S.Bの近くの観光客向けのGift Shopのウィンドウ。
2009年まではそれなりのメガネの形になっていたけれど2010年はどんな形になるのかな少し楽しみ。 -
楽しそうだなぁ、カウント・ダウン。
場所取り後8時間以上待ち、トイレ、寒さ、との戦いに絶えられるかな。
でも一度は体験してみたいね。クリスタルボール、花火、紙ふぶき、へんてこりんな暖かそうな帽子、きっと感激するだろうな、きっと…。 -
並んで待つのが嫌だったので、午前零時にEmpire State Buildingの登頂に挑戦!!
シメシメ案の定がら空きだわい。エレベーターも貸切。 -
展望台に出て唖然!!
12:00には主なビルのライティングが落とされていました。
E.S.B.自身もライティングは終了している。
冷静に考えてみれば当たり前だよなぁ。
この角度だとシティコープ・センターのライティングも消えている。 -
限りなく続く光の海、Greater New York は何処が終わりなのだろう?眺めれば眺めるほど、宇宙をも彷彿させる輝きを見出すこともできる。
ある偉大な作家は、「New Yorkは何処までも果てしなく続くビルの谷間ではなかったのだ。そこには限りがあった。その最も高いビルディングの頂上であなたが初めて見出すのは、四方の先端を大地の中にすっぽりと吸い込まれた限りある都市の姿である。果てることなくどこまでも続いているのは街ではなく、青や緑の大地なのだ。New Yorkは結局のところただの街でしかなかった、宇宙なんかじゃないんだ、そんな思いがあなたを愕然とさせる。あなたが想像の世界に営々と築き上げてきた光り輝く宮殿はもろくも地上に崩れ落ちる。」と書いている。
時代が違うので何とも比較はできないだろうが、現在この「スフィンクスの如くに謎めいて」聳えるビルから見えるのは限りなく広がる宇宙にしか見えないのは私だけだろうか。 -
北側を眺めればGEビル。最上階の展望台「Top of the Rock」もみえる。
その向うにはCentral Park、
North Riverには、George Washington Bridgeが架かっている。
写真中央に一段と高いアンテナを持つビルがある。Avenue of the Americasに面したWest 42nd St.に完成予定の「Bank of America Tower」。完成は2009年というから今年中予定。高さは 366 m(1,200 ft)でManhattan内で2番めになる。という事は Chrysler Building(318m)は第3位に後退となる。
New Yorkの建築ラッシュももう少し続きそうである。 -
西側からすぐ下を眺めると黄昏どきに俳諧していたMacy'sが真下に見える。この時期だからすぐわかるがそうで無ければ、見落としてしまうだろな。
「Believe」はさすがに見えなかったが、ツリーのイルミネーションははっきりわかる。随分とブレちゃったな。 -
Empire State Building から西側の大宇宙。
川向こうのNew Jerseyもよく見えている。
One Penn Plazaの赤いマークが見える。このビルは1972年完成、 229 m(750 f)というからE.S.Bの約半分の高さがある。 Architectは「Kahn & Jacobs」。
このビルは時として"Empire"の景観をよく邪魔をする。 -
Williamsburg BridgeとBrooklyn。
QueensとBrooklynはManhattanに比べ圧倒的にビルの高さが低い。Manhattanを抜け出してこのエリアに出かけると空の良く見えることに改めて感動し同時に開放感も味わえる。
-
最終滞在日11月30日の朝は霙交じりの雨、雪なら冬の風情も出ていい感じだったかも、歩くのは苦労したかな。
滞在先からEast Houston St.を東に歩きEast Riverを目指す。 -
-----The Williamsburg Bridge-----
Manhattanに架かる橋のなかであまり注目されないウィリアムズバーグ・ブリッジだがそのデザインはかのアレクサンドル・ギュスターヴ・エッフェルの影響を受けているようで、その味のある全体の姿は洗練されたものではないが、力強さと安定感はイースト・リバーの欠かせない風景になっている。
全長 2227m
設計 リファード・L・バック
ヘンリー・ホンボステル
建築 グスタフ・リンデンタール
完成 1903年12月19日
この橋の完成でLES(ロワー・イースト・サイド)の環境を大きく変えたといわれている。それはLESに住むユダヤ系の人々の移動が起こったからである。 -
イースト・リバー沿いに走るフランクリン・デラノ・ルーズベルト・ドライブ越しに見た、ブルックリンのウィリアムズバーグ・エリアだが小雨に煙ってよく見えない。
ドライブの東側は、East River Park。多くのフィールドには休日ともなると大勢繰り出すようである。 -
早朝の「Katz's Delicatessen」
東側のLudlow St.からのKat's。
LESには19世紀後半から多くのユダヤ教徒が移住してきた。その人々の胃袋を満足させてきた「Kosher Foods」ユダヤ教の戒律に則った処理と調理法でできた食材を使った「聖なる食べ物」。
多くは知らずに口にしている。随分とKosher Foodsのデリやショップは減ってしまったようだが、この近辺にはそこそこ残っている。
http://katzsdelicatessen.com/
-
スモーク・サーモンが美味しいと噂のお店、Russ & Daughters。
スモークフィッシュ、へリング、キャビア、ドライフルーツ、チョコレートなども置いてある。
http://www.russanddaughters.com/ -
Ess-a-Bagel 359 1st Avenue店。
831 3rd Avenue店より小さいが、お味はこちらのほうが良いという。どちらのお店も朝は込み合う。
http://www.ess-a-bagel.com/door/ -
14th St.Stationの住人達にもご挨拶。
皆さんにも御馴染みの Tom Otternessさんの愛らしいお友達。
http://www.nycsubway.org/perl/artwork_show?21
最初に出会った時は驚愕の出会い!ベンチにいらしゃるとはつゆ知らず。
もう何度この人と見詰め合い写真を撮った事だろう。 -
シーズン前はとっても寂しいゲート。 Chelsea Marketの通路にあるアーチ。
近くにいると熱ささえ感じる光りのアーチが点灯されるのももうすぐ!!
多くの人で賑わうHolyday Seasonを待っている。
http://www.chelseamarket.com/
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この旅行記へのコメント (6)
-
- sweetbasilさん 2009/12/12 00:50:04
- こんばんは!
- お写真とても素敵です!
夜のマンハッタンにいるような気分になりました♪
解説も充実していて、ついつい引き込まれました。
エンパイアステートビルって遅い時間も登れるのですね。
次回は私もチャレンジしてみたいです!
デリについての考察も良かったです!
普段たいして何も考えず利用しているのですが、随分老舗があるのですね♪
本当に楽しく拝見しました。
ありがとうございました!
- Yunioshiさん からの返信 2009/12/12 11:38:30
- RE: ご訪問ありがとうございます。
- ブログ写真をご評価いただきありがとうございます。
New Yorkしかよく知らないYuniosiさんですが、この街のよさが少しでも表現できればと思ってアップ・ロードしています。
sweetbasilさんもMacy's Thanksgiving Paradeを特等席?で見られたのですね。朝早く行かれたのですか?昨年見物に行きましたが、パレードをなめていたので見物の人垣後方からしか見られませんでした。
仰ぎ見るバルーンやフロートはダイナミックだったでしょう。羨ましい限りです。
最新の映像はとっても新鮮で、楽しませて頂いております。
また訪問させていただきます。
Yunioshi
-
- zeekーWさん 2009/10/12 10:45:50
- 写真がうまい!
- NYの旅行記拝見しました。
写真の使い方がとてもお上手ですね。
NYへ行ったとき、建物が高いので
街を表現するのに苦労したのですが
パノラマを縦につかってとても美しく撮られていますね。
とても参考になりました。
あまり票を入れないほうなのですが、これは1票でしょう。
また旅行記見させていただきます。
- Yunioshiさん からの返信 2009/10/12 16:06:57
- RE: ご訪問ありがとうございます。
- はじめましてzeekーWさん。New York狂いのYunioshiです
旅行ブログの写真をご賞賛いただきありがとうございます。
気合だけで写真を撮っている私ですが、大好きな街なので
ある程度写真に表現できているかも知れません。
下手な写真ブログですが見ていただけるだけで、とても
嬉しく思います。
Yunioshi
-
- blackieeさん 2009/01/06 12:53:01
- あけましておめでとうございます!
- 本年も宜しくお願い致します。
おお!!驚きましたよ〜
NYで遭遇したと言ったら、故 横山ノック(笑)
マイケルJフォックスが豆粒程度に見える位置から。
正月早々いいもの見せていただきました!
- Yunioshiさん からの返信 2009/01/07 01:13:40
- RE:謹んで新年のお喜びを申し上げます
- 新年のご挨拶をいただきまして誠にありがとうございます
昨年はなにかとお世話になり、ありがとうございました
本年も宜しくお願い致します
そうなんですよ、見てしまいました生クルーズ夫妻。2003年に「ナイン」に出ていたアントニオ・バンデラス、2004年には「ボーイ・フロム・オズ」のヒュー・ジャックマンと、…。
出待ちも楽しいですね。
「All My Sons」ブロードウェイのPlayですが何と言っても今回はケイティ ホームズがブロードウェイ・デビューということで話題になってます。この日はトム・クルーズさんも観ていたのでしょうか。
でも、もうすぐ(1月11日)クローズになっちゃうようです。
Yunioshi
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