2008/06/21 - 2008/06/28
4731位(同エリア4818件中)
macnさん
イスタンブールとカッパドキアへの一人旅。
一人旅は3年半ぶり。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 大韓航空
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地方空港から出発。ここの空港を利用するのは初めて。9時50分出発。
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ソウルまでは1時間ちょっと。国際線だけあって、軽食が出てきた。朝早く出たのでお腹空いてたので、ちょっとうれしい。
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ソウルで乗り継ぎ。3時間待ち。お腹が空いたので本場のビビンバ。
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ソウル〜イスタンブールは11時間半。
この機内食は、セロリたっぷりサラダ付き。セロリは唯一苦手な野菜。。。 -
これまたセロリ大量のサラダ。左上のサラダはもはや、セロリのみ!!作ってくれた人には申し訳ないけど、残してしまった。。。。
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定刻19:50イスタンブールに到着『地球の歩き方』には「客引きが多い」と書いてあったけど、全く声を掛けられなかった。ちょっと拍子抜け・・・
地下鉄に乗って市街へと移動。市街地まで1時間。 -
地下鉄からトラムに乗り換える。20時30分なのに外はまだ明るい。
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市街に着きトラムの駅を降りた時は、さすがに暗くなっていた。
ホテルがありそうな方へ行くが、ちょっと見当違いか、ホテルがまばらだし高そう。もう一度、トラムの駅に戻ると、客引きの一人と会い、ドミトリーがあるというので付いていくことに。部屋を確認し泊まることにした。ロビーの雰囲気もいい。ちょうどこの頃は、ユーロの試合の真っ只中。宿泊客、ホステラーと一緒にビール飲みながら試合観戦することに。 -
2日目。
10時起床。時差ぼけ+前日、宿の人とか宿泊客と明け方までクラブで遊んだせいで寝不足zzz。とりあえず屋上のテラスで朝食。朝食を食べながら海が見れるのはとても気持ちいい。 -
イスタンブールで一番行きたかったブルーモスクに早速行ってみる。
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ブルーモスクは沢木耕太朗の「深夜特急」にも登場してくるし絶対に行ってみたかった所。
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観光客が入れるスペースは思ったより狭い。柵がありその奥には祈りのためのスペースがあった。
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祈りの時間ではないので、祈ってる人はまばら。祈りの時間は基本的に観光客は入れないらしい。
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お昼ご飯を食べた後、トプカプ宮殿へ行ってみる。
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トプカプ宮殿のハレム(ハーレム)
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トプカプ宮殿から見たボスポラス海峡。
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バーダッド・キョシュキュから見た金角湾。
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新市街。
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夕食にチキンのケバブを食べる。
この後、宿に戻って、宿の宿泊客とユーロ観戦。
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