2006/10/11 - 2007/10/14
780位(同エリア905件中)
サムさん
今まで見ていただいた方。全然ダイビングの写真が無く、何だよ!と。すみません、いよいよ、、ここからがダイビング!が、ここでハプニング続出・・・!!
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JALグループ
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久米島でのダイビングは「高里マリンスポーツクラブ」さんです。
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今回始めのポイントは、キャニオンです。妻と友人の奥さんです。
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キャニオンというだけあり、このような岩場を見ることができます。
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このような、ホールも抜けたりします。器材を引っかけないよう、慎重に進みます。
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見るからにえびの仲間です。が、
私、インチキダイバーなので、魚などの名前が良くわかっていません。実家にログブックあるので、わかり次第アップします! -
珊瑚。ですよね。。。
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かなり深いところまで来ました。私は、まだまだブランクダイバーなので、エアの消費がかなり多いです。
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ばぶるりんぐ。
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友達がおもむろに!すごいきれいです。うまい人は、もっと大きいのを作れるそうです。
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さかな・・・。
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1本目を終了。しばし休息&昼食。ちょっと船酔いで、あまり食べることができませんでした・・・。
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二本目は「ガラサ−山沖」です。
ではどうぞ! -
珊瑚の合間にかわいい魚が・・・。見れば解りますね・・・。
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ウミウシの仲間です。ここで、ココに気を取られ、今回最大のハプニングが!
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ウミガメです。
そう!なんと私はウミウシに夢中で、彼を見てません!
妻も友人夫婦も一緒に泳いだとのことですが、私は記憶の片隅にもありません!!なので、これは友人夫婦の画像を拝借しました・・・。 -
けっこうおおきいですよね。うらやましいです・・・。
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私は、他の魚と泳ぐことにするかな。気を取り直して、次へ行きましょう。
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さかなくんです。
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おなじくです。
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この姿は!
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「はい、こんにちは♪」クマノミです。ちょっと笑ってるように見えませんか?
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クマノミはしょっちゅう動くので、うまく撮るのがかなり困難です。
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みんなで「ハイポーズ!」
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写真上の青く見えるのが、海です。
砂浜にはヤドカリさんの足跡が見えます。がんばりました! -
海からホテルに戻る途中、この方がモソッといました。
なんで、バナナの皮くわえてるの??? -
今日の夕食処。
三坊さん! -
言わずと知れたゴーヤチャンプル!
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え〜と、これは、鳥の料理だったようなぁ…。忘れてしまいました。ごめんなさい(;_;)
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この後、ホテルに戻る道すがら、もうちょっと宴会を!ってことで、スーパーに立ち寄り、このウミブドウを購入。新鮮だからでしょう、もう、口の中で、プチプチはじけまくりました。
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ちょっとした宴会を、ホテルのビーチサイドにて。。。
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今さらホテルの部屋の感じです。窓からは、残念ながら、海より一つ奥にあるので、オーシャンビューではありませんでした。
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今日は、私たちの最終日です。友達夫婦は、遅れてきた分もうちょっとここへ滞在です。
で、島内をレンタカーで1週です。
車種は、ヒュンダイでした。初です。 -
観光手始めは、具志川村へ。
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上江洲家(うえずけ)へ。家の塀の石垣です。石垣を見ると、沖縄の家を感じさせます。
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ここは、沖縄で一番古家で、武家屋敷だそうです。
風水や、入り口が男女で分かれていたりと、趣深いです。ここには、案内の方がいて、色々とお話してくださいました。戦争の話など、本土の人とはまた違う当時のつらい貴重な話を、聞くことができました。 -
このかわらは、明治24年以降につけられたそうです。
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この後、おばけ坂へ。
そこはよくある、一見上り坂なのに、ボールなどが坂をのぼります!転がすものが無く、車を使って!サイドブレーキを放すと、するすると!
面白くて、ビデオしか撮りませんでした。あしからず・・・。 -
ここは、具志川城跡です。
ココからの眺めもまた格別です。 -
具志川城を、さらに行くと、潮吹穴(スーフチミー)というたて穴があります。そのむこうには・・・。
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左の岩、ネッシー?久米島なので、クッシー??がいました。ここをちょっと戻った岩場で、釣りをしているおじさんがいて、「あそこにウミガメいるよ」と。ちょっと遠かったので、ビデオにしか撮っていませんが、ある意味、最後にウミガメが見れて、最高でした!!
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久米島の泡盛と言えば、久米仙!
工場見学をしました。 -
泡盛の入ったカメの地下貯蔵庫です。
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工場の敷地にて。青とオレンジのコントラストに、潮で錆びた白のトラックが、南国を感じました。
ここから、全国に運ばれていくのですね。 -
今日の昼食は「BIRD ISLAND」さん。
ここは、タコライスで有名ということで、早速いただくことに! -
お店からの景色です。癒しの一枚でした。
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タコライス600円です。
おいしかったです! -
畳石です。見た目がカメの甲羅にも似ています。
溶岩が冷え固まって、このような形のものができたそうです。 -
そのそばで、子供達が遊んでいました。
たのしそう〜。 -
鳥の口付近です。
ココでは解りにくいのですが、崖の形が、鳥が口を開いて飛び立とうとしているように見えるところからその名が付いたそうです。その近くまでは、長旅なので行くのをやめました・・・。 -
仲里間切蔵元跡石牆です。
ここは、琉球王府時代の地方行政機関の石垣跡だそうです。
国の需要文化財にも指定されているそうです。
で、その奥では地元の方々が井戸端談義を。 -
比屋定バンタです。
展望施設と、ちょっとした売店がありました。 -
その近くで、遊ぶ子供が。
思わずシャッターを切ってしまいました。 -
眺めはなんともいえません。ただ、午後になりちょっともやができてしまいました。
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その由来が、この石碑に。
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太陽をグッと見つめる、シーサー。
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この後、熱帯魚の家へ。
ここも、画像を撮りわすれてしまいましたが、小さいお子さんなど、シュノーケリングでさえもという方には、とてもお勧め!このような熱帯魚がわんさかいました! -
五枝の松。
沖縄の県木でもある、リュウキュウマツというのだそうです。上ではなく、横へ横へと成長するのだそうです。
国の天然記念物にも指定されています。
そして、私達のたびはここで終わります。
次はどんなたびが待っているのでしょうか?
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