2006/12 - 2007/01
109位(同エリア17036件中)
mireinaさん
- mireinaさんTOP
- 旅行記383冊
- クチコミ2062件
- Q&A回答19件
- 1,139,421アクセス
- フォロワー75人
私の母親と末娘の親子3世代で、クリスマスから正月にかけて、ルーブル美術館に歩いて行けるパリ中心部のアパートで生活して見た。徒歩と地下鉄を使って美術館巡りの毎日、ちょっとした美術通になれたかな?
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- JAL
-
イチオシ
私は、母連れ、子連れ、嫁抜きの3人で2週間近いパリ旅行を敢行した東京在住の父親です。
写真は、関空→パリ(シャルル・ド・ゴール空港)に向けて順調に飛行を続けるJALボーイング777の左ウィングですが、今回の旅行はここに至るまでにも可也の手間が掛かりました・・・。
【1日目 朝 自宅出発】
自宅から羽田空港へは留守番の妻が運転する自家用車、羽田空港から関西国際空港へはJAL国際線のオマケ航空券。
【1日目 昼前 羽田⇒関空到着】
関西国際空港では高松からリムジンバスで来る母と待ち合わせ。
【1日目 昼過ぎ 関空出発】
関西空港からパリの「シャルル・ド・ゴール空港」へはJALと言ってもエール・フランスのコードシェア便となるボーイング777、コードシェア便では申訳程度の日本語案内が入るが映画も雑誌もフランス語中心。
今回の旅行は、母と、私と、娘連れの三世代旅行。嫁抜きの3人と言うことで、お父さんとしては安心感の高い「日の丸」航空会社と全席3(Y)座のボーイング777を狙った。母は高松からの集合となるため関空発が好都合、お父さんは大学受験を目前に控えた長女と嫁を都内の自宅に残し、小学5年になる次女だけを連れて羽田空港からJAL国内線で関空へ。行き帰りの航空券予約だけでも難易度は高かったが、コードシェア便のリスク(高い割には安売り航空券と大差ない機内事情、不測事態発生時のゴタゴタ他)を受け入れざるを得なかった。 -
【1日目パリ 夕方 ドゴール空港到着】
JALは777なので各席にTVが付く。しかし、エールフランスのコードシェア便だったので、日本人向けの映像は少なかった。
幸いにして「日本語の雑誌がない」とか、「日本語(字幕含む)の映画が殆どない」といった程度の不満だけで定刻前に無事パリのシャルル・ド・ゴール空港(Charles de Gaulle International Airport = CDG)に到着した。
空港の名前になっているシャルル・ド・ゴール(1890年11月22日 - 1970年11月9日)は、フランスの陸軍軍人、政治家。フランス第五共和政初代大統領。また、映画ジャッカルの日で、スイカを的に練習を積んだ犯人にステッキ銃で狙撃(未遂)される大統領でもある。 -
【1日目パリ 18:00空港⇒ホテルに向けRER乗車】
フランス入国手続きや荷物のピックアップもスムースに終わり、アパートメントホテルが極端にパリの中心部にあり、駅からも至近(真上)だったので、空港からはタクシー移動をやめ地下鉄(正確にはRER=高速郊外鉄道)で移動することにした。
予定通り目指す路線のRERに乗り、1本でアパルトマンホテルのある「シャトレ-レ・アル駅」に到着した。(所要時間30〜40分、費用10ユーロ程)
ここまでは順調に着ましたが、この駅は地下鉄シャトレ駅と地下鉄レ・アル駅に加えて、RERの駅とショッピング・モールと地下商店街が、地下で後付の寄せ集めにされた複雑な構造で、ホテル自体を探すことには難航しました。
事前に「Google Earth」とにらめっこしても複雑な地下通路の仕組みまでは調べ尽くせず、大荷物を抱えて地下鉄通路と地下商店街の複合体の中を右往左往しながらやっと宿へ辿り着く。地下には中途半端に動く歩道などが整備されているのでつい頼ってしまったが、結局の所は地上に出て自分の目で建物を捜した方が余程早かった。
ちなみに、パリには2種類の地下鉄があり、例えば銀座線のように渋谷駅以外は一生地下だけ走っているパリ市交通公団(RATP)が運営するMETRO(メトロ)と、千代田線のように大手町や青山近辺は地下を走っているがそのまま地上へ出て千葉なり江ノ島なり遠くまで走るのがフランス国鉄(SNCF)が運営するRER(エール・ウー・エール)です。 -
【1日目パリ 19:00ホテル到着】
パリ市レ・アル地区にある「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメントホテルの正面玄関。この周辺の地下にはレ・アル駅を含め幾つもの地下鉄駅があるが、ホテルを含むブロック全体が巨大な公園なので自動車のアクセスはこの一方通行の道だけ。したがってレンタカーを多用する場合にはかえって不便かもしれない。
■母連れ・子連れではホテルの予約も難航
・娘が車に弱くなったのでレンタカーやタクシーを避けること。
・母連れなので頻繁な地下鉄の乗降を避けること。
・喫煙ルームとインターネット経由で多少の仕事が行える部屋を確保すること。
以上3点を満たすためとは言っても、パリ中心部で10泊分のスイートルームや2部屋を確保する費用もない。そこで「パリならアパルトマンだろ!」とばかり、2DKのアパルトマンホテルとかアパートメントホテルと言われる宿を中心に部屋探しを始めた。
いざ探し始めるとパリ市内には短期滞在アパートが意外に多くあることがわたっか。しかし、ルーブル美術館に徒歩で行ける場所には数件しか物件がない。その上、クリスマスと大晦日を含む10連泊ではネットでも満室表示になる予約サイトがほとんど。通常のホテル同様に一つのアパートホテルに対して数多くの予約ルートが存在するうえ、旅行系に加えて不動産系の代理店も存在するので料金自体はもとより料金体系もキャンセル規定も様々。
連日に渡り予約サイトをこまめに覗くうち、不動産系の予約サイト希望通りの予約を取ることが出来た。
なお、日々料金が変化する直販サイトも存在するが、ユーロ高もあってか代理店経由よりも高いくらいの料金設定だった。 -
【1日目パリ 19:30ホテルの部屋】
絨緞敷きの長い廊下を歩き部屋に入ると典型的な振分型の2DK、バスタブ付シャワーと洗面台ルームには各種タオル、独立した普通の洋式トイレには紙が、それぞれ多めに完備されていた。
小さ目のキッチンには冷蔵庫のほか電子オーブンレンジや電気式コーヒーポットを含む調理器具1式と、陶磁器の食器に金属のナイフとフォークも完備されている。
インターネットは有線LANの口が片側のベットルームに1箇所のみ。TV、CDラジカセ(移動可)もその部屋に各1つ有り。電源の差込口も各部屋にそこそこ有り。予想を上回る内容に安心した。
ちなみに、紙の補充は随時フロントで無料、タオルやリネン類は週1回無料だが必要であれば随時フロントで有料にて交換。 -
【ホテルネタ】
以下、写真10枚程は時系列と関係ないホテルネタ。
パリ市レ・アル地区にある「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメントホテルのロビー、フロント前の写真。
アパートと言っても、チェックインはホテル同様にフロントでリザベーションの旨を告げパスポートや予約番号などを渡し、それらと引き換えに鍵を受取るだけの簡単なもの。
フロントには、ベルやポーターも存在しないようなのでチップの心配も無く2基あるエレベーターで勝手に部屋に行く。
荷物が増えた帰国時には、前夜にフロントで出入りのタクシーを予約してもらったが、ドライバーがロービーまでは荷運びに来てくれた。 -
【ホテルネタ】
10連泊したパリ「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメント・ホテルの振分け2DKの部屋を入口から撮影。この2DKの部屋は、北向き6/7階、出窓からはりレ・アル広場(Les Halles)やサントゥスタッシュ教会(St.-Eustache)を一望できる。
レ・アル広場は、かつてパリの台所と言われていた中央市場のあったところ。今は都市の再開発を受けて地下にもフォーラム・デ・アルと呼ばれる大地下ショッピングセンターが広がる。 -
【ホテルネタ】
10連泊したパリ「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメント・ホテルの6畳程の左部屋、TV、CDラジカセ、有線LAN、ソファーベット、ライティングデスク、出窓からはレ・アル広場(Les Halles)やサントゥスタッシュ教会(St.-Eustache)を一望。
レ・アル広場は、かつてパリの台所と言われていた中央市場のあったところ。今は都市の再開発を受けて地下にもフォーラム・デ・アル(Forum des Halle)と呼ばれる大地下ショッピングセンターが広がる。 -
【ホテルネタ】
10連泊したパリ「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメント・ホテルの4畳半程の右部屋、ダブルベット、見えないが簡単なクローゼット、カーテンに隠れているが出窓が半分使える。
半分ではあるが出窓からはレ・アル広場(Les Halles)やサントゥスタッシュ教会(St.-Eustache)を一望。
レ・アル広場は、かつてパリの台所と言われていた中央市場のあったところ。今は都市の再開発を受けて地下にもフォーラム・デ・アル(Forum des Halle )と呼ばれる大地下ショッピングセンターが広がる。 -
【ホテルネタ】
振分型2DK、バスタブ付シャワー浴室と洗面台が一緒になった部屋には各種タオルが、独立した普通の洋式トイレには紙が、それぞれ多めに完備されていた。小さ目のキッチンには冷蔵庫のほか電子オーブン・レンジや電気式コーヒーポットを含む調理器具1式と、陶磁器で出来た食器に金属のナイフ・フォークも完備されている。ちなみに、紙の補充は随時フロントで無料、タオルやリネン類は週1回の交換まで無料。必要であれば随時フロントで有料交換。インターネットは有線LANの口が1箇所。1つではあるがテレビとCDラジカセもある。電源の差込口も各部屋に幾つかあり予想を上回る内容に安心した。 -
【ホテルネタ】
振分型2DK、バスタブ付シャワー浴室と洗面台が一緒になった部屋には各種タオルが、独立した普通の洋式トイレには紙が、それぞれ多めに完備されていた。小さ目のキッチンには冷蔵庫のほか電子オーブン・レンジや電気式コーヒーポットを含む調理器具1式と、陶磁器で出来た食器に金属のナイフ・フォークも完備されている。ちなみに、紙の補充は随時フロントで無料、タオルやリネン類は週1回の交換まで無料。必要であれば随時フロントで有料交換。インターネットは有線LANの口が1箇所。1つではあるがテレビとCDラジカセもある。電源の差込口も各部屋に幾つかあり予想を上回る内容に安心した。 -
【ホテルネタ】
10連泊したパリ「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメント・ホテルの食器棚には、冷蔵庫のほか、陶磁器製の食器類に金属のナイフ・フォークも6組ほど配備されているので困ることはない。なお、紙の補充は随時フロントで無料、タオルやリネン類は週1回の交換まで無料。必要であれば随時フロントで有料交換。
インターネットは有線LANの口が1箇所。1つではあるがテレビとCDラジカセもある。電源の差込口も各部屋に幾つかあり予想を上回る内容に安心した。 -
【ホテルネタ】
パリのレ・アル地区は、かつてパリの台所と言われていた中央市場のあったところ。今は都市再開発を受け、地下にはフォーラム・デ・アル(Forum des Halle)と呼ばれる大地下ショッピングセンターや複数の地下鉄の駅が広がる。
写真は、「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメント・ホテル6/7階北向き部屋よりのパノラマ眺望。手前には公園とフォーラム・デ・アル(Forum des Halle)の地上部、左奥にはノートルダム大聖堂(Cathédrale Notre-Dame de Paris、ノートルダム寺院とも)を模したと言われるサントゥスタッシュ教会(St.-Eustache)を望む。 -
【ホテルネタ】
パリ市レ・アル(Les Halles)地区にある「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles )」アパートメントホテル の6/7階平面図。建物自体は"ロの字型"をしており、この平面図に描かれていない左半分は「ノボテル・ホテル」として使われている。 -
【ホテルネタ】
南側(セーヌ川方面)から見た、「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメント・ホテルの建物。看板からもわかるように、建物の左半分は「ノボテル・パリ・レ・アル(NOVOTEL PARIS LES HALLES)」ホテルが使っている。
■セーヌ川(Seine)は、フランス国内のみを流れる全長780kmの河川。フランスではロワール川に続いて第二の長さ。 -
【ホテルネタ】これで最後
フォーラム・デ・アル(Forum des Halle )〜レ・アル広場側から見た、「シタディーヌ・レ・アル(Citadines Les Halles)」アパートメント・ホテルの建物。看板からもわかるように、建物の半分は「ノボテル・パリ・レ・アル(NOVOTEL PARIS LES HALLES)」ホテルが使っている。 -
【1日目パリ 21:00シャンゼリゼ通】
子供や年寄りには疲れる長旅だったと思われるが、食料や飲料の買出しと時差ぼけ予防の夜更かしを兼ね、ホテル到着後、荷解きもそこそにシャンゼリゼ大通(Avenue des Champs-Elysees)までタクシーで出かけた。
途中、タクシーで通過したコンコルド広場(Place de la Concorde)の観覧車もクリスマス・ライトアップで渋滞の原因を増長していたが、通全体がクリスマス用にライトアップをされたシャンゼリゼ通(Avenue des Champs-Elysees)は人も車も入り混じって結構な混雑。
■シャンゼリゼ通のスペック
パリ市内(第8区)を横切る長さ3km、幅70mの大通り。両側はマロニエの並木道となっていて、東はエジプトのルクソール神殿から運んできたオベリスク(Luxor Obelisk、クレオパトラの針)のあるコンコルド広場から、西はエトワール凱旋門のあるシャルル・ド・ゴール広場(旧エトワール広場)まで続くパリの一大観光スポット。 -
【1日目パリ 22:00】
クリスマス前で大賑わいのシャンゼリゼ大通(Avenue des Champs-Elysees)沿いに負けず劣らず深夜営業のスーパーマーケット「MONOPRIX(モノプリ)」も大盛況。
このMONOPRIX(モノプリ)はパリ中心部にも数多くの店舗があるスーパーマーケットチェーン。生鮮食品以外にも、衣類・化粧品・家庭雑貨・アクセサリー類と幅広い品揃え。(価格は少し高めらしい)
シャンゼリゼ大通沿いのお店は、立地の良さと店舗面積の狭さで混雑。買い物を楽しめる状態とは言えず、今晩から明日朝までに必要な飲食料を買っただけで終わらせホテルに戻った。 -
【2日目 9:00移動開始】
パリ2日目朝、母親が学生時代から見入っていたというフランス映画の影響からか、「カルチェラタンを散策したい」と言うのが本日一番のテーマ。
朝ラッシュ時の地下鉄乗車を避けるためホテルとは目と鼻の先にあるサントゥスタッシュ教会 (St.-Eustache)から徒歩でパリ散策開始。
ノートルダム寺院を手本につくられたこのサントゥスタッシュ教会はパイプオルガンや内部の作りも有名。しかし、目の前を通過するだけの今日の我々には、教会前広場に横たわる大きな人間の頭部だけ彫刻が奇抜で印象的だった。 -
【2日目 9:30】
サントゥスタッシュ教会(St.-Eustache)の前に置かれた、アンリ・ド・ミラー(Henri de Miller)の彫刻作品「L'ecoute 聞く」
言われてみれば、頭だけの彫刻ではなく、右の手のひらを地面にあて何やら聴いている姿だ。 -
【2日目 10:00】
サントゥスタッシュ教会(St.-Eustache)の北数百メートル程の場所で開催されていると言う「モントルグイユ通りのマルシェ(Marche Montorgueil)」を目指す。
しかし、朝10時頃では開いているお店が少ないのか、場所が違うのか、曜日がおかしいのか閑散としている。ともかくこれはハズレ!とサンジェルマン・デ・プレ駅(Saint-Germain des Pres)に向かうため
エティエンヌ・マルセル駅(Etienne Marcel)に向かう。 -
【2日目 10:30】地下鉄乗車
「モントルグイユ通りのマルシェ(Marche Montorgueil)」がハズレたので、2ブロック東にあるメトロ4号線のエティエンヌ・マルセル駅(Etienne Marcel)から地下鉄に乗ってサンジェルマン・デ・プレ駅(Saint-Germain des Pres)へ移動。
地下鉄エティエンヌ・マルセル駅(Etienne Marcel)の入口は、エクトール・ギマールのデザインによる有名な天蓋付きのエントランスとは違うが、氏の手になるアール・ヌーヴォー様式には違いないのだろう。
(天蓋つき入口が現存するのはアベス駅とポルト・ドーフィーヌ駅のみとのこと) -
【2日目 10:45】地下鉄下車
地下鉄エティエンヌ・マルセル駅(Etienne Marcel)からサンジェルマン・デ・プレ駅(Saint-Germain des Pres)で下車。
すぐ前に出現した、6世紀フランク王国の時代に創建され11世紀初頭の鐘楼が残るサン・ジェルマン・デ・プレ教会 (St. Germain des Pres)の写真。 -
サンジェルマン・デ・プレ寺院(Eglise Saint-Germain des Pres)の内部。入口の案内ではクリスマスの教会コンサートが行われるらしい。(後日参加した)
-
サンジェルマン・デ・プレ寺院(Eglise Saint-Germain des Pres)の尖塔部。
-
サンジェルマン・デ・プレ寺院(Eglise Saint-Germain des Pres)の周りの街並み。
パリの景観を乱すと議論の多かったモンパルナス・タワー (Tour Montparnasse)が通りの奥に見える。 -
【2日目 11:00】AIGLE
カルチェラタン方向に向かいつつ、サンジェルマン大通(Boulevard Saint-Germain)を挟んですぐ南にあるエーグル(AIGLE)に立ち寄る。
釣り関連など日本にはないアイテムを期待したが、子供のコートが150ユーローの定価販売でバーゲン品無し、日本と同じタウン・カジュアルばかりだった。 -
【2日目 11:15】AIGLE
エーグル(AIGLE)の南東1ブロックにあるマルシェ・サンジェルマン(Marche Saint-Germain)と言う名前のショッピング・モールに向かう。ビルの中で魚、野菜、果物屋さんなどが一通り揃っている程度。近隣の主婦の買物用に便利というところか? -
マルシェ・サンジェルマン(Marche Saint-Germain)の魚屋さん
-
マルシェ・サンジェルマン(Marche Saint-Germain)の野菜屋さん
-
ソルボンヌ大学とは通称で、パリ大学(Universite de Paris)というのが、パリ、クレテイユおよびヴェルサイユの3大学区にある13の大学の総称だそうですが、UCLAなどと同じでしょうか?
それでも歴史の古い3校はカレッジ名?にソルボンヌを冠しているようです。 -
いわゆるソルボンヌ大学。この校名は宮廷司祭であったロベール・ド・ソルボン(Robert de Sorbon, 1201年-1274年)が貧しい神学部学生のためのソルボンヌ学寮を設立・・・などに由来する。
-
カルチエ・ラタン(Quartier latin)は、ソルボンヌ大学をはじめ大学が集中した地区で昔から学生街として有名。カルチエは「地区」、ラタンとは「ラテン語」のことであり、「ラテン語を話す(=教養のある)学生が集まる地区」という意味が語源。
東京神田も学生街と言われて久しいが具体的なエリアはなく、そもそも「神田」自体の範囲が曖昧な地名。 -
イチオシ
パンテオン(Panthéon de Paris)
-
コーヒー屋さん「Brulerie saint jacques」の面白い看板。 18世紀に建てられたと言うこのビルの上もアパートメントスタジオと称する1週間からの賃料設定(30平米2人用1週間8701ヶ月1500ユーロ)がある宿。 不動産屋さんベースでは、ラテンクォーター〜パンテオン地区 Latin Quarter - Pantheon
-
チーズ・フォンデュ専門のレストランL'Assiette Aux Fromages
-
チーズ・フォンデュ専門のレストラン(L'Assiette Aux Fromages)の入口で愛嬌を振りまく牛。
-
マルシェ・ル・ムフタール(MARSHE RUE Mouffetard)の貝&海老の魚屋さん
-
【2日目 14:15】マルシェ・ル・ムフタール(MARSHE RUE Mouffetard)の貝&海老の魚屋さん
狭い通りの両側にぎっしりと食品専門店が続き、「よくこんな狭い道を」と思うほど納品のバンが通る。魚屋さんの価格表示は「キロ幾ら」です。価格は、ムール貝の?6/kg、カキ類は?10〜25/kg、エビ蟹など甲殻類は?20〜30/kgと言ったところ。魚は、スズキ、マトウダイ、ヒメジ、ヒラメあたりがこの季節(12月)の定番らしくどの店にも並んでいた。 -
マルシェ・ル・ムフタール(MARSHE RUE Mouffetard)の貝&海老の魚屋さん
狭い通りの両側にぎっしりと食品専門店が続き、「よくこんな狭い道を」と思うほど納品のバンが通る。魚屋さんの価格表示は「キロ幾ら」です。価格は、ムール貝の€6/kg、カキ類は€10〜25/kg、エビ蟹など甲殻類は€20〜30/kgと言ったところ。魚は、スズキ、マトウダイ、ヒメジ、ヒラメあたりがこの季節(12月)の定番らしくどの店にも並んでいた。 -
鳥もローストされていれば食欲をそそるが・
ちなみにマルシェの肉屋さんには、新鮮さを誇示するように羽根つき尾頭付きの鳥獣がぶら下がっています。クリスマスシーズンでもあり、ぶら下がっている量は盛大で、視線を避ける程度では記憶に残らないようにすることは出来ません。「肉屋さんの方が博物館らしい」との話しもあり、中国南部の市場に負けずグルメ王国フランスのマルシェも興味深い展示物が多いようです。
マルシェ・ル・ムフタール(MARSHE RUE Mouffetard) -
マルシェ・ル・ムフタール(MARSHE RUE Mouffetard)で見た「チーズの丸い空き箱」で作った時計を売る店
-
【2日目 14:30】ラ・モスケ(LA MOSQUEE)
国立自然史博物館のすぐ傍に「ラ・モスケ」と呼ばれるスペイン・ムーア様式のイスラム教寺院がある。寺院と言っても観光客を迎え入れる状態にあるが、お金を払ってお茶を飲むとか、蒸気風呂に入らなければ滞在時間は短い。入口奥にあるイスラム・グッズの店(御土産)も狭いので買い物を楽しむまでには至らない。 -
【2日目 14:30】
広大な国立自然史博物館(Museum of Natural History、Museum national d'histoire naturelle)群の中の進化大陳列館(Grande Galerie de l'evolution)の入口 -
ラ・モスケ(LA MOSQUEE)は地図の欄外上部に位置する。地図最上部に描かれた進化大陳列館(Grande Galerie de l'evolution)に近いので直行する場合は便利。
当然、季節の良い時なら広大植物園を通って国立自然史博物館(Museum national d'histoire naturelle)群を満喫するのも良いのでは。 -
イチオシ
進化大陳列館(Grande Galerie de l'evolution)の動物大行進。
本物の剥製をこの様に並べている意味は分からなかった。(仏語の解説はあったかも知れない)
「ジャングル大帝レオ」にこんなシーンがあった気がしたが、漫画ならともかく博物館なので、食べる食べられるの食物連鎖とか・・もと生き物が並んでいる意味を見出したかった。
建物は地上階を含む4層階、地上階は魚類と鯨類、透明エレベータで一つ垂直移動した2階が哺乳類の剥製が行列している展示。3〜4層階にかけて中央吹抜けで壁側の回廊部分に小展示が連続する。
事前に日本語の解説本やブログも見つけられなかったので展示物の子供に対する説明には苦慮した。
魚類は何とかカバー範囲なので行けたが、「象さん、キリンさん・・・」と、幼稚園ベースの哺乳類の名前を上げる程度では話しにならない。せめてフランス語で何と発音するか、本来何を意味するかを説明できる資料は入手したいものだ。 -
進化大陳列館(Grande Galerie de l'evolution)地上階の魚類・鯨類コーナー。
剥製と言うより作り物の感が強い展示。 -
進化大陳列館(Grande Galerie de l'evolution)地上階の魚類・鯨類コーナー。
剥製と言うより作り物の感が強い展示。 -
子供も有料で6ユーロ、老人も大人と同じで8ユーロ。トイレは無料でチップも無し。ミュージアムショップはあるが、絵本とか動物モチーフの抽象的なデザインの作家物(高い)が中心。魚を始め博物館ならではのリアルな御土産物は少ない(無い?)。
博物館の切符は片面バーコード仕様で、磁気テープではないのでメトロ風(バスやRER)のチケット差込口も無く、スイカやイコカの様に両面対応のRFID仕様ではないので、ゲートにかざす時にはスーパーのレジの要領で表裏に注意する必要があった(経験談・・)。 -
【2日目 15:00】
通りがかりの学生に地下鉄の駅を聞くと徒歩15分ほどとのこと。来た道をサン・メタール教会まで戻れば地
下鉄の駅はあるが上り坂であったことや、タクシー乗場も無く交通量も少な目だったので、門の真横にあるバス停から67系統のバスに乗ってシャトレ・レ・アール駅そばにあるホテルまで帰った。バス停には2系統程の表示があったが単純そうな路線図でありお勧めできる。
シテ島をセーヌ川上流方向から見る -
バスの料金は一律の前払い、料金を払わず中まで入り連れを座らせた後、バスが動き出してから払いに戻ったが特に違和感は無かった。運転手との会話では子供料金の設定は無いと理解されたが学生証などを見せればOKとか・・の詳細は不明のまま。
部屋に戻って「地球の歩き方」で確認すると、地下鉄の駅で買ったカルネ(Carnet 10枚綴りの回数券、子供半額、老人料金不明だが大人分で買った)はバスでも使えるそうだ。
「写真は67系統バスの路線図」 -
【3日目 8:30】
レ・アル広場(Les Halles)のカフェの灯り
久しぶりのパリなのに、どうかとは思ったが、3人分の朝食用の朝マックを買出しに寒い外に出た。 -
【3日目 9:00】
イノサンの噴水(Fontaine des Innocents)はホテルの真横に広がる広場にある記念碑。噴水の方向に渋谷センター街的に賑やかな筋を数分歩くとポンピドーセンターがある。昼も回ると今は静かなこの広場自体が繁華街化する。 -
【3日目 10:00】ポンヌフ橋
ホテルから、ルーブル・リヴォリ駅(LOUVRE-RIVOLI)に向かう途中でちょっと回り道したボンヌフ橋(Pont-Neuf、1578)
今年のクリスマス・イブは日曜日となり、パリ市内は休日の店が多いようなので、少し郊外になるがヴァンヴの蚤の市やジョルジュ・ブラッサンス公園の古本市に出かけた。 -
【3日目 10:15】
ホテルからルーブル・リヴォリ駅に向かう途中にあるサンジェルマン・ロクセロワ教会(Saint-Germain l'Auxerrois. ) なお、教会は右側、塔の左側はパリ第一区役所の建物。ルーブル美術館のシェリー翼の東隣。
巨大なシャトレ・レアール駅で地下鉄1号線のホームを探すのは面倒なので、1号線しか通っていない隣のルーブル・リヴォリ駅から乗ることにした。散歩を兼ねてセーヌ北岸を西進、ボンヌフ(パリ最古の橋なのに名前が新橋)の先から北上、ルーブル広場を過ぎた所が目的の小さい駅「地下鉄ルーブル-リヴォリ駅(LOUVRE-RIVOLI)」
この単駅からメトロ1号線に乗り西進、シャンゼリゼ駅から13号線に乗換えて南進、モンパルナス駅を経由し、終点間近のPORTE DE VANVES(ポルト・ドゥ・ヴァンヴ/ポート・ド・ヴァンヴ)駅に到着。 -
【3日目 10:25】
数分で地下鉄「ルーブル-リヴォリ駅(LOUVRE-RIVOLI)」から「シャンゼリゼ-クレマンソー駅(Champs-Elysees/Clemenceau)」に到着。
ここから簡単な乗換えで13号線に乗り南進、モンパルナス駅などを経由し、終点間近のPORTE DE VANVES(ポルト・ドゥ・ヴァンヴ/ポート・ド・ヴァンヴ)駅を目指す。 -
【3日目 10:46】
PORTE DE VANVES(ポルト・ドゥ・ヴァンヴ/ポート・ド・ヴァンヴ)駅に到着。
この駅は小さいため、どの出口から地上に出ても大した差はない。
駅を挟み、北西方向がジョルジュ・ブラッサンス公園の古本市、南東で「ヴァンブの蚤の市」が開催されている。
蚤の市は午前中で終わりとのことで先に「ヴァンヴ蚤の市」を散策する。 -
寒いことや商品が期待外れなことから1時間ほどで1周してしまった。ここまで出向いた記念に「何か一つ」と思うのだが、それも儘ならないほど興味を持てる品物が売られていない。アンティークとは程遠くフリマ程は実用的でもない。残念ながら冗談みたいな品物を無理矢理買って記念とし早々に引き揚げた。
-
ヴァンブの蚤の市(PORTE DE VANVES)で貴重なトイレ
-
寒いことや商品が期待外れなことから1時間ほどで1周してしまった。ここまで出向いた記念に「何か一つ」と思うのだが、それも儘ならないほど興味を持てる品物が売られていない。アンティークとは程遠くフリマ程は実用的でもない。残念ながら冗談みたいな品物を無理矢理買って記念とし早々に引き揚げた。
駅前に戻りカフェで暖を取る。暖かいチョコレート・ドリンク&ホイップクリームのような飲み物と洗面所を借りてやっと落ち着く。 -
【3日目 12:00】
駅前に戻りカフェで暖を取る。暖かいチョコレート・ドリンク&ホイップクリームのような飲み物と洗面所を借りてやっと落ち着く。
【3日目 13:00】
次は駅の北西に続く住宅街を抜けてジョルジュ・ブラッサンス公園の古本市を目指す。住宅地と言っても、戸建てではなく団地〜マンションと言った建物が続く。人通りは少なくひっそりしている。歩道には至る所に犬の排泄物が点在する。10分ほど歩くと食肉市場の跡地と書かれているジョルジュ・ブラッサンス公園に到着。公園の一角にある軽量鉄骨で作られた屋根の下で古本市が開催されていた。蚤の市に続き古本も残念な内容であった。 -
ジョルジュ・ブラッサンス公園(Parc Ggeorges Brassens)の古本市(Le Marche du Livre)
公園の一角にある軽量鉄骨で作られた屋根の下で古本市が開催されていた。蚤の市に続き古本も残念な内容であった。 -
ジョルジュ・ブラッサンス公園(Parc Ggeorges Brassens)の古本市(Le Marche du Livre)ジョルジュ・ブラッサンス公園の古本市
-
【3日目 14:00】
ポート・デ・ヴァンブ駅(PORTE DE VANVES)からは1本15分ほどで、シャンゼリゼ-クレマンソー駅(Champs-Elysees/Clemenceau)に到着。朝と違って今度はここで下車してグランパレ美術館やシャンゼリゼ大通を目指す。
小さい駅なので階段を上ると、混雑したグランパレの正面入口に出る。アドリブで寄ったので要領が掴めず
本館への入場はあきらめた。 -
グラン・パレ国立美術館(Grand Palais)の対面にあるプチ・パレ (Petit Palais) 正確にはパリ市立美術館(Musee des Beaux-Arts de la ville de Paris)と言うらしい。
-
【3日目 14:00】
本館入口は凄い行列だったため入場をあきらめ、比較的空いていたディズニー映画の企画展を見る。この展示は興味深かったうえ暖か!
グランパレ美術館内では、レストランと言うか小規模なフードコートと言うか・・、とにかく家族連れが廊下に座ってわいわい弁当しているような大混雑した場所で遅めの昼食をとることも出来た。 -
【3日目 16:00】
グランパレ美術館の中では比較的空いていたディズニー映画の企画展を見る。この展示は3人揃って興味深く見学することが出来たうえ館内が暖かく居心地が良かった。(食堂は今ひとつ) -
【3日目 16:10】
グランパレ美術館を出て、シャンゼリゼ大通を凱旋門方向へ歩き始める。1ブロック先にあるフランクリンルーズベルト駅(交差点)から、パリ滞在3日目にしてエッフェル塔も見えた。 -
混雑して近寄れないシャンゼリゼ大通(Avenue des Champs-Elysees)のプジョー・ショールーム
-
混雑して近寄れないシャンゼリゼ大通(Avenue des Champs-Elysees)のディズニーストア
-
イチオシ
【3日目 16:50】
エトワール凱旋門(Arc de triomphe de l'Etoile)=エトワール広場にあるから=シャンゼリゼ通りを含む12本の道が放射状に広がっているエトワール(星の意味)とのこと。なお、エトワール広場はドゴール広場と名前が変わっているようだ。 -
凱旋門からシャンゼリゼ大通り(コンコルド広場〜チュイルリー庭園にある観覧車方向)
-
【3日目 17:00】
エトワール凱旋門(Arc de triomphe de l'Etoile)を後に、ジョルジュサンク駅からレアル駅まで地下鉄でホテルに戻る。 -
【4日目 10:00】
4日目の今日12月25日はパリもクリスマス(当たり前)。シャトレ-レ・アル駅からRER列車に乗って40分程、終点ディズニーランド・パリに到着。入場料金は大人54子供46ユーロ、1ユーロ=168円だった時なので高額に感じた。 -
4日目の今日12月25日はパリもクリスマス(当たり前)。シャトレ-レ・アル駅からRER列車に乗って40分程、終点ディズニーランド・パリに到着。入場料金は大人54子供46ユーロ、1ユーロ=168円だった時なので高額に感じた。
-
シックな色調の園内が物珍しいディズニーランド・パリで、ジュール・ヴェルヌ原作「海底二万海里」に出てくる潜水艦ノーチラス号を発見。
「凄い!さすがフランス原作」と思っていたら
「千葉にもある・・・」と娘の話し。 -
イチオシ
【4日目 17:00】
この寒いのに園内は家族連れで超満員。しっかりと防寒対策している人が多く我々は薄着の部類。日暮れ前、ディズニービレッジのネオンも冷気で霞む。 -
イチオシ
【4日目 18:30】
シャトレ-レ・アール駅から徒歩10分程のパリ市庁舎ライトアップを見学。重厚なルネサンス様式の建物が見事に照らされ感動もの。庁舎前広場の臨時スケートリンクや、隣にはBHV百貨店もあるので人出が凄い。 -
イチオシ
シャトレ-レ・アール駅から徒歩10分程のパリ市庁舎ライトアップを見学。重厚なルネサンス様式の建物が見事に照らされ感動もの。庁舎前広場の臨時スケートリンクや、隣にはBHV百貨店もあるので人出が凄い。
-
シャトレ-レ・アール駅から徒歩10分程のパリ市庁舎ライトアップを見学。重厚なルネサンス様式の建物が見事に照らされ感動もの。庁舎前広場の臨時スケートリンクや、隣にはBHV百貨店もあるので人出が凄い。
-
5日目のヴァンドーム広場
-
5日目 ヴァンドーム広場のホテル・リッツ(Ritz Hotel)
-
ペ通りのウェストミンスターホテル
-
ペ通りのウェストミンスターホテル
-
マドレーヌ寺院
-
マドレーヌ広場のFAUCHON
-
5日目のパッサージュ商店街
-
5日目のパッサージュ商店街
-
6日目にして今回初ルーブル美術館(Musée du Louvre)。東側にあるクール・カレ入口までは、アパルトマンからは徒歩15分ほど。9時の開場に遅れること10分、チケット持参につき素早く入場することができた。
-
6日目にして今回初ルーブル美術館(Musée du Louvre)。東側にあるクール・カレ入口までは、アパルトマンからは徒歩15分ほど。9時の開場に遅れること10分、チケット持参につき素早く入場することができた。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ゆうさん 2014/12/05 10:38:01
- 伊豆長岡の旅行記に投票をありがとうございました
- 初めまして
投票をありがとうございました
パリは私も二度訪れ
思い出しながら拝見させていただきました
アパルトマン生活、、惹かれます^^
ディズニーランド パリはもう10年以上も前になりますが
娘たちを連れて行きました
ホテルはパリの友人が予約をしてくれたのですが
ディズニーランドからホテルに戻ったのは夜中で
ホテルマンが私たちの戻るのを待って鍵を閉めていました(^^;)
申し訳ないことをしました(もっと早く戻らないといけませんでした)
楽しく拝見させていただきました
ありがとうございます^^
-
- fuzzさん 2014/10/27 15:02:04
- 暮らすように旅したパリ
- mireinaさん、はじめまして。
三世代のパリ生活を拝見しました。
パリへは私も母と旅しましたが、こういうのはイイですね。
アパルトマンを宿泊予約の手配など大変ではあった事と思いますが
結果、過ごしやすく景色も良く、アクセスも良い。
なにより、小さくてもキッチンがあって自宅の様にくつろいで過ごせるなんて
最高の贅沢かと思います。
一緒に連れて行った次女さんも17・8歳ですか。
子供さんの成長は早いモノですね。
その時の経験は、その後の次女さんの成長に大いに役立ったのでは。
素敵な旅行をされましたね、うらやましいです。
fuzz
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
90