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旅行による全国制覇を目指しています。<br />今回は長年の夢であった東北制覇!<br />福島・山形・宮城の南東北に攻め込みました。<br />この旅行記はその?です。

全国制覇の旅。南東北?山形編。

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2007/09/10 - 2007/09/11

7321位(同エリア7480件中)

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どらじゅん

どらじゅんさん

旅行による全国制覇を目指しています。
今回は長年の夢であった東北制覇!
福島・山形・宮城の南東北に攻め込みました。
この旅行記はその?です。

同行者
友人
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
レンタカー JRローカル
  • 無事米沢にたどり着きました。<br />米沢と言えば、そう、牛ですね。<br />「登」という店でちょっと奮発して牛刺しと、ちょっとケチって一番安い牛丼をいただきました。ほっぺたとろけまっせ。<br />このあとは上杉神社や博物館をぶらぶら。正直特筆すべきことはありません。

    無事米沢にたどり着きました。
    米沢と言えば、そう、牛ですね。
    「登」という店でちょっと奮発して牛刺しと、ちょっとケチって一番安い牛丼をいただきました。ほっぺたとろけまっせ。
    このあとは上杉神社や博物館をぶらぶら。正直特筆すべきことはありません。

  • 米沢から上山温泉を通って蔵王温泉へ。<br />かの有名なホテル古窯も見てきましたよ。<br />見るだけですが。<br />宿泊は、旅館和歌の宿わかまつや。<br />口コミでとってもいいと聞いていたのですが、<br />ほんと文句なしの旅館でした。<br />しかしホテルの写真取り忘れた・・・。<br />せめて我々の食べた夕食でも見てください。<br />となりのマダムの山形牛を見ながらの豆乳鍋です。<br />でもおいしかった〜^^。

    米沢から上山温泉を通って蔵王温泉へ。
    かの有名なホテル古窯も見てきましたよ。
    見るだけですが。
    宿泊は、旅館和歌の宿わかまつや。
    口コミでとってもいいと聞いていたのですが、
    ほんと文句なしの旅館でした。
    しかしホテルの写真取り忘れた・・・。
    せめて我々の食べた夕食でも見てください。
    となりのマダムの山形牛を見ながらの豆乳鍋です。
    でもおいしかった〜^^。

  • 翌日。<br />本当は前日見る予定だった蔵王のお釜へ。<br />天候が悪かったため翌日にしたのですが、正直五分五分の賭けでしたが、朝5時起きでいきました。<br />不思議なもので普段絶対起きれない時間でもさくっと目が覚めるものです。さすがは非日常。<br />おかげで最高にきれいなお釜が見れました。<br />この旅での一番の思い出です。

    翌日。
    本当は前日見る予定だった蔵王のお釜へ。
    天候が悪かったため翌日にしたのですが、正直五分五分の賭けでしたが、朝5時起きでいきました。
    不思議なもので普段絶対起きれない時間でもさくっと目が覚めるものです。さすがは非日常。
    おかげで最高にきれいなお釜が見れました。
    この旅での一番の思い出です。

  • 朝テンションの上がりすぎでちょっとバテ気味でしたが、何とかレンタカーで山形まで向かいました。<br />このあとすぐ山寺へ向かってもよかったのですが、<br />ちょっと足をのばして山形城跡へ。<br />ほんとに跡でした。<br />なかなかきれいな石垣で、最上義光の立派な像が素敵でしたが、所詮は跡でした。

    朝テンションの上がりすぎでちょっとバテ気味でしたが、何とかレンタカーで山形まで向かいました。
    このあとすぐ山寺へ向かってもよかったのですが、
    ちょっと足をのばして山形城跡へ。
    ほんとに跡でした。
    なかなかきれいな石垣で、最上義光の立派な像が素敵でしたが、所詮は跡でした。

  • いざ山寺へ。<br />この旅最大の目的地です。かれこれウン何年待ち焦がれていた山寺についに行くことが出来ました。<br />しかし楽しみにしていた「岩にしみいる蝉の声」体験は出来ず、地元の子供たちのはしゃぎ声と、ご婦人方の荒い息使いのみ岩にしみいっていました。かくゆう私も恥ずかしいながらへとへと、ばてばて。<br />ほんと体力の無さを痛感しました。<br /><br />ばてながらも山寺を堪能し、電車の時間ぎりぎりで、慌ててかき込んだ板そばに苦しみながら、JRに乗っていざ仙台へ。<br />そばは落ち着いて食べましょう。<br /><br />宮城編へ続きます。

    いざ山寺へ。
    この旅最大の目的地です。かれこれウン何年待ち焦がれていた山寺についに行くことが出来ました。
    しかし楽しみにしていた「岩にしみいる蝉の声」体験は出来ず、地元の子供たちのはしゃぎ声と、ご婦人方の荒い息使いのみ岩にしみいっていました。かくゆう私も恥ずかしいながらへとへと、ばてばて。
    ほんと体力の無さを痛感しました。

    ばてながらも山寺を堪能し、電車の時間ぎりぎりで、慌ててかき込んだ板そばに苦しみながら、JRに乗っていざ仙台へ。
    そばは落ち着いて食べましょう。

    宮城編へ続きます。

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