2008/05/04 - 2008/05/07
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sunnyさん
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聖地マシュハドから飛行機でひとっ飛び、かつて世界の半分と称されるほど栄えた都、イスファハンへやってきた。
夕方、イスファハン空港に到着。
今夜のホテルを探してもらおうと、空港内にあるIranトラベルのオフィスを訪ねる。希望と予算を伝えると日本人大好きという愛想のいいおやじさんが電話をかけまくって探してくれた。
目星をつけていたホテルが、閉鎖になってたり満室だったりとついてない。5月はイラン国民にとっても旅のベストシーズンでもある。ご予約はお早めに。
スィーオセ橋近くにあるホテルにようやく空き部屋を見つけた。家族用の大部屋、4ベット2ルームの部屋で一泊250,000リアル。空港からの公共の交通機関がないのでタクシーで市内に向かった。一律55,000リアル。
旅のスケジュール:
5/3 関空→ドーハ→マシュハド
5/4 マシュハド→空路イスファハン
5/5 イスファハン
5/6 イスファハン
5/7 イスファハン→バスにてテヘランへ
5/8 テヘラン→ドーハ→サナア/イエメン
5/9 サナア
5/10 サナア→ドーハ→関空
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 航空会社
- カタール航空
-
外も暗いしその日は部屋で休んでようと思ったけれど、やっぱりイマーム広場が見てみたくて、少々迷いながらたどり着く。
長い間映像や写真で見るたびに、ああ、いつかここに立ちたいと思ってきた場所。
輝かしいブルー。
美しいライトアップ。
期待しすぎたのか?なぜかしびれるような感動が沸き起こってこない。
五感が鈍ってきてしまったのだろうか。しばらく椅子に座って景色を眺める。
今夜はおとなしく宿に戻ろう。
冷たいシロップが甘すぎるスイーツを食べながら、来た道を戻る。 -
帰り道、ふと周りを見回すと。
ウエストくびれた膝丈のシャツに、デザインモノのスカーフを着こなす現地女性たち。
や、やばい。
ずん胴の黒アバヤ(イエメンで購入)着て黒いスカーフ巻いてる私、はっきり言って浮いている。
現地女性の誰もが髪の毛を覆うため着用義務のあるスカーフ。異国の観光客といえども必須。 -
翌朝。
まずは町中の旅行代理店へ行き、明後日のカーシャン行きのノーマルバスのチケットを購入。10,000リアル。
この時点では、カーシャーン、写真の民族衣装を見にアブヤーネ村へ行く気満々だった。
けれど、公共の交通機関でイスファハン〜カーシャン〜アブヤーネ〜テヘランを一日でこなすにはかなり慌しい。早朝のフライトに間に合わなければリスキー。
多分また来るから、次回のために取っておこう。
テヘラン行きへ変更した。今度はFirstClassバスで80,000リアル。 -
昨夜、暗くて全体がよく分からなかったイマーム広場。
かつてのペルシア帝国時代、世界の半分と称され栄えた古都。この広場、モスク、宮殿を目にしたらば想像に難くない。
だけど天気もどんより。気分も晴れない。 -
広場の真ん中にあるモスクへ。
Masjed-e Sheykh Lotf-ol-lah
このモスク、王族専用だったため、ミナレットがないそうだ。アザーン聞けないぢゃん。
中に入ってこのアーチを見ていると、少しずつ実感が感動がわいてきた。
イラン、イマーム広場にきてるんだ。 -
モスクのドームの天井。
日の光が差し込み、タイルの精緻さを際立たせていた。 -
そしてモスクの向かいにある宮殿へ。
Kakh-e Ali Ghapu
階段にもタイルが敷き詰められている。
宮殿からモスクへは地下道でつながっているという。
専用道路に専用モスク。なんて贅沢な。王シャー、の嫁になりたい。。 -
宮殿のバルコニーからの眺め。
さすが王様、こんな景色を独り占め。 -
雲の切れ間が見えてきた。
これは午後晴れそう!
広場を取り囲む建物の1階部分はみやげ物やになっている。一軒一軒回ったら一日がかりだな。 -
午後になると晴れ間が出てきて日差しが強くなってきた。
よさそうな宿、ツーリストホテルに空きが出たというので荷物をまとめて移動。ダブルの部屋しか空いてなくて、一泊ダブル370,000を300,000リアルへディスカウントしてもらう。
この季節は旅行シーズン。観光地イスファハンはホテルの確保も大変。
空き部屋を捜し歩いている観光客に何度も出くわした。
部屋で少し昼寝をし、午後はイマーム広場とともにイスファハンを代表する見所のアーチ橋へ。
Si-o-se Pol -
そういえばお昼ご飯を食べてなかった。アイスクリームを買って食べた。
イスラム圏では、男の人同士でお店でスイーツを食べてる姿をよく目撃する。女性は甘いものが好き、デザートは別腹なんてのは日本だけ? -
再びイマーム広場へ。
青空に映えるモスク。
うわっっ、これです、これ!
今朝のどんよりした気分は晴れてきた。 -
メッカの方向を向いているため、斜めに位置するドーム。
手前の池には噴水が上がる、オアシス広場。すぐ郊外が砂漠なのがウソのようだ。
家族連れが芝生の上でのんびりと午後を楽しんでいる。
イランへ行くと言ったら何人の人に、なんて危ない!といわれた事だろうか。
当時誘拐事件も解決していなかったし、一部の危険地帯は存在するし、渡航前にもシラーズのモスクで爆弾テロがあった。
こんなに居心地のいい国なのに。私はただ運がよく何の被害にもあわなかった。これは結果論でしかないのかもしれないと、自問自答が続く。 -
広場から延びているバザール。
翌日、金曜モスクまでこのバザールを歩いたけれど、かなり大きい。
広場から離れるにつれ、土産物屋が減り、生活用品のお店が増えていった。
土産物屋の兄ちゃん達、地元の客の相手しながら「おーいジャパン、これどお?」「ジャパーン」「ウェルカーム」
この人懐こさが中東のよさなのだ。居心地いい。 -
おっとここでも流行スカーフ。
オシャレですね、お姉さん。。
明日、色スカーフを買おう。 -
広場近くにあるチャイハネへ。
おお、このごちゃごちゃの無造作感がたまらない。テンションあがります!
おっちゃんたちが水タバコ・シーシャふかしながらテレビのサッカー観戦に燃えていた。
楽しそう♪一緒に観戦!と思いきや、私は仕切りのある奥の別部屋へ案内された。
あれ?男女別?家族連れや女の人ばかりの部屋だ。 -
チャイを注文。15,000リアル。
やっぱりとてつもなく甘いのは中東共通。
右奥のハチミツ油ギトギトのお菓子がくどいので全部食べられなかった。
椅子に腰かけてのんびり本を読む。
ここのチャイハネのウェイターの兄ちゃんがとっても働き者。こんなにてきぱき動き回るイラン人をあまり見なかった気がする。 -
広場に戻ると、日が落ちてライトアップされていた。
地元の人たちが芝生でご飯を食べたり、シーシャ吸ったり、子供達がサッカーをしたり、日常があふれていた。
かつての王の広場は、市民の憩いの場になっている。 -
寄り道してたらすっかり遅くなってしまった。黒アバヤでホテルへ戻る。
夕飯はホテルの横のレストランでテイクアウトしたケバブサンド。22,000リアル。
肉も野菜もボリューム大。夜遅くに食べるものではありませんね。 -
3日目。
パンとゆで卵と紅茶、シンプルな朝食。
テーブルに山ほど積まれたパンは食べ放題らしい。 -
今日は金曜モスクとバザールめぐり。
朝から雲ひとつないお天気。
さ、今日もたくさん歩き回るぞ。
日差しが強い。全身真っ黒な私は、熱吸収も抜群^^
イマーム広場に挨拶して。
バザールを抜けて。 -
モスクに到着。
Masjed-e jame
アーチ柱を抜けて広場へ。
学校の写真課の女学生達と一緒になった。
みなさんデジタル一眼レフカメラをもって、真剣に撮影勉強中。
うろうろしてたら、そこに立ってとモデル?頼まれた。
せっかく持参したワンピースはホテルの部屋に。
あわわ、黒アバヤ&スカーフでの撮影となりました。 -
イスラムブルーは、昨年のウズベキスタンやトルクメニスタンでたくさん見ることができた。
タイルの緻密さでは、イランに軍配があがる。 -
女学生がカメラ構えてた位置、構図を参考にさせてもらい撮影。
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夕方、昨日のチャイハネ再訪。
今日はスープとチャイを注文。40,000リアル。
スープを頼もうとしたら、働き者のおっちゃんに「アーブグーシユトね」と言われる。みんな同じものを頼んでるのか(笑)
パンをちぎってスープに入れて混ぜて食べるんだよ、食べ方を教えてもらう。
野菜や豆、肉の入ったスパイシーなスープ。 -
イマーム広場に戻る。
-
写真お撮りしましょうか。
女学生たちに声をかけられたのでお願いした。
バザールで買ったスカーフ&ずん胴アバヤ姿で。 -
イマーム広場見納めの日。
夕暮れ時からライトアップの時間まで広場でのんびり。 -
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広場ではサッカーに興じる子供たち。
-
このままここに居座りたい。
けれど時間はすぎていく。
そろそろホテルに戻らなければ。
帰り道、お菓子屋でイラン名物ギャズとハチミツ入りキャラメルのようなソウハーンを購入。
早朝の移動に備え、荷造りをすませ日記を書いて眠りにつく。 -
翌朝、8時発のバスでテヘランへ向かうため準備。
TV見てたら、スポーツインストラクターらしきお兄さんたちが出てきてエクセサイズに励んでいた。
健康ブーム?
公園でも設置された器具で運動に励むおじさまたちの姿をよく見かけた。
ビ○ー隊長みたいに肌を露出してないし、笑顔がいいね。 -
TVのお姉さんももちろん、ヒジャブを着用。
-
ホテルからタクシーで北バスターミナルへは20分ほど。30,000リアルくらい。
ターミナルにいたおっちゃんが、テヘラン行きのバスを指差し、これは最高のバスだよ、運転手は超ベテランだよ、と得意げだ。
テヘランまでは6時間。
飛行機はフライト時間1時間、空港までの移動を入れても2〜3時間であることを考えると、時間のない旅行者は飛んだほうが時間節約できる。 -
車内のシートも、1列、2列と広々。
女性の私はもちろん、1列席へ。
路線バスは男性が前、女性が後ろと決まってるけれど、高速バスは決まりが無いようだ。 -
食事サービス。
ケーキ、ピーナッツ、チョコレートとなかなかよい。
水は冷蔵庫から自由に飲める。
インスタントパウダーを入れたコップにお湯を注いでくれ、コーヒーのサービスも。 -
途中1回のトイレ休憩。
ここでちょうど遠足途中の小学生たちと一緒になった。
バイバーイ、バイバーイ、バイバーイ!
無邪気にみんなで手を振ってくれる。
そうそう、素直なままでいてね。
ドーハ空港で一緒だったテヘラン在住の人と連絡取れて、バスターミナルまで迎えに来てくれて市内を案内してくれることになった。 -
バスターミナルに着いたのは午後2時。
渋滞のテヘラン市内を走り、友人宅へ。
次々にチャイやお菓子やフルーツを振舞ってもらう。
ナッツ類がめちゃうまです。
夕方、お父さんも仕事から戻ってきた。23年前に日本に旅行したというときの写真を見せてもらう。銀座もアキバも今とぜんぜん違う。 -
料理上手なお母さんが、簡単でごめんね、といいながら、夕飯にイラン式パスタを作ってくれた。
ちょっと焦げているのか、ぱりぱりしておいしい。
お腹いっぱいいただき、ご馳走様。
大学でスペイン語専攻しているという妹さんが、イランダンスを披露してくれた。上半身をくねらせ、手足の先まで使って優雅にリズミカルに踊る。
トルコのベリーダンスほどは激しい踊りでなかった。 -
食事の後は、テレラン北部のDarband地区へ。
山の麓、川べりにお洒落なレストランが並び、ちょっとしたハイキングコース。
休日前の木曜の夜なので、大勢の地元民でにぎわっている。
川のせせらぎを聞きながら、オープンスペースでのシーシャは気持ちいい。味はアップルで。 -
夜店もたくさん出ている。
ドライフルーツをのりのように伸ばした食べ物がたくさん売られている。
さっきお宅で少しもらったけれどものすごくすっぱくて硬かった。 -
ドーハへのフライトは午前6時。
友人宅で仮眠をさせてもらい、市内南部にあるイマームホメニイ空港まで送ってもらった。
朝の3時なのに本当にありがたい。
とっても親切だったイラン人一家。
日本に来たときは是非案内させて!と連絡先を交換した。
空港に着いたら、ぬぬ、荷物検査の長蛇の列。
飛行機乗る前からげっそり。 -
1時間半ほどでドーハに到着。
6時間のドランジットを仮眠室で休んだ。
QuietRoomと書いてある部屋で、ひたすら話し続ける日本人のご婦人。
周りの人達がかなり迷惑そうだったので、同じ日本人として恥ずかしかった。たまりかねてお静かにしてくださいと言ったのだが、その後もずっとしゃべり続けていた・・・
サナア行きのゲートからは民族衣装の殿方が乗り込んでいる。
さあ、これからイエメンへ向かいます。
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この旅行記へのコメント (18)
-
- haraboさん 2008/06/30 10:30:06
- 期待しすぎると・・・
- >期待しすぎたのか?なぜかしびれるような感動が沸き起こってこない。
僕も今回のブランデンブルグ門は思っていたより感動しませんでした。
そういえばシバームの砂漠のマンハッタンも・・・
最近、感動中枢が弱ってるのかな?
でも、サナア旧市街やプラハ旧市街、ピラミッド、アンコールワット・・・とかは、超感動しまくりましたが・・・。
harabo
- haraboさん からの返信 2008/06/30 10:33:31
- RE: 期待しすぎると・・・
- あっ!いけない!
これを書くのを忘れてました!
sunnyさん!誕生日おめでとうございます!
sunnyさんの若さとフットワークの良さが羨ましい・・・
harabo
- sunnyさん からの返信 2008/07/01 00:24:17
- ありがとうございます。
- haraboさん
メッセージありがとうございます。
いやいや、フットワークの軽さではまだまだ及びません〜
まだまだ攻めの姿勢で旅を続けていきましょうね。
> 最近、感動中枢が弱ってるのかな?
> でも、サナア旧市街やプラハ旧市街、ピラミッド、アンコールワット・・・とかは、超感動しまくりましたが・・・。
同じくサナア旧市街とプラハは感動!でリピーターになりました。
感動中枢も鈍らないよう、鍛えないと?ですね。
sunny
-
- とんちゃん健康一番さん 2008/06/30 09:47:42
- 素敵な建物♪
- sunny321さんへ♪
『お誕生日おめでとうございます!!
sunny321さんにとって素敵なお誕生日でありますように♪
これからも素敵な旅を〜☆』
- sunnyさん からの返信 2008/07/01 00:19:01
- ありがとう♪
- とんちゃんへ
メッセージありがとう♪
夢の国でまったりと楽しい一日を過ごしていました。
そしてどこかへ行きたくなってしまいました。
とんちゃんも心のやすらぎ旅ができますように!
今年もどうぞよろしくね。
sunny
-
- nekomaskさん 2008/06/13 20:37:02
- シーシャとチャイ
- sunnyさん、こんばんは。
イスファハン、私がシーシャを覚えた地であります。
場所は橋の上のチャイハネ。
薦められるがままに恐る恐る吸ってみると・・・、
なんじゃこりゃ!
なんかいい感じ!
タバコは全く吸わないのに、シーシャならイケるのです。
それに、甘ーい香りにチャイがよく合いますよね!
最近はすっかりご無沙汰で、sunnyさんの旅行記で手に震えが(・∀・)
日本の吸える店だと、香りが薄いというか・・・。
熱い空気にシーシャとチャイ。
考えただけでたまりません。
- sunnyさん からの返信 2008/06/13 21:58:42
- RE: シーシャとチャイ
- nekomaskさん、こんばんは。
イラン渡航前に旅行記拝見しました。イスファハンでシーシャ初体験だったんですね!私はザクロかな、日暮里の(爆)
> 場所は橋の上のチャイハネ。
あ、あの眺めがいいとこですね、そして周囲からも丸見えの。
私も行こうと試みましたが、地元のおじ様ばかりで、女一人で行く勇気が出ず遠くから眺めてました(笑)
私もタバコはNGですが、シーシャは違和感なくいけるんですよね。吸いすぎると頭が痛くなりますが。
今度日本でもその筋のシーシャが吸える秘密の場所にお誘いしますよ(笑)
sunny
-
- ナカタカさん 2008/06/06 14:23:21
- お菓子
- このお菓子の写真を見て思い出しました。
レモン味で自分は、はまりました。
なんか、記憶が甦りました。夏の暑い時期に行ったので、かなり自分の中でお気に入りです
- sunnyさん からの返信 2008/06/07 00:50:14
- RE: お菓子
- ナカタカさん、こんにちは。
思い出のお菓子なんですね。甘いけど食べた感触が夏にぴったり、すっきりしますね!
イランのお菓子では、私はソーハンというナッツ入りのハチミツのお菓子がすごく気に入りました。
イラン、奥が深いので何度でも行きたいですね〜
次の旅は中央アジア・中国のシルクロードの予定です。国境越えが楽しみです。
sunny321
-
- wakabunさん 2008/05/31 12:57:16
- 日本の割り箸?
- この写真に写ってるのは日本の割り箸ですか?なぜ?このパスタも焼きそばっぽく見えるし、実は日本でしょう(笑)?!
Wakabun
- sunnyさん からの返信 2008/05/31 13:48:53
- 鋭いですね。
- wakabunさん、
さすがに鋭いですね。
いただいたパスタは焼きそばに近かったです。焼いて焦がしている感じでした。パリパリで食感が楽しかったよ。作り方見ておけばよかった。
この割り箸はマレーシア留学中に現地の日本料理屋でもらったそうです。
マレーシははイスラム圏だし、英語留学する中東出身者は多いみたいですね。クラスメートはドバイ、サウジ、イエメン、韓国や中国も多かったみたい。
sunny
-
- ishicameraさん 2008/05/28 23:32:53
- タイル綺麗!!!
- 今晩は。
常連さんみなさん早いですねぇ。負けちゃいました(~~|)。
イスファハーンいいねぇ。凄い綺麗。
特にこのタイルはヤバイ。綺麗過ぎる。
見てるとやっぱり行きたくなっちゃいますね。
アブヤーネのパンフの写真もあるじゃないですか!!!
結構観光地なんですねぇ。
そして気になるTV番組の写真・・・コメント楽しみで〜す。
- sunnyさん からの返信 2008/05/29 02:16:25
- RE: タイル綺麗っす。
- ishiちゃん、こんばんは。
まだコメント入ってないのでゆっくりいらしてください。先着順でも何もないのでご安心を♪
> 特にこのタイルはヤバイ。綺麗過ぎる。
精密さは、かなり上位に入るでしょう。
GRDはこれが限界です。ぜひ師匠の腕でカメラで撮ってみてね。てことは秋はイラン?
> アブヤーネのパンフの写真もあるじゃないですか!!!
泊まったホテルにたくさんポスター貼られてました。かわいい女の子の民族衣装姿を想像していくと裏切られるという記事をどこかで読みました。。。何でも若い女性がいない!?
> そして気になるTV番組の写真・・・コメント楽しみで〜す。
はい、イランのビリーですよ♪
ああ、もうこんな時間。明日ゆっくりコメントいれまーす。
トルコへもお邪魔しますね。
sunny321
-
- バートンさん 2008/05/28 21:22:27
- なつかしい
- さにーさん、こんばんは。
誰かさんに先を越され今回は一番のりじゃなかったわ、ざーんねん(笑)
やっとメディアを手にできてよかったですね。
私も首をながーくして待っていました。
やっぱり何度見てもエマーム広場のモスクは綺麗。
私が行った時も溜息ものでした。
けど、マシュハドの方がもっと上ですって!
信じられない。う〜ん、見てみたいです。
>ウエストくびれた膝丈のシャツに、デザインモノのスカーフ。
イランもおしゃれになったものです〜(@_@;)
私が行った時は全員シックでコンサバな黒アバヤ着てたけど。。。
イランにもファッションの流れがあるとは知らなんだ。
で、このカフェってエマーム広場周辺じゃないですか?
多分同じところへ行きました。
ばーとん
- sunnyさん からの返信 2008/05/29 02:05:53
- お待たせ。
- イラン師匠のバートンさん、お待たせしました。
イケメンシリーズの写真はまだアップしてない、しばしお待ちを!
残念ながら、マシュハドのイマームレザーがうわてでした。先に見たというのもあると思いますが。。
> イランもおしゃれになったものです〜(@_@;)
> 私が行った時は全員シックでコンサバな黒アバヤ着てたけど。。。
私もそう思ってアバヤ持参したんですよー。
たまーにコンサバスタイルの人いましたけど、年配の方が多かったですねえ。
> イランにもファッションの流れがあるとは知らなんだ。
身につけられるものが決められているから、その中でいかに個性を出すかですよね^^
> で、このカフェってエマーム広場周辺じゃないですか?
さすが、その通りです。広場から少し外に出たところにあるチャイハネです。ロンプラにも載ってるみたいで、欧米人の観光客が多くいました。
おっさんたちに混じってシーシャやりたかったなあ。結局テヘランの山の麓にある、川べりのレストランで一度吸っただけです。
sunny321
- sunnyさん からの返信 2008/05/30 00:45:46
- コメント遅くてすみません。。
- t師匠風に一冊作ってみました。
こっちもまだ未完成ですが。。
-
- wakabunさん 2008/05/28 21:20:02
- 黒アバヤ
- やっぱり浮いちゃうのね〜。今から何きていこうか悩みます。スカーフはとりあえず色物にしようっと。
パンにゆで卵とか、パンにカレーみたいなものとか、結構イエメンのご飯に似ている?ご飯よりはパンが主食なのかな?
昆虫みたいなバス、ポルトガルで乗ったのと同じだ!会社も同じなので同じ潟なんでしょうね。
続き楽しみにしてまーす。
Wakabun
- sunnyさん からの返信 2008/05/29 01:58:23
- うん、やめたほうがいい。。
- Wakabunさん、早速ありがとう。
まだコメントぜんぜん進んでないけど(汗)
うん。アバヤはやめたほうがいい、浮くよ(爆)イラン女子みんなお洒落だから。けどwakabunさんのアバヤはシルエットがあったような。。膝丈まであるコットンのシャツなんかがいいんじゃないかな?
それにしても秋の旅先悩みますね(笑)私は早くも年末を悩み中。。
イランのホテルの朝食は、パンでした。中東の朝食は似たり寄ったりですね。料理にもっともっとバリエーションがあったら、楽しいのにと思います。
sunny
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