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中東に出張に来ています。<br />7月1日の関空からの夜行便でのドバイ経由で、2日の朝にドーハ着。ドーハで仕事して1泊して、2日の朝便でアブダビへ。アブダビで仕事をして、自動車でドバイに移動して会食、先ほど、ホテルに戻ってきたところです。<br />明日、7月3日の金曜日はイスラムの安息日、どの会社も仕事をしていませんので、僕も休息。その後、リヤドに行って、ドバイに戻ってから、バンコクに7月6日にはいる、というスケジュールです。<br /><br />いや〜、どこに行っても暑い。<br />日中は軽く40度を超えています。日本も今日は暑かったというニュースを見ましたが、日本の真夏を軽く凌駕する酷暑です。<br />明日は、この酷暑の中でゴルフの予定。最後のホールまでたどりつけるか心配です。

2008年7月 中東出張

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2008/07/01 - 2008/07/06

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sagami

sagamiさん

中東に出張に来ています。
7月1日の関空からの夜行便でのドバイ経由で、2日の朝にドーハ着。ドーハで仕事して1泊して、2日の朝便でアブダビへ。アブダビで仕事をして、自動車でドバイに移動して会食、先ほど、ホテルに戻ってきたところです。
明日、7月3日の金曜日はイスラムの安息日、どの会社も仕事をしていませんので、僕も休息。その後、リヤドに行って、ドバイに戻ってから、バンコクに7月6日にはいる、というスケジュールです。

いや〜、どこに行っても暑い。
日中は軽く40度を超えています。日本も今日は暑かったというニュースを見ましたが、日本の真夏を軽く凌駕する酷暑です。
明日は、この酷暑の中でゴルフの予定。最後のホールまでたどりつけるか心配です。

  • ドーハの空港は、乗り継ぎで何度か利用していますが、カタールに入国するのは今回が初めてでした。オイルマネーで潤っている中東は、どこの都市に行っても、リッチな感じがするのですが、ドーハも例外ではありません。<br />正確かどうかは分かりませんけれども、カタールの人口は150万人程度。そのうち、カタール人は実際には20万人強程度で、あとはインドやパキスタンをはじめとする多くの国からの外国人労働者だそうです。それら外国人を含めた1人あたりのGDPは6万ドル強、と言われていて、これはルクセンブルグに次ぎ、世界第二位。純粋なカタール人だけをとらえれば、圧倒的に世界一ではないか、とも言われています。<br />この豊かさは、この国が、ロシア・イランに次ぐ、世界第三位の天然ガスの埋蔵量を誇る国であるからです。世界第三位の埋蔵量の天然ガスを150万人程度の人口の国が有しているわけですから、1人あたりの所得・収入は、それは世界一であっても、おかしくないわけです。

    ドーハの空港は、乗り継ぎで何度か利用していますが、カタールに入国するのは今回が初めてでした。オイルマネーで潤っている中東は、どこの都市に行っても、リッチな感じがするのですが、ドーハも例外ではありません。
    正確かどうかは分かりませんけれども、カタールの人口は150万人程度。そのうち、カタール人は実際には20万人強程度で、あとはインドやパキスタンをはじめとする多くの国からの外国人労働者だそうです。それら外国人を含めた1人あたりのGDPは6万ドル強、と言われていて、これはルクセンブルグに次ぎ、世界第二位。純粋なカタール人だけをとらえれば、圧倒的に世界一ではないか、とも言われています。
    この豊かさは、この国が、ロシア・イランに次ぐ、世界第三位の天然ガスの埋蔵量を誇る国であるからです。世界第三位の埋蔵量の天然ガスを150万人程度の人口の国が有しているわけですから、1人あたりの所得・収入は、それは世界一であっても、おかしくないわけです。

  • カタールは、日本の秋田県くらいの面積の小さな国です。一般的にはあまりなじみのない国ではないか、と思いますが、カタールからの石油・ガスの向け先の40%程度は、実は日本であり、そういう意味では、日本にとって実は非常に大事な国なのです。<br />ということは、今回、少し勉強して知ったことであり、僕自身も、カタールのことはサッカー以外は、ほとんど何も知りませんでした。<br />サッカーでは、2010年のW杯の最終予選、日本はカタールと同組となり、ホームとアウェイでそれぞれ戦わなくてはならない国です。また、ずいぶん昔の話になってしまいましたけれども、サッカーファンであれば、ドーハと言えば必ず思い出すのが、94年W杯の最終予選での、「ドーハの悲劇」と呼ばれる日本代表の戦いです。その時の最終予選は、ドーハでの集中開催方式で実施され、それに参加していた日本は、ほとんど手中にしていたW杯への出場権を、ロスタイムでの失点でふいにしてしまった、というそういうドラマがあった地なのです。<br />カタールでの仕事は、しばらくは続きそうですから、今回の最終予選、カタールでも観戦できるのではないか、とひそかに期待しています。

    カタールは、日本の秋田県くらいの面積の小さな国です。一般的にはあまりなじみのない国ではないか、と思いますが、カタールからの石油・ガスの向け先の40%程度は、実は日本であり、そういう意味では、日本にとって実は非常に大事な国なのです。
    ということは、今回、少し勉強して知ったことであり、僕自身も、カタールのことはサッカー以外は、ほとんど何も知りませんでした。
    サッカーでは、2010年のW杯の最終予選、日本はカタールと同組となり、ホームとアウェイでそれぞれ戦わなくてはならない国です。また、ずいぶん昔の話になってしまいましたけれども、サッカーファンであれば、ドーハと言えば必ず思い出すのが、94年W杯の最終予選での、「ドーハの悲劇」と呼ばれる日本代表の戦いです。その時の最終予選は、ドーハでの集中開催方式で実施され、それに参加していた日本は、ほとんど手中にしていたW杯への出場権を、ロスタイムでの失点でふいにしてしまった、というそういうドラマがあった地なのです。
    カタールでの仕事は、しばらくは続きそうですから、今回の最終予選、カタールでも観戦できるのではないか、とひそかに期待しています。

  • ドーハのあと、アブダビに移動しました。アブダビには先月も来ていて、3週間ぶりくらいの訪問です。<br />アブダビも本当にオイルマネーで潤っている場所です。UAE、アラブ首長国連邦は7つの首長国の連合体です。なじみがあるのは、そのうち、ドバイとこのアブダビだと思います。どちらかと言えば、ドバイの方が有名だと思うのですが、実際にオイルとかガスが出るのはアブダビ首長国の方です。アラブ首長国連邦のオイル・ガスは、ほとんどアブダビで算出されます。ドバイは、どちらかと言えば、金融などのサービスの中東の中心地として繁栄している場所です。<br />ドバイには、ブルジュアラブホテルという7つ星のホテルがあるのですが、アブダビにも7つ星ホテルがあります。それが、この写真のエミレーツパレスホテルです。もともと迎賓館としてつくられた、ということで、それはそれは豪華なホテルでした。

    ドーハのあと、アブダビに移動しました。アブダビには先月も来ていて、3週間ぶりくらいの訪問です。
    アブダビも本当にオイルマネーで潤っている場所です。UAE、アラブ首長国連邦は7つの首長国の連合体です。なじみがあるのは、そのうち、ドバイとこのアブダビだと思います。どちらかと言えば、ドバイの方が有名だと思うのですが、実際にオイルとかガスが出るのはアブダビ首長国の方です。アラブ首長国連邦のオイル・ガスは、ほとんどアブダビで算出されます。ドバイは、どちらかと言えば、金融などのサービスの中東の中心地として繁栄している場所です。
    ドバイには、ブルジュアラブホテルという7つ星のホテルがあるのですが、アブダビにも7つ星ホテルがあります。それが、この写真のエミレーツパレスホテルです。もともと迎賓館としてつくられた、ということで、それはそれは豪華なホテルでした。

  • アブダビは、2030年に向けた都市計画を発表しています。その中に、サディヤット島の開発計画というものがあり、パレスホテルの中で展示を行っていました。サディヤット島という、アブダビ本島の近くの無人島を、一大文化地域にしようという計画で、総事業費は3兆円近い額になるだろう、と言われています。<br />ルーブルの分館をはじめとする、3-4つの美術館・博物館が中心施設で、その周囲に住居地区やゴルフ場などを開発する、という計画だそうです。<br />まぁ、お金のかかる、相当に壮大な計画です。<br /><br />パレスホテルの中では、ピカソ展をやっていました。これが、かなり本格的な展示で、正確に数を数えたわけではありませんが、絵画と彫塑を含め、200点以上の作品があったような気がします。それも、無料。おそらく、日本であれば、この規模のピカソの作品が来れば、行列なくして見ることは出来ないでしょうけれども、館内は、かなり空いていて、ゆっくりと作品を鑑賞することが出来ます。<br />アブダビは文化に力をいれているのですよ、という一種のデモンストレーションなのでしょうか。<br />

    アブダビは、2030年に向けた都市計画を発表しています。その中に、サディヤット島の開発計画というものがあり、パレスホテルの中で展示を行っていました。サディヤット島という、アブダビ本島の近くの無人島を、一大文化地域にしようという計画で、総事業費は3兆円近い額になるだろう、と言われています。
    ルーブルの分館をはじめとする、3-4つの美術館・博物館が中心施設で、その周囲に住居地区やゴルフ場などを開発する、という計画だそうです。
    まぁ、お金のかかる、相当に壮大な計画です。

    パレスホテルの中では、ピカソ展をやっていました。これが、かなり本格的な展示で、正確に数を数えたわけではありませんが、絵画と彫塑を含め、200点以上の作品があったような気がします。それも、無料。おそらく、日本であれば、この規模のピカソの作品が来れば、行列なくして見ることは出来ないでしょうけれども、館内は、かなり空いていて、ゆっくりと作品を鑑賞することが出来ます。
    アブダビは文化に力をいれているのですよ、という一種のデモンストレーションなのでしょうか。

  • アブダビのあとは、ドバイに自動車で移動しました。アブダビ=ドバイ間は、距離にして約150kmくらい、ということでした。アブダビ=ドバイ間を自動車で移動するのは、今回が3回目なのですが、今回の移動が最もスムーズで、90分程度でドバイに到着しました。<br />今年の1月に来た時には、雨が降っていて、道路が1つ閉鎖されたこともあって、渋滞して4時間半くらいかかりました。<br />アブダビからドバイに近づくにつれて、建設中のマンションが数多く立ち並ぶ場所に出くわします。いっときの上海を思い起こさせる、ものすごい規模とスピードでの開発が進んでいる場所です。<br /><br />ドバイでは、Park Hyattホテルに宿泊しました。宿泊するのは2回目です。リゾート風ではありますが、部屋は落ち着いていて、僕としてはかなり気に入っているホテルです。まぁ、それなりのお値段ではありますけれども。<br />アブダビからドバイに移動したのが木曜日。翌日の金曜日はイスラムの国はどこもお休みなので、ホテルに隣接したコースでゴルフを楽しみました。その名も、「クリーク」という、本当にクリークだらけの、距離も相当に長いコースで、苦戦して、「楽しむ」どころではなかった、というのが本当なのですけれどもね。<br />

    アブダビのあとは、ドバイに自動車で移動しました。アブダビ=ドバイ間は、距離にして約150kmくらい、ということでした。アブダビ=ドバイ間を自動車で移動するのは、今回が3回目なのですが、今回の移動が最もスムーズで、90分程度でドバイに到着しました。
    今年の1月に来た時には、雨が降っていて、道路が1つ閉鎖されたこともあって、渋滞して4時間半くらいかかりました。
    アブダビからドバイに近づくにつれて、建設中のマンションが数多く立ち並ぶ場所に出くわします。いっときの上海を思い起こさせる、ものすごい規模とスピードでの開発が進んでいる場所です。

    ドバイでは、Park Hyattホテルに宿泊しました。宿泊するのは2回目です。リゾート風ではありますが、部屋は落ち着いていて、僕としてはかなり気に入っているホテルです。まぁ、それなりのお値段ではありますけれども。
    アブダビからドバイに移動したのが木曜日。翌日の金曜日はイスラムの国はどこもお休みなので、ホテルに隣接したコースでゴルフを楽しみました。その名も、「クリーク」という、本当にクリークだらけの、距離も相当に長いコースで、苦戦して、「楽しむ」どころではなかった、というのが本当なのですけれどもね。

  • ドバイでゴルフを楽しんだあとは、サウジアラビアの首都、リヤドに移動です。<br />サウジアラビアの休日は木曜日と金曜日、我々がリヤドに移動したのが金曜日の夜なので、翌日の土曜日はサウジアラビアでは、ウィークデイにあたります。会議・面談を行い、フライトの時間まで少し間があったので、「らくだ市場」というところに連れて行ってもらいました。文字通り、らくだが沢山売られている場所です。らくだ1頭の値段を聞くと、数十万円程度、ということでしたが、それが高いのか安いのか、全く判断のしようがありません。

    ドバイでゴルフを楽しんだあとは、サウジアラビアの首都、リヤドに移動です。
    サウジアラビアの休日は木曜日と金曜日、我々がリヤドに移動したのが金曜日の夜なので、翌日の土曜日はサウジアラビアでは、ウィークデイにあたります。会議・面談を行い、フライトの時間まで少し間があったので、「らくだ市場」というところに連れて行ってもらいました。文字通り、らくだが沢山売られている場所です。らくだ1頭の値段を聞くと、数十万円程度、ということでしたが、それが高いのか安いのか、全く判断のしようがありません。

  • ドーハ・アブダビ・ドバイという海沿いの町と、内陸にあり砂漠に囲まれたリヤドでは、湿度が全く異なります。どこも40度を超える気温で、すさまじく暑いのは同じなのですけれども、海沿いのドーハやドバイは湿度も高く、サウナに入っているような、暑さがまとわりついてくるような感じがします。<br />それに比較すると、リヤドは湿度が非常に低い場所です。外に出ると、唇が乾いてくるし、暑いのに汗もかかない(というか、かいているのだろうけれども、すぐに乾燥してしまう、ということなのだと思います)、という感じなのです。<br />今回、行った都市それぞれで、現地の駐在員の方にお会いしましたが、ハードシップという意味では、リヤドが圧倒的に高い感じがしました。例えば、ドバイは何でもあります。かなりレベルの高い日本食レストランもあれば、お酒も飲めるし、イスラム教では禁止されている豚肉も食べられるし、ゴルフも楽しめます。一方、リヤドはお酒も飲めないし、おいしいレストランもあまりない、ということですし、まぁ、街の感じが開放的な感じがしないのですね。<br />リヤドで勤務されている方は大変だろうな、と思いつつ、サウジアラビアをあとにしました。

    ドーハ・アブダビ・ドバイという海沿いの町と、内陸にあり砂漠に囲まれたリヤドでは、湿度が全く異なります。どこも40度を超える気温で、すさまじく暑いのは同じなのですけれども、海沿いのドーハやドバイは湿度も高く、サウナに入っているような、暑さがまとわりついてくるような感じがします。
    それに比較すると、リヤドは湿度が非常に低い場所です。外に出ると、唇が乾いてくるし、暑いのに汗もかかない(というか、かいているのだろうけれども、すぐに乾燥してしまう、ということなのだと思います)、という感じなのです。
    今回、行った都市それぞれで、現地の駐在員の方にお会いしましたが、ハードシップという意味では、リヤドが圧倒的に高い感じがしました。例えば、ドバイは何でもあります。かなりレベルの高い日本食レストランもあれば、お酒も飲めるし、イスラム教では禁止されている豚肉も食べられるし、ゴルフも楽しめます。一方、リヤドはお酒も飲めないし、おいしいレストランもあまりない、ということですし、まぁ、街の感じが開放的な感じがしないのですね。
    リヤドで勤務されている方は大変だろうな、と思いつつ、サウジアラビアをあとにしました。

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  • Rockyさん 2008/07/07 10:53:11
    「クリーク」
    sagamiさん、おはようございます

    中東でのお仕事ご苦労様です。
    この旅行記は現地での作成でしょうか、良いパソコンお持ちですね。

    その名も、「クリーク」と....イャこれは大変そう。
    写真有れば見たいです。

    6月は札幌近辺でゴルフ楽しみました。
    5コース、6ランドでさすがに疲れました。
    プロ試合を考えると、彼らは凄い体力の持ち主ですね。

    現地情報多いに興味湧きました。Rocky

    sagami

    sagamiさん からの返信 2008/07/07 22:48:28
    RE: 「クリーク」
    Rockyさん、こんばんは。

    ご無沙汰しております、コメントありがとうございます。

    実は中東から、昨日の夜から、バンコクに来ています。
    旅行記は、ドーハと、昨日のバンコクで作成してアップしました。
    Vaioを使っています。Vaioって、ソフトがものすごい数インストールされているので、立ち上がりが異常に遅いのですが、それを除けば、たしかに使い勝手の良いPCです。

    僕は、おそらくRockyさんと違って、ゴルフ下手なのですよね。
    下手なくせに距離は出る、要はどこに行くか分からない、という特徴があり、「クリーク」と呼ばれるようなコースは大の苦手なのです。ここでプレイするのは2回目なのですが、前回、最後、ボールを全部なくしてしまって、同じパーティーの人にもらった、という苦い記憶があり、今回は沢山ボールを用意して臨んだのですけれども、最後に残ったボールは1個だけ、という状態でした。しかも、途中で1個拾っているので、それがなければ...。
    6月の北海道でゴルフ、良いですね。ドバイは40度を超えていて、かつ、腕前が上述の通りですので、大変な思いをしてしまいました。
    残念ながら、写真は撮影しておりません。次回ラウンドする機会があれば、撮ってアップしますね。

    それでは、長い返事になってしまいました。
    どうもありがとうございました。

    Sagami

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