2007/07/25 - 2007/07/25
385位(同エリア448件中)
まみさん
2007/07/25(水)第18日目:ブカレスト2日目
【宿泊:Hotel Central(ブカレスト)】
クレツレスク教会(2006年に訪れているので再訪)、聖ペテロ・パウロ教会、イタリア教会、ルーマニア・コレクション美術館、農民博物館(2006年に訪れているので再訪)、大学広場のギャラリー
あれだけしっかり予備知識を仕入れて警戒していたのに、寝台車で到着したブカレストのノルド(北)駅から、またもやボッタクリタクシーに乗ってしまいました。
去年(2006年)もボッタくられて悔しい思いをしたはずなのに、2回目です。
全然、学習できていなかったことも、悔しさに拍車がかかりました。
敵は手ごわいです。
ブカレスト到着が6時20分と早朝だったためか、去年と違って駅でタクシーの客引き攻撃には合わずにすみました。
呼び込みタクシーを利用せず、客待ちしていたタクシーを自分で選んだつもりでした。
後で車体を良く見たら、初乗り運賃は1.40レイとありましたが、1kmごとに7.99レイとあるではないですか。正規の相場は1.40レイです。ボッタクリもいいところ!
……行く前に情報を集めたメモ集には、ちゃんとこのことも書かれてあったのに。
ところが、いくらボッタクリでも、実は違法タクシーというわけではないのです。
だから、乗ってしまったらアウト!
このボッタクリ運賃に気付かなかったといっても、乗った段階で、承諾したとみなされてしまうのです。
ああ、なぜ運ちゃんの「オフィシャルなタクシーだよ」という言葉を素直に信じてしまったのでしょう。
田舎や地方都市では、外国人からボッタくろうなどと考えない、人なつこい親切なルーマニア人にしか接してこなかったせいでしょうか。
去年苦い思いをしたとはいえ、今回の旅行では<
昨日までの17日間、タクシーの運賃はとても良心的で、庶民の足といわれるのも納得のびっくりな安さだったので、警戒心が鈍ってしまったようです。
いや、一度だけシギショアラで、ちょっと首を傾げる値段がありましたが、たかが知れていました。
ブカレストでは、6倍以上のボッタクリ率ですよ!
サイアク。
しかも、運ちゃんは、割高なレートのメーターの表示金額よりも、さらに上乗せした料金を請求してきました。
帰りの分だ、とかなんとかいって。
このあたりは客を捕まえにくいから、とかなんとかいって。
空港の場合は往復料金をとられることもあると知っています。
でも、今回は市内の移動じゃん!
レジーナ・エリザベータ通りなんて、全然、セントラルじゃん!
ホテルのすぐそばに市庁舎があるくらいじゃん!
徒歩5分程度で、セントラル中にセントラルである大学広場に出られるところじゃん!
言い値を払うなんて悔しいので、抗議しましたが、それでマケさせたのなんて、焼け石に水。
でも、それであきらめざるをえませんでした。
あまりケンカ腰になっても、こっちは女一人、相手がキレたら、今度は身の危険がありますから。
あんなに、ノルド駅からのボッタクリタクシーには注意しようと思っていたのに。
同じくらいの値段でも、たとえばアクセサリー代とかお土産の小物とかなら、私ならほいほいと出してしまうでしょう。
しかし、それはあくまで自分が納得した場合です。
ボッタくられたという事実と自分のマヌケ加減に、ホテルに着いた後も悔しくて悔しくて、しばらく悶々としていました。
あとでブカレスト観光中に、ノルド駅と同じくらいボッタクリタクシーで評判の悪いロマーナ広場を通りかかったとき。
客待ちのタクシーのほとんどが、車体に提示している運賃が、ボッタクリの7.99レイでした。
まともなタクシーなんて停まってやしません。
そういえば、特にこの2ヶ所では、客待ちのタクシーもアウトで、電話で呼ぶのが一番だ───と、持参した下調べメモ集に、ちゃんと書かれてありました。なにしろタクシー情報は念入りに調べたんですもの。
……調べてあっても、メモしてあっても、その場で忘れてたら、なぁんにもなりません(泣)。
そしてもう今回の旅行では、ノルド駅からタクシーに乗る予定はありません。
ノルド駅は利用しますが、スーツケースを持ったフル装備でなければ、タクシーを利用する必要はありませんから。
正しい運賃でタクシーに乗るというリベンジも叶いません。
2週間半ぶりのブカレストは、去年(2006年)のハンガリー・ルーマニア旅行から通算すると5日目です(実質、4日半目)。
10時から観光を開始し、去年行きそびれたところ(ルーマニア・コレクション美術館)を訪れたり、去年気に入ったところ(農民博物館など)を再訪しました。
撮影禁止の博物館に時間を割いたので、この日の写真数は少なめです。
去年(2006年)のボッタクリータクシーのエピソード(もうひとつのブログ「まみ’s Travel Diary」より)
「2006年の旅行の感想とエピソードその20──ブカレスト(1)都会はやっぱり油断ならない!」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2007/04/2006201_0105.html
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クレツレスク教会
クレスレスク教会は去年も訪れていますが、美しいフレスコ画を求めて再訪です。
この教会は、場所的に、国立美術館や革命広場など、寄りやすいところにあるのです。
去年も全体の写真を撮っています。いや、撮ろうとしていて、良いアングルを見つけそこなっています@
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12298966/
関連の旅行記
「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第21日目ブカレスト2日目(3):革命広場周辺+α」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10155080/
この教会のフォルムは、ヤシの要塞教会に似ています。
レンガ造りと石造りという違いを除けば、そっくりです。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13702141/
関連の旅行記
「2007年ルーマニア旅行第16日目(3):月曜のヤシは教会めぐり・その2」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10225617/ -
クレツレスク教会の正面ポーチを中心に
この写真は去年とあまり変わらないかも。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12298967/
関連の旅行記
「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第21日目ブカレスト2日目(3):革命広場周辺+α」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10155080/ -
クレツレスク教会のポーチの柱の間から覗くフレスコ
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クレツレスク教会のポーチのフレスコの一部
ポーチのフレスコの写真は、去年もせっせと撮っていますが、今回はこの写真だけまた撮りました。
だってこの絵のテーマが、ヨハネ黙示録だって気付いたんですもの。
三頭の馬、死神の鎌がありますから、きっとそうです。
なので、去年とダブっても良いと思って写真を撮りましたが、幸か不幸か、去年はこの部分に注目した写真は撮っていませんでした。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12298968/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12298969/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12298995/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12298996/
関連の旅行記
「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第21日目ブカレスト2日目(3):革命広場周辺+α」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10155080/ -
クレツレスク教会のポーチにて
VII=7ではなく、「生きている者」という意味です。
こちらは生者のために教会に捧げるロウソク立て、奥のMORTIは死者のために捧げるロウソク立てです。
ルーマニア正教会には必ずあります。
ただ、火を使うため、火災予防のため、教会本体の建物と別の場所に置かれることが多いそうです。
以上は、先週のマラムレシュ・ブコヴィナ地方めぐりのガイドのニコライさんから仕入れたウンチクです。
中は、すすけた古めかしいフレスコ画が壁一面ぎっしりです。
とても保存状態が良かったです。いろんなルーマニア正教会を見てきた後で、はっきりそう思いました。
この教会は去年も見学したのですが、内部は撮影不可なので写真はなく、きれいに忘れていました。
もう1回改めて感動できたのは、おトクと考えましょう。 -
アテネ音楽堂
こんなに美しい建物であったとは。
行く前に本で写真を見かけたときは、ヨーロッパにはよくある建物だな、とあまり気にとめませんでしたが、実物を見て感嘆しました。
まずは丸窓に竪琴のモチーフが見えるドーム部分に注目して撮影しました。 -
アテネ音楽堂のクラシカルな列柱のある正面
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アテネ音楽堂の外壁のカロル1世のモザイク肖像画のある部分
ハトがのんきにとまっているコントラストが気に入って
細部を見ても、とても凝った造りをしています。
モザイクの肖像画は他にもあったのですが、ルーマニア王国初代国王のカロル1世はピンときたんです。 -
アテネ音楽堂の全貌
残念ながら中は見学していません。外側だけです。
「(革命)広場北東の外れに立つドーム型の印象的な建物は、1888年に民間の基金で建てられたアテネ音楽堂である。一階の大ホールは、ルーマニア史に必ず出てくる名場面を題材にしたフレスコ画で飾られている。また正面の列柱は、かつてルーマニアを統治した五人の支配者のモザイクで飾られている。」
(「旅名人ブックス ルーマニア 伝説と素朴な民衆文化と出会う」(日経BP社)より) -
ヴィクトリア大通りのペテロとパウロ正教会
ルーマニア・コレクション美術館に向かう途中で見つけて、寄ってみました。
Lonely Planetにも特に紹介されていない教会ですが、ルーマニア正教会はたいてい、ポーチや内部に素敵なフレスコ画がありますし、イコノスタシスのある内部はどんな小さな教会もなかなか豪華ですからね。 -
ペテロのフレスコ画とろうそく置き
ヴィクトリア大通りのペテロとパウロ正教会のポーチにて
この教会の正式な名前は分かりませんでした。
ペテロとパウロ正教会とは、ポーチのモザイクの聖人がその2人だったからですし、この2人の名前で呼ばれる教会はよくありますから。 -
ポーチ天井のマリアのフレスコ画
ヴィクトリア大通りのペテロとパウロ正教会にて -
ヴィクトリア大通りのペテロとパウロ正教会
入口の扉の上部
古いルーマニア語であるキリル文字に注目してみました。
古いといっても、ルーマニア語にラテン文字が採用されたのは、19世紀中頃にすぎなかったのは、後で知りました。
バルカン諸国で民族運動が高揚し始めた頃です。 -
イタリア・ルネサンス風のカトリック教会
ルーマニア・コレクション美術館へ向かう途上で見かけました。
イタリア・ネルサンスの建物はとても久しぶりで、なつかしかったので写真を撮り(苦しいアングルですが@)、中に入ってみました。 -
イタリア・ルネサンス風のカトリック教会の入口のアーチ
中はゴシック要素もあり、幾何学的なステンドグラス、特に「バラ窓」が見事でした。
ただ、そのバラ窓はオルガンで隠れてしまって、下からでは全部見えなかったのがとても残念でした。 -
イタリア・ルネサンス風のカトリック教会を正面から。
となりのなかなか洒落た建物と一緒に。 -
ルーマニア・コレクション美術館
本日の観光の2大ハイライトの一つ
フェンス内では、建物の入口にいた警備員が写真を撮らせてくれなかったので、見学が終わったあとに向かいの歩道から撮りました。
入場料は7レウでした(2007年7月現在、1レウ=約55円で換算)。
「ルーマニア国内はもとより、世界各国の美術工芸品を一堂に集めた美術館で、日本の墨絵や壺もある。家具、調度品など、西洋・東洋のアンティークが充実。国内最大級規模ともいわれるルーマニア正教のイコン・コレクションも一見の価値がある。」
(「’07〜’08年版 地球の歩き方」より)
※主な展示作品(=私にとってきになった展示作品。旅先のメモより)
<1階:ルーマニア絵画>
・アレクサンドル・チュクレスク(Alexandru Ciucurencu、1903-1977)
・ゲオルゲ・ペトラシュク(Gheorghe Petrascu、1872-1949)
(この2人の作品は、それぞれ1部屋分ずつありました)
・テオドール・パラディ(Theodor Pallady、1871-1956)
(次に作品数が多く、1部屋の半分は占めていました)
・マックス・W・アーノルド(Max W. Arnold、1897-1946)
(この方の作品もラウル・デュフィ的な軽快さあり)
・ニコラエ・グリゴレスク(Nicolae Grigorescu、1838-1907)
(ルーマニア3大画家の一人。印象派)
・ステファン・ルキアン(Stefan Luchian、1868-1916)
(ルーマニア3大画家の一人。印象派)
・ニコラエ・トニーツァ(Nicolae Tonitza、1886-1940)
・イオン・チュクレスク(Ion Tuculescu、1910-1962)
(この方の、絵の具べったりの絵は私のお気に入り)
<2階:さまざまな展示>
貴重な木のイコン、トルコ絨毯、中国の陶器、日本の家具や置物(彫刻)、イランのタイル、インドの置物など多彩な展示品。ルーマニア画家の絵もたくさん。そして18〜19世紀制作のガラス・イコン。
Nicolae Darascu(1883〜1959)コレクションとして、日本やイランの壺や置物、コーサカスのタピストリーなど。Marcel Iancu(1894-1980)
<3階>
聖書やら木のイコンやら陶磁器や民族衣装など。 -
ルーマニア・コレクション美術館で買ったパンフレット(英語版)の表紙
18.00レウ(2007年7月現在、1レウ=約55円で換算)
美術館の中はキンキンに冷房がきいていました。
最初は心地よかったのですが、だんだん寒くなってきたくらいです。
猛暑対策のせいか、冷水のサービスがあって、飲み放題でした。
館員は総じて、みな愛想が良くて、親切でした。
話しかけようとして目があうと、みな笑顔で応じてくれました。
「英語が分かる人を呼んでくるから、待ってて」と。
ただ、人があり余っているんじゃないかと思うかくらい、あちこちにいました。
見学者がほとんど私しかいない状況で、館員が1部屋につき2〜3人で私の様子を伺っていたような状態でした。
旧社会主義国ではちょっと高級なデパートやショッピングモールには警備員がぞろぞろいたりしますが、それを連想させました。
見学中、手荷物は預ってもらえましたが(というか、私のタウンバックは大きいので、預けなければなりませんでした)、途中に休憩できるイスが一切なかったため、休みたくても休めず、ちょっとつらかったです。
しかし、とても充実したコレクションで、ゆっくりと2時間かけて見学しました。
2階以降は、各部屋ごとに、展示作品について、制作場所や年代などが書かれた簡単な解説書(英語も併記)が備え付けられてありました。 -
「森」
アレクサンドル・チュクレスク画
ルーマニア・コレクション美術館で買ったパンフレットの写真から
コレクションの多かった画家の一人チュクレスクの絵です。
この美術館のコレクションが複数のコレクションのコレクションなので、寄贈者のお気に入りの画家だったのでしょう。 -
「シギショアラ」
ゲオルゲ・ペトラシュク画
ルーマニア・コレクション美術館で買ったパンフレットの写真から
この画家の作品もコレクションが多かったです。
なつかしのシギショアラ。
……うーん、ここは見覚えないですけどね。 -
「ギリシャ風景」
イオン・チュクレスク画
ルーマニア・コレクション美術館で買ったパンフレットの写真から
お気に入りのチュクレスクの絵です。
こういうタッチ、好きなんですよ。
えっ、これだったら、フランスの印象派の誰かさんの絵でもいいんじゃないかって。
それは言わない約束@
ルーマニアの近代絵画史のスタートもフランス印象派に影響を受けてからのようですから。 -
農民博物館、再訪
本日の観光の2大ハイライトのもう一つ
味気ない勝利広場の先にあるキセレフ公園はちょっとだけオアシスです。
その中に農民博物館、いわばルーマニア民俗博物館があります。
建物は去年撮った写真の方がうまいアングルを狙えたかも。
入場料は6レウです。
ちなみに写真代は去年と同じく50レウでした。今回は払っていないですが。
写真代がこれくらい割高なのは、ルーマニア旅行をしていれば、もう驚きません。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12335801/
関連の旅行記
「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第22日目ブカレスト3日目(1):ブカレスト最後の散策」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10157594/
関連の旅行記
「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第22日目ブカレスト3日目(2):農民博物館(1)素朴ながらも美しい生活用品+α」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10158476/
「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第22日目ブカレスト3日目(3):農民博物館(2)イコン・コレクション」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10158482/
「2006年ハンガリーとルーマニア旅行第22日目ブカレスト3日目(4):農民博物館(3)衣装・刺繍コレクション(完)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10158486/ -
ギャラリー(Cercul Militar National Galeria Artelor)のポスター
ロディカ・ゲオルゲ・アブラム(Rodica Gheorghe Avram)の作品展
こちらの建物のレジーナ・エリザベータ通りに面したギャラリーです。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12561786/
関連の旅行記
「2007年ルーマニア旅行第2日目(2):かつてバルカンのパリと呼ばれたブカレスト」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10171192/
ここのギャラリーは、去年(2006年)も通りかかったときに、面白いのをやっているなと気にかかったものです。
そのときは、閉館時間後や日曜日でしたので、ギャラリーはやっていませんでした。
去年と今年はブカレストでのホテルは同じところにしましたから、この通りは何度も往復します。
まだ閉館時間前に通りかかることができたので、寄ってみました。
入場料は無料です。 -
ギャラリー(Cercul Militar National Galeria Artelor)のポスター
ロディカ・ゲオルゲ・アブラム(Rodica Gheorghe Avram)の作品展
なんともいえない、無気味だけど面白い絵ばかりでした。 -
ギャラリー(Cercul Militar National Galeria Artelor)のポスター
ロディカ・ゲオルゲ・アブラム(Rodica Gheorghe Avram)の作品展
特にこの幽霊みたいなひまわりの絵が印象的でした。
ひまわりの絵にガラスが反射して、ちょっと面白い写真になりました。
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