2007/12/28 - 2008/01/04
585位(同エリア1042件中)
きっちーさん
杜甫草堂から、無料の送迎車を利用して、武侯祠へやってきました。
いわずとしれた三国志!
劉備玄徳と、関羽、張飛の義兄弟、さらに勝手に美化(美形化?)されることにかけては他の追随を許さない、諸葛孔明大先生をまつる場所であります!
中国の肖像画をみると、孔明センセーは顔の四角い、しもぶくれのオヤジサンですが、女子ドリームのなかでは、憂いをたたえた切れ長のまなざしと、メンズ雑誌も真っ青なイケメン参謀、だったりするわけですよ。
いや~読んじゃいました。
吉川三国志!
江森備の『天の華、地の風』!
マニアックなところでは、『STOP劉備くん!』(白井恵理子)まで、中高のときはそれはもう三国志にどっぷりでした。
ちなみに、最近ハマってる三国志ネットマンガ→http://hymrc.michikusa.jp/toy/figuremanga/hyohen.htm
ゆる~い感じが好きです(笑)。
水滸伝よか、三国志派!(派閥があるの?)
登場人物が交錯するので、「ねえ、この人の複線、長すぎて忘れちゃってるよーっ」という面もあるのですが、陰謀とか策謀とか大っ好きなので、今でもけっこう好きかも。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
-
盛り上がったところで、入ってみましょう!
-
ちょうどイベントタイムだったようで、兵士に扮装した人たちや、孔明さん(?)のコスプレさんがあるってました。
連れがいたら、「一緒に撮ってください〜」などと、孔明さんをつかまえて、ツーショットしてもらうところですが、ひとり旅なので、無念。
ものかげから、ひそやかにシャッターをきりました。←コワイから -
さあ、亮サマですよー。
孔明さん〜。 -
扇と冠がないと、ただのヒゲオヤジだな。
うるわしの孔明サマのイメージが・・。
長すぎだし、ヒゲ長すぎだし。
個人ドリーム的には、ワイルドの小説のようなセクシーか、インファナルアフェアのトニーのちょっとくたびれた感じとか、ヒゲはあっても次元ちゃんのようなシャープな雰囲気とか、そーゆうの希望なんですけど。
陳道明なら、パーフェクト!
これじゃ長すぎだし、ヒゲ。むだに長すぎだし。 -
日本語でも、解説があります。
ウレシイ。 -
私の☆美形イメージ☆☆とは、ほど遠いのですが、現物はこんなもんよねって感じで、もう一枚。
-
さらに進むと、劉備たちのお堂が見えてきます。
-
ここ?
-
お。
なかなかカッコ良く作られてます。
劉備玄徳。
孔明さんにくらべると、リアルな描写です。 -
あれ?
劉備じゃないの? -
関羽?関羽でしょ?
-
うぉ〜っ。
また違った!
なにを一生懸命に撮ってきたんだ、オレはー!!
つか、だれー?! -
・・ハア・・ハア・・今度こそ・・ッ!
-
ホラ、張飛だ。
えらいぞ、張飛! -
まあ、メイン孔明さんですから。
-
気にしない、気にしない。
人につられて、園内をぐるぐるまわります。 -
あっちゃこっちゃに、三国志関連のプレートがあり、なかにはこんな!
諸葛一族の家系図!
けっこう、みなさん立ち止まってみています。
以前、『世界ふしぎ発見!!』で、孔明さんの子孫の村、というのが出ていましたが、ホントなんでしょうか? -
気がつくと、小さな展示室の前にやってきました。
三国志関連のほかにも、中国の風俗やなにやらいろいろ展示されています。 -
最近の流行りなんでしょうか。
中国の観光施設は、こういった敷地の一部を利用した、ミニ展示室をよくみかけます。
ちいさいけど、意外と面白いものがあるんですよね。 -
ハニワとか!
-
ハニワとか!
って、面白いのでハニワばっかり、撮ってきました。 -
うわっ!
日中友好!!
さりげなく展示されていて、ビックリ。
川本喜八郎さんの人形じゃないですか。
ご本人から贈られたんですかね。
いーなあ〜。
私、川本喜八郎さんの人形三国志の写真集持ってるんですヨ(笑)。←三国志派のあかし
やばいっ。
もって帰りたいっ。 -
これよ、まさにこれ!
やっぱ、孔明さんのイメージは、こういう冷たく切れ味鋭い系ですよね〜。
デレデレ。
もって帰りたいよう。 -
ちなみに、こちらが中国制作の孔明さん?
う〜ん、リアルすぎちゃって。夢が・・・私の夢が・・・。 -
「どんだけ、夢みてんだ」と、突っ込まないように。
ようは孔明さんには、美形でいて欲しいってコトです。 -
ほかにも、中国で放映された三国志の、歴代俳優さんの写真が展示されています。
みたことないな〜。
ちょっと画質が古いから、むかしの役者さんかもしれません。 -
これは孔明さんがおこなった、戦のルート。
『隆中策(天下三分の計)』のわりには、戦争が多かったんですね。
本来は、「天下を三分して均衡を保つ」という意味ではなくて、「天下統一を目的とした戦略」なので、三国になったあとで、あらたな戦争を繰り返すのは、孔明さん的には矛盾しないんでしょうけど。
せっかくだから、国内の生活向上に全力を傾けたほうが、良かったんじゃないかなー。 -
ともあれ、三国志マニアにはたまりません。
-
ささ、ずずいと劉備のお墓です。
-
正直、ホンモノとも思えないんですけどー。
それはそれで、テーマパークのようなものだと思えば、アリなんじゃないでしょうかー。 -
こういうのって、南京でもみました!
皇帝のお墓の参道にずらっと。
劉備のは、少なめです。
見得が足りない? -
お墓本体は、盛り土形式。
門をくぐると、小山が現れます。 -
茂りきってます。
-
南京の一件もあるので、「同じだろうなー、同じだろうなー」と思いつつ。
-
一周してみちゃったりします。
性だわ、これは。
『性』と書いて、サガと読む!
わかっちゃいるけど、やめられない〜。 -
武侯祠のゴミ箱発見!
それっぽいなー。 -
まだ、まわってます。
やべ。
もう出入り口だ。
結局、劉備のお墓は、モサモサした小山があるというだけですが、それでも一応ぐるっとまわってきました。 -
とくにお線香あげている人が、いるわけでもなさそう。
-
お墓をでると、すぐわきからお洒落な小道が続いています。
-
竹の隙間から木漏れ日が落ちて、すっごい良い雰囲気なので、ムダに何枚も撮ってきました。
壁の色が、白だったら京都っぽいけど、赤いだけで『中国』!って感じがします。 -
なんでこんなに、撮ってるんだか(笑)。
でも、とても絵になる壁なので、武侯祠へ行かれる際は、是非チェックしてみてください。 -
三国志気分にどっぷり漬かったら、つぎはお隣の『錦里』へ。
錦里は、武侯祠の敷地の東側。
平行に続いているので、武侯祠正門だけじゃなくて、東側の出口からなら、チョクで入れます。 -
昔の町並みが再現されていて、平遥にいた時のような、わくわく感をおぼえます。
(平遥のほうが広いけど) -
どうですか?
なかなかイイと思いません? -
ただし、民家ではなくすべて商店!
覗き込むと、いろいろなものが売ってます。
オープンカフェもあるので、疲れたら休んでっても良いかも。 -
あーあ、平遥が、懐かしくなっちゃうな。
こういう風景、弱いんですよね。
ちょっと、ジーンとしてしまいます。 -
「観光向けとわかっていても、いいなあ〜」
と、ぶらぶら歩いていると、道の片隅に人垣が出来ています。
なんじゃなんじゃ? -
覗き込むと、机の白いシートのうえにべっ甲色の線が描かれています。
「アメ屋さんかあ!」
作っているのは、無口なお兄さん。
屋台の人なら、もうちょっと口上を述べながらやってそうなイメージですが、おとなしそうな人で、ちいさい女の子に頼まれた動物を、黙々と仕上げていきます。 -
ギャラリーが消えても、昆虫や鶏などを作りつづけるお兄さん。
日本でも、アメ細工をする人が少なくなってきていると耳にしますが、中国ではまだこういう所で頑張ってる人がいるんだなーと感心します。
お腹に入っちゃえば同じかもしれませんが、大人も子どもも楽しめる庶民の娯楽だから、こういう技術は残っていって欲しいと思います。 -
さて、じつはワタクシ、成都ではこの錦里にある客桟、『錦里客桟』に泊まろうと、当初計画していたのでした。
宿の外観や内装が、平遥のお屋敷ホテルとそっくりで、
「い〜な〜。また、あんなトコ泊まりたいなあ〜」
と思って、出発前にいろいろ調べました。
ところが!
実際に泊まった人の感想を読むと、「壁が薄い」とか「外がうるさい」、「中心部から離れている」などの意見があって、けっきょく四川賓館にした経緯があります。
そんな、因縁(?)の錦里客桟のまえを通過します。
外から見た感じ、なかなかお洒落で素敵なホテルです。
錦里はひっきりなしに人が行きかっています。
昼間は出かけちゃってるから関係ないですが、夜もこの調子だったら確かにうるさいかも・・。 -
出口が見えてきました。
-
さて、一旦ホテルへ戻ろうと、タクシーを待ちますが、これがあろうことかまったくつかまりません!
中国のほかの都市部とおなじく、成都もたくさんのタクシーが走っているのですが、驚くほど乗車率が高い。
成都だって日本と変わらず、庶民の足はタクシーよかバスなのですが、それでも空車タクシーがみつからない。
武侯祠なんて、よっぽど観光地なんだし、降りてくる人と入れ違いで乗ってきゃいいやと思っても、考えることはみな同じで、タクシー争奪戦にあぶれてしまいます。
「ちくしょー!負けたーっ」
仕方なく、肩を落としてトボトボと歩き出します。
こうなったら、どっか大きな通りに出て、つかまえるしかありません。
肺がひりひり痛みます。
「あー、空気わるいなあ・・」
車がじゃんじゃん走っているのは、北京や上海や南京と同じです。
ただ、あちらは地下鉄や電車が利用しやすく、頻繁に足として利用できていました。
しかーし!
成都での頼りは、基本的に車!
排気ガスの量が、圧倒的にちがって感じます。
咳をしながらしばらく歩くと、ようやく1台タクシーをゲット。
『到 四川賓館』
と、お願いしますが、またもやベラベラッと返されます。
「うっ、不明白・・!」
書いてもらわないと正確なところがわかりませんが、なにやら問題があるようです。
「せっかく乗れたのに、降ろさないでくれ〜っ」
言葉にならないので目で訴えると、「仕方ないな」と肩をすくめて、運転手さんがエンジンをかけます。
ふと顔を上げると、助手席に去年南京や杭州でみた『熱油(気)附加:1元/車.次』のステッカーが。
ようするに、メーター料金プラス1元ってコトです。
「それについて、言ってたのかな?」
でもそれにしちゃ、ちょっと違う単語を言ってたよなあ?? -
「四川賓館って3つあるから、どの建物かってきいているのかも!」
あわてて『西楼』と書いてみせますが、運転手のおじさん、「いいよ、いいよ」。
軽く流されてしまいます。
(なんなんだ〜?!)
はっきりしないので、不安になります。
ともかくも、タクシーは軽快に飛ばし、市内の中心、天府広場が見えてきます。
「うおっ!」
ようやく、おじさんの言っていた意味がわかりました。
えっらい渋滞!
電車が無い世界というのは、こんな感じなのかも。
ずぅ〜っと、車列が続いています。
成都は広いから、場所によっては徒歩での移動は出来ないし、車かバスを利用するしかないですが、そのせいで時間帯によってまったく動かなくなってしまう通りが、出現してしまうのでした。
運転手さんが注意したのは、間違いなくこの渋滞地帯を通過するということ。
「小姐」
「え?あ、ハイ(バリ日本語)」
「少しまわり道だけど、ウラ道通ってくよ(中国語)」
「好。お願いします(ちゃんぽん)」
タクシーはスイとわき道に入り、つぎつぎと角を曲がります。
どこをどう走ったのか、まったくわからないまま、気がつくと四川賓館の前についています。
早っ。びっくり。
「謝謝」
おじさんは手を振って、走り去ります。
渋滞でメーター加算するのも、新しい人を乗っけるのも、おじさん的には変わらないのでしょうが、自分は早く行ってくれた方が助かるので、ヨカッタ。
宿に荷物を置くと、お腹がすいてきます。
よし、メシ食いに行こう。
四川賓館西楼付近には、小さな食堂がいくつかあります。
四川省だし、地元味でめちゃ激辛だったらどうしよう?
とりあえず、行ってみることに! -
西楼を出て、総府路へ向かう、『暑袜北二街』。
右手に、何軒が飲食店がならんでいます。
『廖記牛肉面館』という看板を掲げたお店に入り、席につくと、
「你好!」
と、元気な女の子が声をかけてくれます。
「あ、你好。えーと、コレください。我要イーガ、イーガ(これ、ひとつ、ひとつ)」
『あ!外人だ!』という顔をされます。
中国が好きな理由は、こっからの反応。
「どこから来たんですか?としは?何してる人?ここ座っても良いですか??」
『熱烈歓迎!!』という四文字熟語を具現化したような、反応が返ってきます。
とりあえず、無難にチャーハンとスープと飲物を頼みます。
厨房にオーダーを入れると、彼女はさっそくテーブルのむかい席に腰掛け、英語と筆談ちゃんぽんで人懐こくたずねてきます。
お店も混んでいるのにお客と話してて、大丈夫か心配になりますが、お店のお嬢さんのようです。
「中学生くらいかな?」と思ったら、女子高生!
「ケータイ持ってないんですか?!メルアド教えてくださいよ!」
って、どこの国も変わんないなーと思う、瞬間。
「持ってないんです」
「え〜っ!?どうしてですかーっ」
「中国だと、圏外になっちゃうし」(本当に持っていない、と言えず。お恥ずかしい)
「あーそっか!じゃあ、これ私のメルアドです!メールしてくださいねっ」
「えーと、パソコンのでよければ・・。これ私のメールです」
メルアドを交換して、いろいろ話しをきくと、どうやら海外大好きの女の子。
お名前は、李娟さん。
「アメリカと韓国が好き!中国から出たこと無いんですけどぉ、日本も行ってみたいな!」
ニコニコしながら、話しかけられると、なんだかこっちも元気になります。
さすが、女子高生。
気がつくと、壁の穴から顔をのぞかせた、隣の店の店員さんまで、会話に混ざっています。
成都で日本人なんて、それほどめずらしくないと思うんですが・・。
なぜ、こんな囲まれているんだ?
「お客さんの食事を邪魔するんじゃない!ちゃんと仕手伝いなさい」
この騒ぎに、李小姐のお父さんはちょっと不機嫌そう(スミマセン)。
でも、お母さんはニコニコしています。
「お母さんと一緒に写真を撮りましょうか?」
と聞くと、「あら、こんな格好で!」と言いつつも、笑顔で娘とならびます。
この、お母さんのキャラ、ウチの母とダブるなー(笑)。
お店のチャーハンはとても美味しく、辛さは調味料で調節できるので、辛いの苦手な私もひと安心です。
お腹いっぱいになり、「明日も来てくださいねー!」という李小姐の声に見送られ、うす暗闇が降りてくる通りを歩いて、西楼へ帰ります。
さあて、明日はどうしよっかなー!
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この旅行記へのコメント (4)
-
- スーポンドイツさん 2008/05/19 11:47:46
- はじめまして
- きっちーさん
新着旅行記に成都とありましたので、気になって寄ってみました。
きっちーさんの旅行から半年も経っていないうちに四川大地震、壊滅的な情報を聞くにつけ心が痛みます。
なんとか日本も援助できないものか思っていましたら(ネットの力で)動き出したそうですね。重慶爆撃の地でも怨讐を越え日本人の救援部隊到着を歓迎しているとか。
神戸では(被災者へはもちろんですが)王子動物園でパンダの施設への募金も始まりました。力になりたいものです。
こんな時のんびりコメントするのは後ろめたい気もしますが・・
俳優の写真は1994年中国で放映されたテレビドラマのものです。日本でもNHK衛星第2で放送されました。特に孔明役の唐国強は素晴らしく、その後「雍正王朝」の雍正帝や「長征」の毛沢東役でも活躍されています。
伯委さんのコメントを拝見すると、陳道明に似てらっしゃるとか。超カッコイイですねぇ。こちらは「康熙王朝」の康熙帝「末代皇帝」の溥儀役です。「臥薪嘗胆」は知りませんでした。
現実とドラマを混同しているようですが、孔明や雍正帝のような指導者が未曾有の大災害を救ってくれないものかと願っています。
スーポンドイツ
- きっちーさん からの返信 2008/05/19 12:58:25
- RE: はじめまして
- スーポンドイツさんへ
はじめまして。
書き込みをありがとうございます。
中国には地震なんて無い、と根拠無く思い込んでいたので、とてもショックでした。
正月にぶらぶらした街が、瓦礫の山になっているなんて、正直まだ信じられない思いです。
旅行記もどうやって書いていいものやら、と悩んでいます。
重慶爆撃を中心に行ったのですが、「三国志ファンだし成都も〜成都も〜」なんて、楽しく歩いた場所だっただけに、トラブルも含めて楽しいことだらけでどう書いていいかわかりません。
(重慶だけでなく、成都も日本に空襲され街を焼かれましたので、テーマには沿っていたと思うのですが、基本三国志とパンダしか頭にありませんでした)
現状が現状だけに、自分にはできることは小さいですが、いちばんの希望は四川省と近隣のひとたちに一刻も早く生活基盤がもどることです。
スリにもあいましたが、いろんな人にも親切にしてもらったので、はやくもとの街に戻って欲しいと思います。
話しは変わりますが、写真の俳優さんをご存知なんですね。
へえ、そうなんだーと驚きました。
というより、知っている人がいることの方がびっくりかも!
歴史ある街ですし、復興を願ってやみません。
とりとめもなくて、すみません。
宜しかったら、またのぞいて見て下さい。
失礼します。
きっちー
-
- Tomokoさん 2008/04/13 02:46:06
- 陳道明!
- こんばんわ。
武侯祠、時期が違えば雰囲気も全然違いますね〜。
私も普通の日に行きたかったなぁ。変な灯籠とかないときに…。
ま、あれも年に数度でしょうから、貴重な機会ではあったのでしょうが…。
ところで、最近、中国のテレビドラマで「臥薪嘗胆」を見たんですが
陳道明が演じる越王・句践がめちゃくちゃ格好良くってヤバいです。
もう、本当に、何なんでしょうね、この格好良さは…。
DVD買いです(笑)
陳道明できっちーさんを連想し、書き込んでみました〜。では、また。
- きっちーさん からの返信 2008/04/13 16:18:43
- RE: 陳道明!
- 伯委さん、こんにちはー。
パソコンの調子が悪くて、お返事が遅くなって、スミマセン!
ちょっと前に、ブログにお邪魔したとき、行った場所が、めちゃめちゃかぶってて嬉しかったのですが、春節飾りは私が行ったときにはなくて、ガッカリ。
ヘンな孔明さんで良いから、見てみたいVV
「臥薪嘗胆」っていうのがあるんですか!
そうか・・それはみなくては。ブツブツ・・。
もう、今年の目標は、宝くじ当てて、仕事やめて、中国行って、陳道明のグルーピーになること!ですので(笑)!!がんばりますっ。←今更今年の目標・・?
伯委さんの今年の目標も、かなうと良いですね!
それではっ。
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