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 キャプテンクッククルーズでグレートバリアーリーフを巡り、念願のリザード島へ上陸しました。<br /> このクルーズのを利用する日本人客は、年間で20名程度だそうです。 今回はオーストラリア人50名強、アメリカ人10名、イギリス人4名、ニュージーランド人4名、デンマーク人3名、オランダ人2名、日本人2名のクルーズでした。 <br /> 少人数でしたので、プライベートヨット感覚でした。<br /><br /> 詳しいHPはこちらにあります。<br />http://www.tanaka-ke.com/cruise/2007endeavour/top/<br /> <br /> = クルーズコース =<br />1日目:ケアンズ〜フィッツロイ島<br />2日目:クックタウン〜ツーアイルス<br />3日目:リザード島<br />4日目:リボンリーフNo.5(アウターリーフ)<br />5日目:ケアンズ<br />

グレート・バリア・リーフクルーズ -4(リザート島)

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2007/07/28 - 2007/08/04

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yoshi

yoshiさん

 キャプテンクッククルーズでグレートバリアーリーフを巡り、念願のリザード島へ上陸しました。
 このクルーズのを利用する日本人客は、年間で20名程度だそうです。 今回はオーストラリア人50名強、アメリカ人10名、イギリス人4名、ニュージーランド人4名、デンマーク人3名、オランダ人2名、日本人2名のクルーズでした。 
 少人数でしたので、プライベートヨット感覚でした。

 詳しいHPはこちらにあります。
http://www.tanaka-ke.com/cruise/2007endeavour/top/
 
 = クルーズコース =
1日目:ケアンズ〜フィッツロイ島
2日目:クックタウン〜ツーアイルス
3日目:リザード島
4日目:リボンリーフNo.5(アウターリーフ)
5日目:ケアンズ

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
航空会社
カンタス航空

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  •  リザード島から昇る太陽です。<br />大地と珊瑚礁がゆっくりと目覚めていきます。

     リザード島から昇る太陽です。
    大地と珊瑚礁がゆっくりと目覚めていきます。

  •  テンダーボートでビーチに上陸します。

     テンダーボートでビーチに上陸します。

  •  午前中は満潮だったので、かなり遠くまで歩いていくことができました。

     午前中は満潮だったので、かなり遠くまで歩いていくことができました。

  •  シュノーケルがひと段落したので、グラスボトムボートで海中探索に出発です!

     シュノーケルがひと段落したので、グラスボトムボートで海中探索に出発です!

  •  遠くには、リーフエンデバー号が見えます。

     遠くには、リーフエンデバー号が見えます。

  •  ボートの上では、海洋生物学者がいろいろ説明してくれます。 一生懸命に下を向いて覗いていたので、ガラスにヨダレが垂れてしまいました。 それくらい綺麗でした。

     ボートの上では、海洋生物学者がいろいろ説明してくれます。 一生懸命に下を向いて覗いていたので、ガラスにヨダレが垂れてしまいました。 それくらい綺麗でした。

  •  お昼はいったん船に戻ってからバイキングの昼食。<br />ビールの燃料を補給して、午後は島の反対側のビーチへ行ってみることにしました。<br /> 上陸地点のミセスワトソンビーチを出発します。<br />

     お昼はいったん船に戻ってからバイキングの昼食。
    ビールの燃料を補給して、午後は島の反対側のビーチへ行ってみることにしました。
     上陸地点のミセスワトソンビーチを出発します。

  •  出発後すぐにマングローブの森に出会います。<br />しっかりした遊歩道が整備されていました。

     出発後すぐにマングローブの森に出会います。
    しっかりした遊歩道が整備されていました。

  •  マングローブの森をさらに奥へと進みます。<br />

     マングローブの森をさらに奥へと進みます。

  •  30分ほど歩くと、滑走路にぶつかりました。<br />世界のセレブが自家用ジェットでやってくるということです。 そんなに便利なら、次回は自家用ジェットでも買おうかなと思いはしましたが・・・。<br /> 気をとり直して、滑走路を淡々と歩きます。<br />飛行機が来ないときは、これも立派な道路です。<br /> 脇の茂みには島の名前に由来するリザード(オオトカゲ)が生息していました。

     30分ほど歩くと、滑走路にぶつかりました。
    世界のセレブが自家用ジェットでやってくるということです。 そんなに便利なら、次回は自家用ジェットでも買おうかなと思いはしましたが・・・。
     気をとり直して、滑走路を淡々と歩きます。
    飛行機が来ないときは、これも立派な道路です。
     脇の茂みには島の名前に由来するリザード(オオトカゲ)が生息していました。

  •  滑走路を抜けてもまだまだ歩きます。<br />すれ違う人に有名人がいないかチェックしていきます。

     滑走路を抜けてもまだまだ歩きます。
    すれ違う人に有名人がいないかチェックしていきます。

  •  ようやく天国のビーチと呼ばれているマングローブビーチが見えてきました。

     ようやく天国のビーチと呼ばれているマングローブビーチが見えてきました。

  •  1時間以上の道のりをがんばって歩いて、島の反対側に到着しました。

     1時間以上の道のりをがんばって歩いて、島の反対側に到着しました。

  •  20年来の夢がやっとかなった瞬間です。

     20年来の夢がやっとかなった瞬間です。

  •  へたな文章はいりません。 ご覧ください。

     へたな文章はいりません。 ご覧ください。

  •  文字を忘れそうな美しさです.....。

     文字を忘れそうな美しさです.....。

  •  ビーチからの帰り道、少し回り道をしてみました。<br />オーストラリア特有の赤茶けた大地でした。

     ビーチからの帰り道、少し回り道をしてみました。
    オーストラリア特有の赤茶けた大地でした。

  •  トカゲが生息していそうです。<br />遥か昔から人の手の入っていなさそうな場所です。

     トカゲが生息していそうです。
    遥か昔から人の手の入っていなさそうな場所です。

  •  潮が引き始めたビーチを後に、船に戻ります。<br />ボートに乗り遅れると、一泊10万円以上するこの島のホテルに泊まらなければなりません。

     潮が引き始めたビーチを後に、船に戻ります。
    ボートに乗り遅れると、一泊10万円以上するこの島のホテルに泊まらなければなりません。

  •  今日は充実した一日でした。

     今日は充実した一日でした。

  •  グレート・バリアー・リーフの夕日です。<br />楽しかった一日の出来事をふり返ってみます。

     グレート・バリアー・リーフの夕日です。
    楽しかった一日の出来事をふり返ってみます。

  •  心が洗われたところで、今度は肝臓にゴホウビです。<br />毎日、午後6時30分から始まるミスターケビンのピアノ演奏を聴きながら、夕食前のカクテルタイムです。<br /> いつもは、ドレッシーなケビンさんも本日はトロピカルディナーという趣向なので、麦わら帽子で登場です。<br /> ドレスコードは、一番派手(トロピカル)な服装とありました。

     心が洗われたところで、今度は肝臓にゴホウビです。
    毎日、午後6時30分から始まるミスターケビンのピアノ演奏を聴きながら、夕食前のカクテルタイムです。
     いつもは、ドレッシーなケビンさんも本日はトロピカルディナーという趣向なので、麦わら帽子で登場です。
     ドレスコードは、一番派手(トロピカル)な服装とありました。

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