2008/07 - 2008/07
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Bi:zさん
タイに3泊4日で行ってきました!
一人旅のバックパッカーといえば、タイ!、バンコク!!だろうと思い、いつか行かねばと思っておりついに実現しました。
4日目は帰国便の時間により朝5時半にホテルを出発したので、観光をじっくりできたのは2日目と3日目でした。
バンコクとアユタヤに行って来たので、アユタヤはアユタヤ編に書きます。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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ツアーのホテルが一杯らしくて、旅行会社からグレードが下がりますが・・・とのことだったが(少しだけ安くなった)、全くホテルは問題ありませんでした。
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最寄り駅のフアランポーン駅前。
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チャイナタウンが近くにありました。
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プアランポーン駅の中。
なんだか電車を待っている人が一杯。
勝手に地面に座ったりしてます。 -
初日はなんだかこのカオスのようなバンコクの雰囲気に呑まれ、食事は結局駅の中で済ますことに・・・。
普段は一人でお酒は飲まないんですが、旅だと飲んでしまいます! -
晩飯でーす。
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旅先でのバスは苦手ですが、それ以外は興味あります。
地下鉄に乗りました。
なんとこれが乗車券です!!
乗るときにこれを改札口にタッチして、改札口を出るときは、投入口に入れるというシステム。
む〜、コイツの中にどこまで行くかというそんな情報が入っているとは感じられない。
驚きです。 -
駅です。
路線が書いてあり、非常にわかりやすかったです。 -
船の乗り場の案内図。
方向はわかるんですが、いざ船が来るとなんだかわかりにくかった。
一応黄色とか赤の旗を立てているらしいが。
焦って乗って、ただ対岸に一度行ってしまいました。
恥ずかしい・・・。
もちろん同じ船に乗ってまた戻ってきました。 -
これが船の切符です。
切手みたい。
買ったが一度もチェックされなかったし、見せなかった。 -
船の中。
さすがというべきか僧侶専用の場所がありました。
切符はチェックされませんが、ここに僧侶以外がいると注意されます。 -
川で見かけた船。
エンジンむき出しで、すげーって思いました。 -
ここは、ワット・ラーチャプラディットという所だと思います。(間違っていたらすいません)
というのも王宮に向かって王宮の近くを歩いていたら半ズボンの為に入れないぞと道を警備している人に言われ、「え〜」と言ってたらいいところがあるといかにも怪しく言われました。
トゥクトゥクで行けばいいからと言われました。
観光客はぼられるので(僕の場合はいつも100Bからスタートしてました)、交渉も面倒だなあと思っていたら、俺が言ってやるとその人が、交渉してくれました。
これは危険なパターンではと緊張しつつもその警備員は詰め所みたいなところにいたし・・・、危険を感じたら飛び降りようと思って乗ってきた着いたのです。 -
着いたらここでも警備員に声をかけられました。
(たぶん暇だったからだと思います。)
案内してやると中を案内してくれました。
僕よりは英語がしゃべれる人だったので中学生英語で対抗しました。
どうやら明日王族のだれかがここに来るそうで事前にチェックしにきたそうです。
妹がタイ航空のスチュワーデスで日本にも妹は行った事があるとか色々話しました。
観光客は、値段を聞く時に英語で聞くと吹っかけられるぞと注意され、タイ語も少し教えてくれました。
タイ語で聞くと、相手もこの人は何回かタイに来ているから大体の値段を知っていると思うそうです。
最終的に名前、住所、電話番号まで教えてくれました。いい人でした。 -
警備の人に写真撮るべき場所も教えてもらってました。
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ここはこういう中国的な建物もあるんだよとの説明。
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ここがベストだと言われる。
この3つの建物の様式がすべて異なっているからだそうです。
確かにそういわれると歴史を感じます。
すばらしい。 -
そしてまたそのおじさんが値段交渉して10Bで移動できました。
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ワットポー
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お釈迦様
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足の裏です。
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お釈迦様を後ろから撮りました。
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すごい細かい!!
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ずっとワット・ポーにいたのは、ここでマッサージをしてもらおうと思って行ったらすごく待っている人がいたので、渡された整理券をもらってぶらぶらしてたのです。
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経絡秘孔の場所??
経絡図というそうです。 -
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船着場
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対岸のワット・アルン
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船で移動
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スカイトレイン(BTS)にも乗りました。
これはその乗車券。
テレカみたい。
何度もリサイクルしているようで擦り切れています。 -
ご飯はおいしかったです!
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