2008/03/19 - 2008/03/29
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もとりーなさん
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8日目:前編
すっかりMateraにはまってしまいました
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー
-
お部屋からの眺め
お天気よさそうです♪ -
ホテルの朝食
とっても美味しかったです
お皿やカップ 砂糖の入れ物までに ホテルのロゴが入っています
かわいい〜 -
Sassoの建物なので
何処にいっても穴の中のようです
このホテルはもともとは教会だそうです
礼拝堂だった所が 現在はロビーになっていました
片隅のケースにかわいい 陶器のオブジェ発見
ステキっ
何処のお店なんだろう? -
Sassiの探検開始!
あんなところにわんこ
じっとこちらを見ています
なんだか そわそわした様子です
下を見るともう1ぴき
その子も同じ方向を見ています -
そこへ帰ってきた飼い主さん
わんこ全身で大喜び
おばさんもうれしそうです -
宿泊していたのは『Sasso Barisano』
今日はもうひとつの『Sasso Caveoso』へ
まずは新市街のインフォメーションで資料集め -
新市街「V.Vneto広場」
枝の剪定の真っ最中
私達が通りかかると 木の下にいたおじさんが
「良い仕事してるよ〜写真とってやってよ」と
上で奮闘中のおじさんを指さしてます
何だか楽しそうに見えてしまいます -
仰せの通り カシャッ!!
働くおじさん
ちょっぴり照れています -
車を預けた駐車場への道
せまいけど 雰囲気あります -
インフォメーション発見
とても親切に 見所やおすすめコースを教えてくれました
日本人が訪ねて来たのが珍しかったのか?
私達の仕事の事など 興味深げに質問されました
英語はほとんど通じませんでした -
『Chiesa del Purgatorio』
教会の扉一面に コミカルなどくろマークが沢山!!
名付けて『ドクロベー教会』 -
チュッ☆
-
この花
Paestumにも咲いていました -
『Sasso Caveoso』に入ってきました
雰囲気がまた違います
抜けるような青空 -
洞窟住居が掘られてたのは岩山の斜面
こんなに凄い渓谷が眼下に!!
あまりの美しさに しばし呆然 -
今は使われていない住居
こんなお家が無数に… -
中をのぞいたら ずっと奥まで続いていました
かつて人が住んでいただろう痕跡もありました -
圧巻です
辺りは静かでした -
川を挟んだ向こう側には
さらに古い時代の洞窟住居跡が残っています -
よ〜く見ると人がいます
時間あったら そっちにも行きたかったよー -
『Casa Grotta di vico Solitario』
当時の洞窟住居を再現
入場料:1.50ユーロ -
覆い被さってくるような迫力
手前の教会は『San Pietro Caveoso』 -
当時使用していた家具や機織り、馬小屋も再現
日本語のパンフレット有
ただし音声案内に日本語はありませんでした -
『Santa Maria de Idris』
岩の上に教会がそびえたっています -
朝ホテルのロビーに飾ってあった陶器が!!
偶然発見しちゃいました
早速中へ♪ -
若い女性作家のお店でした
脇の工房でもくもくと作っていました
ホテルのロビーで見つけた あのニワトリの焼き物が!!
他にもかわいい陶器が並んでいました
全部持ってかえりた〜い
散々悩んでいくつか買ったら
お姉さん「おみやげ?誰の物か分かるように名前書く?」とペンを差し出しました
「大丈夫!全部自分のです」と言ったら笑われてしまいました -
このまま1日 ここでのんびり出来たら
どんなにしあわせだった事でしょう…
でもそろそろ移動の時間です
後ろ髪引かれる思いで 預けた荷物を取りにホテルへ戻りました
途中 出会ったわんこ
ひょいと出したお顔 でろ〜んとたれ目
どう見てもキケンそうには見えません
「ATTENTI」とのギャップに思わず笑っちゃいました
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