2008/05/01 - 2008/05/06
247位(同エリア384件中)
りいいさん
GW何とか連休が取れ、シャルトル、ロワール古城、モン・サン・ミッシェル、ルーアン、パリを中3日と駆け足でまわってきました。
この時期9℃から25℃と冬から夏の気候まで様々なので、厚手の上着や帽子・サングラスと幅広い服装が必要です。
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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シャルル・ド・ゴールに到着。トイレも芸術的。
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この朝は気温9℃。景色も朝もやの中、霞んでいます。
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シャルトルの大聖堂に到着。朝日をバックに荘厳な雰囲気。
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到着時まだあいていません。8時半から。革ジャンを着ていたのに待っている間も寒い。
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シャルトルブルーといわれる青のステンドグラスが並びます
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この時期、あたりは菜の花畑がいっぱい。フランスらしく、おしゃれな列車も併走しています。
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いよいよ次はシャンボール城へ
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お城の裏から正面に回ります
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入り口は人でいっぱい。中を見学する時間はなかったので、おみやげショップだけ入りました。
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入り口左側には馬小屋があり、お城前の広場では、昔の衣装を着て優雅に馬に乗っていました。
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中には入れなかったので、有名なダヴィンチの螺旋階段はポスターで
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シュノンソーに行く途中、ブロワに停車
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ロワール川の向こうに見えるのがブロワ城
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次はアンボワーズ城。優雅に見えても、ここはカトリックとプロテスタントとの対立で血なまぐさい戦いとなった場所。ダヴィンチの遺体が埋葬されている場所でもあります。
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川の手前、写真と反対側には、ダヴィンチをモデルにした彫刻があります。
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川岸ではカモがのんびり。朝の寒さはすっかりなくなりました。
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シュノンソーへ向かう途中の教会では結婚式の準備が進められていました
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この並木道を抜けるといよいよお城
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シュノンソー城です
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