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 北京でオリンピックが開かれる。8月8日に開催される。丁度、会社の夏休みの期間と一緒である。上海にいる友人に、サッカーのチケットを入手できるか聞いたら、中国戦は、難しいが、日本戦なら買えると言う。予選の3試合を各2枚頼んだ。<br /> 息子もサッカーをやっているので、「切符が取れたら、一緒に行くか」と聞いたら「是非行きたい」ということになった。<br /> 日本戦の予選は、7日と10日が、天津市、13日が、瀋陽市で開催される。天津までの航空便は、名古屋からANAの直行便が出ている。成田からは、北京行きがあるが、さすがにオリンピック期間は、混んでいて、取れそうに無い。<br /> 帰りは、瀋陽からの便もあるのだが、17日まで夏休みなので、行ったことの無い、大連まで足を伸ばすことにした。行き帰りとも、ANAの、マイレッジサービスのチケットが手配できた。<br /> ホテルは、インターネットで探したが、一泊5千円くらいで、三ツ星クラスが予約できた。さすがに、北京は、三ツ星クラスでも、2万円近くする。せっかく、中国に行くのだから、北京市内や、万里の長城くらいは、見学したい。天津から、北京まで、CRHという新幹線が、7月末から営業するらしい。これに乗ると、30分で移動できる。しかも、片道58元(1000円)なので、北京には泊まらず、天津から通うことにした。<br /> 天津から瀋陽までは、列車という手もあるが、夜行列車になる。天津→長春という国内線の飛行機があり、日本から予約できるので、これを利用することにした。<br /> 出発直前に、息子が、仕事の関係で、行けなくなってしまった。会社のサッカー部の後輩に声をかけた。天津の2試合を一緒に見ることになった。<br /><br />第一日目<br /> 朝6時に、娘に新横浜駅まで送ってもらい、新幹線で名古屋に向かった。名古屋からは、セントレア迄、名鉄で行く。ちょっと早めに空港に着き、ラウンジで休んでいたら、後輩も到着した。<br /> 10時過ぎに飛行機に乗り込み、天津に向かう。約3時間の飛行だ。名古屋から鳥取の上空を通り、日本海を横断して、ソウルの上空を通り、黄海を北上して天津に向かう。<br /> 途中は、天気もよく、地上の様子もよく見えたが、天津上空は、ガスって見える。大気の汚染が心配される。天津空港では、入管手続きもスムーズに終了した。テロなどを防止する為、セキュリティが厳しくなっていると聞いていたが、それほどでもない。<br /> 税関を通り、到着ロビーに着いたら、おそろいの制服を着た、オリンピックボランティアの人が居た。<br /> 早速、英語で、ホテルまでの行き方を聞いた。中国では、普通は、英語も日本語も通用せず、困る所だが、オリンピック期間中は、ボランティアが、面倒を見てくれる。<br /> リムジンバスのルートでは、我々のホテルまで行かないそうで、タクシーで行くしかないそうだ。ボランティアの人が、タクシー乗り場まで、連れて行ってくれ、ドライバーに、行き先を告げてくれた。大助かりである。<br /> 空港から市内までは、高速道路のような、専用道路が整備され快適に移動できる。40分くらいフルスピードで飛ばして、ホテルに着いたが、70元(1200円)であった。<br /> ホテルは、天津市内の西側にあり、水上公園や、天塔と呼ばれる、テレビ塔の近くにある。ちょっとごみごみした、下町風のところである。<br /> ホテルは、まあまあの部類である。部屋は広く、セーフティボックスや、バスタブもある。一階には、中華レストランのほかに、日本食のレストランもある。<br /> サッカーの試合は、夕方5時キックオフなので、それまで、市内の様子を調べる意味でも、中心部まで歩くことにした。地図では、2kmほどになる。荷物を片付け、早速歩き出した。<br /> オリンピック期間は、交通ルールを守るよう運動が実施されているということだが、天津では、全然守られていない。片側4車線の道路でも、人や自転車は、信号無視を平気でやる。車も、クラクションをうるさいくらい鳴らしている。でも、ごみは、余り落ちていないように感じる。<br /> 中心部にある伊勢丹前に着いた。気温は、30度を超えているので、ここまで来ると、汗びっしょりだ。地下鉄の駅に隣接しているので、地下道を通っていこうと思った。地下道に入ったら、係員に呼び止められ、荷物を、空港にあるのと同じようなレントゲン検査機に通すよう指示された。地下道に入ってくる人に対して、全員検査をしているようだ。<br /> 伊勢丹の中は、空調が利いていて気持ちが良い。涼みながら店内を見学した。日本の食材なども陳列されていた。<br /> 汗も引いたので、伊勢丹の隣にある、歩行者天国を歩いた。木曜日の3時頃なのに、沢山の人が繰り出している。白人や黒人も時折見かけるので、今日サッカーの試合があるナイジェリアやオランダ、アメリカの応援の人たちかもしれない。<br /> 通りの中ほどに、イトキンと看板の有る大きなビルがあった。多分日系のスーパーと思われるが、撤退してしまったのか、全館閉鎖されていた。<br /> 3時半頃になった。スタジアムの警備も厳しいかもしれないので、早めに向かうことにした。タクシーのドライバーに、試合のチケットを見せ、ジェスチャーで、スタジアムに行ってくれというと、分かったような感じで出発した。途中、中国語で、いろいろ話しかけてくる。意味がわからないので、なんだろうと後輩と話していたが、多分、警備されているので、スタジアムの近くにはいけないと言いたいのだろうと想像した。<br /> 案の定、スタジアムが見えた地点のかなり前のバリケード前で降ろされてしまった。他の車も同様である。<br /> バリケードの所にいる係員に、チケットを見せると、中に入れてくれる。そこから、100mくらい歩くと、又、バリケードがあり、ここで、ペットボトルなどが、没収される。さらに中に入ると、又係員が居り、チケットのミシン目を切り取り、荷物のレントゲン検査と、ボディーチェックを受ける。早めに来たこともあり、それほど混んでいなかったので、遅れなかったが、混んでいるときに来たら、相当時間がかかると思われる。何しろ、スタジアムのキャパシティは、7万人と聞いている。<br /> 無事チェックが終わり、いよいよスタンドに入る。バックスタンドのコーナーエリア付近の席だった。周りを見回すと、日本の青いユニフォームを着ている人もちらほら見かける。ただ日本の競技場のように、青一色で埋まることは無い。あたりまえだが、ほとんどが、中国人だ。<br /> 私も、かばんの中から、青いユニフォームを取り出し、着替えた。<br /> 試合開始時間に近づくと、スタンドもほとんど埋まってきた。丁度、新横浜のニッサンスタジアムくらいの規模感だ。<br /> 選手が入場し、国歌が流れ、いよいよキックオフ。アメリカと日本だ。日本としては、この試合に勝っておかないと、残りの2試合は、格上のナイジェリアとオランダだ。<br /> 前半は、こう着状態が続いているが、どうも、スタンドは、アメリカを応援している。アメリカがボールを持つと、歓声が上がるが、日本がボールを持つと、ブーイングがでる。隣に座っている中国人は、日本がシュートを外すと、身振りで、残念だねといっているようだが、アメリカが攻めると、立ち上がって声援を送っている。<br /> でも、これは、どちらかといえば、アメリカが勝った方が良いなと思っているだけで、真剣ではない。何処かで、ウェーブが始まると、試合そっちのけで、大きな声で楽しんでいる。<br /> 中国の人は、とにかくオリンピックの試合を、生で観ることに意義があるのだろう。私も、東京オリンピックを観戦したとき、切符が手に入る試合を喜んでみた覚えがある。<br /> 試合は、結局、アメリカに一点取られて負けてしまった。日本もいいところはあるが、点を取れる時に、きっちり決めきれない。フル代表と同じような展開である。<br /> 試合が終わり、帰ろうかと思ったが、他の観衆は、帰ろうとしない。どうやら、同じグループの、オランダとナイジェリアの試合も、そのまま観られるらしい。チケットは、一枚150元(2500円)なので、ずいぶん得をした気がした。<br /> オランダとナイジェリアの試合は、スピードもあるし、テクニックもしっかりしている。日本アメリカ戦とは、レベルが一ランク違う感じである。結局この試合は、0-0の引分けであった。両チームとも負けなければいいというゲームプランだったのだろう。<br /> 試合が終わって、ホテルまで帰るのであるが、何万人が一斉に、スタジアムから出るので、タクシーなど拾うことは出来ない。しょうがないので、歩いて、拾える所に向かった。でも、人通りは絶えず、タクシーもほとんど来ない。結局、ホテルの近くまで、一時間くらい歩いてしまった。<br /> まだ暑く、汗びっしょりになったが、応援用の、日本のユニフォームを着ていたので、それほどひどくは無かった。もう午後10時を回ってしまったので、何か食べなければということで、レストランを探した。さすがに屋台みたいな所は遠慮したが、中くらいのローカルなレストランがあったので、入ることにした。<br /> 入ったら、真ん中のテーブルに、私同様、日本のユニフォームを着ている4人組みが居たので、声をかけた。日本戦を応援して、そのあとの試合の前半だけ見て、スタジアムを出て、タクシーでこのレストランに来たそうだ。4人の中に、一人中国人がいたので、どれを食べたらよいか教えてもらった。春巻きと、空芯菜の炒め物、豚肉の炒め物などと、ビールを頼んだ。ビールは、余り冷えておらず、残念だったが、汗をかいていたので、美味しく飲めた。<br />

北京オリンピックサッカー日本応援(天津その1)

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2008/08/07 - 2008/08/16

702位(同エリア720件中)

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trippower

trippowerさん

 北京でオリンピックが開かれる。8月8日に開催される。丁度、会社の夏休みの期間と一緒である。上海にいる友人に、サッカーのチケットを入手できるか聞いたら、中国戦は、難しいが、日本戦なら買えると言う。予選の3試合を各2枚頼んだ。
 息子もサッカーをやっているので、「切符が取れたら、一緒に行くか」と聞いたら「是非行きたい」ということになった。
 日本戦の予選は、7日と10日が、天津市、13日が、瀋陽市で開催される。天津までの航空便は、名古屋からANAの直行便が出ている。成田からは、北京行きがあるが、さすがにオリンピック期間は、混んでいて、取れそうに無い。
 帰りは、瀋陽からの便もあるのだが、17日まで夏休みなので、行ったことの無い、大連まで足を伸ばすことにした。行き帰りとも、ANAの、マイレッジサービスのチケットが手配できた。
 ホテルは、インターネットで探したが、一泊5千円くらいで、三ツ星クラスが予約できた。さすがに、北京は、三ツ星クラスでも、2万円近くする。せっかく、中国に行くのだから、北京市内や、万里の長城くらいは、見学したい。天津から、北京まで、CRHという新幹線が、7月末から営業するらしい。これに乗ると、30分で移動できる。しかも、片道58元(1000円)なので、北京には泊まらず、天津から通うことにした。
 天津から瀋陽までは、列車という手もあるが、夜行列車になる。天津→長春という国内線の飛行機があり、日本から予約できるので、これを利用することにした。
 出発直前に、息子が、仕事の関係で、行けなくなってしまった。会社のサッカー部の後輩に声をかけた。天津の2試合を一緒に見ることになった。

第一日目
 朝6時に、娘に新横浜駅まで送ってもらい、新幹線で名古屋に向かった。名古屋からは、セントレア迄、名鉄で行く。ちょっと早めに空港に着き、ラウンジで休んでいたら、後輩も到着した。
 10時過ぎに飛行機に乗り込み、天津に向かう。約3時間の飛行だ。名古屋から鳥取の上空を通り、日本海を横断して、ソウルの上空を通り、黄海を北上して天津に向かう。
 途中は、天気もよく、地上の様子もよく見えたが、天津上空は、ガスって見える。大気の汚染が心配される。天津空港では、入管手続きもスムーズに終了した。テロなどを防止する為、セキュリティが厳しくなっていると聞いていたが、それほどでもない。
 税関を通り、到着ロビーに着いたら、おそろいの制服を着た、オリンピックボランティアの人が居た。
 早速、英語で、ホテルまでの行き方を聞いた。中国では、普通は、英語も日本語も通用せず、困る所だが、オリンピック期間中は、ボランティアが、面倒を見てくれる。
 リムジンバスのルートでは、我々のホテルまで行かないそうで、タクシーで行くしかないそうだ。ボランティアの人が、タクシー乗り場まで、連れて行ってくれ、ドライバーに、行き先を告げてくれた。大助かりである。
 空港から市内までは、高速道路のような、専用道路が整備され快適に移動できる。40分くらいフルスピードで飛ばして、ホテルに着いたが、70元(1200円)であった。
 ホテルは、天津市内の西側にあり、水上公園や、天塔と呼ばれる、テレビ塔の近くにある。ちょっとごみごみした、下町風のところである。
 ホテルは、まあまあの部類である。部屋は広く、セーフティボックスや、バスタブもある。一階には、中華レストランのほかに、日本食のレストランもある。
 サッカーの試合は、夕方5時キックオフなので、それまで、市内の様子を調べる意味でも、中心部まで歩くことにした。地図では、2kmほどになる。荷物を片付け、早速歩き出した。
 オリンピック期間は、交通ルールを守るよう運動が実施されているということだが、天津では、全然守られていない。片側4車線の道路でも、人や自転車は、信号無視を平気でやる。車も、クラクションをうるさいくらい鳴らしている。でも、ごみは、余り落ちていないように感じる。
 中心部にある伊勢丹前に着いた。気温は、30度を超えているので、ここまで来ると、汗びっしょりだ。地下鉄の駅に隣接しているので、地下道を通っていこうと思った。地下道に入ったら、係員に呼び止められ、荷物を、空港にあるのと同じようなレントゲン検査機に通すよう指示された。地下道に入ってくる人に対して、全員検査をしているようだ。
 伊勢丹の中は、空調が利いていて気持ちが良い。涼みながら店内を見学した。日本の食材なども陳列されていた。
 汗も引いたので、伊勢丹の隣にある、歩行者天国を歩いた。木曜日の3時頃なのに、沢山の人が繰り出している。白人や黒人も時折見かけるので、今日サッカーの試合があるナイジェリアやオランダ、アメリカの応援の人たちかもしれない。
 通りの中ほどに、イトキンと看板の有る大きなビルがあった。多分日系のスーパーと思われるが、撤退してしまったのか、全館閉鎖されていた。
 3時半頃になった。スタジアムの警備も厳しいかもしれないので、早めに向かうことにした。タクシーのドライバーに、試合のチケットを見せ、ジェスチャーで、スタジアムに行ってくれというと、分かったような感じで出発した。途中、中国語で、いろいろ話しかけてくる。意味がわからないので、なんだろうと後輩と話していたが、多分、警備されているので、スタジアムの近くにはいけないと言いたいのだろうと想像した。
 案の定、スタジアムが見えた地点のかなり前のバリケード前で降ろされてしまった。他の車も同様である。
 バリケードの所にいる係員に、チケットを見せると、中に入れてくれる。そこから、100mくらい歩くと、又、バリケードがあり、ここで、ペットボトルなどが、没収される。さらに中に入ると、又係員が居り、チケットのミシン目を切り取り、荷物のレントゲン検査と、ボディーチェックを受ける。早めに来たこともあり、それほど混んでいなかったので、遅れなかったが、混んでいるときに来たら、相当時間がかかると思われる。何しろ、スタジアムのキャパシティは、7万人と聞いている。
 無事チェックが終わり、いよいよスタンドに入る。バックスタンドのコーナーエリア付近の席だった。周りを見回すと、日本の青いユニフォームを着ている人もちらほら見かける。ただ日本の競技場のように、青一色で埋まることは無い。あたりまえだが、ほとんどが、中国人だ。
 私も、かばんの中から、青いユニフォームを取り出し、着替えた。
 試合開始時間に近づくと、スタンドもほとんど埋まってきた。丁度、新横浜のニッサンスタジアムくらいの規模感だ。
 選手が入場し、国歌が流れ、いよいよキックオフ。アメリカと日本だ。日本としては、この試合に勝っておかないと、残りの2試合は、格上のナイジェリアとオランダだ。
 前半は、こう着状態が続いているが、どうも、スタンドは、アメリカを応援している。アメリカがボールを持つと、歓声が上がるが、日本がボールを持つと、ブーイングがでる。隣に座っている中国人は、日本がシュートを外すと、身振りで、残念だねといっているようだが、アメリカが攻めると、立ち上がって声援を送っている。
 でも、これは、どちらかといえば、アメリカが勝った方が良いなと思っているだけで、真剣ではない。何処かで、ウェーブが始まると、試合そっちのけで、大きな声で楽しんでいる。
 中国の人は、とにかくオリンピックの試合を、生で観ることに意義があるのだろう。私も、東京オリンピックを観戦したとき、切符が手に入る試合を喜んでみた覚えがある。
 試合は、結局、アメリカに一点取られて負けてしまった。日本もいいところはあるが、点を取れる時に、きっちり決めきれない。フル代表と同じような展開である。
 試合が終わり、帰ろうかと思ったが、他の観衆は、帰ろうとしない。どうやら、同じグループの、オランダとナイジェリアの試合も、そのまま観られるらしい。チケットは、一枚150元(2500円)なので、ずいぶん得をした気がした。
 オランダとナイジェリアの試合は、スピードもあるし、テクニックもしっかりしている。日本アメリカ戦とは、レベルが一ランク違う感じである。結局この試合は、0-0の引分けであった。両チームとも負けなければいいというゲームプランだったのだろう。
 試合が終わって、ホテルまで帰るのであるが、何万人が一斉に、スタジアムから出るので、タクシーなど拾うことは出来ない。しょうがないので、歩いて、拾える所に向かった。でも、人通りは絶えず、タクシーもほとんど来ない。結局、ホテルの近くまで、一時間くらい歩いてしまった。
 まだ暑く、汗びっしょりになったが、応援用の、日本のユニフォームを着ていたので、それほどひどくは無かった。もう午後10時を回ってしまったので、何か食べなければということで、レストランを探した。さすがに屋台みたいな所は遠慮したが、中くらいのローカルなレストランがあったので、入ることにした。
 入ったら、真ん中のテーブルに、私同様、日本のユニフォームを着ている4人組みが居たので、声をかけた。日本戦を応援して、そのあとの試合の前半だけ見て、スタジアムを出て、タクシーでこのレストランに来たそうだ。4人の中に、一人中国人がいたので、どれを食べたらよいか教えてもらった。春巻きと、空芯菜の炒め物、豚肉の炒め物などと、ビールを頼んだ。ビールは、余り冷えておらず、残念だったが、汗をかいていたので、美味しく飲めた。

同行者
友人
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
鉄道 タクシー
航空会社
ANA

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