2007/11/13 - 2007/11/14
1050位(同エリア1060件中)
emiemiさん
- emiemiさんTOP
- 旅行記55冊
- クチコミ9件
- Q&A回答0件
- 196,004アクセス
- フォロワー1人
アーグラーは3回目、タージマハールも3回目です。
来るたびに混んできて、今回はラッシュアワーの山手線くらいな混みようで怖くて入れませんでした。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エアインディア
-
ジャイプールからアーグラーへの道に孔雀が多く見られるというので期待していたらファミリーで登場!
車窓からの撮影のため近寄れてなく、飾り羽が落ちたあとなので派手さが損なわれるが、これがインドの国鳥孔雀の姿。保護鳥なので捉えたりすると厳罰に処されるそうだ。 -
サリーではなくフレアスカートの民族衣装。
-
使役動物の駱駝。ヘナで模様を描いておしゃれにしています。
-
サリーで普請する女性たち。
-
熊の芸をさせる商売は禁止!という看板。
前回インドを訪問したときはインド郊外で見かけましたが。 -
アーグラーへの道はまだバイパス工事に着手できていない部分もあります。大きな並木のトンネルになっていて涼しげなのでバイパスは別に通して欲しいですが、実態は並木を伐採して道路を拡張します。
-
アーグラーに近づいてきましたよー
-
ランチに訪れたレストランです。庭のテーブルで頂きました。
-
ターリ(定食)。お米とナンとチャパティが付いてます。
-
到着しました、タージマハールです。といっても未だ門の手前です。
-
門をくぐると真正面にタージマハールが!!白く輝いています、美しい。
-
太陽が傾き少し紅く染まっていますね。それにしても観光客が多い!景気のよくなったインド国内からゾクゾク集まるそうです。自国の宝物を知ることはとても良いことだと思います。
-
ムム・マタールのお墓があるところは行列が出来ていて、入場制限もなくドンドン人を入れてしまうので中はトンでもない混雑です。人混みが苦手な私はこのまま入ったら気を失いかねないと考え離脱。
-
太陽が沈みかけています。大理石の床が黒い鏡のよう。
-
アーグラー・フォートが霞んで見えます。タージマハールを建てた王様はあそこに幽閉され亡くなったんですね。
-
泉に写るタージマハール。日が落ちてブルーに翳っています。
-
またね。
-
晩ご飯で頂いたアーモンドのスープ。美味しかった。この旅で、ここにしかないメニューでした。サフランが浮いています。女性向けスープなのだとか。
-
翌朝、アーグラーフォートを外から覗きました。砂岩の城壁の上に大理石で出来た展望台があります。あそこからタージマハールを見るのが正式な見方ですね。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
アグラ(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
19