2008/11/28 - 2008/11/28
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Yunioshiさん
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5番街でウインドウ・ショッピングをしながらこの季節を感じてみました。
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57th St.5th Ave.のコーナーから。
【Louis Vuitton】
http://www.louisvuitton.com/web/flash/index.jsp;jsessionid=VU1MGQWW004EACRBXUFFAGIKEG4RAUPU?buy=1&langue=en_US&direct1=home_entry_us
このビル正式には「Louis Vuitton New York One East」ブランドイメージ?の『DAMIER』パターンを表現するとこうなる。
設計 青木淳氏。 完成 2004年
ガラスにセラミックのコーティングを施す事によって見事なグラデーションを作り出し、それがグリッドを構成している。コレがDamierのイメージに繋がる。
Pickpocket glassにより、内部の明かりがグリッドの輪郭を暈かして、幻想的の浮かび上がる夜間の姿は喩えようがない。是非一度その眼で見ていただきたい。
設計者、青木淳氏の言を拝借すると、「1920年代に活躍の建築絵師"フュー・フェリスにインスピレーションを貰い、その著書『明日のメトロポリス』の中の《水晶の束としてのスカイ・スクレーパー》を具現化したもの。」
ブランドはさておいてもその表現方法とディスプレーのレベルは一見の価値ありと思う。 -
Louis Vitton 5th Ave.の旗艦店を5th Ave.から眺める。
最近のLV商品には欲しいものがないが、この店なら買ってもいいかな、勿論そんな資金はないのだが。
カラーリングがとても素敵だ。 -
この色と表現方法はちょっとまねができないかな。
感性の違いを痛感した次第でございます。 -
ここがLouis Vuittonの店頭だという事をふと忘れてしまうほど。Fantasticな空間を作り出している。
しばらく見入ってしまう。 -
これがPickpocket glass効果なのかな?
暈かしの技術、私には張りたての障子をイメージしてしまう。どうも発想がしょぼいなぁ。 -
燦然と輝く『Louis Vuitton』のロゴ。
このバッグ売り物なのかしらん? -
BVLGARI
http://www.bulgari.com/main.php?lang=6
数年前の改装を終えて更に存在感を57th St.に誇示している、ここNew Yorkのショップ。
BVLGARI が海外戦略を開始した記念すべき1号店。
1970年にここNew Yorkの進出を皮切りに、パリ、ジュネーブ、モンテカルロと世界戦略を始めたらしい。現在の店舗数は155店というがそのうち日本だけで40店というから凄い。
「BVLGARI」という何とも読みづらい表記は、古代のアルファベットには「J」「U」「W」の3文字が無かったらしく、中世まで「U」は「V」と区別されていなかったことから、あえて当時の表記法に従ったものらしい。
高級宝飾店としてギリシャ系のソティリオ・ブルガリが1884年にイタリアのローマに創業した高級ファッションブランド。1977年から腕時計の製造も始めた。今日では他にハンドバッグや財布、香水なども取り扱っており、リゾート・ホテルの経営にも乗り出している。
1995年に発表された「ブルガリ・プールオム」は、その名の通り男性用であるが、女性の愛用者が多いことで知られる。名調香師、ジャック キャバリエが手がけダージリンティーのフレッシュなノートに、さりげないスパイスと稀少性の高いムスクのピュアな香りが融合し、マスキュリンな個性をよりいっそう引き立てる独創的なオードトワレである。
店内はとても落ち着いた雰囲気で、ゆったりと店内にいられる。が高額商品のオンパレードでYunioshiさんにはキーホルダー位しか手が出せない。 -
57th St.から5th Ave.を南に歩いて行きます。
ホリデー・シーズンに限らず、New Yorkで最も人通りの多い場所といわれるTines Squareの次に賑やかなのが、57th St.5th Ave.の交差点。
その上にワイヤーで吊るされた巨大な光の「スノー・フレーク」は、やはりこのシーズンのNew York名物の1つ。まぶしく光るこのオブジェは、ユニセフ・スノーフレーク(The UNICEF Snowflake)。
クリスタルガラスと照明のオブジェで、ユニセフが毎年この場所に掲げています。2004年にプロダクトデザインや公共プロジェクトなどで活躍するドイツ出身の照明デザイナー、インゴ・マウラー(Ingo Maurer)がデザインから制作までを担当しました。
、そのサイズは、直径23フィート (約6.9メートル)、高さ 28フィート(約8.4メートル)、重さは約1485kg。
16000のバカラ・クリスタルの5面体プラズマと462個のストロボがフィーチャーされたもの。
風や雨、雪や霜にも強いマテリアルで作られ、強い光を放つので、かなり遠くから真っ白い光が見える。
この「スノー・フレーク」は、ティファニー、ルイ・ヴィトン、バーグドルフ・グッドマン、そして昨年のこの頃は改装中だったクラウン・ビルディング1&2階のブルガリ を十字に結ぶ複数のワイヤーによって吊るされている。
ちなみに同スノーフレークは、西海岸ではビバリーヒルズのロデオ・ドライブ&ウィルシャー・ブルバードの交差点にも吊るされているらしい。 -
---Burberry USA---
http://www.burberryusaonline.com/shop/index.jsp?categoryId=2119865
創業者のトーマス・バーバリーは農民が汚れを防ぐために服の上に羽織っていた上着をヒントに「ギャバジン」といわれる耐久性・防水性に優れた新素材を生み出した。1888年に特許を取得、1917年までギャバジンの製造権を独占。 1895年ボーア戦争の際にはトレンチコートの前身となるイギリス人士官用のタイロッケン(ひもでロックするという意味)コートを製造した。
1917年のトレンチコートの広告で、1901年に最初のカタログを発行した際、公募によりラテン語で「前へ」を意味する「Prorsum(ブロッサム)」の旗が入った甲冑の騎士のマークをレーベルデザインとして使用開始。1911年には人類で初めて南極点に到達したアムンゼンが防寒具として使用した。
第一次世界大戦時の1914年には塹壕(トレンチ)での戦闘に合わせてタイロッケンコートに修正を加え、手りゅう弾や剣・水筒をぶら下げるD字型リングをコートに止め金として取り付けたトレンチコートを製造した。英国陸海軍に正式採用され、大戦中に50万着以上着用された後ジョージ5世から英国王室御用達を受けた。 その後もトレンチコートは各界から深く愛されている。 -
-
こうして見ると、派手さのかけらもない。
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が、それぞれのウィンドウを見ると。…
ファンタジィーな世界が広がっている。 -
----- Wellcome to Tiffany & Co-----
Candle Holdersは変化しないが、右側中央のミニ・モニターから炎の映像が刻々と変化してゆく、これも見ていて飽きない。 -
------Tiffany & Co Windows------
雪景色のモニター映像があるWindow.
周りの暗い中のダイオード?の光りとのコントラストが、何か温かさを感じる。 -
-----Trump Tower Chiristmas Wreath-----
毎年トランプ・タワーの玄関に飾られる巨大リース。
金色に輝くこれもゴージャスな作り、成金趣味の香りがする。(失礼 -
−−−−−Gucci−−−−−
http://www.gucci.com/us/index2.asp
フィレンツェ発のこのブランド。創立者は、Guccio Gucci(1881年 - 1953年)。衣服の他、バッグ・財布・靴・香水・時計などを幅広く手がけている。
1921年創業当時は、旅行鞄や馬具を取り扱う皮革製品店であった。
グッチは「最上の伝統を最上の品質で、しかも過去のよいものを現代に反映させる商品作り」をコンセプトとする。品質保証を示すために、世界で初めてデザイナーの名前を入れて商品を販売。グッチオ・グッチの考案した、自らの頭文字をあしらったダブルGのモノグラムを採用した。
1953年、グッチはアメリカ・ニューヨークに支店を出した。グッチョの反対を押し切る形で息子のアルド・グッチが開いたものだった。しかし同年夏グッチョ・グッチ氏は死去している。
このブランドもご多分にもれず、グッチ・グループは、既にグッチ家の手を離れており、フランスを本拠地とする流通会社 PPR (元 Pinault-Printemps-Redoute) の傘下にある。
グッチ・グループには、グッチ以外にも、イヴ・サンローラン、ブシュロン、セルジオ・ロッシ、バレンシアガ、ボッテガ・ヴェネタ、プーマなどのブランドがある。 また、グッチグループの株式の 10% 程度を LVMH が保有しているようである。 -
-----Henri Bendel, New York------
1895年創業のNew Yorkでは珍しいエスカレーターのないデパートである。
よって顧客は店の中央にあるらせん階段を利用する事になる。1Fでは化粧品各メーカーのメイクアップ・レッスンなども受けられるようだ。
ダークブラウンとホワイトのストライプのオリジナル・バッグが有名。日本でも一世を風靡した。
ストライプのデザインは無いもののHenri Bendelらしいウインター・ディスプレーである。
http://www.henribendel.com/ -
-----Disney Store-----
ディズニーのキャラクターで 埋めつくされているかと思いきや…。
http://www.disneystore.com/ -
-----Disney store-----
そのディスプレーは意外にスマートかつエレガンス。 -
−−−−−−−Disney store−−−−−−
でも良く見るとディズニーの心は忘れていない。 -
---Takashimaya New York---
http://www.takashimaya-ny.com/flower.php
5th Ave.のお店の中でも?、?を争うほどの地味さには驚く。もともと日本のお店だから…?それにしても「平常通り営業中」はないんでないかい。このシーズンをむかえて。経費削減なのかなぁ。
やはり気合が足らんのじゃ!! -
--------FENDI-------
こちらもイタリア発の世界的ファッションブランド。「ダブルFモノグラム」が特徴。
創業は1925年 - エドアルド・フェンディ・アデーレ・フェンディ夫妻がイタリア、ローマに革製品店を設立したのが始まりらしいが、FENDIもご多分に漏れず「LVMH」の傘下に収まっている。
1980年代には日本でも羨望のブランドであったがその後グッチ、ヴィトンなどに押されてその影も薄くなってしまった。
1989年 New York 720 5th Ave.にアメリカ初のフラッグシップストアをオープン。それがこの建物で日本進出よりずっと遅かったようである。
http://www.fendi.com/#/en -
--------Brooks Brothers---------
New Yorkで1818年にH. & D. H. Brooks & Co.として創業のアメリカントラディショナルスタイルの代表ブランドとして有名である。
1850年にはBrooks Brothers改名。その後、リボンと羊のロゴ「ゴールデンフリース(神の子羊)」が導入された。
紳士・婦人服専門店で、トラディショナルスタイルの代表ブランドとして日本でも多くの支持者がいる。
アメリカン・トラッドの中でも歴代の大統領にも愛用者が多かった事でも知られている。
現在はライバル・ブランドの「ラルフ・ローレン」の創業者はBrooks BrothersのOBである。
5th Ave.店も整然と商品が並んでいるがMadison Ave.のお店には足元にも及ばない。
このシーズンにはネクタイのツリーが登場するが、少々センスを疑うのはYunioshiさんだけかな?
http://www.brooksbrothers.com/ -
-------NBA Store New York City--------
NBA(National Basketball Association)は皆さんの中にも大好きな方がいらしゃると思うが「北米4大プロスポーツ(リーグ)」のひとつ。
ご当地でも絶大の人気を誇る。
ここNew Yorkを本拠地とするチームは「Knicks」http://www.nba.com/knicks/ あまり強いチームではないようだが…。
店内にはバスケット・ボール好きにはたまらないグッズが多数。おみやげに困ったらいかがでしょう。
666 5th Ave (Fifth Avenue & 52nd Street)
New York, NY 10103
http://www.nba.com/nycstore/ -
−−−−−−−−Cartier−−−−−−−
2008年からホリデー・シーズンのディスプレーを変更してきた。カルティエ
http://www.cartier.com/en -
以前のプレゼント・ボックスもお気に入りでしたが、さらに洗練された感じを受ける。
リボン部分のサイドが少々寂しい。 -
------------Cartier----------
この引き出しがランダムに飛び出して、おススメ?のプレゼントを見せてくれる。 -
といった具合で次から次とt飛び出てくる。
暫らく見ていても飽きない。 -
この発光ダイオードの通路が幻想的。
-
−−−−− 閉店後の Cartier店内。−−−−−
やはり高級感が漂う。蝋燭のあかりを思わせる光りのアーチ。 -
−−−−−−Cartier−−−−−−
5th Ave.南側からのフロントの様子。
撮影した辺りに妙な照明が設置されていて雰囲気をぶち壊している。
明るすぎちゃってどうも気に入らない。 -
−−−−−−Caltier−−−−−
更に南側に移動してお店を眺めてみる。
この時期ならではのショットになった。 -
−−−−−−H&M New York−−−−−
http://www.hm.com/us/#/startns/
640 5th Ave & 51st Street
New York, New York 10019 +1-212 489 0390
こちらNew Yorkでもご多聞に漏れず人気のショップ。
デザイナー・ブランドのスタイリングを、安価な素材で再現し、リーズナブルなお値段で提供することでは、定評がある。
過去にはシャネルのデザイナー、カール・ラガーフェルドやステラ・マッカートニー、コムデギャルソン、Matthew WIlliams 、などがゲスト・デザイナーとして参画しており、どれも好評を博しているらしい。
ユニクロもJIL SANDER(ジル・サンダー)をクリエイティブディレクターに迎え同様の戦略に走ると思われる。
素材的にはワンシーズン物かなと思える品が多いのだが、コラボ商品は別格かな?
Yunioshiさんは買ったことがないので、ファッションに詳しい方のご意見を伺いたいものだ。 -
−−−−−BANANA REPUBLIC−−−−−
http://bananarepublic.gap.com/
(バナ・リパ」でおなじみのカリフォルニア州を拠点とする衣料品チェーン店である。
HPをご覧いただければ解るのだが、現在はGAP(ギャップ)やオールド・ネイビーといったチェーン店・ブランドとともに、衣料品小売業アメリカ最大手であるGAP社が所有している。
当初は、1970年代後期に流行したサファリ風ファッションを取り扱っていたがそのコンセプトは長続き(日本でも同社のトカゲのT-シャツが大流行した)せず、GAP社の買収が無ければ倒産は免れなかったと言われている。買収後はブランドイメージの転換が図られ、現在の「カジュアル・ラグジュアリー」と呼ばれるアパレルブランドとなっている。
ブルックスやラルフにすこし届かない感のあるブランドだが意外なお買い得品も多い。 -
--------------Cole Haan ------------
ROCKEFELLER CENTER 620 FIFTH AVE.(212) 765-9747
M-F 10-8, SAT 10AM-7PM, SUN 12-6PM
http://www.colehaan.com/colehaan/home.jsp
コール・ハーンは1928年にシカゴで創業した紳士靴の専門店であった。創業者はTrafton Cole(トラフトン・コール)とEddie Haan(エディ・ハーン)現在はナイキの子会社となってしまっている。拠点をメイン州ヤーマウスに、デザインセンターをニューヨーク州ニューヨークに置いている、男女向けの衣料品や革製品などを取り扱う。
ナイキの革新的な技術「Air(エア)」を取り入れた、衝撃吸収性に優れたパンプスも開発され、人気を博している。
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−−−−−−COACH−−−−−−
COACH ROCKEFELLER CTRROCKEFELLER CTR
620 FIFTH AVENUE (50TH STREET B/W 5TH & 6TH) SUITES 10/11 NEW YORK, NY 10020
(212) 245-4148
Store Hours: MON-SAT: 10AM-8PM SUN: 11AM-7PM
http://www.coach.com/online/handbags/Home-10551-10051-en
1941年にニューヨーク、マンハッタンで創業されたまさにMede in Manhattanの高級皮革製品メーカーである。当初は、野球グローブの革を使用した鞄等をアメリカ国内で生産する比較的小規模な企業で、ターゲットは比較的高齢の男性であった。15年ほど前にはこれといったヒット商品は無く一部のファンが好んで買っていたような商品だった。
シグニチャー・ラインと呼ばれる、社名の頭文字であるCのモノグラム柄のハンドバッグなどが有名。他のブランドに比べ、女性の購入単価や購入頻度の高さが特徴。
このショップより57th St.のお店がそこそこ広くて見やすい。近年はデザインにマンネリ感が漂い伸び悩んでいるようだが、日本での支持者は圧倒的に多いように見える。 -
-----------The Rockefeller Center---------
スケート・リンクのある「Sunken Garden」の北側にある「The Gardens of the Nations」を見張っている Toy Soldier(おもちゃの兵隊)。
兵隊さんは色んなポーズがあるらしいが未確認。このライトアップもお見事。
この辺り、混雑を除けばとっても温かな場所、心温まるエリアである。子供も大人も、若いカップル、歴史のあるカップル、家族…、勿論ひとりでも。 -
−−−−−The Ice Skating Rink at Rockefeller Center. −−−−−
http://www.rockefellercenter.com/index.php/section/2#/2/2/-1/14/
30ロック前のイルミネーションなしのツリーはやはり寂しい限り。 -
−−−−−Rockefeller Center's Channel Gardens−−−−−
チャネル・ガーデンから見る点灯前のツリーと30ロック。 -
Saks Fifth Avenue's 2008 Holiday Display
Saks Fifth Avenue Snowflake Spectaclerがこれから始まります。
スノー・フレイクが無いとホントに寂しい。 -
Saks Fifth Avenue's 2008 Holiday Display
--- Snowflake ---
http://www.fashionwindows.net/2008/11/saks-fifth-avenue-2008-holiday-windows/ -
この季節はPM4:30を過ぎると辺りは暗くなってくる。その頃になると、50個のスノー・フレークが音楽に合わせて点滅したり、ホワイトやブルーに色を変えるパフォーマンスが15分間隔で見る事が出来る。
フィリップス社製のLEDとストロボを駆使してこのショーを演出している。ウクライナの民謡「Carol Of The Bells」にあわせてのスノー・フレイク・ダンスは見ごたえあり。 -
Saks Fifth Avenueの5th Ave.側の全面で、スノーフレークが光ったり消えたりしてスノー・フレークがダンスをして飛び回っているように見える。
その規則性にある動きの中にもファンタジックな雰囲気と芸術性の高さを感じる。 -
−−−−−−Saks Fifth Avenue−−−−−−
このようなドレスもとっても素敵。
でも高そうだね。 -
-----American Girl-----
http://www.americangirl.com/stores/
記憶によれば2003年の暮れにシカゴに次いで2号店をここ5th Ave.にオープン。当時は「American Girl Place」と謳っていたように思う。
今や全米で7店舗を擁する大企業になってしまった。
個人的な意見だが、このショップのお人形さんは些か感性が合わないようで、ちっとも可愛くないと思うと同時に薄気味悪ささえも覚える。
お店のコンセプトはとても素晴らしいと思う。 -
American Girl Placeのお人形さんは、金髪の白人ばかりではない。アフロ・アメリカンあり、ラテン系や東洋人もいる。多民族国家アメリカならではのキャラクター設定。
「女の子たちは、やはり自分に近いタイプの人形を選んでいくわね。」と店員さんの弁。そのお人形さんと同じスタイルの洋服も用意されていて、お人形さんとのペア・ルックも容易にできるようである。
併設のDoll Hair Salon(美容室)でお人形のヘアー・スタイルも替えられるので自分と同じヘアー・スタイルにする事も可能。そっくりなシスターが誕生yするというわけだ。
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この旅行記へのコメント (2)
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- Noririnさん 2008/12/27 23:54:34
- 華やかですね♪
- Yunioshiさん こんばんは。
NYへ行かれたんですか!
いいなぁ。
感謝祭は1度で良いから見てみたいんですよね。
たくさんのキャラクターがいて楽しそう。
人々の歓声が聞こえてきそうです!
クリスマスのショーウィンドーって夢がありますよね。
クリスマス時期にNYへ行くには、会社を辞めねば・・・^^;
定年後に行くしかないですわ。。。
製作中の旅行記の完成を心待ちにしております!
Noririn
- Yunioshiさん からの返信 2008/12/30 09:39:51
- RE: パレードは凄い人でした。
- おはようございます。寒い日も多くなって来ましたが、お元気ですか?
今回の旅行は会社の同僚に無理をお願いしての実現となりました。ですので同僚には感謝です。
パレードはまさに映画「34丁目の奇跡」そのままでした。
当日出遅れと作戦ミスで、場所取りに失敗。仰ぎ見るべス・ポジを取りそこねブロードウェイを右往左往、3度も場所変えしました。結局臨場感の全くないグリーレィ・スクエアからの見物となりました。写真はそこそこのものが取れましたが…。次回の機会があったら早起きで場所取りです。
フロートと言って山車には、いろんな有名人が乗っていたらしのでやはり砂被りならぬ紙吹雪被りの場所が取れなかったのはとっても残念でした。
12月前でしたが、パレードを境に街中は、光が増え輝く街に変わっていました。毎年同じようなディスプレーもありますが工夫した凝ったものも多くとっても心が和みます。
Noririnさんもチャンスが訪れたら是非行って欲しいと思います。
> 製作中の旅行記の完成を心待ちにしております!
あれこれ手を広げ過ぎてグシャグシャです。構想も何か決まらず状態です。まだまだ載せたい写真が多数あり選択にも困っています。
早く完成させます。
それではお元気で。
Yunioshi
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