2008/04/29 - 2008/05/05
36276位(同エリア59862件中)
leaさん
憧れの寝台列車北斗星で
6泊7日の北海道の旅へ行ってきました。
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長年の憧れの電車北斗星にとうとう乗りました!!
19:03上野発。 -
北斗星やってきました。
嬉しさと興奮で若干気を失いそう。 -
ロビーカーで酒盛りしたかったので
列車の構成を念入りにチェックして
席取りのためにロビーカーに程近い
入り口から乗り込む。 -
まずはいつもの崎陽軒のシウマイと
缶ビールで旅の始まりを祝して
かんぱーーーーい!! -
出発してまもなく予約していたレストラン
グランシャリオの準備が出来たと車内放送が。
レトロな感じの店内。
ここでワインを飲みながらフレンチを食べるのが
長年の夢だったのです! -
まずはオードブル
アスパラ、フルーツトマト、帆立貝と蟹のサラダ
バルサミコ風味
アスパラとフルーツトマトはすごく美味しかった。
ホタテと蟹は・・・・>< -
〜魚料理〜
平目の湯葉包み蒸し バジルのムスリーヌ添え
青森産にんにくのクリームソース
これまた微妙な味。
塩味たりない。 -
〜肉料理〜
牛フィレ肉のソテー 温野菜添え
赤ワインソース
お肉そのものは美味しかったけど
味付けがいまいち。 -
〜デザート〜
私は殆ど食べなかったけど
チョコレートケーキがすごい美味しかったらしい。
このコース料理¥7800
いい経験になりました。
次回北斗星に乗るときは
ロビーカーで駅弁とビールかなぁ*笑 -
一日目は早めに眠りにつく。
夜中何度も目が覚めるがすぐまた深い眠りに・・・
途中青函トンネルを入る瞬間を見ようとおきたが
いまいち曖昧な入り方。
しばらくまた眠る。 -
目覚めたら森駅。
森駅・・・森駅といえばいかめし・・・
しかしねむい。 -
社内販売のサンドイッチを買ってロビーカーで食べる。
まずい・・・
パンぱっさぱさ。 -
16時間の北斗星の旅もおわり。
札幌到着です。
名残惜しいがまた絶対のるぞと
心に決めて北の大地におりたつ。 -
今日はここから電車で小樽に向かう。
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札幌から在来線で約1時間。
日本海を眺めながらあっという間に到着。
小樽の街並みは綺麗だ。
まずは腹ごしらえということで
小樽といえばすし! -
回転すしでもそこそこ美味しいと思って
回転することに。 -
まずはビールでかんぱーい!
昼間っから・・・ダメ人間です。 -
色々と食べまくって二人で5000円弱でした。
普通に美味しかった。
でも私実はすしの味で殆ど分ってない。
なんせ5年くらい前まで生もの食べられなかったし。
でも今はお寿司大好き。 -
小樽はガラス工芸品とオルゴールの街という
イメージしかないけど、多分その通り。
北一ガラスで晩酌用のコップを買った♪
アウトレット品だったので一つ1800円で買えました。 -
これこれ。
かわいい〜♪
冷酒が進みそうだわー -
お揃いでトンボ玉のストラップを購入。
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郵便局だかなんだか忘れたが
由緒ある建物らしい。
この日は小樽から夕張郡にある彼の実家へ
移動し宿泊。 -
3日目
また札幌に移動して親戚と実家に蟹を送った。 -
試食させてもらったけど
ものすごーーーく美味しくて感動♪ -
三大がっかりといわれている時計台。
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テレビ塔。
う〜んここは札幌だね。 -
三日目
この日は朝日山動物園へ。
日本一長い直線道路を通過中。 -
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まずはペンギン館へ。
空飛ぶペンギンを激写できて満足満足。 -
こちらでも昼からかんぱーい!
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白熊ゾーンはやはり激混み。
特にもぐもぐタイムは人人人・・・ -
かろうじて撮れた写真。
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オランウータン
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夜は旭川のシティホテルへ。
夕食は近くの居酒屋で。 -
翌日は美瑛・富良野をまわる。
親子の木 -
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大好きな北の国から
資料館です。 -
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ぬのべ駅。
もちろん無人です。
北の国からのドラマはここから始まります。 -
このシーンですね。
ぬのべ駅に降り立ったシーン。 -
さてさて、資料館で復習して
いろんなシーンを思い出したところで
ロケ地めぐりを始めます。
まずは中畑のおじさん家。 -
最初に住んだ家。
水道を作ったりキタキツネに純が石を投げつけたり
思い出深いシーンがいっぱいある。 -
家事でもえた丸太小屋。
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石の家
犬のあきなを飼い始めた家だったかな。 -
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中にもはいれます。
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この日は新富良野プリンスホテルに宿泊。
近くにレストランまったくなく・・
ホテル内のバイキングへ。 -
バイキングのわりに結構美味しかった♪
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ワインもクイっと♪
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翌日は富良野を後にして一気に羅臼に向かいます。
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オンネトー
気温が一気に下がって寒くなってきた。 -
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摩周湖
霧の摩周湖などといわれてますが
最近では霧を見れることのほうが少ないとか・・
この日も快晴でした。
しかしさらに一層寒い〜!
羅臼までもうちょっと! -
この日の宿は羅臼の民宿。
オホーツク海が目の前に広がる宿です。
19;30くらいに着いてしまったので
やどのおかあさんに「遅くなるなら
電話くらいしないと」と早速おこられた。
すみませ〜ん。
すぐ食事にしてくれてすごい豪華! -
どれもこれも日本酒に合うものばっかり。
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お部屋はこんな感じです。
民宿なので決して豪華ではないけど
清潔にしてあって
食事中も同席した人と一緒に楽しむ感じです。
夜も隣の部屋とはふすま一枚なので
うるさくしないように。
忘れていた心を取り戻せそうな感じ? -
朝ごはん。
朝からうに丼。
豪華すぎーーー!
これで一人一泊10000円です。
こちらの民宿では8000〜12000円で自分で
価格設定をしてそれにあわせて料理を出してくれる。
間をとって10000円にしたけど
それで十分すぎるほどでした。 -
最後に宿のおかあさんと記念撮影して
宿をでました。
いつまでもいつまでも手を振ってくれていて
ちょっとジーンときました。
今日は20:30の飛行機をめざして
ほぼノンストップで実家に帰ります。 -
その前に北の国からで
じゅんととど(結の義理父)が
一緒に入ってた温泉。 -
純がすんでた番屋
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メロディーロード
一定速度で走ると道路から音楽が聞こえてくるという
面白い道です。
この旅行での走行距離は1300キロでした。
しかも軽自動車。
私は常に助手席でしたけど・・・
運転おつかれさまでした。
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