2008/06/12 - 2008/06/16
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チャトチャクさん
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なにかと不穏なニュースが続く今日この頃
みなさんお元気ですか?
ある占い師によると 今の世の乱れは
悪の魔王(ハーゴン)の復活の兆しであるとのこと。
(ハーゴン)は「光の玉」を奪い、タイ王国に
潜伏。どうやらその玉こそがドラゴンボールらしい
との情報を入手した店長。
人に云えない性癖を完治させるため、
ドラゴンボールを求めて
各国を旅する店長のタイ王国潜入記。
1日目>関空出発〜深夜のバンコクまで
2日目>市内観光〜バンパイン宮殿〜アユタヤ観光〜ライトアップ〜
ルンピニナイトバザール
3日目>ダヌムンサドゥアク水上マーケット〜ナコンパトム〜ローズガーデン〜
ビッグCマーケット
4日目>マンゴタンゴ〜ワットポー〜カオサン通り〜マーブンクロンセンター
5日目>深夜便にて帰国
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー
- 航空会社
- JAL
-
ドラゴンボール集めと魔王退治の為、
のこのこと関西国際空港に現れた「ローレシア王子」。
右手にはペットボトル風ドラゴンレーダー。
極端に少ない荷物で海外旅行をナメてます。 -
機内で。
タイビール(ビアチャーン)。
チャーンをはタイ語で象。
気圧なのか、酒に弱いだけなのか
たった2本でベロベロ。
<タイ航空と日本航空のコードシェア便。
機材は日本航空なので
せめてビールだけでもタイの雰囲気を。> -
地球人最強であるクリリンがフリーザにいとも
簡単にのされてしまった 同じ頃、
タイ王国の空港に千鳥足で降り立った王子。
クリリンと同じ運命か。
<スワンナプーム空港。
大きな空港で結構歩かされ人の流れに付いて
ぞろぞろ歩く。イミグレの先すぐに両替所があり
深夜便には便利。為替レートは日本で換えるより
遥かに良いいもののホテルや街中で換えるレートと
極端には変わらず。> -
プラトゥーナムの宿屋に到着後、
客引きやボッタクリタクシーをやっつけながら
辿りついた海鮮料理屋。
着いた時間がすでに深夜2時。
でも深夜4時までやっている
夜行性にはありがたい店「クアンシーフード」。
<クアンシーフード
(http://jiyuland.com/data-khuanseafood.html)
鮮魚を卸す中国系のお店で安価でおいしい。
深夜の小腹を満たすにはもってこい。
周辺は何も無いので夜はタクシーの利用が無難。> -
突如現れた(地獄ガニ)を見事退治し、
亀甲縛りにして興奮する変態王子。
<鮮魚の卸し店らしく生け簀があり新鮮さを
アピール。> -
料理が出てくるまで さらにビールで乾杯。
もはや使命をまったく忘れ果てた泥酔王子。 -
先ほどの蟹を料理した(プーパッポンカレー)。
蟹一匹を丸ごと使って炒めたカレー。
日本人ウケもよい味なはず。
しかし泥酔中の王子には
味どころか記憶もございません。
<タイ語が話せたり読めなくてもメニューは
写真付きで指差し確認するだけでOK。
ドリンクを注文してから後で食べ物の注文。> -
何にでもビックリするほど直ぐに飽きる王子。
この後ホテルに戻り「どうぶつの森」の
花に水をあげた後、就寝。
2日目へ。 -
2日目、早朝からドラゴンボール探索を開始する
勇者気取りのツアー客。
まず渡し船に乗船。
ミロのような色をしたチャオプラヤ河と
おもちゃのような渡し船。
波が荒く揺れる船に危なっかしい手すり。
小学生の頃 下校中に捨てらたエロ本を
発見してしまった時の同じドキドキ感が。
<王宮周辺の観光。ワットアルン(暁の寺)に
行くには王宮側から渡し船に乗る。
一人3.5B。(10円)
王宮、ワットプラケオ、ワットポーはすべて徒歩圏内。
王宮周辺で声をかけてくる奴にロクな奴はおらず。> -
情報収集と仙豆をもらう為、
カリン様に会いにカリン塔へ。
<ワットアルン(暁の寺)。
入場料1人50B(150円)> -
日本でも良く見かける「書き割り」。
こっそり下の方に(40B)と書いてあり、
顔を嵌めて写真を撮るとオッサンが現れて
金を請求される観光客が良くかかる罠。
イージートラップ。
とにもかくにも観光客だと判断すると必ず
惚れ惚れするようなふっかけ方をしてくる。
チップもボッタクリもせず、抜群のサービス提供を
する日本が実は(ほほえみの国)かも。 -
昔、船で陶製品を中国から輸入した際、
割れてしまった陶器を細かく装飾用のタイル
として再利用した地球にやさしいエコ塔。 -
カリン様
<くたびれた汚犬。
バンコク市内のいたる所にいる。> -
エメラルド寺院。
となりには王様が住む王宮があり、
これまでのセーブと次のレベルアップまでの
経験値が教えてもらえます。
<王宮周辺に戻って、ワットプラケオと王宮へ。
現在王様はすんでいないとのこと。
外国人250B(プラケオ&王宮代)、タイ人か
タイ人そっくりな人はタダ。> -
王宮前のピクリとも動かない兵士。
この後、スキを突いて階段を駆け上がった
王子が兵士達に引きずり降ろされ、
公衆の面前で銃剣で串刺しにされるハメに。
(翌日サッカーワールドカップアジア予選
「タイ対日本戦」がバンコクで行なわれた事も
知らず、偶然日本代表タオルを首にかけて
いた店長。
試合後、日本の勝利にはしゃぐ大勢の
日本人に混じり、一緒になってタオルを
振り回すがタオルには「YANAGISAWA」と
書いており、すぐに偽ファンとバレ公開処刑に)
<ワットプラケオから一転、洋風の建物が並ぶ
王宮側へ。 むろん中には入れませんが1階にある
展示ルームでは各国の昔の武器が展示してあり
さまざまな武器が観れます。
中には日本刀もありなかなか楽しめました。>
-
バンコクから70キロ西方のアユタヤ遺跡を
巡りに自家用車で現れた美少女戦士さん。
まず最初はバンパイン宮殿。
「月に代わってお仕置きよ!」とポーズだけの
つもりが本当に変身してしまい、「気持ち悪い」
との理由で、またもや串刺しにされた自称
セーラーマキュリーさん(31歳無職、童貞)
<午後からはツアー利用でアユタヤ遺跡めぐり。
移動中ほぼ爆睡。 バンパイン宮殿 一人100B。
綺麗なただの植物園。
400B(1200円)で電動カーを借りれます。
高くね?> -
ワットヤイチャイモンコンのチェディ(仏塔)。
大きな仏塔で近くで見ると迫力。
<ワットヤイチャイモンコン 20B。
この後 ワットマハタート(30B)、
ワットプラシーサンペット(30B)。> -
この洞窟のどこかに伝説の(ロトの剣)が。。。
やっぱりガセでした。
<どんな遺跡も結構自由に昇ったり入ったり
できてしまうのがタイらしい。> -
ハーゴン率いる魔族に襲撃され
廃墟と化した同じロトの血を引く王家の
ムーンブルク城跡。
ムーンブルクの王女はどこに。。。
<ワットプラシーサンペット。入場料30B。> -
ハーゴンの魔法でネコの姿に変えられ、
落胆のあまり酒をあおって寝ている
ムーンブルク王女を無事救助。
<人の存在なぞ全く意に介さない不敵猫。> -
今夜も町に繰り出した夜遊び王子一行。
買い物とビアガーデンで賑わう
ルンピニナイトバザールへ。
<なくなるといわれながらも
なかなかしぶといルンピニナイトバザール> -
旅行中一番のヒットだった
(ガイヤーんのごはんのせ)
タレは日本人にもピッタリの甘辛ソース。
45B(135円)。
<ルンピニビアガーデン。
ビアガールに注意。> -
タイビールの魔力にとりつかれ、
もはや王子としての使命も、自分の名前も
思い出せなくなってしまったあわれな末期患者。 -
酒の力の前に見事沈没。
前後不覚でスキだらけの勇者。
以後記憶無し。 3日目へ。
<帰りはタクシーか地下鉄で乗り継いで。
地下鉄やBTSは0時近くまで運行。
深夜にタクシーに乗るときは
単色のタクシーに乗り、「メーターOK?」の
念押しの一声は忘れずに> -
3日目
村人情報によると(魔王ハーゴン)は
失われた伝説の水中都市(アトランティス)に
潜伏しているとの情報を入手し、
早朝から現地バスツアーで出発。
約2時間でモーターボート乗り場に到着。
<早朝なのでツアーの利用が無難。
ココナッツファーム見学〜ダヌムンサドゥアク
水上マーケット〜ナコンパトム〜ローズガーデン
で(昼食付き)1200B(3600円)> -
モーターボートで都市に向かう途中、
(元うしろゆびさされ組)のメンバーに遭遇。
仲良く元気にやってるそうです。
<完全に観光地化されてると思いきや、
地元民もバリバリ生活してます。
人目も気にせず水浴びしたり 歯を磨いたり
洗濯したり。たくまし。> -
手漕ぎボートに乗り換え、さらに奥地へ。
ついに伝説都市(アトランティス)を
発見した寝不足王子と愉快な仲間達。
が (ハーゴン)は発見できず。
やはりガセだったようだ。 残念!
<ダヌムンサドゥアク水上マーケット。
手漕ぎボートは1時間か30分で交渉制。
ひと船300B〜500B(900〜1500円)> -
伝説都市のお土産屋群。
ボッタクリ率が異常に高い。
バンコクのスーパーや屋台で普通に売られている
ドリアン(約80B)が ここではその半分の
大きさで(500B)で売られている
現代の錬金術ならぬ たちの悪い詐欺。
ここで稼いでる奴は実は上流階級なのか?
<とにかくなんでも高い。スーパー高い。
市内に戻ればで売っている物をここでわざわざ
買う必要全くなし。まずここにしか無いもの
なんかほとんどないので雰囲気だけを
楽しむだけのほうがベター。
マーケットぐるみでボッタクってます。> -
元全日本プロレスの高山善廣が出現。
「男ならこんな俺に萌えてみろ!」と挑戦状を
叩き付けられ戦闘開始。
開始3秒 ダルマ式ジャーマンスープレックスと
逆水平チョップを喰らい秒殺。
今までの経験値と持ち金の半分を奪われ、
最後にセーブした王宮前から再スタート。
罰として首に大蛇を巻き付けられ
記念撮影。
痛恨の400B(1200円)を支払う。
ガイド曰く、
「次に行く所<ローズガーデン>で
蛇の首巻き30Bですよ」とのこと。
即死!!
<浮かれてるとすぐにボッタクられてる
典型的な罠。
ニシキヘビを巻き付けられ勝手に人の
デジカメで記念撮影して金を要求。
最初600Bと言われたが値切って400Bに。
高くついた勉強代。> -
この頃から大蛇の毒に冒されたせいか、
急に体調が悪くなり始め下痢と熱で朦朧として
名前も覚えていない仏塔。
<現地ツアーのバス内での冷房の効き過ぎの中、
半袖のままの爆睡と屋台のフローズンとで
取り返しのつかない下痢&風邪をひく。> -
痛む腹に悩まされながらなんとか到着した
(ローズガーデン)で昼食の後、園内へ。
写真は エレファントショー。
上手に足を上げて人間の上をまたいで
行く姿に 観客席から惜しみない拍手が
送られるが実はこの象はロボット。
物影でオッさんが2レバーのリモコンで
操っている模様。
NASAとコマツが共同開発したとのこと。
<ローズガーデン。ここで象乗りができる。
ほんの2〜3分だが象酔いが激しいので
これくらいで充分かと。
バナナをあげるのは20〜30B。
チビ象との写真は20B。
ヘビの首巻き30B。
ヘビを首に巻きたくて夜も眠れない人以外は
ここに来るまで なるべく我慢すること。> -
ショーを終え、余った燃料を放出する
ロボット象。
燃費の悪さが玉にキズだとか。
<ショーの最中だろうと
出もの腫れ物所嫌わない男気溢れる象。> -
砂団子作りを競う半裸の人達の様子。
<ローズガーデンでメインのショーの一つ。
あくまでショーとしてのムエタイで対戦とゆうより
組み手に近い。
この他にも武器を使う見せ物、結婚式、タイの風俗などの
ショーが牧歌的にえんえんと続く。> -
トリのフラッグダンス。
タイ王国版の(イッツアスモールワールド)。
観客席では各々自分の国の旗が上がるたびに
大きな歓声があがるものの 日本の旗が
あがってもみんなしらんぷり。
国民性がよくでた結果に。
体調不良のピークに達しつつあった為
ほとんど記憶なし。 -
バンコク市内に戻り、レストランで夕食。
体調不良でほとんど食べれず、
スイカだけを食べて飢えをしのぐ
「病弱王子」改め新種のカブトムシ。
<ほとんど食べれず。残念> -
朦朧とする意識の中
お土産を買いに地元民御用達の
スーパーマーケット「ビッグC」へ。
建物の中は例に漏れず極端に寒い。
買ったTシャツを片っ端から着重ねていき、
「冬眠でもするのか?」と怪しまれるほどの
重装甲になって早々に退却。
夜になって高熱がでて視界が揺れ始め、
倒れる様にベッドに潜り込むヘナチョコ勇者。
他の仲間達が夜の国際親善にパッポン通りへと
繰り出して行く中 誰一人 看病にも残らず
一人寂しく就寝。
4日目へ
<バラマキ用のお土産やちょっとした小腹を
満たすなら 地元スーパーは最適な場所。
とにかく安い。 感動のロープライス。> -
四日目
高熱と下痢による疲労困憊でほとんど
身動きできず、
「魔王ハーゴン」討伐をさっさと諦め、
バンコクの市内観光に変更。
果物しか喉を通らないため、マンゴーを使った
スイーツを食べに「マンゴ タンゴ」へ。
<割高な値段設定でいるのはほとんどが観光客。
こじんまりした店なので少し見つけにくい。
ここから近くにある(クルアイ=クルアイ)と
ゆうバナナスイーツ専門店もオススメ> -
(マンゴ ルンバ)か(マンゴ ワルツ)を頼んだ
はずなのに なぜか出てきた(マンゴ チャチャチャ)
ただ脱水症気味の王子にはただの水分補給でしかなく
(マンゴ チャチャチャ)に風邪薬と下痢止めを大量に
入れ、ただの薬として食べた初めての日本人となる。
<マンゴー自体はスーパーで買った物のほうが
美味しいが スイーツとしてはかなり日本人好みな感じ>
<値段はどれもだいたい80〜100Bぐらい。
東京の代官山にも同じ店ができてますが
たしか1000円前後だったはず。
(http://r.gnavi.co.jp/a181306/)
タイの激安食文化に幸あれ!! > -
ニューヨークヤンキースの松井秀喜が
再び首位打者に返り咲いた 同じ時刻、
市内から船に乗ってワットポーへ向かう
環境適応能力が欠如した人の写真。
ふざけた顔して強がってはいても
この時はこれが限界。
彼の目には今「死兆星」がありありと見えています。
<サイアムスクエアからBTSにのり
サーパンタクシン駅へ。そこから船に乗って
王宮周辺のあるターティアン駅に向かう。
船の種類によって普通船かオレンジの旗
以外は止まらないため注意が必要。> -
連邦軍の秘密プロジェクト(V作戦)の情報を
キャッチし ついに汎用人型兵器
(RX−78ガンダム)の極秘撮影に成功。
これで2階級特進は決定!
が強行偵察だけのつもりが
「手柄を立てちまえばこっちのもの」と
功に焦って返り討ちに。
<ワットポー 入場料50B(150円)。> -
激戦の末 連邦軍兵士に逮捕され
スパイとして拷問を受ける王子。
人に言えない性癖をあっさり
白状してしまうヘナちょこぶり。
<プラトゥーナムにあるユタマッサージ。
1時間149B(450円)+チップ> -
地球温暖化に警鐘を鳴らし、街中を冷却しながら
走り回っている 地元グリンピースカップル。
自転車に乗れ、自転車に。
王宮周辺から道路に沿って歩いてカオサン通りに向かう。
ほとんどまっすぐな道で しゃべってれば着く。
王宮周辺はとにかく変な人が溢れかえってる。
ハトに餌やってるおばちゃんが近寄ってきて
「ハトにエサやれ」的なことを言いながら
トウモロコシの入った袋を渡してくる。
受け取ってハトにエサをあげようものなら
「はい エサ代100Bちょうだい!」みたいの
ことになるので拒否していると
勝手にかばんの中にねじ込んでくるではありませんか。
ねじ込む>>返す>>またねじ込む>>返す の
繰り返しに業を煮やした店長。
袋を遠くのほうに投げ捨ててやりました。
向こうのほうで袋の中身がぶちまけられ
大量のハトがブァーとたかっていきます。
おばちゃんはきっと「なにすんだ コノヤロー!」
みたいなことを言ってるんだと思いますが
満面の笑みと日本語で「死ね!ババア!」と
言ってあげました。
言葉が通じないのも便利なときがあります。 -
かつてバックパッカーの聖地だった(カオサン通り)。
今は観光地化しており、おしゃれスポットやカフェ、
お土産屋などが所狭しと並ぶバンコクの原宿。
ほぼ歩行者天国状態でストリートミュージシャンや
コミックパフォーマンスを披露する大道芸人なども
ちらほら見られる。 -
「欧米人ばかりに負けていられるか!」と
奮起するタイ代表の大道芸人の姿も。
写真は
(異臭を放ちながらダンボール箱で眠る)といった
新しいコミックパフォーマンスを披露する
タイ人パフォーマー。 -
最後のお買い物の為、
MBKこと(マーブンクロンセンター)へ。
冷房の効きすぎた店内を徘徊し
悪寒と震えが阻止限界点を超えてしまい、
トイレに入って そのまま冬眠。
家族らから捜索願いが提出される。
<カオサン周辺から再びサイアムスクエアへ
タクシーで移動。渋滞にはまらなければ
だいたい60B(180円)くらい。
MBKの中で売っているお土産もどこでも
あったもので新鮮さはない。
6Fのフードコートで金券を買って最後の
食事にありつく。> -
機内食(おかゆとヨーグルト)。
体にもお腹にもやさしく有り難かった。
<やっぱり病人にはおかゆ!> -
あれから 数十年。
世界各地をドラゴンボールを求めて転々とし、
ホームレスとなりながらも旅を続けた店長。
結局ひとつも見つけられず 東京地下鉄渋谷線の
車内で遺体で発見された時の写真。
みなさんも良い旅を!
<私の拙い日記を最後まで読んでいただき
ありがとうございます。 >
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