2008/02/13 - 2008/03/02
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4nobuさん
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発展途上国の常でしょうか。それともイスラム国だからでしょうか(偏見?)。日中なのにぶらぶらしている、茶屋でだべっている、など働いていない男性が目につきます。これはトルコもそうです。実質失業率50%は本当と思います。
男性の職業は産業国ではないので工場勤務は少なく、農業かサービス業それに商業が主な職業なのでしょう。しかし専らバスの旅だったからか畑で作業する人たちはほとんど見れませんでしたので余計に男子が遊んでいるように見えたのかもしれません。
それと対照的に女性が懸命に働いているのに感心しました。すでに女性編で挙げましたように行商とか露店のように女性なら容易にできるなりわいで目立ちました。
商業にたずさる男性の姿については別の市場と商業編で扱い、その他の活動はここで挙げます。
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ギザのホテルのドアマン。古代の衣装で。
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バハレイヤ・オアシスの民族楽団(ホテルの余興)
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サッカラの街中の小工場(板金屋?)の前でバスの通過をなんとなく見る中老男子。服装から定職はない?
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ミニやの朝。ナイル河では棒で水面を打つ船が通る。その航跡はかなりでたらめで収斂しないので目的がわからないが、魚を網に追い込んでいるのだろうか。
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サッカラの路傍の部屋(喫茶店?)で所在無げな二人。前出の写真の人も同じ様な、この服装は男性の民族的普段着でしょうか
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ベニ・ハッサンで、小さな町でも喫茶店は必ずあるようで、そこにはいつも何人かの男性がたむろしまする。
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同じベニ・ハッサンでこの喫茶店も男性ばかりで繁盛
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前の喫茶店の客も後ろの果物屋の店主も揃って水タバコを楽しんで。
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土器屋の店主も商品の前に座り込んで水タバコ。
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ルクソール西岸ラモーゼの墳墓の入り口の番人が一服
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墳墓の入り口の番人の笑顔
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例の悲劇のハトシェプスト女王葬祭殿の前庭の警備員。人数は多いがのんびりと。これでも仕事してる?
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アスワン北のドライブインの土産物売りのおじさん
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同じ土産物売りのおじさん。髪格好とお腹がすごい愛嬌
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スエズ運河の根拠地イスマエーレーヤの浜で何かを採っている。貝類でしょうか、
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エドフのホルス神殿の列柱の台座に休む土地の人。警護人かも知れません。
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ナイルデルタの街で。ここでも男たちがお茶を飲みながらおしゃべりを楽しんでいる。
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みんな集まって何をしているのでしょうか。
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ワディ・エル・ヒタンの人口湖で漁に出る船
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ギザの路傍でメッカへの礼拝を始める人たち。
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同じギザの街中でのメッカへの礼拝
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オールドカイロのコプト教の聖ジョージ修道院の階段で休む学生たち
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カイロのアズハルモスクで静かに読書する老人。併設の大学の教授?
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アズハルモスクの入り口。履物を預かったり、資料を渡すなどをする、沢山いておしゃべりに熱中
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