2008/05/04 - 2008/05/04
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けーしちょーさん
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『全体的な美的無意識、節度の観念の絶無、溶けて崩れ落ちる肉の海、それがガウディの建築だ』
と言ったのはダリ。
『それは野菜と貝殻で作られた教会だった』
と言ったのは詩人アンドレ・ブルトン。
『自分は建築士の称号を一人の天才に与えようとしているのか一人の狂人に与えようとしているのか分からない』
ガウディ、建築学校卒業式における学長のお言葉。
ガウディの遺書にはこの2つ。
「自宅を売却し全額をサグラダ・ファミリアの建設費にあてること」
「建築学などの蔵書すべてを後世の若い建築家の為に図書館に寄付すること」
サグラダ・ファミリアの建築に全身全霊を傾けていた偉大なる建築家は、1926年、大聖堂の近くで接近する路面電車に気づかずはねられてしまう。もしかすると、サグラダ・ファミリアのことで頭がいっぱいだったのかもしれない。73歳のガウディ。
倒れた老人に駆け寄った通行人は、そのあまりの身なりに行き倒れだと思った。居合わせたタクシーは乗車拒否。誰もガウディだと気づかない。近所の医者まで、通りすがりの人々の手で運ばれた。
そこからさらに身許不明者として、救急車で慈善病院に移送され、意識不明のまま3日後に絶命する。
ガウディが他界すると建設資金の不足で工事は中断。
さらにスペインの内乱と続き、工事が再開されたのは1979年のことである。
テレビCMで有名になった「違いのわかる男」はインタビューで
「神はお急ぎにならない」
と答えた。
鐘楼は全部で18本建てられる予定である。
3日目の朝。日曜日。
世界遺産やメジャーな美術館というのは、とにかく行列なのかもしれない。
前日のダリ美術館の「1時間待ち」ですっかり懲りた私。
月曜日はお休みです、という美術館も多いので
今日はガウディ、プラス、美術館をサクサク巡ろうと
バルセロナの市街地を、タルヘタディエスと徒歩でウロウロすることに。
この日、私はとにかくよく歩きました。
次の日、あれほど筋肉痛にのた打ち回るとは(汗)
■行程■
ウニベルシタット駅 → サグラダファミリア駅
(タルヘタディエス使用)
♪旅のBGM
http://jp.youtube.com/watch?v=dcFx3obYDUE
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
おはようございます。
今日も何があるのかわからない。
と、いう訳で、普段は大好物は食事の最後までとっておくタイプの人間ですが、食べたかったものからぢゃんぢゃんオーダーしていく手法で(爆)
だいぶ乗り慣れてきたウニベルシタットの駅。
ここから「サグラダファミリア」って駅へ一本。
タルヘタディエスも残りがまだありますので
今日は乗り潰すぞぉ〜 -
駅についたら。
何の説明もなく、こちらを試しているような、小さな小さなイラストが。
サグラダファミリアは右へ。
って、もっと大きく表記できないのか?
大きな看板作ったら死ぬんか? -
まだ振り向かない。
地下鉄の出口から出て、自分の背後に「例のモノ」があるのはわかりきっているのに、振り向かない。
そうそう。地図によると公園があって。
そこに池があって。
その池に映えるサグラダファミリアの写真が撮りたいのだと、mom_mom姉さんの旅行記見て思ってたんです。
mom_momさんのサグラダファミリア
http://4travel.jp/traveler/mom_mom/pict/13183571/
ね。これがココでのミッションなのっ!! -
キター!!
来たよ来たよ。とうとう見たよ。
サグラダファミリア!!
ネスカフェゴールドブレンドのCMで
「違いのわかる男」
が、働いているから知った奇妙な教会。 -
・・・・・池がない
mon_monさんの写真では確かにこの場所にあったハズの池がなかった。
干上がって、なんか、ゲートボール場みたいにになってる。
どーしてー!! -
つまんないから、せっかくの望遠機能で
ムダにズームしてみた(爆)
ハトだ。
あの有名な4本の鐘楼の真ん中で
ハトが飛んでいた。
ナチュラルハイ
飛びますっ
飛びますっ
日本を印度に、し・て・し・ま・えっ!
ここでもう、私の頭の中では
筋肉少女帯の「日本印度化計画」がグルグル。 -
予想してたよりも
タワークレーンが入ってる現場(爆)
あと何百年かかるかわかんない。
とか言われていたし、それがウリだったような気がしなくもないが、この勢いだと、全然教会は完成しちゃいそう。
「永遠に作成中」とか
「未完の美」とか
それが良かったんぢゃないのか?
と思うも、がっつんがっつん工事は進捗している模様。
ウワサだと2026年くらいには完成しちゃうのだとか。 -
また行列かよっ!!
昨日のダリ美術館に引き続き、またもや行列。
現在。朝の9時30分。
世界中からやってくる観光客はダリの比ではなかったらしく、チケット売場のゲートは全部で6ヶ所、開いていて。
それでも列の進みは遅い。
ガチで牛とケンカしたり、民族舞踏も地団駄踏んでるようにしか見えない国なので、自分の順番が来ないと、すぐに頭に血が上りそうなイメージをしてたのに、普段のスペイン人は、非常におおらかなのであった。気にしないのであった。 -
サグラダファミリアにチケット買って入場する人もあれば、外から眺めるだけの人もいらっしゃいます。
地図でみれば、ガウディの残した建築物が
隣近所にありそうな感じなのですが
実際行くと、その距離がすごい。
それはこの日、我が身を持って体験するハメに。。。
バスなどで効率よくガウディ巡りしている人は
あまり入場しないようです。
どこもフェンスが張り巡らされ
そこにできるだけ近づこうとする人たち。
なんだか「出してくれぇ」って
言ってるような気がしなくもなく。
ちょっとニヤニヤ。 -
一見するとおどろおどろしい曲線の、黒ずんだ石がズモズモと積み上げられた鐘楼があるだけのイメージだったサグラダファミリア。
反対側のチケット売場側には、
真っ白な建物が随分出来上がっていてビックリ。
受難のファザード -
新しい感じの現代彫刻。
十字架がH鋼だったりする。
おそらく鳩除けかなんかだと思われる
細い針金のチョビチョビが
ドクロさんの頭に生えててニヤニヤする。
悩み無用。 -
青銅色の文字盤プレートは実は扉。
いよいよ、内部への見学。
高まる期待っ!! -
・・・・・・。
まずイキナリ視界に入ってきたのが
工事現場(爆)
木屑が落ちていないだけで、なんだか自分の勤める会社の現場に届け物にきたような気分になる。
監督〜
書類持ってきたんですけど〜
みたいな(爆) -
バリバリ工事中の内部。
内部がこれほど激しく工事中だとは。 -
上屋部分を見上げてビックリ。
空洞ぢゃん。。。
ぽっかり開いた部分から青空が見える。
養生シートで覆ったりしないのだろうか。
雨は降らないのだろうか。 -
入ってすぐの場所に、エレベーターを待つ長い列が。
もう、行列にも慣れ、ここにロックオンしようとしたら、係の人が来て「ちがうちがう。あっちへ行け」みたいなことをまくし立てられる。
よくわかんないケド、激しく乗車拒否なのか??
仕方ないので、「あっち」と指差された方に歩いていくと、外へ出てしまった。
生誕のファサード。 -
遠目で見ると
ズモズモした感じの生誕のファサードですが。
丹念に目を凝らして細かく見ていくと
「ズモズモ」のスキを突くかのごとく
彫刻が施されているのが解る。
足元は一体化してて、台座部分が貝のような。
ラッパを吹く人、二名を確認。 -
ラッパを吹いてる人たちから左へパーン。
この彫刻が、最も奥まった部分にあったもの。
他の彫刻に比べると、一段と汚れがひどい(涙)
作成されてから随分たつのかもしれないし
雨のかからない部分なのかもしれない。
建設中にもかかわらず、工事が始まったのが1882年。
同時に修繕工事もされているのだとか。 -
敷地内で撮影を試みると、
あまりの高さでレンズからはみ出してしまう(爆)
が、遠目のズモズモがハッキリする。
ドロロンとしたものの正体は
キリストの生誕から初めての説教を行うまでの
物語仕立ての彫刻なのでした。
実際にこの場所に立って見上げた時。
どうしようもなく圧倒されてしまいました。 -
あまりにも鐘楼が高いので、彫刻が小さく思えてますが、実際は人の身長よりもはるかに大きいシロモノ。
これは土台部分。
右の柱の下には、この鐘楼を支える
けなげなカメさんがいます。 -
その感動から現実に引き戻してくれるのは
お約束の人民ポージング(爆)
アウェイなので、
まだ控え目なのかもしれない。
ここで、人民よろしくポージングまではしなかったけど、記念撮影しようってんで、人の良さそうな老夫婦にカメラを託した。
アタシのドアップで
肝心のサグラダファミリアがわからない(号泣)
スリ置引きスリ置引きスリ置引き〜
と、かな〜り警戒していたため、人にカメラを託すことがあまりできなくて、私がスペインに行ったという証拠写真はこんなザマ。
うう。うう。 -
こちらも、サグラダファミリアに見とれる人・人。
フェンスにしがみついている人をみると
つい、こうアテレコしたくなりません?
「おーい水島っ!一緒に日本へ帰ろう」
走り出す丸坊主の中井貴一。
バックに流れるのは埴生の宿。
元ネタはビルマの竪琴。 -
スペインらしく順路もなにも案内はなく。
ただ、人の流れに従って内部に再び入った。
やはり、古い年代に造られた部分のほうが
私的サグラダファミリアのイメージに合致して
なんとなく落ち着くのでした。 -
エレベーターがありました。
先ほどの入口付近のエレベーターは
きっと、新しく造作されている部分のものだったのでしょうか。
違いのわからない女、けーしちょー(自爆)
先に来ていた日本人団体ツアーの人たちのあとに並ぶことになりました。
日本人のツアーガイドさんの解説に、思わず耳がダンボの私(爆)
「違いのわかる男」の功績により、日本人の働きぶりが認められ、こちらの現場には現在、相当な日本人スタッフが働いてらっしゃるとのことでした。
それで、工事の進捗状況も格段に上がったとも。
この前日のダリ美術館で感じた「時間がかかってもへっちゃら」なスペイン人気質に「期日を守るためなら突貫、徹夜、へっちゃら」な日本人気質が導入され、それで、工事期日グングン短くなる、みたいなことになってるのでしょうか。
こちらのエレベーター、乗ってから、エレベーターガアルのおねいさんに2€、エレベーター内で集金されました。 -
エレベーターに乗ってる時間は結構あったかも。
降りると、思わず足がすくむような高さ。
高所恐怖症の方は、チャレンジしないほうが懸命。
エレベーターのおねいさんは、我々を降ろしたあともなかなか扉を閉めず、ニコニコしてました。
どうやら、ある一定の間隔を置いて、頂上部分に観光客が殺到しないようタイミングを見計らっているようです。 -
鐘楼の、どのあたりにいるのか。
こちらも、ちょっと内部に目を向けると
バリバリ工事中です。 -
鳩よっ!!(爆)
中央にあった飛びます!飛びます!の鳩の脇に
気づいたら並んでいたという訳です。
バルセロナの街が一望できるほどの高さ。
4本ある鐘楼の、右側2本の鐘楼を、このあと、行ったり来たりで螺旋階段を下りることになります。 -
下を覗き込むと
きゃーっ!! -
ギリギリっ!!
ここが唯一、平らだった場所。
あとの鐘楼部分では、風雨を避けるためなのか、どこも開口部の石は下に向かって激しくナナメカットが施されており、とてもぢゃないけど、大事なフィギュアを立たせるなんてできません(汗) -
鐘楼から鐘楼へ。
手摺はありませんが、結構な高さがある。
とは言っても、この石の両脇は中空(驚)
「煙とけーしちょーは高いところが好き」
などと、家族や友人から揶揄されるアンチ高所恐怖症の私ですら、足がすくみました。
今、思い出すだけでも、キーボード入力している手首に力が入らなくて、ゾワゾワします。
付け加えるならば。
結構、風を感じる場所でもあります。 -
鐘楼の中へ。
天井を見上げるって、天井高っ!!
内部は思ってたよりも光が取り込まれ、
明るい。 -
バルセロナは港町。
バルセロナで一番高い建物は、海岸にあるあちらのツインビル。
あのビルの向こうは、地中海。 -
鐘楼の脇、比較的新しく作られたと思われる部分の
色の鮮やかなこと鮮やかなこと。
ラズベリーやブルーベリーが鬼積みされた
豪華なパフェを連想しヒトコト。
「美味そう」 -
こちらは配色と形が微妙に違う。
メロンやグレープフルーツやオレンジが積み上がった
高級果実店をイメージしてヒトコト。
「よっ!千疋屋っ!!」 -
3つ並んで。
いかにもスペインらしい配色。
おそらく私の「スペインらしいデザイン」とのファーストコンタクトは、シビラのセカンドライン、ホコモモラのセール(爆)
イ○キンのライセンス生産だったから、正確にはメードインスペインぢゃなかったと、今にして思えばそんなザマなのだが、それまでの洋服では「無し」な色ばかりでウッキウキだったけど、サイズが合わなかった(猛爆)
けーしちょー。
スペインの色というのは独特であることと
スペイン人女性は体格が小さいこと
この時、二つばかし勉強になった覚えアリ。 -
こちらもまだまだ工事中。
こちらの先端部分には、どのような配色が施されるのでしょうか。 -
中空に突き出した格好の小さなユーティリティ。
青空がまぶしく、また、踏み出すには相当なチャレンジ精神を必要とする高さではあるが。
私はここでひどく落胆させられた。
それはなぜか。 -
ここに、日本語でデカデカと落書きがされていたからだ。
ムカついたのでフラッシュ撮影してやった。
ううっ(涙) -
うううっ(号泣)
-
気を取り直して。
って、降りる階段はこんな感じ!!
怖いにょ〜!!(涙)
アンモナイトのような形をした螺旋状の階段をひたすら降ります。
段差も結構あるし、なにより手摺が内側のこの
「つるんっ」
とした石と、右脇にある頼りない金属製のものだけ。 -
階段の幅も、人一人が通れるスペースのみ。
先行くガイジンがなにやら下向いて懸命にやってるが
こういうことをされると前に進めないので
マネしてやろうぢゃないの。 -
また、誰かの腕が出たっ!(爆)
こうして、シャッターチャンスを待って
撮った写真が表紙のグルグル。
♪ドロロの脳髄〜
♪ドロロの脳髄〜
またもや、私の頭の中で、筋肉少女帯の「釈迦」という曲のワンフレーズがコダマする。
サグラダファミリアに来てからというもの
なぜかオーケンの歌ばかり思い出すのはなぜ?(爆) -
このアングルの写真を撮りたいらしかった。
だけど、先行く人が恐怖のあまり手摺から手を片時も離さない。
グルグルの合間に見えるのは腕。 -
目がまわる〜
何階なのか、どのくらい降りるのかの目安がなくて
不安になる〜 -
で。ところどころには工事現場へ通じる出入口のような場所があるけどもちろん立入禁止っ!!
-
やっと終了。
出口から出ます。
一方通行なので、こちらからは入れません。 -
で、目に付くのは現場。
どうしても会社の資材置場にいるようにしか思えない。 -
現場にあるもんな〜
こういう作業台。
この日は日曜日だったので、作業はお休みのよう。
工事関係の方の姿はありませんでした。 -
って、現場に萌えてばかりなのですが
解説の展示パネルもきちんと設置されています。
また、この字が小さいのなんのって!! -
ガウディの選んだ資材がどういうものだったのか。
それは主に「石」なのですが
要所要所で色々な石材を用いているらしく
その違いや特徴、産地などが展示されていました。
サイコロ状にあるのがその見本。 -
空洞がある一方で、ステンドグラスがしっかり嵌め込まれている場所もあり。
-
先ほどの入口とは別の扉。
なにやら不思議なプレートです。 -
表に出てきました。
受難のファサード側です。
その右側は、ショップになっていました。 -
英語、仏語、独語、西語、と並ぶなか
さっくりと「夢物語」と日本語バージョン。
どれどれ。
見れば、日本人の○○さん一家が
スペインにやってくるお話。
主人公のスペイン人少年の語りで
○○さん一家の男の子と仲良くなりつつ、サグラダファミリアを学ぶべく物語は進んでいくのだけれど
それって日本語だからだろ?といぶかしんで見ると
どの言語バージョンにも日本人一家が。
いかに日本人観光客が多いのかを窺い知る一幕。
この○○さんちが親戚の苗字と一緒だったので(驚)
ネタとして購入。
そして。さらに驚いたことには、
JCBカウンターがあり、そこに日本人スタッフが働いていたこと!!
どんだけ〜なサグラダファミリア。 -
ショップを出て、皆が地下のほうに歩いていくので
行ってみたら博物館になってました。
造り始めたばかりのサグラダ・ファミリアのモノクロ写真が年次を追って展示されています。
1893年。
日本は明治26年。
御木本幸吉が真珠の養殖に成功した年です。 -
にょきにょき〜
1926年というと、日本はちょうど元号が昭和になったばかりかな。
ガウディが亡くなった年でもあります。
これ以降、53年もの間、建設工事は中断されてしまいます。
世界的にもモータリゼーションの萌芽がみられる年で
ボルボ、ダイムラーベンツが設立されている。
豊田佐吉がトヨタ自動車の母体となった自動織機の会社を設立した年でもある。
やっとこさ、自動車メーカーができたくらいの年には
もう、この4つの鐘楼はあらかたできていたという訳。
我々日本人が大挙して押し寄せるなどと
この時代、誰が想像しただろう。
ちなみに今回利用したルフトハンザ航空が設立されたのも1926年。
なんだかもう、林家ペーのようにとまらない私(爆) -
「逆さ吊り実験」の模型も。
紐に、何かオモリが入っているような巾着袋がぶら下がってて、その数がハンパない。
「逆さ吊り」の語感から、何かが「逆さ」なのは想像していたが、その意を汲んでか、頭上には鏡が設置してあった。 -
ガウディにちなんだ人も紹介。
ん?日本人??
違いのわかる男ではない。
日本に一番最初、ガウディの作品を紹介した、今井さんという早稲田の教授だった建築家。
私が知ったのは、某インスタントコーヒーのCMだった訳ですが、それよりもっと全然昔に、ガウディを日本に紹介されていたらしい。 -
そんなガウディ。
とにかくモデルニスモ。
♪結構イイ人だったから
♪恋してあげてもよかった
♪ドロロの脳髄〜
ガウディは生涯独身。
だけど恋もした。
1度目は婚約者アリ。
2度目は尼さん。
3度目はまたまた婚約者アリ。
ガウディは弟子達に語る。
「私が結婚することは天命ではなかった」 -
あれれ?
なんか、ガウディの展示スペースへの順路
間違えたみたい(汗)
再び戻る。
だけどそんな説明は一切ナシ。
私と同じような人もいっぱいいた。 -
上る必要なないかもしれないけど
この外観は間近で見て欲しいサグラダ・ファミリア。
写真や映像でなく、フレームに納まらない
圧倒される「何か」がありました。
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この旅行記へのコメント (18)
-
- ぼぬかいさん 2008/06/27 13:51:48
- 看板小っさっ!!
- 桜田ファミリアってほぼできてると思ったら意外と中身は完全工事中なのね。
この前、岐阜女の落書きニュースあったね。
どんどんつかまえちゃって〜。
世界遺産に落書きって。理解不能だす。
「千疋屋!」てのはオイラはコンビニレジ横にあるチュッパタワーだと思ったにゃ♪
アメリカンチェリー味が好き。
- けーしちょーさん からの返信 2008/06/29 14:23:30
- RE: 看板小っさっ!!
- くっくくっく〜
くっくくっく〜
青いとり〜
その後テッシーとは仲むつまじくやてるのかしら。
そんな「わざとら淳子」桜田ファミリア。
生誕のファザードって一番古い部分の
4つの鐘楼だけがあって、あとはガラ〜ンってしてるイメージだったのに
全然出来上がっていたのにはビックリした。
むしろ、中身もガンガン工事してるのは想定外でした。
もっと、ちんたらやってると思ったのに。
ちょっと前、世界ふしぎ発見!のミステリーハンターが、
イタリアのどこかの塔を昇りながら一生懸命レポートしてたらさ。
彼女の後ろに、日本語で「階段はあっち→」って書いてあって
「ぬおぉぉぉぉぉ、そこは写しちゃイカンだろ。ミステリーが台無し」
とテレビの前で興奮してしまいました。
今度、東京にきたら、千疋屋に行こう。
フルーツ食べ放題が4200円と聞いて立ち直れない
けーしちょー拝
-
- パパスさん 2008/06/24 11:12:41
- ガウディ!
- バルセロナ満喫しただすなぁ!
けー様の旅行記で許せない旅人の行動が!
どうしてこんな貴重な遺産に落書きをするのか?
それも何で2月22日なんだすか!!
この日はパパスの神聖な生誕記念日だす。
許せないだすよ!!
そすて前の池がなくなっている。
この池を入れて写す写真が一番のビュースポットなのに・・・。
残念だすよ。
もすかしたら誰か池に落ちたのかも?
想像が膨らむばかりのパパスだす。
パパス。
- けーしちょーさん からの返信 2008/06/25 01:47:09
- RE: ガウディ!
- パパスさん。
おかげさまでバルセロナ。きっちり満喫してきましたヨ。
もー見所いっぱいで他に行けない感じ(爆)
バルセロナ市内のごくごく一部だけをウロウロしてて
すっかり筋肉痛になっての帰国です。
岐阜の短大生。通報されてましたネ。
自分の名前どころか短大名まで書いたって。。。
日本人旅行者のマナーが評価されているという中
非常に残念な気持ちになります。
どういうつもりなんでしょうかねぇ。
サグラダファミリアの落書きは
パパスさんの神聖な生誕記念日に??
それは許せない!!
感動して製作サイドに携わる人もいれば
落書きしてくる人もいる。どちらも同じ日本人なんですよねぇ。
一番のビュースポットは完全に干上がってました。
スペイン語の解らない私ですが、変なCM大好物なんで
ホテルでテレビをつけっぱなしにしてたら
渇水のニュース映像が頻繁に流れてましたヨ。
そのせいか、滞在中はあきれるほどの晴天続きでした。
けーしちょー拝
-
- 旅猫さん 2008/06/08 13:58:06
- サグラダファミリア!
- けーしちょーさん、こんにちは〜
久しぶりに書き込みが出来そうです(笑
我が家のPC、見る分には何とかなるのですが、
いざ書き込もうとすると、フリーズしてしまうのです。。。
今、機嫌が良さそうなので(笑
サグラダファミリア、凄い建物ですよね。
どんな頭してると、こんなものが考え付くのでしょう?
それにしても、今はクレーンまで使って工事しているのですね。
エレベーターまで付いているとは知らなかった。
永遠に工事が続くと思っていた旅猫ですが、ついに出来ちゃうんですね。
のんびりゆっくり少しづく作っていったほうが夢があるような気がするのですが。。。
落書き!
許せませんねー(怒
日本の恥です。
旅猫
- けーしちょーさん からの返信 2008/06/11 00:06:54
- RE: サグラダファミリア!
- 旅猫さん。こんばんわ。
私も掲示板にレスをしようとすると
「ただ今サーバーが込み合っております」
って、赤い文字が出たんですケド。。。
なんなんだろう。旅行記の作成はできるのに。。。
サグラダファミリア。
やっぱ直に対面したら、変な気分になりました。
ズモモモモ〜ってしてるのに、それが彫刻だったし。
ガウディの頭はきっと、素数と放物線でいっぱいだったんぢゃないかなー
理系頭脳って、なんかほら、素数とかパラボラが大好きだし。
なんつーかこう、すべてがFになる、みたいな。
もうよくわかんないっす(涙)
そういうことで頭がいっぱいで、すごい集中してたから
近づいてきた市電にも気がつかなかったのではないでしょうか。
偉大なる建築家の最期はあまりに悲しすぎました。
旅猫さんもおっしゃるとおり
「完成したらガッカリ」
みたいなことになりそうですよね(笑)
「嗚呼、完成までにあとどのくらい年月がかかるのだろう」
って眺め方。したいですよねー。
でも。サグラダファミリア。着工当時にバルセロナ市の建築確認を取ってなかったらしく。違法建築なんだそうです。
そういうのがまた、いいんですヨ。きっと。
落書き絶対反対!!
けーしちょー拝
-
- kumiさん 2008/06/03 10:04:32
- ビックリ〜
- 先日この螺旋階段、私も下りました〜
あんな階段初めて!同じように写真撮りましたよ。
一人旅、すごいですね〜
写真はどれもこれも素敵!
- けーしちょーさん からの返信 2008/06/04 23:40:00
- RE: ビックリ〜
- kumiさん、こんばんわ♪
Kumiさんも同じようにあの、螺旋階段を下ったのですねぇ。
なんでしょう。滅茶苦茶怖かったです。
写真を撮る時なんか、震えたっ!!
時々、降りる人の腕が見えるから余計に・・・・・
写真も褒めていただき、ありがとうございます♪
-
- ippuniさん 2008/05/29 16:18:35
- サグラダファミリア
- けーしちょーさんへ
こんにちは。
スペイン旅行記を最初から拝見していてやっとバルセロナに
到着しました!
久しぶりにスペインの写真を見ていて、新婚旅行で行った
スペイン1ヶ月の旅(でも途中で放棄)を思い出してしまいました。
けーしちょーさんは上りはエレベーターだったんですね。
私たちはエレベーターの予定だったのに、暑さでだらだらしながら
前の人について行ったら、知らない間にあのぐるぐるの階段を
上り始めてしまい、降りようと後ろを振り返ったらもう人が大分
上って来ていたので降りることも出来ず、上りも下りも階段でした。
しかも私は超高所恐怖症なので、本気で辛かったです。
上りの階段でも所々壁に穴が空いていて(穴というかガラスのない
窓?)ちらちらと下の様子が見れたりして。
忘れかけていた恐怖がまた蘇って来ました^^;
ダリの美術館も面白そうですね。
1ヶ月もいたのだからずっとレンタカーをしてもっと色々と
周ればよかったと後悔しました。下手に効率よく移動しようと
飛行機とレンタカーを組み合わせてしまって・・・。
また続きを拝見させていただきますね。
ippuni
- けーしちょーさん からの返信 2008/05/31 23:51:19
- RE: サグラダファミリア
- ippuniさん。こんばんわ。
レスが遅くなってすみません。
この旅行の代償?を支払う日々のけーしちょーデス。
新婚旅行がスペインだなんて、しかも1ヶ月なんて羨ましい〜♪
だけど途中で放棄って、なんなんですかぁぁ(爆)
あのダンナさんがスペインで納得した理由が知りたいです。
確かに、行っても、臭くなかったし、危険な感じもなかったケド。。。
サグラダファミリア、というか、ほとんど全部に言えることですが
「だからなんなの?説明してよ!」
ってことばかりだったような気がします。
案内板がなかったり。あっても滅茶苦茶小さくて、それに嫌がらせのような
小さい文字。オンリー母国語。
親切な人には、妙な場所に歩いて案内されちゃうし。
他のトラベラーさんの旅行記を拝読しても、あの、最新式エレベーターで
上ったという人もいれば、階段で、という人もいて。
工事現場の常で、作業の進捗状態によってルートも変更されてるのでしょうか。
まったくナゾです。
そして、高所恐怖症でない私でもキツかったので
ippuniさんの辛さ。お察しします。
どなただったか、初めての海外運転がスペインという女性の旅行記。
拝見しましたが、お名前を失念。
ロータリーで警察官に停車命令されたり、坂道発進にてこずったり。
色々大変だったようで、一緒に行ったお友達が2度も夢を見たという。
そんなエピソードだけは覚えてる私のバカ・・・・
拝読しながら手に変な汗をかきましたが、私にもやれそうな気がする。
そんな素晴らしい旅行記でした。
ippuniさんのおっしゃるように、あの国では効率を追求せず
ゆるゆるやったほうが面白そうです。
私も、バルセロナだけに絞ってしまい、積年の夢、アルハンブラ宮殿が
心残りでしたが。
すっかり気に入ったので、次回のお楽しみにとっておこうと思いました。
けーしちょー拝
-
- 唐辛子婆さん 2008/05/22 10:50:30
- ぎょえ〜
- オブジェだと思ったら鳩なのー!
私ってば駄利も櫻田もだいっきらいだった筈だったのに
なぜか目が釘付けよん。
- けーしちょーさん からの返信 2008/05/24 00:35:21
- RE: ぎょえ〜
- ダリもぱっと見は変だし、引いちゃうかもしれませんが(爆)
対面するとやっぱりすごい。
ふざけてるようにしか思えない絵は、やっぱ上手いし。
様子のおかしい3D作品は、やっぱすごく計算されてるし。
ガウディも、テレビで「すごいでしょすごいでしょ」
って見せられるよりも、直接目にして思う「すごい」がハンパない。
行けばわかる!
行ってよかった!
けーしちょー拝
-
- Luceさん 2008/05/19 21:12:18
- ビバ!サクラダファミリア!
- けーしちょーさん、こんばんは。
またまた登場してしまいました。
ダリ好きなワタクシ、もちろんガウディもツボです。
先日友達がスペインに行ってきて散々スペインの良さを
聞かされていたので、興味津々で旅行記拝見しました。
サグラダファミリア、「池がない・・・」マジで泣けます・・・
当たり前ですけど、今もガンガン工事してるんですね。
日本人スタッフのおかげであっさり出来上がりそうな気が。
できれば工事中の間に一度行っておきたいですね。
それにしても落書きしてるアンポンタン!(怒)
もう恥ずかしー。消してほしー。
グルグルの階段を見て、「ジャングルグルグルグルグル・・・」と
モダンチョキチョキズが頭の中を流れる・・・
またお邪魔します。
Luce
- けーしちょーさん からの返信 2008/05/20 02:27:42
- RE: ビバ!サクラダファミリア!
- Luceさん。夜更かししてます。どもども。
いつも見にきてくだすって、感想も寄せていただいて嬉しいです。
写真撮りすぎて「はぁ〜」ってなってましたけど
いつも投票していただいてるし、upしてて励みになります。
写真を貼り付けると、ああだった、こうだったと色々思い出し
ナカナカ進みが遅いですが。
おお。お友達もスペインに魅了されて帰国されたようですね。
私はなんだかこの日の筋肉痛のことを思い出して
なんだかプンコプンコな文章になっててどうにも(汗)
すごく楽しかったくせにー。あたしのばかぁぁぁ(爆)
> サグラダファミリア、「池がない・・・」マジで泣けます・・・
指差しメニューで一目置いているmom_momさんの
池にうつるサグダラファミリアの写真が撮りたくて
朝イチででかけたのに。肝心の池が消えてるとは思いもよらず。
んま。そういうことって、ありますよねぇ。
これも人生。うむ。
> 当たり前ですけど、今もガンガン工事してるんですね。
> できれば工事中の間に一度行っておきたいですね。
変な話ですが、完成してしまう前にって、思いますよねぇ。
未完の美というか。
あと500年とかかかっても全然いいような気がしてしまいますが
売店で買った「夢物語」の日本人ファミリーのパパは
「いつできるんだ?工事は進んでいるのか?」
って、スペイン人みつけちゃ手当たり次第に質問すんの(爆)
「神はお急ぎにならない」って外尾悦郎も言ってるのにさー。
> それにしても落書きしてるアンポンタン!(怒)
> もう恥ずかしー。消してほしー。
どなたかのエジプトの旅行記だったと思うのですが
敢えて晒してやる、と、日本語で文化財に落書きされた写真を
upされてる方がいて。それはもう、ショックでした。
聞けばモアイもそうだっていうし。
歩道橋に「仏血義理」とか「夜露死苦」とかスプレーしてるヤンキーと
一緒だっつーの。
千社札の遺伝子がそうさせるのでしょうかねぇ。
> グルグルの階段を見て、「ジャングルグルグルグルグル・・・」と
> モダンチョキチョキズが頭の中を流れる・・・
そういえばアルバム「くまちゃん」の最後で
ゼンジー北京に宣伝させてた次回作「メイドイン台湾」
まだ発売されてませんよねぇ。
首を長くしすぎて待つのに疲れたら、
ボーカルがすごくいい女優になってた!!どんだけ!!
モダンチョキチョキズで一番好きなのは有馬ポルカ
けーしちょー拝
-
- Noririnさん 2008/05/18 23:13:41
- ダバダ〜♪
- けーしちょーさん こんばんは。
サグラダファミリア駅でも小さい案内なのねっ!
スペインって観光客を歓迎していないのかしら?
ドクロの鳩除けに爆笑!
妙にかわゆく見えるのは、オバQヘアに見えるから?
旅行記見るまで、ゴツゴツしている部分は風化して凹んだのかと思ってた。
全部彫刻なのね。ビックリ。
それより土台で踏ん張っているカメさんに激萌え。
がんばって〜〜って言ってあげたいっ!
大原の完成はいつ?
Noririn
- けーしちょーさん からの返信 2008/05/19 00:15:45
- RE: ダバダ〜♪
- Noririnさん。どうもどうも。
> 大原の完成はいつ?
ぎゃあ(楳図かずお風に)
> サグラダファミリア駅でも小さい案内なのねっ!
> スペインって観光客を歓迎していないのかしら?
あくまでデザイン優先なんだと思われます。
それか、過去に沢山の植民地を持っていた旧宗主国でもあり
スペイン語を話す人口が世界中で結構いるって自負もあるのかも。
決して歓迎してない訳ではないと思うんですよ。
いまでこそ東京もスイカ導入で便利になったけど
バルセロナのタルヘタディエスだって、相当、ウェルカムでしょう。
あくまで私の憶測ですが。
ちなみに、バルセロナの「めがねっ子」比率。
相当高いです。ダテなのかどうか解りませんが
スペイン語がカタコトでもできたら、滞在中にめがね作りたかったほど
スペインのメガネデザインはカッコよかったです。
中には哀川翔みたいな人もいたけど(爆)
> ドクロの鳩除けに爆笑!
> 妙にかわゆく見えるのは、オバQヘアに見えるから?
私もゲラゲラ笑った。一人で。あぶねぇ(自爆)
ちなみにカッパッパ〜を歌ってる人は初代オバQの声優さんです。
あ、関係ないですね。この話題(汗)
> 旅行記見るまで、ゴツゴツしている部分は風化して凹んだのかと思ってた。
> 全部彫刻なのね。ビックリ。
私も、実際に目の当たりにして相当驚きました。
拡大して「元の画像」くらいで見てもらうとわかるんですが
装飾彫刻装飾彫刻〜
に圧巻です。カメさんは結構、あちこちで土台支えていますヨ。
> がんばって〜〜って言ってあげたいっ!
そうそう。ザクロの店長のノリでお願いします(爆)
けーしちょー拝
-
- nekomaskさん 2008/05/17 21:29:20
- (lll゚Д゚)ヒィィィィ
- ごめんなさい。
私がこの写真でイメージしたのは・・・、
「肺胞」
なんでそーなるんだよっ!!
っていうツッコミはごもっとも。
だってね、肺胞が破れたことがあるから(T△T)
この写真でガクガクブルブルしちゃいました。
他の写真は「けーしちょーわーるど」ビッシビッシ感じましたよ♪
文句言いながらもシッカリ満喫するところは流石!!
仕事場の残像をスペインまで持っていくとは、仕事を愛してる証拠?
- けーしちょーさん からの返信 2008/05/18 22:05:39
- RE: (lll゚Д゚)ヒィィィィ
- ごめんなさい。
肺胞ときいて、白雪姫以下七人の小人が踊りだした私です(爆)
肺胞が破れるって、一体、師匠の身に何が起こったのか??
それこそガクガクブルブルですヨ。
文句。多いですよね・・・・・(反省)
同じヨーロッパという「くくり」の中で
どうしても、前回一人旅したフィンランドと比較してしまうんです。
英語が通じるとか、標識が解りやすいとか。
結構、引っ掛けられて(爆)
ムダに歩かされたり、遠回りを余儀なくされたりしちゃって(汗)
旅先で筋肉痛で動けないなんて、今回が初めて!!
おそらく、この日1日で7キロくらいは歩いてると思われます。
>仕事場の残像をスペインまで持っていくとは、仕事を愛してる証拠?
建築を専攻した訳でもないのに、たまたま転職した先がそうで。
軒天、破風、墨出、辷り、根伐、配筋、斫り、透湿、廻縁、搦み、架払・・・
いつの間にか、通常だと変換できない文字がバシバシ入力できるようになった
マイパソコン・・・・・
仕事をこよなく愛してやまない?
けーしちょー拝
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