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晩秋の雄大な風景が見たく、木曽川に沿って国道19号線を北にむかいました。この道は仕事や遊びでよく通った思いでロードです。でも、木曽福島までは途中で車を停め散策したことがほとんどありません。今回は、何ヵ所かの寄り道をしながら、目的地の開田高原へ車を走らせました。日没の地が折り返し点です。どこまで行けるか楽しみです。<br />★この旅行記は、木造の吊り橋・桃介橋のある旧・三留野宿の南木曽(なぎそ)です。<br /><br />写真は、木曽川に架かる南木曽町の桃介橋。

車で長野 ★晩秋の木曽路1 南木曽町

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2008/11/14 - 2008/11/14

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シベック

シベックさん

晩秋の雄大な風景が見たく、木曽川に沿って国道19号線を北にむかいました。この道は仕事や遊びでよく通った思いでロードです。でも、木曽福島までは途中で車を停め散策したことがほとんどありません。今回は、何ヵ所かの寄り道をしながら、目的地の開田高原へ車を走らせました。日没の地が折り返し点です。どこまで行けるか楽しみです。
★この旅行記は、木造の吊り橋・桃介橋のある旧・三留野宿の南木曽(なぎそ)です。

写真は、木曽川に架かる南木曽町の桃介橋。

  • 屏風山PA 10:33<br /><br />中央自動車道を北に向かって走っていると、<br />正面に丸い岩が樹林からボコボコと飛び出した<br />山が見えてきます。<br /><br />屏風山PAで休憩し、撮った釜戸の岩山。

    屏風山PA 10:33

    中央自動車道を北に向かって走っていると、
    正面に丸い岩が樹林からボコボコと飛び出した
    山が見えてきます。

    屏風山PAで休憩し、撮った釜戸の岩山。

  • もやに霞む山並<br /><br />屏風山PAから見た東側の風景。<br />美濃三河高原の山々と、山裾ののどかな山里。<br /><br />

    もやに霞む山並

    屏風山PAから見た東側の風景。
    美濃三河高原の山々と、山裾ののどかな山里。

  • 道の駅・賤 母(しずも)<br /><br />賤母山・765mの北の裾野にある道の駅。<br />この道の駅は小さな民家風の家がつながって建ち、妻籠宿を思わせる造りです。<br /><br />情報ターミナル・道路情報施設・観光案内所は当然ながら、東山魁夷・心の旅路館(9:00〜17:00)もあり、画伯の版画が鑑賞できます。<br />また、公園もあり木曽川の河原まで下りることができます。<br /><br />ここからは妻籠や馬篭宿には約20分の距離。

    道の駅・賤 母(しずも)

    賤母山・765mの北の裾野にある道の駅。
    この道の駅は小さな民家風の家がつながって建ち、妻籠宿を思わせる造りです。

    情報ターミナル・道路情報施設・観光案内所は当然ながら、東山魁夷・心の旅路館(9:00〜17:00)もあり、画伯の版画が鑑賞できます。
    また、公園もあり木曽川の河原まで下りることができます。

    ここからは妻籠や馬篭宿には約20分の距離。

  • 木曽川の洲<br /><br />道の駅・賤母の横断歩道橋を渡ると広場があり、<br />石で積み上げられた階段を下りると<br />木曽川の河原です。<br />大きな石がゴロゴロしていました。<br />日の光を浴びて花崗岩の岩や砂が白く眩しいです。<br /><br />紅葉は見頃を過ぎた感じでしょうか。

    木曽川の洲

    道の駅・賤母の横断歩道橋を渡ると広場があり、
    石で積み上げられた階段を下りると
    木曽川の河原です。
    大きな石がゴロゴロしていました。
    日の光を浴びて花崗岩の岩や砂が白く眩しいです。

    紅葉は見頃を過ぎた感じでしょうか。

  • 木曽川の岸辺

    木曽川の岸辺

  • 綺麗な流れ

    綺麗な流れ

  • ミカゲの玉石がゴロゴロ・上流側

    ミカゲの玉石がゴロゴロ・上流側

  • 食み跡・・?<br /><br />水中の岩肌に鮎がコケを食べたような<br />跡がついていました。<br /><br />水量は少ないですが、<br />川床まで見える清らかな流れでした。

    食み跡・・?

    水中の岩肌に鮎がコケを食べたような
    跡がついていました。

    水量は少ないですが、
    川床まで見える清らかな流れでした。

  • 滝??<br /><br />滝には違いはないようですが・・<br />滝の背面が人工的で不自然でした。<br /><br />地図で見ると摺鉢山からの<br />長谷川が流れ落ちているようです。<br /><br />

    滝??

    滝には違いはないようですが・・
    滝の背面が人工的で不自然でした。

    地図で見ると摺鉢山からの
    長谷川が流れ落ちているようです。

  • 道の駅・賤母前の木曽川<br /><br />小さな滝のある木曽川の風景。<br />森で見えませんが、この滝の左手奥には<br />JR田立駅があるはずです。

    道の駅・賤母前の木曽川

    小さな滝のある木曽川の風景。
    森で見えませんが、この滝の左手奥には
    JR田立駅があるはずです。

  • 木曽川の紅葉<br /><br />こちらで少し休憩しました。<br />木曽川の河原まで下りられる公園があったとは、<br />全く知りませんでした。<br /><br />ただし、雨降りや雨後の増水時の河原は危険です。<br /><br />さて、そろそろR19を北に・・。

    木曽川の紅葉

    こちらで少し休憩しました。
    木曽川の河原まで下りられる公園があったとは、
    全く知りませんでした。

    ただし、雨降りや雨後の増水時の河原は危険です。

    さて、そろそろR19を北に・・。

  • 発電所の見える南木曽大橋<br /><br />田立村を過ぎ小さな隧道を2つ抜けると視界が広がり、発電所が見えてきます。橋は南木曽大橋。その先は妻籠の信号で、R19は直進です。右折すると妻籠宿方面。<br /><br />この発電所は、読書(よみかき)発電所。大正10年から12年にかけて造られた最大出力40,700KWの水路式発電所です。当時は大同電力社長福沢桃介が、「一河川一会社主義」を主張して木曽川に次々と発電所を建設していました。読書発電所の完成は、当時の水路式発電所の金字塔ともいうべきものだったそうです。

    発電所の見える南木曽大橋

    田立村を過ぎ小さな隧道を2つ抜けると視界が広がり、発電所が見えてきます。橋は南木曽大橋。その先は妻籠の信号で、R19は直進です。右折すると妻籠宿方面。

    この発電所は、読書(よみかき)発電所。大正10年から12年にかけて造られた最大出力40,700KWの水路式発電所です。当時は大同電力社長福沢桃介が、「一河川一会社主義」を主張して木曽川に次々と発電所を建設していました。読書発電所の完成は、当時の水路式発電所の金字塔ともいうべきものだったそうです。

  • 南木曽・天白公園<br /><br />木造の吊り橋を見ようと思い南木曽に寄りました。<br />南木曽(なぎそ)町は、長野県の南西部に位置する町で、長野県下の町では最も人口が少ないそうです。<br /><br />町の面積の約94%を森林が占めていて、林業が盛んな緑豊かな町。妻籠宿や三留野宿が、中山道の宿場町として発展しました。<br />写真は木造の吊橋・桃介橋です。

    南木曽・天白公園

    木造の吊り橋を見ようと思い南木曽に寄りました。
    南木曽(なぎそ)町は、長野県の南西部に位置する町で、長野県下の町では最も人口が少ないそうです。

    町の面積の約94%を森林が占めていて、林業が盛んな緑豊かな町。妻籠宿や三留野宿が、中山道の宿場町として発展しました。
    写真は木造の吊橋・桃介橋です。

  • 桃介橋全景

    桃介橋全景

  • 日本最大級の木橋<br /><br />桃介橋(ももすけばし)は<br />別名「桃の橋」とも呼ばれ、大正11年9月に完成。<br /><br />木曽川の水力発電開発に力を注いだ<br />大同電力福沢桃介社長が読書発電所(大正12年)<br />建設の資材運搬路として架けたものです。<br /><br />その後、昭和25年から村道として、<br />両岸集落の交通や通学など地域の交通に<br />使われていましたが、<br />昭和53年頃から老朽化も進み、<br />本格的な修理もできなかったため<br />廃橋寸前となっていました。<br />この間、保存・活用の声があがり、<br />付近一帯の公園整備に併せて近代化遺産として<br />復元され、大切に保存されています。

    日本最大級の木橋

    桃介橋(ももすけばし)は
    別名「桃の橋」とも呼ばれ、大正11年9月に完成。

    木曽川の水力発電開発に力を注いだ
    大同電力福沢桃介社長が読書発電所(大正12年)
    建設の資材運搬路として架けたものです。

    その後、昭和25年から村道として、
    両岸集落の交通や通学など地域の交通に
    使われていましたが、
    昭和53年頃から老朽化も進み、
    本格的な修理もできなかったため
    廃橋寸前となっていました。
    この間、保存・活用の声があがり、
    付近一帯の公園整備に併せて近代化遺産として
    復元され、大切に保存されています。

  • 大正時代の長大吊橋<br /><br />正面から見た吊橋。<br />橋の長さ:247m。<br />橋の幅:2.7m。<br />主塔:3基基壇石積み、上部コンクリート造。<br />主索ケーブル:8本。耐風索:4本。

    大正時代の長大吊橋

    正面から見た吊橋。
    橋の長さ:247m。
    橋の幅:2.7m。
    主塔:3基基壇石積み、上部コンクリート造。
    主索ケーブル:8本。耐風索:4本。

  • 吊橋から見た上流部

    吊橋から見た上流部

  • 橋から見た左岸(旧・三留野宿)側

    橋から見た左岸(旧・三留野宿)側

  • 木曽川と南木曽の町<br /><br />木曽川の岸辺に沿ってR19が走っています。

    木曽川と南木曽の町

    木曽川の岸辺に沿ってR19が走っています。

  • 中央主塔<br /><br />川床から13mの石積みの基壇の上に<br />13.3mのコンクリートの主塔が建っています。<br /><br />主塔は右岸と左岸にもあり、計3ヶ所。<br />主塔の間隔は約105m。<br />主塔部分には昔のトロッコレールが<br />そのまま残されていました。

    中央主塔

    川床から13mの石積みの基壇の上に
    13.3mのコンクリートの主塔が建っています。

    主塔は右岸と左岸にもあり、計3ヶ所。
    主塔の間隔は約105m。
    主塔部分には昔のトロッコレールが
    そのまま残されていました。

  • 名板

    名板

  • 南木曽町側の主索の取り付け状況

    南木曽町側の主索の取り付け状況

  • 主索の基礎と吊橋

    主索の基礎と吊橋

  • 生柿と軒先の吊るし柿

    生柿と軒先の吊るし柿

  • ウメモドキ

    ウメモドキ

  • 桜の木の紅葉

    桜の木の紅葉

  • 桜の木をバックに咲くコスモス

    桜の木をバックに咲くコスモス

  • 桃の橋<br /><br />橋を渡って天白公園に戻ります。<br />この橋は吊橋にしては揺れが少ないようです。

    桃の橋

    橋を渡って天白公園に戻ります。
    この橋は吊橋にしては揺れが少ないようです。

  • 力強い主塔の姿<br /><br />この橋を渡った天白公園の南側には、<br />電力王・福沢桃介記念館が建っています。<br />今回は、時間もないのでパスしました。<br /><br />木曽川の電源開発に乗り出した<br />電力王・福沢桃介(埼玉・吉見町生れ)は、<br />木曽での基地として風光明媚なこの地に<br />大正8年に別荘を建て、読書や大井などの<br />発電所建設現場に足を運んだそうです。<br /><br />その桃介を助け、よきパートナーであったのが、<br />我が国での女優第一号といわれる<br />川上貞奴(東京生れ)でした。<br /><br />この別荘にもよく足を運んだそうで、<br />駅に着く貞奴(さだやっこ)を一目見ようと<br />大勢の見物人が駅前に集まったとか・・。

    力強い主塔の姿

    この橋を渡った天白公園の南側には、
    電力王・福沢桃介記念館が建っています。
    今回は、時間もないのでパスしました。

    木曽川の電源開発に乗り出した
    電力王・福沢桃介(埼玉・吉見町生れ)は、
    木曽での基地として風光明媚なこの地に
    大正8年に別荘を建て、読書や大井などの
    発電所建設現場に足を運んだそうです。

    その桃介を助け、よきパートナーであったのが、
    我が国での女優第一号といわれる
    川上貞奴(東京生れ)でした。

    この別荘にもよく足を運んだそうで、
    駅に着く貞奴(さだやっこ)を一目見ようと
    大勢の見物人が駅前に集まったとか・・。

  • 紅葉を背景に・・

    紅葉を背景に・・

  • 大岩がゴロゴロ

    大岩がゴロゴロ

  • 岩を縫って流れる木曽川

    岩を縫って流れる木曽川

  • 紅葉と旧・三留野宿

    紅葉と旧・三留野宿

  • 山は紅葉・水青く

    山は紅葉・水青く

  • 洒落た防災用の櫓・大正風?

    洒落た防災用の櫓・大正風?

  • 天白公園の紅葉<br /><br />深まりゆく晩秋の紅葉はきれいですが、このあたりは昔から蛇抜け(土石流)の常習地帯だと言われています。<br />この公園の西に平岩と呼ばれる大きな岩がありました。この平岩の上には昭和35年の伊勢小屋沢水害記念碑が建てられていました。

    天白公園の紅葉

    深まりゆく晩秋の紅葉はきれいですが、このあたりは昔から蛇抜け(土石流)の常習地帯だと言われています。
    この公園の西に平岩と呼ばれる大きな岩がありました。この平岩の上には昭和35年の伊勢小屋沢水害記念碑が建てられていました。

  • 木曽川と南木曽の町<br /><br />町の対岸・天白公園から撮った町の姿。<br />R19に戻り、さらに北上します。<br /><br />次は、木曽路2 寝覚の床の予定です。<br /><br /><br />〜つづく〜

    木曽川と南木曽の町

    町の対岸・天白公園から撮った町の姿。
    R19に戻り、さらに北上します。

    次は、木曽路2 寝覚の床の予定です。


    〜つづく〜

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この旅行記へのコメント (6)

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  • 旅猫さん 2008/11/29 11:35:46
    桃介橋。
    シベックさん、こんにちは。

    先月、南木曽近くの超有名観光地を訪れました(笑
    近くにこんな素敵な橋があったのですね!
    桃介橋、大正時代に架けられた木造の吊橋ですか。
    微妙な真ん中の膨らみが吊橋らしくて美しいです。
    それにしても、よくぞ修復保存してくれたものですね。
    主塔がコンクリートだし、かなりワイヤーも強そうですが、
    渡った感じはどんな感じなのでしょう?
    やっぱり揺れますか?

    旅猫

    シベック

    シベックさん からの返信 2008/11/30 00:20:00
    RE: 桃介橋。
    旅猫さん、こんばんは。
    南木曽を見てくださり、お気遣いありがとうございます。

    >先月、南木曽近くの超有名観光地を訪れました(笑

    ・・と、言うことは、妻籠でしょうか。
    そのうち旅猫さんスタイルの旅情あふれる旅記がアップされることでしょうから、
    楽しみにしています。

    >近くにこんな素敵な橋があったのですね!
    桃介橋、大正時代に架けられた木造の吊橋ですか。
    微妙な真ん中の膨らみが吊橋らしくて美しいです。

    妻籠からは近いです。
    妻籠宿を北に向かうと三留野宿(南木曽)で、
    旧道はハイキングコースになっているようです。
    桃介橋の主塔はコンクリートでその床にはトロッコのレールが1mほど残してありました。
    主塔やその基壇は当時のままのようで、
    木部やワイヤーは新品に取り換えられているようです。
    主塔のデザインや、むくりをつけた姿には古さを感じませんね。

    >それにしても、よくぞ修復保存してくれたものですね。
    主塔がコンクリートだし、かなりワイヤーも強そうですが、
    渡った感じはどんな感じなのでしょう?
    やっぱり揺れますか?

    橋を歩いて往復しましたが、ほとんど揺れなかったです。
    建設当時は、トロッコで建設資材を運んだような吊橋でしたから、
    頑丈な設計がなされていたのではと思います。
    今度、妻籠あたりに来られたら、是非お寄りください。

       シベック
  • あんみつ姫さん 2008/11/26 18:29:06
    主塔のアーチがいいですねー。
    シベックさん、こんにちは。

    主塔の中央がアーチ型。そこにまたアーチ3つ、
    いいデザインの吊り橋ですね〜。

    橋の形っていろいろありますね。
    結構、興味を持っています。

    シベック

    シベックさん からの返信 2008/11/26 21:43:29
    RE: 主塔のアーチがいいですねー。
    あんみつ姫さん、こんばんは!
    ご訪問とコメント、そしてお気遣いありがとうございます。

    >主塔の中央がアーチ型。そこにまたアーチ3つ、
    いいデザインの吊り橋ですね〜。
    橋の形っていろいろありますね。
    結構、興味を持っています。

    廃橋寸前だった橋が復元されています。
    3基の主塔は大正11年のものがそのまま使われていますが、今見てもモダンなフォルムですね。
    味わいのあるデザインです。
    橋がお好きだとか・・。
    橋には工夫が凝らされたユニークな橋も沢山あり、私たちを楽しませてくれますね。
    橋が家だったり、吊橋、跳ね橋、船を並べた橋などなど・・。
    今日はありがとうございました。

       シベック
  • 義臣さん 2008/11/21 16:20:56
    王滝村
    開田高原へ行った事が無いのですが。
    私は何時も「王滝村」ばかりです
    特に意味も無いのですが数年に一回は行きます、
    昨年も。「私が死んだらこの家を買ってよ」なんて事を言う
    馴染みの土地のお年より
     再度言いますが意味も無く好きな村です。

                    義臣

    シベック

    シベックさん からの返信 2008/11/21 20:50:55
    RE: 王滝村
    義臣さん、こんばんは!

    木曽路・南木曽見ていただきコメント、お気遣いありがとうございます。
    好きな土地は、何となく肌が合うというか・・空気が好きだとか・・
    心の中に思う人がいるとか・・言葉ではうまく表現できないものですよね。

    御嶽山の南山麓にある王滝村はいいところですね。
    おんたけスキー場に行く時やドライブで何度も通っています。
    開田高原は御嶽山を挟んで王滝村とは反対側ですが、こちらもいいところです。
    こんど王滝村に行かれたらどうぞお立寄りください。

       シベック

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